今言ったように、自分は控えめで自己主張あんまりしなくてとか、
多分ね、他の人から言わせたら、
何言ってんだこいつって思うかもしれないけど、
私は自分のこと控えめだと思ってて、
だからその印象通り、服選びとかもすごく無難なものを選びがち。
わかる。すごいそれが表現されてた。
無印にあるような色って言ったらいいのかな?
アースカラーと言えば、よく言えばアースカラーなんだけど。
そうね。
無難なものを選びがちだったんだけれど、
そこもね、あの場にいるみんなに、
そんな色選んじゃダメよ!って言われて。
みんな本音しか言わないから、
みんなが言うことは、そうなんだなって受け止める。
思っちゃった。そうなんだなと思って。
ダメダメそんな色着てる人じゃないよ!みたいな。
そうなんだよね。すごくお上品でまとまってるんだけど、
本来のようさんとは全然違う予想なんだよね。
もう言われたのね。
そして、あの場に何回も参加するうちに、
なんかこう、腑に落ちてきただんだん。
やっぱり?よかった。
だんだんみんなこうやって快感していくんだなと思って。
そうそうそう。
画面で私を見てくれてる人からしたら、
多分これからどんどん変わっていくと思います。
楽しみ!
多分みんながびっくりするくらい変わると思います。
だんだん変わっていくし、多分ヒロちゃんも変わっていくと思います。
そうだね。なんかそのうちスタンドFMで話すこともすごい変わるかも。
だんだん変わっていくと思うし、
なんか私からするとまだヒロちゃん、
なんか出してないって思ったりする。
なかなかね、スタンドFMで出しきれないよね。
あんま出せないね。
えいこちゃん、自分で思うのと周りの見え方がそんなに違うんですね。
ということでね、そうなんですよ。
それは私たちだけじゃなくて、みんなそうだと思う。実は。
だから本当の自分って、みんな知らないかもしれないですよね。
自分が一番知らないかもしれないよね。
こんな一面あったんだっていうのと、
昨日なんだけど、おとといかおとといだったんだけど、
赤着てくださいって言われて、とりあえず真っ赤な赤を着てくださいって言われて。
持ってる?もしかして持ってないんじゃない?
持ってないの。
やっぱり?
真っ赤なんて持ってないじゃない。
でも、プロのスタイリストさんっていうのかな、やっている子が、赤着てくださいって言ってくれたから。
よかった。
みんなも、これを聞いてくださっているみなさんも、自分が持っている服の色と、
プロの人がこの人に合いそうな色、この人を活かせる色ってなんだろうって見たときの色、
多分違うかもしれないなって思います。
確かにですね。
それはパーソナルカラーとか、そういうのもあるんだけれども、
本当のその人の個性を活かす色とか、お洋服のデザインって、それとはまた違ってあると思うんだよね。
これ、ひろちゃんさ、すごくそのセンスがいいじゃない。
ありがとう。
洋服を選ぶそのセンスも、すごいんですよ、みなさん。
ひろ様、本当神様ぐらい、そのセンスがよくいいし、
人の色とかも見極める力ってめちゃめちゃあると思うので、
そっち系やったら?ってちょっと思っちゃった。
実はね、裏メニューでね、同行ショッピングでお洋服を買いに一緒に行ったりとかするんですよ。
すごい。
お仕事にしてないから、ランチをご馳走してって言って、
それでね、ショッピングモールで一緒にお洋服をお見かけしたりとかはやってます。
すごい。ランチ内でいいの?
ランチ内で私も選ぶのがめちゃくちゃ好きで楽しいんですよ。
すごい。
何十年も前なんだけど、富士服の販売の仕事をしていたので、
なのでね、お洋服を選んであげるのが本当に大好きで、
パッと見たらその方に、すごいその方の魅力を発見するメイクとヘアスタイルとお洋服が見えちゃうのね。
本人はこれ?っていうようなのなんだけど、絶対着てみてって言って、
着せ替え人形のようにいっぱい着てもらって、
すごいその人の輝きを見つけるのが大好きで、
すごい。
そういうのを着た時に、着た方が目がキラキラって輝くの、瞬間的に。
そう、それを見るのが本当に楽しくて。
すごい。
よかったら一緒に行きましょう。
行きたいです。
ひろちゃん、それ仕事にしたらやってほしい人って絶対たくさんいると思うし、
私たちが受けた講座でも言ってたけど、
まずは格好から変えると早いよっていう話をしてくれたじゃないですか。
私ずっと夫人服の販売もやってたけど、
メイクのレッスンをやってる時に、やっぱりそのお顔がすごい綺麗にさらに美しくなると、
皆さんすごい自信が出るんだよね。
なので、内面を変えたい時にお顔だけ変わるだけでも、
瞬時になんか気分が変わるんだよね。
だから外側から変えていくってすごい早いんですよ。
メイクアップもできるの?
なんでもできるのね。
メイクアップアーティストなんですよ。
すごい。
やだ、なんだ。もうちょっと早く言ってよ。
使いもできるんだ。
え、すごい。あとね、ヒーラーさんでもあるんですよ。
すごい。なんでもできちゃうね。
お洋服をやってた時は、もう洋服が大好きで販売やってたんだけど、
ヒーラーになったのはね、息子が19歳の時に頭病になってしまって、
それをヒーリングでよくできるんだったらいいなと思って、
一家に一人ヒーラーがいたらいいよねみたいな感じで、
学び始めたのがきっかけなんですよね。
それで、心の問題と外側、両方やったら楽しいよねみたいなことで、
自分がやりたい好きなことだからやってたみたいな感じです。
すごい。すごすぎる。ちょっとコメント読ませてください。
みこくまさん、ありがとうございます。
少し遅くなりました。こんばんは。ということで来てくださってありがとうございます。
みきさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
まきさん、こんばんは。朝子さん。
服、選んでもらいたいです。
ね、選んでもらいたいよね、本当に。
ぜひぜひ私によかったら。
まきさん、外側から変えていく。確かにスーツ着るとシャキンとします。
ね、本当にそう。
はめちゃん先生、内面を変えるのは難しいけど、見た目を変える方が簡単かもしれませんね。
ね、本当に。
だって自分でね、えいって覚悟を決めれば、外側ってパッと変えることできますしね。
本当ですよ。
ね、誰かこうやってプロデューサーがいれば。
試着室から出てきたら別人が出てきますからね。
ね、すごい。
みきさん、すごい。日常はノーメイクなので、叱られちゃいますねっていうことで。
いえいえ、そんなことないですよ。私もすっぴんでスーパー行っちゃったりしますもん。
いや、でもあの、通りで本当に綺麗だなと思った。
ありがとうございます。
センス抜群だし、綺麗だし、また無邪気でおてんばだしね。
少女がいる。そこに少女がいるよっていう感じ。
綺麗な、もう本当に素敵な方がいるっていう感じなんですよ。
家ではね、人類が絶滅してもゴキブリと君だけは生き残るよねって言われてるんですよ。
いや、あのね、たぶんね、なんか言いたいことはわかる。
言いたいことはわかる。本当に。大丈夫って思うんだけど。
可憐なね、可憐な乙女なんですけれども。
もう本当に着物をすわった素敵な女性です。
でもすごい。恥ずかしい。
でも本当に、服もね、服からその人に合ったものを選べて、メイクアップで表情も変えることができて、そして心もね、ケアできるって言ったら、完璧じゃないですか。
いやー、なんかそんな風に言っていただけると嬉しいなぁ。
すごい、すごいよ。なかなかそこまでできる人いないから、本当になんかビジネスできるよ。
じゃあ、洋さん一回体験モデルさんになってください。
いいんですか?
もちろんです。
モニターになっていいんですか?
もちろんですよ。
ランチ代でいいんですか?
はい、もうね、楽しいもんね。
いやいやいや、もうランチ代どころかね。
お茶代もつけちゃうみたいなね。
お土産もつけちゃうみたいな。
休憩したくなっちゃうからね、途中でね。
そう。
いやでも、本当にすごい。
でもね、お洋服でちょっと面白い話があって、月星座ってね、あるじゃないですか。
で、それって、私、マドモン・ワゼル・アイ先生が好きなんですよ。
で、月理論っていうのがあって、月はもう、まやかしっていうか、子供の自分で、なりたくてもなれないものっていう定義なんですよね。
なので、それを反転させるっていうことをすると、月と自分が統合していけるよっていうお話があって、
それをね、ファッションに応用されてらっしゃって、アイ先生が。
なので、私は月お牛なので、反転するとサクリなんですよ。
だから、お牛座ファッションっていうのは、ちょっとなんでしょうね、エレガントで華品がある感じ?
なんか、花柄のワンピースでお上品な感じ?
そういうイメージなんですね、お牛座ファッションっていうのは。
だけど私は月がお牛だから、反転させてサソリ座のファッションをした方がいいよっていう理論になるんですよ。
そうすると、サソリ座だからちょっとセクシーだったりとか、黒とか大人っぽい感じ?
そういうのが合いますよっていうお話でね、面白いなと思って。
洋さんは月星座なんですか?
実は、私ね、太陽星座がサソリ座で、月星座がお牛座なんですね。
やだー!私と裏返してない!
そうなの!
ほんと?面白い!
今ちょっとね、聞いててドキドキっとして、まさかこんなところまでシンクロしてるかは!みたいな。
びっくり!
だからそのファッションの話も、まんま今私聞いてましたよ。私のことだと思いつつ。
だから、じゃあやっぱり洋さんはお上品ないつもので感じはすごく合ってる。
シルエットとか、色のまとめ方とか。だけど、その文字ばっかり来てるでしょ?
来てる!
だからちょっと小花柄とかお花があって、そこに色がついているっていう感じにするだけで、もう全然雰囲気変わると思います。
やります!
いやもう早くお買い物行こう!
お買い物行きましょうか!よろしくお願いします!
だからね、洋さんは星星術師だから、そのファッションもね、月星座ファッションを取り入れるとすごい面白いと思います。
なんかちょっと…ありがとう!ありがとう!
私ほら、この間真っ赤な赤を着るといいって言ってたけど、さすり座のカラーがワインレッドなんですよ。
そうですよね。
だから真っ赤というよりは、ちょっとそっちよりの方がいいのかなとか。
実はね、だから月星だから、ワインカラーというよりは、もっと明るくて、かわいいというか、綺麗な赤がいいと思います。
ありがとうございます!
なんか多分ね、セクシーな色とか黒とかワインレッドとか着ちゃうと、セクシーさが出るというよりはなんか地味になっちゃうと思うんだよ。
そう、言われたの。あの、その日たまたま私は黒を着てたんだ。黒というか紺色の色を着てたんだけれど、
暗い色じゃないって言われた、はっきりと。
でしょ?そうなんですよ。月星ファッションは明るくて、お上品で、エレガントな感じ。
そうなんだ。
なんかこう、奥様っていう感じ。
そうなの。きちんとしてるんだけど、ちょっと女性らしいみたいな。
セクシーさのある女性らしさじゃなくて。
誰って言えばいい?この、なんだろう。
イメージ的に。
女優さんでイメージが浮かばないんですけど。
えっ、そしたら。
分かった。ダンレイさんみたいな感じ。
イメージが沸きました。
沸きました。
なるほどね。
そういう感じ。
すごい、なんか嬉しい。
スタッフちゃんにこんなアドバイスをいただけたって。
しかも、このひろちゃんと、まさかの月星座同じみたいな。
びっくり。月星座裏返しっていうかね。
そう、裏返しが一緒だった。
本当に。
嬉しい。本当にありがとう。
いえいえ。私もだから、サソリ座っぽいものを選びたいので。
なんか洋さんにね、アドバイスもらえたら、選びやすいなーなんて思って。
サソリっぽいもの?なんだろう。
でもさ、私のセンスがないからね。
そんなことないよ。
センスがないからさ、何もアドバイスできないよ。
でもなんかほら、サソリ座っぽいキーワードってあるじゃない?きっと。
でもね、色はやっぱりワインベッドとか、そういうもので。
そうそう、先生術的に言うと、アセンダントの星座の色と月星座の色と、
そして太陽星座の色、この3色を使っていくといいって言われていて。
お仕事で出していきたいのは、太陽星座だよね。
だから太陽の、ひろちゃんで言うとお牛。
太陽はお羊。
お羊か、お羊の色を出していくといい。
お羊の色って何色なの?
それがね、レッドなの。
星座ごとに色々、その星座ごとの色っていうのがあって、
そういうのを選ぶといいよって言われていて、
それを例えば、天然石とかパワーストーンでその色を持つといいとか、
あとは心を落ち着けたいとか、少し自分の安心感みたいな、
心の安定を取り戻したいとか、そういう時には、
気持ちが疲れちゃってるなっていう時には月星座の色を取り入れるといいとか言われてる。
そうなんだ。
アセンダントの色はどういう時に?
アセンダントの色はね、その人に似合う色だよって言われてるんだよね。
アセンダントって先生術で言うと、その人の外見を表したりするって言われていて、
私の場合はね、アセンダントがカニ座だから、結構ふんわりゆるふわーな感じのイメージを、
肉付きのいいさ、なんて言ったらいいんだろうね、
柔らかい感じ、色白でみたいな、ぼちゃぼちゃしててみたいな、
そういうカニ座って言われてるんだけれど、
まあ目は違うけどね。
目はね、貪欲なサソリみたいなね。
前のめり感のあるサソリってね、よくね、言われるんだけれど。
でもね、そうそう。
アセンダントはその、何だっけ?
似合う色って言われてる。
似合う色で、太陽星座の色は何?
お仕事で活力が湧いてくる色。
月星座は心の落ち着く色だから、
例えば月星座の色は寝室に取り入れたりするといいよって言われてたり。
面白い、風水みたい。
もう先生術はね、またちょっと違うけれど、
あと、マドモアゼル・アイ先生だとね、
反転星座っていうのを取り入れてるから、
なんかそういうのもね、取り入れてみて、
なんか自分の中でしっくりくる色とかね。
あとプロの目線とかもね。
ね、いろいろ見かけてみたら面白いね。
面白いなと思う。
だからヒロちゃんとか、いろいろ自分の中で知識があるじゃない。
お洋服の知識と、素のヒロちゃんがその人を見たときに似合うなと思った色と、
先生術的に、この人にはこういうものもいいかもみたいなのも。
だから組み合わせたら面白いものができる。
アスカさんが言ってる、メイク×ヒーリングっていうね。
面白いこれも。
それも面白いかもしれないね。
なんかもうトータルプロデュースできちゃうよ。
本当に。
楽しい。
なんか洋さんの星座とね、掛け合わせてイベントみたいにしても面白いかもね。
やだ、ちょっと私モデルになるわ。
モデルってあれだけど、モニターか、モニターになるわ。
なんかその星座の色っていうのもね、教えていただいて、それも取り入れてっていう風にしたらさ、面白くない?
面白い。
ちょっと実験してみようか。
で、なんかうまくいったらヒロちゃんそれビジネスにしようよ。
私もそれ、ヒロちゃんの仕事にしてもらいたくて、もう必死今。
やったー。
でもこれ絶対やってほしい人たくさんいると思う。
そうかー。なんか前ね、その洋さんにビジネスの、なんて言えばいいの?前見ていただいた。
うんうん。
やってたね。
見ていただいたんだけれども、それはその時ハウスですごく見ていただいたので、なんかまた違う導きをしていただいたんですけど、
その時はすごく内面の生きる精神、生きる心の精神に関わることとか言ったらいいよっていうアドバイスをいただいたと記憶してるんですけど、
またね、死を見つめて精を精いっぱい生きるところで、
じゃあ自分をどれだけ表現していくかっていうところで、ファッションとかも繋がってるのかなーなんて思いました。
私今思ったのは、内面をね、さっきも言ったように内面を変えるって難しいし、
自分を見つけていくのも大変な作業なんだけど、外形を変えちゃうと意外に簡単なアプローチだよっていう話もあったから、
なんか、その人の、なんて言ったらいいんだろうな、
言うなればヒロちゃんってハチハウスに天体がすごく多くって、
ハチハウスってね、生き死にハウスでもあるっていうし、やっぱり死と再生っていうのがテーマになっていたりするから、
その再生っていう部分を、今までのその人を終わらせて、新しい、新しいというか、
本来の自分を取り戻す、蘇らせるっていう、不死鳥みたいな、サソリって不死鳥みたいなイメージないですか?
何回も生まれ変わるみたいなね、まさに死と再生のこの象徴なんだけれども、
なんかね、そこに繋がるんだ。
不死鳥プログラムみたいなさ、
不死鳥プログラムみたいな感じで、女性を本来の美しさを取り戻させるみたいなね。
本当だね。
この間のプロのファッション、ヘアメイクのプロの彼女がね、
ご自身のビジネスで魂統合ビジュアルをやってたけど、またちょっと違った視点でね、
不死鳥的なものもいろいろとね。
本来のその人のものを取り戻していく、獲得していくっていう。
外側からそこを思い出して立ち戻るみたいなね。
なんかもう一回ね、燃やしちゃえみたいな、不死鳥じゃないけど。
本当だ。
火の鳥。
本当、素敵。
その灰からまた新しいあなたが蘇るみたいなね。
灰から。
言い方。
すごいね。
やってほしい、ぜひ。
ちょっと面白い、ワクワクしてきますね。
いろいろヒントをいただいて。
ヒロちゃんがあまりにも下駄者すぎて。
っていうか、異の女神ですか。
本当にそう思う。
だって、ご本人も美しいし、その上女性を輝かせるスキルを山ほど持ってるから、
もったいないべ、これは。
使ってかなきゃ、みたいな。
本当にね、私なんか中身が男性性が強くて、
女性が目の前で美しくなっていくことにすごい萌え萌えしちゃうんですよ。
キュンキュンしちゃうっていうのは。
なんてありがたい人なんだ。
もう可愛いって思いちゃうのは。
ハムちゃん先生、女性がより美しくなれば世界が平和になりますので、ぜひってね。
本当ですよね。
そうです、女性がね。
家庭にいる女性がみんなさらにさらに美しくなったら、
それを見てる人、家族がみんな幸せですから、
会社でもみんな男性社員が幸せになりますから。
家庭も地域も会社もみんな幸せになっちゃうんですよね。
そうなんですよ。
今は見た目とかじゃないとか言うけれど、
なんだかんだで女性は綺麗になること大好きですからね。
まんざれでもないと思ってますから。
やっぱり見た目10割ですよ。
本当、実はね、なんだかんだでね。
これで男性もそうだし、
女性がなんかそういうしなやかさみたいなものを取り戻すと、
男性も元気になり、世界が平和になりますから。
そうなんですよね。
だから女性はもっと美しくなることに、
時間もお金もエネルギーも費やしていいんだって言ってね。
今更とかこの年だからとか、子供が先とかね、
そういうことじゃなくて、
堂々と自分のためにね、
時間もエネルギーもお金も使ってほしいですよね。
本当にそう。
そうだね。でもまたこのタイミングで茂ったのも意味があるかもしれないしね。
で、ひろちゃんとこうやってこう、ひろちゃんって言ってる。
自分がちょっと数ヶ月前までは想像できないくらいだったから意味があるのかなあなんて。
そうだよね。思い通りですよね。
ちょっとねコメント読みます。
浜ちゃん先生、人は見た目で判断され、能力によって解剖されるとフランスの皇帝ナポレオンが言っています。
なるほどね。
まずはね、最初の見た目、ファーストインプレッションで判断されちゃいますよね。
そこはやっぱりやっておきたいですね。
だからさ、なんか私も服装が無難なものを選んでたから、
あーこいつ大人しい奴なんだなーって思われてきたんだろうなーと思って。
それはさ、大人しく見られたかったの?
いや多分そうなんだと思う。見られたいとは思わないんだけれど、
それになんていうのかな、なんでこんなに大人しめというかマウントと取られるんだろうと思ってきたんだけれど、
ずっとね。
面白い。
昨日の話じゃないけど、もうそういう風になるべくしてなってたんだと思って。
だからこれが多分服装もそうなのよ。
実は自分で作ってたんだよね。
そう、作り出してたんだと思う。
だから、でもね、それに対して私は反抗心が芽生えるわけ。
なんでね、下に見るの?みたいな。
でも決して上に見られるような服装をしてなかったんだよね。
確かに。
服装もしてないし、だから第一インプレッションとかね、ファーストインプレッションで決まっちゃってたのかなって思った。
確かに。重要だね、そう考えたのね。
ほら犬とかもさ、初めて犬同士でパッと会った時に上下が決まるって言うじゃない。
そうなんだ。
大きいワンちゃんでもおどおどしてると、小さい犬の方が強くなっちゃったりとかするもんね。
身体の大きさじゃないんだな、見た目でも。
見た目っていうかね、かもし出してるものとか、態度とか。
服を着ることによって自分がピッと立つじゃない、そういうところも見られてるんだろうなーなんて思って。
まさにそうですね。やっぱり見た目10割だわ。
ね、だと思った。
みきさん、違う角度ですが、年齢問わず親が生き生きしてるかどうか子供の心に影響するっていうのにめっちゃ共感。
自分を大事にすることが周りの幸せになるんですよねってね。
いやほんとおっしゃる通りです。
その通りだよね。
女性の皆さん、まずはご自身を大切に。
いやほんとそうです。
何よりも女性が生き生きしていきましょう。
なんかもう我慢とかダメだね。
そう、我慢が絶対、我慢と遠慮がダメです。
そういうのやめましょう。
そして無難な色を選んではダメ。
誰にとっての無難なの?ってね。
そうそう、無難がダメというよりは、なぜそれを選んでいたのかというね。
ほんとそこです。
その目的がきっとね、あったんだと思うんですよ。
だから、それを選んでしまう自分は何が望みだったのかなってね。
そこを見てあげるといいかもしれないね。
目立ちたくなかったとかね。
なんか理由があったと思うんですよ、きっと。
でもね、その無難な色が最高に似合うって人もいるんだよね。
そうなんですよ。無地が、無地同士がすごくバッチリ似合って、
無難な色っていうかな、なんか無彩色とかそういうのの組み合わせがすごく上品で入るっていう方もいらっしゃるんですよ。
だから、あの予想以下、予算には合っていなかったっていうことなんですけどね。
そうなんです。
そうすると、そのように見られて、そのような世界を作っていくってことなんですよね。
怖いね。
面白い。
面白いね。怖いけど面白いね。
そうなんですよ。
だから、逆に言えば、いくらでも望むように変えていけるってことですよね。
そうなんだよね。
ね。服装という簡単なことから。
そう。
で、自己統合みたいなものはね、
後からゆっくりやりましょう。
ゆっくりね。一人でなかなかできないからね。
時間かけてやりましょうだけど、
まずでも服はさ、
明日から買えられるから。
でもさ、持ってないのよ。
みんな持ってないのよ。
そうか、そうか。
だから、ひろちゃんそういうところをね、
いこういこう。
いけるよ。
ね。
ということでね、皆さんがちょっと困ったら、
ひろちゃんに相談してみてください。
いやー、もうぜひレターください。
ね。
で、ちょっとさ、モニターやったらさ、
作ろう商品。
そうだね。
やったー。
そういうの、素晴らしいなと思った。