八神ひろさんとコラボLIVEしました❣️
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サマリー
このエピソードでは、星読みの陽さんと八神ひろさんが、お互いの深いご縁と、自己探求の旅について語り合います。二人は同じ企業塾に通いながらも、ある深掘り講座で偶然出会い、家族以上に深い絆で結ばれたと感じています。この講座は、単なる自己分析を超え、魂の奥底を探求するもので、参加者はお互いの全てをさらけ出し、深い理解と共感を育みました。 会話は、八神さんのファッションセンスや、本来の自分を表現することの重要性に及びます。八神さんは、自身の控えめな印象とは裏腹に、天真爛漫で情熱的な一面を持っていることを明かし、そのギャップが魅力的だと語られます。また、ファッションやメイク、ヒーリングといった多岐にわたるスキルを持つ八神さんが、女性が本来の輝きを取り戻すための「不死鳥プログラム」をビジネス化する可能性についても触れられます。さらに、西洋占星術の月星座理論をファッションに応用する話では、二人の意外なシンクロニシティが明らかになり、お互いの個性を活かす色の選び方や、外見を変えることで内面も変化するという考え方が共有されます。最終的には、自分自身を大切にし、本来の自分を表現することの重要性が強調され、リスナーにも自分を愛し、輝くことを奨励しています。
八神ひろさんとの出会いと深いご縁
はい、みなさんこんばんは。星読みの陽です。 えーとですね、今日は八神ひろさんとコラボLIVEということで、楽しくお話をね、していきたいと思っています。
今日は、八神ひろさんというね、素敵な方をお迎えしてのコラボLIVEとなるんですけれども、
実はね、私たちかなりご縁があるというか、固有意ご縁で最近結ばれておりまして、
なのでね、なんかそんなところも、2人の慣れ染め?慣れ染めっていうのかな?女子同士で。
2人の慣れ染めなんかもね、こう話しつつ。
はい、えー、今日はね、いろんなお話をひろさんにね、聞かせていただきたいなと思っております。
ひろさんね、来てくれるのをもう少しね、待とうかと思っています。
ひろさんね、ぜひ来たら、えーとね、なんていうの?コメントを寄せていただけると嬉しいです。
ということでね、聞こえてますかね?
あ、あすかさんこんばんは。ありがとうございます。来てくれてありがとうございます。
えいかちゃんこんばんは。背景素敵ですね。ということでありがとうございます。
もうね、思いっきり2人の写真をしてしまいました。写真にしてしまいました。
はい、ひろさん来てくださったのでご招待したいと思います。
はい、今ね、ご招待しました。
よろしくお願いします。
こんばんは。よろしくお願いします。
ちゃんと入れたのかな?
あ、入れてる。大丈夫です。
はい、よかった。
はい、よろしくお願いします。
ということで、私とね、ひろちゃんのご縁がね、実は最近めちゃ濃いっていう話を冒頭にさせていただいたんですけど、
あ、河本さんいらっしゃいませ。
ありがとうございます。こんばんはということでありがとうございます。
まあね、実は私とひろちゃんはですね、同じ企業塾に通いつつも全く全然違うね、何の交流もないっていうのかな?
繋がっていないっていうかね。
そうそう、誰とも私、誰にも言わずに行った講座で、ここにひろちゃんがいたっていうね。
びっくりしちゃった。
ほんとびっくり。
なんでいるの?って聞いた気がする。
今日来る人って、え?どうさんだったの?みたいな。
そうそうそうそう。
ちょっとあれびっくりしたね。
びっくりした。
でもその講座自体がね、自分たちをすごく深掘りしていくっていう講座だったので、私もひろちゃんもお互いすごい深掘りをされ、
そうそう。
そういう場だと、みんなの関係性が一気に縮まる。
ほんとそうなの。
なんかもう何でも知ってるっていうか、変な意味じゃなくって、
なんかね、全部が理解しあえちゃってる。
家族より、なんていうの?
わかる。
親近感ありすぎていうか。
濃い感じがする。
ね、ほんとそうなの。
なんか不思議。
それがまた心地いいんだよね。
めっちゃわかる、その心地よさが。
なんかすごい安心感と、ゆるむ感じ。
魂の奥底を探求する講座と自己理解
そう、なんか、あ、あすかさん、少人数制の講座だったんですか?ということで。
少人数制のね、あの講座で、自分を深掘っていくっていうね、
深掘り系とはまたちょっと違うのかな。
深掘るといえば深掘るけどね、自分だけじゃないんだよね。
浜ちゃん先生、こんばんは。いらっしゃいませ。
なんか嬉しい。
先生?
浜田浩一先生です。
ありがとうございます。
プレゼンの神様と呼ばれる浜ちゃん先生が来てくださいました。
ありがとうございます。めっちゃ嬉しいです。
こうして私とヒロちゃんが、同じ企業塾っていうことだけではなくて、
そっちのね、深掘り系の講座の方でもつながって、
本当に仲良くさせていただいたっていう感じなんですけど。
本当にありがとうございます。
こちらこそ。
めちゃめちゃ嬉しい。
嬉しいね。
なんかね、もうヒロちゃんには私の全てを見せてる感じがする。
いや、もうお互いにね。
そう、もう裸になっちゃってるよね。
本当にね。
あの、皆さん多分あまり経験ないと思うんだけど、
ないと思うね。
講座でボロ泣きするっていう。
なんかもう本当にボロボロになるまで、
ボロボロって言っても変な意味ではなくてね。
そうそう。しかも自分が泣いてるんじゃないんだよね。
自分が泣いてるんじゃないって。
そう、なにそれって思われるかもしれませんが。
すごくこう、うまく表現のできない講座なんですよね。
私たちの深掘りしていくっていうところが、
私たち自身の内面を深掘りするんじゃなくって、
もう本当に魂の奥の奥の奥の方を深掘りしていくっていう講座で、
なかなかそういう講座って他に聞いたことがないし、
あまりにも濃すぎて。
そうね。
ちょっとなんか紹介もはばかられるっていう感じの、
恐れ多いっていう感じもね、する感じなんですけど。
言語化がね、なかなか難しいんだけど、
深掘っていくことでね、
本当の魂の望みっていうのが気づいたりとか、
本当の自分に変えるっていう本来のね、
変える究極の方法というか、そんな感じかな。
そうですね。まさにその通りだった。
思い出すっていうかな。
自分の中にね、本来持っている完全な自分をもう一回思い出そうっていうね、
そういう感じなんですけど、
あ、浜ちゃん先生、縁結びの神様でございます。
浜ちゃん先生はね、本当に縁結びの神様という、
どういうご縁結びなんですか?
人と人とのご縁を浜ちゃんを通じて知り合うみたいな、
そういう感じの出会いがめちゃくちゃ多いんですよね。
だからもう本当にいろんな方が浜ちゃん先生を通じて、
いろんな方とさらに出会っていくっていう。
なんかいろんなところに、やっぱりそういうご縁を結んでくれるっていうね、
方っていますよね。
本当ですね。今回もまさにそうですよね。
今回もそうだったし、浜ちゃん先生を通じて私も知り合えた方でたくさんいるので、
いろんなね、神様がいるもんだなと思いながら。
本当ですね。神様、本当だ、神様だ。
でね、そうそう、ひろちゃんともある意味スタンドFMを通じて、
ご縁が強くつながったっていうのもあったりね。
確かにですよね。
ビジネスコミュニティの中ではそんなに知らなかった、
あまりよく存じ上げていなかったというか、
リアル界でも会い知ってないし、
そう、お名前だけ。
そう、リアル界でも一度も会ったことないし、
なんとなく、やがみひろさんっていう方がいるっていうことは、
知ってたんだけれどっていう状態の知り合いだったのに。
放送部に入ってきてくださってから、
一気に嬉しいっていう感じでつながり、
またそこからさらにスタンドFMを皮切りに、
もっともっと深くつながっていった感じがするので、
やっぱこのスタンドFMっていろんな意味ですごい、
みんなの縁つないでくれてる。
本当ですね。すごいね、スタンドFM。
八神ひろさんの魅力と本来の自分を表現すること
ありがたいですよね。
あさこさんもいらっしゃいませ。こんばんは。
ありがとうございます。
こうして短期間で知り合えた感じなんですけど、
なんか私ね、最初のひろさんの印象とは、
全然今変わっていっています。
あさゆじんさんもいらっしゃいませ。こんばんは。
本当に素敵な方だった。
恥ずかしい。めっちゃ子供みたいな人でしょ。
時々言うポロッという一言に、
私がすごいびっくりするっていうか、
天真爛漫すぎて、びっくりっていうのと、
女子アナさんみたいな綺麗な方で落ち着いてて、
どっしり構えてるな感じの印象だったんだけれど、
優しい雰囲気でおっとりしててみたいなイメージがね。
ひろちゃんこうくるかーみたいな。
すごいお天馬娘だった。
かわいいんですけどね、そこがさらにまた。
そういう巣を出していった方がいいということでね、
あの場にいるとさらにそれが露出させられるというか。
でもね、普段の昼を一緒に食べてる時のひろちゃんとかも、
すごいお天馬だから。
すごいお天馬さんだから。
いっぱいこぼしてね、きのう着てたワンピースクリーニング屋さんに持ってきましたよ。
やっぱりクリーニングに行きましたか?
行きました。
うたまろで洗いなって言ってたんだけど。
でもなんか表示を見たら水洗い×だったんだよ。
あーじゃあもう。
なんかそこだけ縮んじゃったら切れなくなっちゃう。
ほんとだね。
クリーニング屋さんの店長さんにも笑われちゃった。
あー油まみれのお肉をこぼしたんですねーみたいな。
ねー。
いや美味しそうだったけどね。
なんかうまくフォークにさせなかったね。
パロッといっちゃったね。
昨日ランチ中にね、あれ何ポークだったっけ?
ジンジャーポーク?ポークジンジャー?
ポークジンジャーのね。
ポークステーキだったんですけどね。
ヒロちゃんがポロッとこぼしてて、
アーって言うからパッて見たら肉がこぼれてて。
胸のところに思いっきりね。
タレをつけるという。
イメージが壊れるわ。
まあでもねそのね、ワンピースもまた素敵なワンピースで。
ありがとうございます。
ヒロちゃん本当にね、服装もすごく素敵なの。
あの皆さんなんか女子アナ風のね、
本当に女子アナが歩いてそうなイメージだと思うんですけど、
それとはまたちょっと違って、
素敵な服を選ばれるんですよ。
だからねなんかね、
なんていうのかな、私もちょっと影響されつつある。
本当?
ヨウさんも全然見かけによらずで、
実はね、
いつも昨日のコミュニティのライブでもね、
やっぱりリアルにやった時と違うなって思いながら、
なんか綺麗と思って、うっとりして見ちゃいましたけど、
リアルにお会いするとすごいんですよ。
情熱が、目力が。
画面で見てるのも何百倍もすごいんですよ。
なんかね、そう。
前の目力のある目力とよく言われるので、
多分前の目力なんでしょうね。
それを隠してるつもりでいるっていうところがかわいいなと思って。
でもね、私本当に自分のことをすごく控えめな人で、
常識があってね、あまり自己主張もしないし、
大人しいほうだし、ルールにのっとって生きてるほうだと思ってたんだけど。
確かにね、本当にそうだと思うんですよ。
普段、役割でね、そうされてるなっていうのはすごくよくわかった。
もう本当頑張ってる。
本当の自分を知ったことによって、
これはもう出さないと損だなと思ったし、
出していこうと思ったし、そこに遠慮はいらないんだなと思った。
やっていいんだなっていうね。
どんどんやっちゃっていいんだなって。
だってそれが私だもん、みたいな。
そうしていけるようになるっていうのが、
本当に嬉しくて、幸せで楽しくて、よかったよね。
本当にそんな感じでね。
面白かったのが、やっぱり私これまでね、
ファッションと占星術による自己表現
今言ったように、自分は控えめで自己主張あんまりしなくてとか、
多分ね、他の人から言わせたら、
何言ってんだこいつって思うかもしれないけど、
私は自分のこと控えめだと思ってて、
だからその印象通り、服選びとかもすごく無難なものを選びがち。
わかる。すごいそれが表現されてた。
無印にあるような色って言ったらいいのかな?
アースカラーと言えば、よく言えばアースカラーなんだけど。
そうね。
無難なものを選びがちだったんだけれど、
そこもね、あの場にいるみんなに、
そんな色選んじゃダメよ!って言われて。
みんな本音しか言わないから、
みんなが言うことは、そうなんだなって受け止める。
思っちゃった。そうなんだなと思って。
ダメダメそんな色着てる人じゃないよ!みたいな。
そうなんだよね。すごくお上品でまとまってるんだけど、
本来のようさんとは全然違う予想なんだよね。
もう言われたのね。
そして、あの場に何回も参加するうちに、
なんかこう、腑に落ちてきただんだん。
やっぱり?よかった。
だんだんみんなこうやって快感していくんだなと思って。
そうそうそう。
画面で私を見てくれてる人からしたら、
多分これからどんどん変わっていくと思います。
楽しみ!
多分みんながびっくりするくらい変わると思います。
だんだん変わっていくし、多分ヒロちゃんも変わっていくと思います。
そうだね。なんかそのうちスタンドFMで話すこともすごい変わるかも。
だんだん変わっていくと思うし、
なんか私からするとまだヒロちゃん、
なんか出してないって思ったりする。
なかなかね、スタンドFMで出しきれないよね。
あんま出せないね。
えいこちゃん、自分で思うのと周りの見え方がそんなに違うんですね。
ということでね、そうなんですよ。
それは私たちだけじゃなくて、みんなそうだと思う。実は。
だから本当の自分って、みんな知らないかもしれないですよね。
自分が一番知らないかもしれないよね。
こんな一面あったんだっていうのと、
昨日なんだけど、おとといかおとといだったんだけど、
赤着てくださいって言われて、とりあえず真っ赤な赤を着てくださいって言われて。
持ってる?もしかして持ってないんじゃない?
持ってないの。
やっぱり?
真っ赤なんて持ってないじゃない。
でも、プロのスタイリストさんっていうのかな、やっている子が、赤着てくださいって言ってくれたから。
よかった。
みんなも、これを聞いてくださっているみなさんも、自分が持っている服の色と、
プロの人がこの人に合いそうな色、この人を活かせる色ってなんだろうって見たときの色、
多分違うかもしれないなって思います。
確かにですね。
それはパーソナルカラーとか、そういうのもあるんだけれども、
本当のその人の個性を活かす色とか、お洋服のデザインって、それとはまた違ってあると思うんだよね。
これ、ひろちゃんさ、すごくそのセンスがいいじゃない。
ありがとう。
洋服を選ぶそのセンスも、すごいんですよ、みなさん。
ひろ様、本当神様ぐらい、そのセンスがよくいいし、
人の色とかも見極める力ってめちゃめちゃあると思うので、
そっち系やったら?ってちょっと思っちゃった。
実はね、裏メニューでね、同行ショッピングでお洋服を買いに一緒に行ったりとかするんですよ。
すごい。
お仕事にしてないから、ランチをご馳走してって言って、
それでね、ショッピングモールで一緒にお洋服をお見かけしたりとかはやってます。
すごい。ランチ内でいいの?
ランチ内で私も選ぶのがめちゃくちゃ好きで楽しいんですよ。
すごい。
何十年も前なんだけど、富士服の販売の仕事をしていたので、
なのでね、お洋服を選んであげるのが本当に大好きで、
パッと見たらその方に、すごいその方の魅力を発見するメイクとヘアスタイルとお洋服が見えちゃうのね。
本人はこれ?っていうようなのなんだけど、絶対着てみてって言って、
着せ替え人形のようにいっぱい着てもらって、
すごいその人の輝きを見つけるのが大好きで、
すごい。
そういうのを着た時に、着た方が目がキラキラって輝くの、瞬間的に。
そう、それを見るのが本当に楽しくて。
すごい。
よかったら一緒に行きましょう。
行きたいです。
ひろちゃん、それ仕事にしたらやってほしい人って絶対たくさんいると思うし、
私たちが受けた講座でも言ってたけど、
まずは格好から変えると早いよっていう話をしてくれたじゃないですか。
私ずっと夫人服の販売もやってたけど、
メイクのレッスンをやってる時に、やっぱりそのお顔がすごい綺麗にさらに美しくなると、
皆さんすごい自信が出るんだよね。
なので、内面を変えたい時にお顔だけ変わるだけでも、
瞬時になんか気分が変わるんだよね。
だから外側から変えていくってすごい早いんですよ。
メイクアップもできるの?
なんでもできるのね。
メイクアップアーティストなんですよ。
すごい。
やだ、なんだ。もうちょっと早く言ってよ。
使いもできるんだ。
え、すごい。あとね、ヒーラーさんでもあるんですよ。
すごい。なんでもできちゃうね。
お洋服をやってた時は、もう洋服が大好きで販売やってたんだけど、
ヒーラーになったのはね、息子が19歳の時に頭病になってしまって、
それをヒーリングでよくできるんだったらいいなと思って、
一家に一人ヒーラーがいたらいいよねみたいな感じで、
学び始めたのがきっかけなんですよね。
それで、心の問題と外側、両方やったら楽しいよねみたいなことで、
自分がやりたい好きなことだからやってたみたいな感じです。
すごい。すごすぎる。ちょっとコメント読ませてください。
みこくまさん、ありがとうございます。
少し遅くなりました。こんばんは。ということで来てくださってありがとうございます。
みきさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
まきさん、こんばんは。朝子さん。
服、選んでもらいたいです。
ね、選んでもらいたいよね、本当に。
ぜひぜひ私によかったら。
まきさん、外側から変えていく。確かにスーツ着るとシャキンとします。
ね、本当にそう。
はめちゃん先生、内面を変えるのは難しいけど、見た目を変える方が簡単かもしれませんね。
ね、本当に。
だって自分でね、えいって覚悟を決めれば、外側ってパッと変えることできますしね。
本当ですよ。
ね、誰かこうやってプロデューサーがいれば。
試着室から出てきたら別人が出てきますからね。
ね、すごい。
みきさん、すごい。日常はノーメイクなので、叱られちゃいますねっていうことで。
いえいえ、そんなことないですよ。私もすっぴんでスーパー行っちゃったりしますもん。
いや、でもあの、通りで本当に綺麗だなと思った。
ありがとうございます。
センス抜群だし、綺麗だし、また無邪気でおてんばだしね。
少女がいる。そこに少女がいるよっていう感じ。
綺麗な、もう本当に素敵な方がいるっていう感じなんですよ。
家ではね、人類が絶滅してもゴキブリと君だけは生き残るよねって言われてるんですよ。
いや、あのね、たぶんね、なんか言いたいことはわかる。
言いたいことはわかる。本当に。大丈夫って思うんだけど。
可憐なね、可憐な乙女なんですけれども。
もう本当に着物をすわった素敵な女性です。
でもすごい。恥ずかしい。
でも本当に、服もね、服からその人に合ったものを選べて、メイクアップで表情も変えることができて、そして心もね、ケアできるって言ったら、完璧じゃないですか。
いやー、なんかそんな風に言っていただけると嬉しいなぁ。
すごい、すごいよ。なかなかそこまでできる人いないから、本当になんかビジネスできるよ。
じゃあ、洋さん一回体験モデルさんになってください。
いいんですか?
もちろんです。
モニターになっていいんですか?
もちろんですよ。
ランチ代でいいんですか?
はい、もうね、楽しいもんね。
いやいやいや、もうランチ代どころかね。
お茶代もつけちゃうみたいなね。
お土産もつけちゃうみたいな。
休憩したくなっちゃうからね、途中でね。
そう。
いやでも、本当にすごい。
でもね、お洋服でちょっと面白い話があって、月星座ってね、あるじゃないですか。
で、それって、私、マドモン・ワゼル・アイ先生が好きなんですよ。
で、月理論っていうのがあって、月はもう、まやかしっていうか、子供の自分で、なりたくてもなれないものっていう定義なんですよね。
なので、それを反転させるっていうことをすると、月と自分が統合していけるよっていうお話があって、
それをね、ファッションに応用されてらっしゃって、アイ先生が。
なので、私は月お牛なので、反転するとサクリなんですよ。
だから、お牛座ファッションっていうのは、ちょっとなんでしょうね、エレガントで華品がある感じ?
なんか、花柄のワンピースでお上品な感じ?
そういうイメージなんですね、お牛座ファッションっていうのは。
だけど私は月がお牛だから、反転させてサソリ座のファッションをした方がいいよっていう理論になるんですよ。
そうすると、サソリ座だからちょっとセクシーだったりとか、黒とか大人っぽい感じ?
そういうのが合いますよっていうお話でね、面白いなと思って。
洋さんは月星座なんですか?
実は、私ね、太陽星座がサソリ座で、月星座がお牛座なんですね。
やだー!私と裏返してない!
そうなの!
ほんと?面白い!
今ちょっとね、聞いててドキドキっとして、まさかこんなところまでシンクロしてるかは!みたいな。
びっくり!
だからそのファッションの話も、まんま今私聞いてましたよ。私のことだと思いつつ。
だから、じゃあやっぱり洋さんはお上品ないつもので感じはすごく合ってる。
シルエットとか、色のまとめ方とか。だけど、その文字ばっかり来てるでしょ?
来てる!
だからちょっと小花柄とかお花があって、そこに色がついているっていう感じにするだけで、もう全然雰囲気変わると思います。
やります!
いやもう早くお買い物行こう!
お買い物行きましょうか!よろしくお願いします!
だからね、洋さんは星星術師だから、そのファッションもね、月星座ファッションを取り入れるとすごい面白いと思います。
なんかちょっと…ありがとう!ありがとう!
私ほら、この間真っ赤な赤を着るといいって言ってたけど、さすり座のカラーがワインレッドなんですよ。
そうですよね。
だから真っ赤というよりは、ちょっとそっちよりの方がいいのかなとか。
実はね、だから月星だから、ワインカラーというよりは、もっと明るくて、かわいいというか、綺麗な赤がいいと思います。
ありがとうございます!
なんか多分ね、セクシーな色とか黒とかワインレッドとか着ちゃうと、セクシーさが出るというよりはなんか地味になっちゃうと思うんだよ。
そう、言われたの。あの、その日たまたま私は黒を着てたんだ。黒というか紺色の色を着てたんだけれど、
暗い色じゃないって言われた、はっきりと。
でしょ?そうなんですよ。月星ファッションは明るくて、お上品で、エレガントな感じ。
そうなんだ。
なんかこう、奥様っていう感じ。
そうなの。きちんとしてるんだけど、ちょっと女性らしいみたいな。
セクシーさのある女性らしさじゃなくて。
誰って言えばいい?この、なんだろう。
イメージ的に。
女優さんでイメージが浮かばないんですけど。
えっ、そしたら。
分かった。ダンレイさんみたいな感じ。
イメージが沸きました。
沸きました。
なるほどね。
そういう感じ。
すごい、なんか嬉しい。
スタッフちゃんにこんなアドバイスをいただけたって。
しかも、このひろちゃんと、まさかの月星座同じみたいな。
びっくり。月星座裏返しっていうかね。
そう、裏返しが一緒だった。
本当に。
嬉しい。本当にありがとう。
外見の変化と内面の変革、そしてビジネスの可能性
いえいえ。私もだから、サソリ座っぽいものを選びたいので。
なんか洋さんにね、アドバイスもらえたら、選びやすいなーなんて思って。
サソリっぽいもの?なんだろう。
でもさ、私のセンスがないからね。
そんなことないよ。
センスがないからさ、何もアドバイスできないよ。
でもなんかほら、サソリ座っぽいキーワードってあるじゃない?きっと。
でもね、色はやっぱりワインベッドとか、そういうもので。
そうそう、先生術的に言うと、アセンダントの星座の色と月星座の色と、
そして太陽星座の色、この3色を使っていくといいって言われていて。
お仕事で出していきたいのは、太陽星座だよね。
だから太陽の、ひろちゃんで言うとお牛。
太陽はお羊。
お羊か、お羊の色を出していくといい。
お羊の色って何色なの?
それがね、レッドなの。
星座ごとに色々、その星座ごとの色っていうのがあって、
そういうのを選ぶといいよって言われていて、
それを例えば、天然石とかパワーストーンでその色を持つといいとか、
あとは心を落ち着けたいとか、少し自分の安心感みたいな、
心の安定を取り戻したいとか、そういう時には、
気持ちが疲れちゃってるなっていう時には月星座の色を取り入れるといいとか言われてる。
そうなんだ。
アセンダントの色はどういう時に?
アセンダントの色はね、その人に似合う色だよって言われてるんだよね。
アセンダントって先生術で言うと、その人の外見を表したりするって言われていて、
私の場合はね、アセンダントがカニ座だから、結構ふんわりゆるふわーな感じのイメージを、
肉付きのいいさ、なんて言ったらいいんだろうね、
柔らかい感じ、色白でみたいな、ぼちゃぼちゃしててみたいな、
そういうカニ座って言われてるんだけれど、
まあ目は違うけどね。
目はね、貪欲なサソリみたいなね。
前のめり感のあるサソリってね、よくね、言われるんだけれど。
でもね、そうそう。
アセンダントはその、何だっけ?
似合う色って言われてる。
似合う色で、太陽星座の色は何?
お仕事で活力が湧いてくる色。
月星座は心の落ち着く色だから、
例えば月星座の色は寝室に取り入れたりするといいよって言われてたり。
面白い、風水みたい。
もう先生術はね、またちょっと違うけれど、
あと、マドモアゼル・アイ先生だとね、
反転星座っていうのを取り入れてるから、
なんかそういうのもね、取り入れてみて、
なんか自分の中でしっくりくる色とかね。
あとプロの目線とかもね。
ね、いろいろ見かけてみたら面白いね。
面白いなと思う。
だからヒロちゃんとか、いろいろ自分の中で知識があるじゃない。
お洋服の知識と、素のヒロちゃんがその人を見たときに似合うなと思った色と、
先生術的に、この人にはこういうものもいいかもみたいなのも。
だから組み合わせたら面白いものができる。
アスカさんが言ってる、メイク×ヒーリングっていうね。
面白いこれも。
それも面白いかもしれないね。
なんかもうトータルプロデュースできちゃうよ。
本当に。
楽しい。
なんか洋さんの星座とね、掛け合わせてイベントみたいにしても面白いかもね。
やだ、ちょっと私モデルになるわ。
モデルってあれだけど、モニターか、モニターになるわ。
なんかその星座の色っていうのもね、教えていただいて、それも取り入れてっていう風にしたらさ、面白くない?
面白い。
ちょっと実験してみようか。
で、なんかうまくいったらヒロちゃんそれビジネスにしようよ。
私もそれ、ヒロちゃんの仕事にしてもらいたくて、もう必死今。
やったー。
でもこれ絶対やってほしい人たくさんいると思う。
そうかー。なんか前ね、その洋さんにビジネスの、なんて言えばいいの?前見ていただいた。
うんうん。
やってたね。
見ていただいたんだけれども、それはその時ハウスですごく見ていただいたので、なんかまた違う導きをしていただいたんですけど、
その時はすごく内面の生きる精神、生きる心の精神に関わることとか言ったらいいよっていうアドバイスをいただいたと記憶してるんですけど、
またね、死を見つめて精を精いっぱい生きるところで、
じゃあ自分をどれだけ表現していくかっていうところで、ファッションとかも繋がってるのかなーなんて思いました。
私今思ったのは、内面をね、さっきも言ったように内面を変えるって難しいし、
自分を見つけていくのも大変な作業なんだけど、外形を変えちゃうと意外に簡単なアプローチだよっていう話もあったから、
なんか、その人の、なんて言ったらいいんだろうな、
言うなればヒロちゃんってハチハウスに天体がすごく多くって、
ハチハウスってね、生き死にハウスでもあるっていうし、やっぱり死と再生っていうのがテーマになっていたりするから、
その再生っていう部分を、今までのその人を終わらせて、新しい、新しいというか、
本来の自分を取り戻す、蘇らせるっていう、不死鳥みたいな、サソリって不死鳥みたいなイメージないですか?
何回も生まれ変わるみたいなね、まさに死と再生のこの象徴なんだけれども、
なんかね、そこに繋がるんだ。
不死鳥プログラムみたいなさ、
不死鳥プログラムみたいな感じで、女性を本来の美しさを取り戻させるみたいなね。
本当だね。
この間のプロのファッション、ヘアメイクのプロの彼女がね、
ご自身のビジネスで魂統合ビジュアルをやってたけど、またちょっと違った視点でね、
不死鳥的なものもいろいろとね。
本来のその人のものを取り戻していく、獲得していくっていう。
外側からそこを思い出して立ち戻るみたいなね。
なんかもう一回ね、燃やしちゃえみたいな、不死鳥じゃないけど。
本当だ。
火の鳥。
本当、素敵。
その灰からまた新しいあなたが蘇るみたいなね。
灰から。
言い方。
すごいね。
やってほしい、ぜひ。
ちょっと面白い、ワクワクしてきますね。
いろいろヒントをいただいて。
ヒロちゃんがあまりにも下駄者すぎて。
っていうか、異の女神ですか。
本当にそう思う。
だって、ご本人も美しいし、その上女性を輝かせるスキルを山ほど持ってるから、
もったいないべ、これは。
使ってかなきゃ、みたいな。
本当にね、私なんか中身が男性性が強くて、
女性が目の前で美しくなっていくことにすごい萌え萌えしちゃうんですよ。
キュンキュンしちゃうっていうのは。
なんてありがたい人なんだ。
もう可愛いって思いちゃうのは。
ハムちゃん先生、女性がより美しくなれば世界が平和になりますので、ぜひってね。
本当ですよね。
そうです、女性がね。
家庭にいる女性がみんなさらにさらに美しくなったら、
それを見てる人、家族がみんな幸せですから、
会社でもみんな男性社員が幸せになりますから。
家庭も地域も会社もみんな幸せになっちゃうんですよね。
そうなんですよ。
今は見た目とかじゃないとか言うけれど、
なんだかんだで女性は綺麗になること大好きですからね。
まんざれでもないと思ってますから。
やっぱり見た目10割ですよ。
本当、実はね、なんだかんだでね。
これで男性もそうだし、
女性がなんかそういうしなやかさみたいなものを取り戻すと、
男性も元気になり、世界が平和になりますから。
そうなんですよね。
だから女性はもっと美しくなることに、
時間もお金もエネルギーも費やしていいんだって言ってね。
今更とかこの年だからとか、子供が先とかね、
そういうことじゃなくて、
堂々と自分のためにね、
時間もエネルギーもお金も使ってほしいですよね。
本当にそう。
自分を大切にすることと本来の自分を取り戻す
お子さんがいるね、お母さんにこそやってほしい。
ママがね、綺麗で生き生きしてたら嬉しいよね。
お母さんエネルギーあふれてたら、
お子さんも絶対そうなるから、同じように。
やっぱりね、お子さんが、
いろいろお子さんのことでお悩みのお母さんがいっぱいいらっしゃると思うんですけど、
まずは自分ですよ。
本当だね。
なんかそこだね。
いくら人のことを心配しても、
誰かのために尽くしても、
一生懸命自分の義務を果たそうと頑張っても、
まず自分がちゃんと立ってないと、
結局何をやっても、
なんか表面的なところしか取り繕えない、
だなっていうことをね。
結局、誰かのためにっていうのは役割の自分ですよね。
やっぱり自分が自分とつながるっていうことが、
一番家族を変えていくんですよね、結局。
そこに行き着くんだよね。
そうなるとやっぱり自分、本当に自分大事で、
最近の流行りだけれど、
他人軸とか自分軸とか、
そういう言葉があるけれども、
それはもちろん正しいんだけれど、
でも言葉じゃないね。
そうなの。
もっとなんていうのかな、
本当にもう腹の底の魂から自分が望んでいる世界は何なの?
っていうことなんですよね。
そこがね、探すのが難しくもあり、
でもその探求も一緒に楽しめるっていうのも、
なんかいいですよね、本当に。
そうなんですよね。
まずは大人が子供のように、
頭と心を一致させて生きていこうよっていうところですね。
なんかね、もっと子供でいいんだなって思っちゃうしね。
今ね、絶賛私5歳児をやってるんですよ。
それで昨日こぼしたの?
そう、なんかね、本当にそれがうまくできるようになってきたのが嬉しくてね。
でもね、こぼしちゃってひろちゃんも可愛かったよ。
そう。
やったーって言ってるし。
ね、その後それでなんかコーヒーがね、チョコレートに包まれたチョコボールみたいのいただいて、
それ食べようと思ったら、コロコロコロってなっちゃって。
やっぱそれを拾って食べた?
さすがに。
さすがに食べなかった。
食べなかったんですよ。
でも今までそんなことがなくてはもう、
なんかそんなことやってる自分に笑っちゃったっていうかね。
なんか順調に進んでるわみたいな。
もう一回5歳児やり直そうっていうね。
そうなんですよ。
いや面白い、ちょっとその5歳児のひろちゃんもっと見たい。
5歳児だなーって思いながら見てる。
私も一緒に5歳児になろうかな、そしたら。
一緒にやろう。
一緒にやるか。
そう、もうみんながね、5歳児やったらね、いいですよ。
だってみんなね、子供の時に子供をやってこなかったんですよ。
本当にそう、なんか子供、私もなんかちょっと大人びた子供だったなと思う。
ね、思いっきりなんか自我を発揮して。
悲しいとか怒ってるとか、なんか嬉しいとか美味しいとかって思いっきりやってなかったんじゃない?
やってなかった。
私ね、部屋とか走り回りたいもん。
ね、子供ってほんといつも走ってるでしょ。
ね、あれやりたいよね。
やりたい。
農家は走らないって怒られたいみたいな。
大きい声出しちゃダメ。
どしんどしんしちゃダメとか。
そんなにゆーって抑えつけられてきたもんね。
そうそう、そうなんだよね。
でもさ、うちの子なんかはそうなんだけど、抑えつけても抑えつけても、
それでも出てくる、あふれ出す個性がすごすぎて。
私は途中で言うのをやめたっていうこともあったのね。
自分の子供に対して。
いや、強いなと思って。
子供って本来こうあるべきだなって思った。
それなんだよね。
私たち世代は一緒にしちゃダメだけど、りょうさんと。
大きく括って私たち世代ね。
私たち世代は抑えつけられて、そういうことを期待されるっていういい子で育ってきちゃったから。
でも自分の子供を見てると、本当にね、やれっていうことをやらなくて、やるなっていうことをやるのよ。
学ぶよね、これでいいんだなみたいな。
学ばねえやつだなと思うんだけど、あれでよかったんだってね。
こっちが学ぶんだって。
学びました。意味によってね。
途中で諦めたけれども、それでよかったんだってね。
だから、やっぱりそれを私たちがもう一回やらないと、本当の自分に戻れないんだなっていうことにやっと気がつきました。
本当に。
もうちょっと早く知りたかったと思ったけどね。
本当本当。でもまだ間に合うからね。
見た目の重要性と自己表現への挑戦
そうだね。でもまたこのタイミングで茂ったのも意味があるかもしれないしね。
で、ひろちゃんとこうやってこう、ひろちゃんって言ってる。
自分がちょっと数ヶ月前までは想像できないくらいだったから意味があるのかなあなんて。
そうだよね。思い通りですよね。
ちょっとねコメント読みます。
浜ちゃん先生、人は見た目で判断され、能力によって解剖されるとフランスの皇帝ナポレオンが言っています。
なるほどね。
まずはね、最初の見た目、ファーストインプレッションで判断されちゃいますよね。
そこはやっぱりやっておきたいですね。
だからさ、なんか私も服装が無難なものを選んでたから、
あーこいつ大人しい奴なんだなーって思われてきたんだろうなーと思って。
それはさ、大人しく見られたかったの?
いや多分そうなんだと思う。見られたいとは思わないんだけれど、
それになんていうのかな、なんでこんなに大人しめというかマウントと取られるんだろうと思ってきたんだけれど、
ずっとね。
面白い。
昨日の話じゃないけど、もうそういう風になるべくしてなってたんだと思って。
だからこれが多分服装もそうなのよ。
実は自分で作ってたんだよね。
そう、作り出してたんだと思う。
だから、でもね、それに対して私は反抗心が芽生えるわけ。
なんでね、下に見るの?みたいな。
でも決して上に見られるような服装をしてなかったんだよね。
確かに。
服装もしてないし、だから第一インプレッションとかね、ファーストインプレッションで決まっちゃってたのかなって思った。
確かに。重要だね、そう考えたのね。
ほら犬とかもさ、初めて犬同士でパッと会った時に上下が決まるって言うじゃない。
そうなんだ。
大きいワンちゃんでもおどおどしてると、小さい犬の方が強くなっちゃったりとかするもんね。
身体の大きさじゃないんだな、見た目でも。
見た目っていうかね、かもし出してるものとか、態度とか。
服を着ることによって自分がピッと立つじゃない、そういうところも見られてるんだろうなーなんて思って。
まさにそうですね。やっぱり見た目10割だわ。
ね、だと思った。
みきさん、違う角度ですが、年齢問わず親が生き生きしてるかどうか子供の心に影響するっていうのにめっちゃ共感。
自分を大事にすることが周りの幸せになるんですよねってね。
いやほんとおっしゃる通りです。
その通りだよね。
女性の皆さん、まずはご自身を大切に。
いやほんとそうです。
何よりも女性が生き生きしていきましょう。
なんかもう我慢とかダメだね。
そう、我慢が絶対、我慢と遠慮がダメです。
そういうのやめましょう。
そして無難な色を選んではダメ。
誰にとっての無難なの?ってね。
そうそう、無難がダメというよりは、なぜそれを選んでいたのかというね。
ほんとそこです。
その目的がきっとね、あったんだと思うんですよ。
だから、それを選んでしまう自分は何が望みだったのかなってね。
そこを見てあげるといいかもしれないね。
目立ちたくなかったとかね。
なんか理由があったと思うんですよ、きっと。
でもね、その無難な色が最高に似合うって人もいるんだよね。
そうなんですよ。無地が、無地同士がすごくバッチリ似合って、
無難な色っていうかな、なんか無彩色とかそういうのの組み合わせがすごく上品で入るっていう方もいらっしゃるんですよ。
だから、あの予想以下、予算には合っていなかったっていうことなんですけどね。
そうなんです。
そうすると、そのように見られて、そのような世界を作っていくってことなんですよね。
怖いね。
面白い。
面白いね。怖いけど面白いね。
そうなんですよ。
だから、逆に言えば、いくらでも望むように変えていけるってことですよね。
そうなんだよね。
ね。服装という簡単なことから。
そう。
で、自己統合みたいなものはね、
後からゆっくりやりましょう。
ゆっくりね。一人でなかなかできないからね。
時間かけてやりましょうだけど、
まずでも服はさ、
明日から買えられるから。
でもさ、持ってないのよ。
みんな持ってないのよ。
そうか、そうか。
だから、ひろちゃんそういうところをね、
いこういこう。
いけるよ。
ね。
ということでね、皆さんがちょっと困ったら、
ひろちゃんに相談してみてください。
いやー、もうぜひレターください。
ね。
で、ちょっとさ、モニターやったらさ、
作ろう商品。
そうだね。
やったー。
そういうの、素晴らしいなと思った。
リトリートとモニター募集、そして今後の展望
ありがとうございます。
じゃあ、ここでね、聞いてくださっている方にも、
モニター募集しちゃうかな。
おー、すごい。
すごい。ラッキー。今聞いてる人、めちゃめちゃラッキーですよ。
ランチ代とおやつ代で、
モニターになってくださる方いらっしゃいまーす。
いや、ぜひモニターになりたいっていう方、
レターを。
一応関東。
関東、そうね。
集合はどこになるのか?
新宿とか渋谷とか。
ちょっとね、すごい混んでるので、
横浜とか、
立川とか、
その辺、立川、よくわかんないけど、
ご相談で。
はい。
わかりました。ということで、皆さんぜひ、
ぜひぜひ、我こそはという方は、
一つだけそれでお知らせしてもいいですか?
はい、どうぞ。
その、外面と内面を、
整えるっていうこともあるんですけれど、
まず、体を緩めるっていうのがね、
一番最初だったりもするのが、
体を緩めて、心を緩めて、
ついでに、きれいになっちゃうっていう、
リトリートを今企画しております。
すごい!
9月に2回ありまして、
1泊2日で熱海で行うんですけれども、
9月17日、18日、
そしてもう一つの日程は、
9月30日と10月1日ということで、
企画しております。
私の、
概要欄っていうのかな?
そこにリンクがありますので、
最近の放送の概要欄にありますので、
よかったらそちらを覗いてみてください。
すごい!
ここにリンクをお送りすればいいのかな?
ぜひここに送ってくださると、
いいかも。
そっか、それどうやるの?
ちょっと待ってね、今私シロちゃんの。
こういうところがパッとできなくて、
すみません皆さん。
自分の番組を開けばいいのか?
そう、開けない。
開けないかね。
どうするか。
ちょっと待ってくださいね。
ちょっと待ってね。
ちょっと待ってくださいね。
私がコピーができたので、
それをどこに?
レターで送ればいいのかな?
そう、レターの。
今この場のレターで送ればいいのかな?
はい、この場のレターで。
レターというかね、
プラスボタン。
左下のところに。
プラスボタン、はい。
そのままでいいのか?
えっと、この、
なんだっていうの?
こう、吹き出しのやつ?
吹き出し?
吹き出しの。
そうそうそうそう。
ここに貼り付けてもらって。
はい。
今ちょっとシロちゃんが送ってくれた、
このアドレスがシロちゃんの、
えーと、
はい。
これはアーカイブを聞いた方は
このコメントって見えないじゃない?
アーカイブを聞いた、
あ、そうだね。
それはね、私、概要欄に
貼り付けておく。
ありがとうございます。
ちょっと待って。
コメントしてもらって。
あ、じゃあちょっとね、
あとでもう一回この
アドレスをください。
そしたら概要欄に
貼り付けておくので。
ありがとう。
はい。
ということでね、リトリートに。
宣伝すいません。
いやいや、全部ありがとうございます。
あのー、ね。
リトリートにご興味ある方は
ぜひぜひ、お問い合わせしてみてください。
あとね、
あのー、服装を選びとか、
メイクアップとか、
ご相談されたい方はぜひ、
ヨウちゃんに、
レターを送ってみてください。
星座のね、色を
知りたい方は、ヨウさんに
レターを送ってみてください。
ぜひぜひ、私のところにも
レターをね、
ください。
ということで、
今日はね、本当にどうもありがとうございました。
こちらこそ、
なんか、気ままなおしゃべりになってしまいました。
いやー、こちらこそ
ありがとうございました。
また、
はい、今後もよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
はい。
ということで、
ありがとうございました。
聞いてくださって皆さん、ありがとうございました。
失礼します。
失礼します。
01:04:30
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