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#25 いよいよ明日から北インドへ。スウェーデンでの3ヶ月を振り返る。
2025-11-16 34:36

#25 いよいよ明日から北インドへ。スウェーデンでの3ヶ月を振り返る。

明日からいよいよ朝に集合し、スウェーデンから北インドへ。
第1ターム最終日のスウェーデンの夜に、
ここまでのスウェーデンでの3ヶ月を振り返りました。


スウェーデン国際教育プログラムYIP


#大掃除ウィーク

#褒めちぎり

#時空歪む

#3ヶ月で変わったこと

#Naokoの朝

  


などについて話しています🌿



—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
スウェーデンから最年少と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、有数日収へつぶプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。ナオコです。 12週目を無事終えました。
イエーイ! スウェーデンでの3ヶ月がもう過ぎようとしてます。
ねえ、とりあえず終わったね。
今回、私たち18期目というか、YIP18は3ヶ月スウェーデン、4.5ヶ月ぐらいインド、4ヶ月弱ぐらいインド、でまた3ヶ月ぐらいスウェーデンっていう感じで、
もう大体、第3タームあるとしたら、第1ターム目のスウェーデンが無事、最終日、今日はね、最後の晩餐があり、
明日の朝3時45分集合で、朝3時45分集合でインドにね、向かうわけですが、
眠い目をこすりながらバスに乗って空港まで。
ねえ、無事3ヶ月終えて、なんかもう意外とさ、こう地味にこのポッドキャストも継続。
本当にnaokaのおかげで。
いやいや、りあのおかげで。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。毎週できたね。
ねえ、よくついてきてくれてありがとう。本当に。
いやいや、本当によかった。
そう、意外とこのポッドキャスト始めた時は、
なんか、なんて言うんだろう、本当にりおがポッドキャスト始めないって言ってくれて、
なんか、え、やろうみたいな、なんか軽いノリで始めて、
で、なんかそんな続くとも思ってなくて、
なんかどっかしらで多分諦めちゃうというか、
なんか無くなるかもしれないなと思ったけど、
なんか、まあ、耳でこう聞いて残せるもの、聞いて流して後から思い出せるようなものがあったらいいなっていう、
もうただの自己満というか、自分のため、自分の振り返りのためで自分を始めて、
それが意外と結構、そう、自分の親が聞いてくれてたりだったりとか、
なんか、私も聞いてますみたいな、言ってくれる人がちらほらいて、
自分が思ってるよりも割と影響があるというか価値があるのかもなみたいな、
このポッドキャストに対して思ってる。
ねえ、本当に私も周りの中で、
03:03
平和と戦争の回聞いたよとか、シェアしてくれた子がいたりとか、
地味に聞いてくださっている方がいて、
いや本当に、今私たちだからこそ残せるリアルな声っていうのをこうやって継続して残したのは、
本当にまずお祝いというか、いえい!
しかもそうやって声があるのは嬉しいね。
今回は今週一週間はひたすら大掃除で、大掃除ウィークだったね。
ずっと掃除。
自分たちが住んでるタレバナっていう寮から始めて、
トイレ、廊下、リビングだったりとかキッチンも全部、
床のタイルとかまでちゃんと磨いて、
めっちゃ磨いて。
ねえ、こんな人生で大掃除したことないわってぐらい。
自分たちの寮が終わったら、
自分たちがいつもご飯食べてるところだったりとか、
授業してるようなところもちゃんとね、磨いて、窓とかも拭いて、きれいにして。
ねえ、そんな大掃除ウィークだったけど、最後の金曜日は少しなんだろう、
違ったよね、大掃除っていうよりかは、何したっけ?
朝に、朝に何かやったよね。
フィードバックじゃなくて、SNSで広げるみたいな。
それもやったね。
SNSで19期がオープンしました。
やっぱ19の募集が開始しましたってことをね、
知り合いとか繋がりとかにシェアしたり。
金曜日で印象的だったのは、
私はコミュニティミーティングだったっけ?
毎週金曜日はコミュニティミーティングだったっけ?
名前忘れちゃったんだけど、
みんなで縁になってサークルを組んで、
何を話してもよかったりするんだけど、
今週はちょっと違くて、
なんて説明したらいいんだ?
順番にトーキングピースを持ってる人に対して、
1分半、誰でも感謝の言葉とか、
感謝の言葉じゃなかったね。
なんだったっけ?
その人に対してのアプリシエーション。
感謝してることとか、
その人の特徴というか、
自分がその人に対してありがたいなって思ってるようなことだったり、
06:03
褒める。
褒める。
褒めちぎる。
褒めちぎるラウンド。
トーキングピースを持ってる人は喋らないで、
その人に対しての褒めちぎりをする。
なんか、すごい難しかった。
すごい良い時間だったけど、
1分半で伝えたいことを伝えきる。
しかも一人が1分半、なんていうのかな?
その一人に対して全員で1分半の時間を使って、
その言葉で表していくから、
何だろう?
するって言葉が出てくる時もあれば、
その人と一緒に過ごしたこととか、
その人に対する感情とかが溢れてきて、
言葉が詰まって言えないとか。
あったね。
何か言いたいけど、
今自分の頭の中に浮かんでくる言葉じゃ説明しきれない。
終わっちゃった。
ってなる時もあるし、
言った後にちょっと違うんだけどなとか思ったりもしたり。
でも面白かったというか、
人によって褒めちぎられる時の態度が違うというか、
すっごい笑顔になってくる人もいれば、
ちょっと涙ぐんでるような人もいれば、
いきなり笑いをしたりとかもして。
楽しかったな。
愛の告白のような瞬間もあったりとか。
何だろう?
いいね。
改めて日頃ずっと一緒にいる私たちだけど、
改めて、
何だろう?
そんな人の美しさみたいなものを、
みんながいろんな方向から光を当てて、
そういう風に言葉、言語化できるんだとか。
私も勉強になったり。
そうだよね、そこそうだよねみたいな。
コミュニティを育んでいくとか、
共に学んでいく中で、
そういう時間って定期的にすごい大事なんだなって、
体感した金曜日でした。
昨日だ、それが起きたんだね。
なんかさ、すごい遠い、
結構前のように感じるんだけど、
昨日それが起きたんだ。
本当に。
なんか、ゆっぷって本当に時間感覚狂うっていうか、
あれ?これって昨日起きたことなんだとか、
昨日起きたことだと思ってたことが、
09:00
本当は1ヶ月前に起きてたりとか、
あれ?みたいな。
自分の記憶を疑うことが多いな。
なんかそんな時空の歪みのような体験って、
日本でももちろんあったけど、
でもそれよりさらに結構深刻なぐらい。
なんだろう。
本当に間違ってると思えない時がいっぱい。
本当に。
今日はなんか最終日で、
何もイベントとかないかなって思ったら、
一人ゆっぴーズの中の子が、
ムーブメントのウィークで学んだ、
ゼロフォームとかやったりとか、
ソーシャルプレゼンシングシアターのスタックをやって、
その後オーセンティックリレーティングで、
多分サークルになって聞き合うみたいな時間を開きますっていう子が行ったと思うんだけど、
参加した?
参加したかったんだけど、
他のゆっぴーズの子たちとその前に散歩に行って、
その時にドッと疲れて、
行かないって決めて。
お散歩で行ったんだ。
行っても良かったなぁと思うね。
ずっと掃除してて、
掃除って今週?
ずっと掃除してて、
わりとこのスウェーデンの土地にさよならをする時間っていうのは、
ゆっぴーズ全体の中ではなかったなぁと思って。
だから今日ずっと歩いたりとか、
自分のパッキングしながら、
もうインド行くんだなぁとか、
帰っては来るけど、
まだスウェーデンの雪も見てないし、
オーロラも一回見れたのかなぐらいの感じだから、
クリスマススウェーデンにいれないんだなとか、
いろんなことを考えながら過ごして、
いっぱい写真撮って、
振り返ってたね。
私は今日はスウェーデンのストックホルムに出かけて、
髪をただ切りに行くっていうだけの旅をしてきて、
でもバスの帰り道に改めて3ヶ月どうだったかなって、
振り返りながら過ごしてた1日だったかな。
12:04
どうでしたか?3ヶ月改めて。
今だから残ってる感覚、
タンジブルでもインタンジブルでも、
手に触れるも触れない感覚でも、
残ってることとかある?
自分の見た目で変わったものがあるかどうかは、
わかんないんだけど、
内側で変わったものが本当にいっぱいあるなと思って。
なんて言うんだろう、
見せびらかしたいって思うぐらい、
こんなに変わったんだよみたいな思うぐらい、
これまでの自分の考え方で変わりづらかったようなところとか、
すごい執着してたこととか、
自分が気づいてなかったこととかに、
すごい気づかされて、
でも日々ずっと全身で学んでるような環境だから、
そのプロセスっていうのも、
早くなったりたまに遅くなったりとかして、
それも自分なりのペースを学びながらという感じで、
全てが学びみたいな、
この環境に入れるのは本当にありがたいなって思ってるね。
3ヶ月でこんなに変わるんだって、
頭の中でいっぱい浮かんでます。
いっぱいたくさんある中で、
例えば一個振って出せるものがもしあるとしたら、
例えばエピソードとかあったりする?
そうだな。
ゆっぷ最初の方は、
みんなまだ初めて会った人たちばかりだから、
グループの生態系とかダイナミックが、
みんな様子見な感じで、
割と目立つ人たち、
日本語で妖怪みたいな、
みんなで何とかしようって言っていく人と、
それについていく人、
陰キャではないんだけど、
割と発言回数が少なかったりとか、
もっと内省してから喋る人たちでの、
15:01
分かれてるなっていうのを割と強く感じてて、
自分も一旦考えてから話す人で、
割と自分の殻に閉じこもって、
自分のスペースを確保して、
そこで黙々と作業するっていうのが好きな人だから、
みんなと一緒にいる空間の時は、
ちょっと気まずいというか、
今ここにいるより別のことしたいなとか、
そういうやり方は好きじゃないなとか、
割と思ってて、
これまでは別の生き物だなっていう見方をしてて、
何でもこう、何とかしようよとか、
頭に思いついたことすぐパッと言う人たちが、
どういう考え方をしてるのか、
どういう生き方をしてるのか全く分かんない、
みたいな感じで、
別の生物というか、私には分からないわって思ってたんだけど、
やっぱり共同生活をしてると、
ここは似てるなとか、
そこも何て言うんだろう、癖強いなとか、
全然関係ないところで思ったりとかして、
やっぱりだんだん慣れてきて、
お互いのペースを知ってきて、
自分も発言する機会があったりとか、
いつも話してる人たちが他の人が話す機会を、
他の人の話す機会を持つために、
自分から足引いてるようなところを見かけたりとかして、
これまで自分ちょっと無視してたというか、
見ないようにしてたわけじゃないけど、
めんどくさがってて、
わりと冷たい態度をとってたようなところがあるなって、
気づいたりしたことかな。
すごいそんな変化がこの中で起きてたんだね。
リオは?
3ヶ月経て、
何か感じてること?
全体的に?
そうだな。
バスの中で考えながらいたんだけど、
何かあったかな。
まず全体的に、
自分は教育業界で働いてきたから、
18:02
なんかすごいこう、
何て言うのかな。
場をホールドする人たちの生き方みたいなものがすごい
Curiosity、好奇心があって、
私はそのOTの人たちの生き方?
何て言うのかな。
こんな人がもっと子どもたちとか若者の周りにいっぱいいたら、
世界は変わるんじゃないかってぐらい、
本当に上からとかでもなく下からとかでもなく、
上げ上げでもなく下げ下げでもなく、
本当に人としているじゃん。
人として見てくれるし、
人としているし、
役割とかじゃなくて、
もちろん役割を握って一歩踏み出る人もいるけど、
本当に人として一緒にいてくれるし、
例えば小さいグループに分かれて、
チェックインって毎週月曜日にあったじゃん。
その時もただ場をファシリティーとするとかじゃなくて、
本当に一緒に自分のことも話してくれるじゃん。
何だろう、
それがここでは当たり前にあるけど、
それって私にとっては奇跡で、
日本ではそんなに当たり前じゃないと私は思ってて、
本当にこの場は、
この前のインタビューのサランも言ってたけど、
本当に人によってこの場は作られてるというか、
本当にOTたちすごいみたいな。
こんな人に私はなれるんだろうかみたいな。
尊敬とおのぬきと感謝と、
何だろう、
感動?何て言えばいいのかな?
この感情は何て言えばよく分からないけど、
本当にすごいみたいなのは一つあるね。
本当にすごい。
でもめっちゃそれ分かる。
最初接し方が分からなかったもん。
日本で教育機関に入るような時って、
先生生徒っていうのと、
副担任とか校長先生とか、
割ともうすごい分かりやすく、
この立場が分かれてて、
自分たちのプライベートなことも、
生徒は先生に話すことあるかもしれないけど、
先生のプライベートなんて聞くのも変だし、
知ってるのもモドモドするというか、
知りたくないみたいな。
だけど、OTの人たちは先生じゃないし、
21:05
自分たちと同じように学んでる人たちでもあって、
でも何か助けてほしいなって思った時に、
いつでも話しかけられて、
何かアドバイスをくれたりとか、
助けてくれる人に手を伸ばしてくれたりとか。
最初、どう話しかけたらいいのか、
どう接したらいいのか、
本当に全然分からなくて、
ちょっと分からなかったな、最初は。
でも今はすごい楽しい。
話しかけたくなる人たちというか。
役割で接してるんじゃなくて、
本当に一人の生き物として、
一緒にいてくれる。
本当にそういう人たちに、
今のこの人生のタイミングで出会えて、
本当によかったなって思ってるかな。
あと個人的な、
何だろうな。
いろいろあるけど、
何て言うのかな。
これうまく言葉にできないんだけど、
この1週間、1週間じゃない、
この3ヶ月って思うのが、
ポートレートペインティングの時にも少し話したけど、
反応してるだけじゃなくて、
応答しに行くみたいなことの稽古を、
この3ヶ月ずっとしてきたなって思ってて、
何て言うのかな。
これまで日本だと、
反応して声を出していくと、
出るくらい歌えれるというか、
面倒くさくなるというか、
言ったもん負けというか、
言ったらそのことを回収しなきゃいけないみたいな、
だから言わないほうがマシとか、
考えないほうがマシとか言って、
どんどん自分の中のセンサーとかアンテナを
見ないふりに押し込めてたのが、
何だろう。
こっち来てから、
それを剥がしていく作業がずっと始まって、
何て言うのかな。
だからすごい、
それはきつくもあるし楽しいし、
でもやっぱりみんなそれぞれ
生まれ育った環境が全然違う国から
みんな来てるから、
もやってすることとか、
うんってなることはたくさんあって、
やっぱり反応だけで終わっちゃう
自分もいるけど、
そこから応答しに行く、
いろんな形で応答するみんなが
見えてきて、
それもめちゃくちゃ深刻に応答
するだけじゃなくて楽しく
応答していく人もいれば、
24:00
何だろうな。
いろんな形でみんな応答してる姿を
見て、そこ私も
こうやって声を上げていくんだとか、
声だけじゃなくてこういう
言い方もできるんだとか、
いろんな
差し出し方みたいなものを
全身で見させて、
受け止めさせてもらって、
だから本当に、
すごいその、なんていうのかな、
内なる筋肉の
傾向を本当にこの
ダイバースな環境の中で
させてもらってるなって思って、
まだまだ
自分の筋力の弱さに
うんざりするときもあるけど、
それも
自分の中の
一つの私であって、
これまではそういう自分を否定してたり、
どうしようもないやつだ
みたいなことを思ってたけど、
なんか全部いろんな自分を含めて
それ私であって、
そんな私の中で
どう応答できるかというか、
気分が落ちてたりとかする中でも、
コンディションが最悪の中でも、
どうその場に
いて、どう周りを見て、
どうステップイン
できるかみたいな、
なんだろう、本当に
それを
いろんな角度から
稽古させてもらったなと思って、
特に
ムーブメントの習得だと、
呼吸の押し方とか、体の使い方、
それを
少し変わるだけで、
日々の
姿勢とか、
態度とかも少し変わって、
多分その積み重ねなんだと思うんだよね。
そういう
ちょっと
それによって
少しの意思決定が変わって、
少しの意思決定がどんどん変わってくると、
多分その人生の道も
いろいろ変わってくると思うんだけど、
なんだろう、
すごい抽象的に話しちゃったけど、
いやだから、
なんだろうな、
そう、インドで、
かなりカオスな
環境に
多分身を置いて、
もしかしたらナブダーニャでは、
私たちだけじゃなくて、
外部の人も一緒に学びながらみたいな中で、
また広大なミックスも変わっていく中で、
どう私はまた応答し続けるのか、
どうそこに入れるのかみたいなのは、
すごい良い
プラクティスの場所だなって思って、
ドキドキと同時に
楽しみでもあるなというか、
楽しみたいし、
全力で
楽しみたいなと思ってる。
3ヶ月。
いやなんか、
これ言うの全然早いんだけど、
なんかもう、
スウェーデンからインドに
行くだけなんだけど、
もうすでに
ゆっぷが終わる
というか、
27:01
ゆっぷが終わる時のことを
たまに考えたりして、
なんか嫌だっていうのと
同時に、
日本に戻ったりとか、
ゆっぷ終わった後の
自分は何を
するんだろうというか、
何をするにしても、
ゆっぷで得られたもの
価値とか、
そういうものをどうやって
自分の中に残せるんだろうみたいな
のを考えて、
なんか、もちろん
この
1年間、10ヶ月、
他のユッピースたちと
こう、
もう目いっぱい楽しんで、
目いっぱいこう
全身で学ぶっていうのも
大事なんだけど、
ちょっと未来のことも考えて、
何を
自分にこう
染み込ませられるか、
叩き込むというか、
叩き込むってまあ、
言い方は好きじゃないけど、
自分に植え付けられる
もの
みたいな
ものって何なんだろうな
とか、
習慣を
変えるというか、
そういうのも
意識的にしていきたいなって
思うかな。
確かに。
そうだね。
なんかインドというカオスな
環境で、
それが続けたら
多分それはすごいことだと思うし、
なんか挑戦してみたい
こととかある?
そうだな。
思うのが、
自分朝起きてからする、
朝起きて
このサービスアワーに行くまでの時間、
30分前ぐらいに起きてるんだけど、
その30分間の
リズムというか、
30分間の
間にする作業が、
日本の時とあんま変わってないなっていうのを
思って。
自分朝めっちゃ機嫌悪いのよ。
そうなの?知らなかった。
意外な。
怒ったりはしてないんだけど、
話しかけられても
めちゃくちゃ無視するし、
なんか、
これくらいのことしか
言えなくて。
だからこの機嫌悪い
ナオコから
みんなと話して笑えるナオコになるまでの
この30分間が
結構重要で。
歯磨きしたりとか、
顔洗ったりとか、
イヤホンの音楽聞いたりする、
この時間が
割と1日の中で
一番大事な時間で。
なんて言うんだろうな。
音楽聴くってなったら、
30:00
まず携帯いじらないといけないのよ。
携帯開いたら、
インスタが見えたりとか、
別の目を引くようなものに
惹かれて、
それを開いちゃうようなことって、
ほぼ毎日起きてて。
それを変えたいなっていうのが
一つと、
あとなんだろう。
やっぱり、
常に内省的な
ところがあって、
朝起きた瞬間から、
自分の今日の
体調はどうだろう、
今日のムードはどうだろうって
こうなって、
割と頭下げて、
ずっと動いてるような感じで、
外も
自分だったら
外を見ることがないというか、
今は自分の
ルームメイトがいて、
窓開けたりとかして、
外を見るみたいなことがあって、
それを自分だったら
しないなっていうのを思って、
自分にプレッシャーをかけたいとは
思わないんだけど、朝から
外を見ろみたいな。
でも、
なんか、
なんか変えたいなみたいな
思うかな。
朝どう過ごすかって
すごい大事だよね。
一日を始める上で。
第1週目の時に
カルチャーハウスの立ち上げた
ミュージックホールの方が
言ってたけど、どう始めて
どう終えるかみたいなすごい大事
みたいなことが地味に私の中で
残ってて。
私も
人生の中でこの人素敵だな
みたいな思う人って朝の時間を
すごい大事に過ごしてたりとかして、
私はそれとは
程遠いけど、
ルームメイトが変わるじゃん、インド行って。
それもちょっとドキドキなんだけど、
多分彼女とリズムが違うんだよね。
朝の生活リズムが。
私は
スウェーデンでは
ルームメイトが朝結構
夜早く寝てくれる
子だったから、そのおかげで
朝方になりつつあって、
最近朝早く起きて
ゼロフォームをやってから
自分のトレーニングをやって
朝始めるみたいな
ルーティンがやっと
最近できつつある。
それをインドでも続けたいな
っていうのが
ある。
できるかわかんないけど。
ラムダーニャは
33:00
食堂の隣ぐらいに
大きな芝生のスペースがあって、
朝日がめっちゃいい感じに入るの。
そこで太陽礼拝とかしてる。
ヨガをやってる子たちもいたりして、
ここは朝真っ暗だけど、
インドではもう少し
ちょっと薄暗いと思うけど、朝。
でももう少し日が入って
楽しめる時間もあるかなって思うから。
ちょっとそれは自分に
未来の自分に
やってるかい?っていうのは
言いたいかな。
たくさん振り返りたいことはいっぱいありますが、
3ヶ月
本当によく
健康で乗り切りました。
明日から
3時45分に
インドに向かうわけですが、
無事
インドに
北インドのラムダーニャに到着
できるように
本当にここまで
聞いてくださってありがとうございます。
いつも聞いてくださってる方
本当にありがとうございます。
フィードバックとか
聞いてるよとか声をいただいて
本当にありがとうございます。
そういう声がすごい励みになるので
こういうこと聞いてみたいとか
もしリクエストがあったら
ぜひ連絡教えてくれたら嬉しいです。
ぜひフォローだったりシェア
よろしくお願いします。
それではまたね。
またね。
34:36

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