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スウェーデンから最年少と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、ユーフイニシャチューププログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
ナオコです。リオです。
はい、帰ってきました。
スウェーデンに戻りました。イエーイ!
4ヶ月?
4ヶ月半ぐらい。
長かった。
長かったね。
短かったようにも感じる。
そうだね。
そんなインドの波乱万丈からスウェーデンに戻りまして、この回ではね、前回のエピソードではナオコのインターンシップの話を少し聞いたりしたけど、
今日は私のインターンシップ編でトライバルホームステイ、先住民の方の村に行ってホームステイをしたから、
その話を少しシェアできたらなという風に思っています。
すごい面白そう。
ねー。私はまずできると思ってなかったんだよね。
どういうきっかけでその先住民のトライバルステイの話になったのか。
そうそうそう。重要な質問。
なんかね、まずマネッシュさんたちが教育だったり経済を再創造している面白いウダイプルっていう都市があるんだけど、
そこでマネッシュさんたちはいろんな活動をしてたのね。
で、えーと、なんて読むのかな。
あのね、ファームバースティーっていう一つの取り組みがあって、ファームとユニバースティーを掛け合わせてファームバースティー。
そこでは村の人たちが、結構村の若者たち、結構深刻ないろんな問題を抱えていて、
村とか家族で起きている、若者だけじゃなくて家族で起きている問題。
例えば若者の都市流出。
若者がいい携帯欲しい、いいバイク欲しい、いい会社に勤めたいみたいな感じで村を出て行っちゃって帰ってこなかったりとか、
あとは村に住んでても、いいバイク欲しいから親にすがって、親は自分の土地を売らないといけないとか、
あとはアルコール、結構アルコールショップインドにいっぱいあったと思うけど、
アルコール依存は結構深刻みたいで、
家庭内暴力につながったり、メンタルイルネスにつながったりとか、
あとは公教育もやっぱり、村を出て会社で勤めてみたいな、
そういうマインドセットがやっぱり学ばれちゃったりとかしている。
そんな村ではそういう問題が起きていて、
で、そんないわゆる農業、農に携わる人のディグニティ、尊厳を取り戻すみたいな、
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志のもとファームバーシティっていうのが、
数年前かな、立ち上がったんだよね。
でね、そのファームバーシティにいろんな若者が1年ぐらいのプログラム、ペロシッププログラムで学んでて、
そこから生まれたのがホームステイなんだけど、
すごいファームバーシティはいろんな面白いことを学べるの。
例えば農業っていうだけでも、
そもそもじゃあどうやって苗を管理するのかとか、
どうやって農業運営、経営をするのかとか、経営の視点から学んだりとか、
あとは普通に、なんていうのかな、
じゃあ育てたお野菜とかどう加工するのか、加工について学んだりとか、
あとは農の一環でエコツーリズムをどうやって運営するのかとか、
すごい幅広い範囲で農について学ぶの。
で、そこからじゃあ自分は農って言ってもどこに興味があるのかなっていうところ、
3ヶ月か4ヶ月ぐらいで学んで、
からそれ以降半年ぐらい、
自分の興味ある分野、例えばエコツーリズムに興味がある、
ただそこにインターンシップを半年ぐらいしにいく。
そのまま就職してもいいし、自分で起業してもいいし、
自分で起業するんだったらスイードファンディングって、
少し資金だったりリソースもサポートもあるし、
起業すぐはちょっと怖いから、ちょっと練習したいっていう人は、
例えばカフェの経営とかやってみたかったら、
ファームバーシティ自体にもカフェがあるから、
そこでちょっと練習しつつ、で起業するとかっていう感じで、
すごい良いシステムだなと思ったんだよね。
若者が都市に出ていかずにインターンもできて、その土地で就職もできて、
新しい経済も生まれて、
本当に教育と経済を再創造しようと本当に頑張っている、
すごい取り組みだなと思っているんだけど、
そこの卒業生の一人が、自分の村でエアビ、
ホームステをやりたい。
自分の村でホームステをやりたい。
あと将来的に村でオーガニックの野菜を使ってカフェをやりたい。
そういう志を持ったヒララルっていう若い、
若いって言っても31歳とかかな?
若者がおって、
ヒララルさんは一度ね、都市に行って働いてたのよ。
お菓子屋さん、いわゆる伝統的なインドのお菓子屋さんで働いたりとか、
シェフとして働いたりしてたんだけど、
自分の村に戻ってファームバーシティに通って、
結果的に今ホームステをやろうとしてて、
なおこの質問で、なんでこのきっかけがあったかっていうと、
なんかね、日本のお客さんが、お客さんっていうか、
日本からホームステをする人が9月とか、
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数ヶ月後に会うと。
だからどうやったらホームステの体験をより良くできるか、
そのフィードバックが欲しいみたいなことを言われて、
そのニーズがあったから、私とあともう一人、
ちょうど同い年で同じ出身地の友達、
しかも数年前にインドでナブダーニャで会った子が、
たまたま同じタイミングで来て、
ほんと同じ期間でウダイプルに滞在してて、
インターンシップではないけど、マニシソンのところに来てて、
だからその友達と一緒に、
言って3泊4日か3泊だったんだけど、
死にてっていうきっかけだったの。
でもなんかね、最初はね、
そもそもマニシソンに初めて会った時に、
Do we really need a toilet? っていう、
本当にトイレって必要なのか?みたいな質問をね、
マニシソンにちょっと笑顔で言われた時は、
いや、この人かなりクレイジーだなって。
トイレが本当に必要なのかって、
いや、必要でしょみたいな。
最初の印象はね、
全然自分がトイレもない環境に、
トイレとかシャワーもない環境に行くっていうイメージが、
全然自分とはちょっと距離の遠いものだと思ったから、
自分でもまさか行くと思ってなかったんだけど。
じゃあその、先住民の方たちが住んでるところにトイレはないってこと?
そうなんですよ。
トイレがなかったですね。
トイレがない、シャワーもない場所で。
どういう感じだったの?
どういう住み心地というか、どういうステイだったの?
何をするステイ?
なんかね、本当に何でもなんだけど、
まずね、ファームバースティーは、
ウダイプルって中心街から、
1時間、2時間、3時間くらいかな、車で離れた場所に、
まずファームバースティーっていうのが山奥にあって、
またさらにバイクで15分、20分くらい離れた場所に、
さらに山の方に行って、そこにヒララルさんの村があったのね。
すごいね、なんか日本の原風景みたいな感じで、
なんか本当に絵本みたいな、
日本の昔話出てきそうな、なんかね、すごい小さな村。
本当イメージとしては、日本の昔話出てきそうな、
いわゆる例えば、おじいさんとおばあさん川に洗濯に行ったみたいなような、
イメージするような小さな山奥の村に、
まずバイクで乗って連れてってもらって、
で、そうだね、なんか普通に一緒に食事をしたりとか、
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あとは山だからハイキングを一緒に牛としに行ったりとか、
そのホームステイのヒララルさんがオーガニック農業をやってるから、
その農園連れてってもらって、こういう風にコンポスト作ってとか、
こういう植物を育ててみたいなことを教えてもらったりとか、
そこをピックアップして、すぐそのまま調理したりとか、
ヒララルさんはいろんなことを知ってるから、
例えばハーブのこととか、
これはこういうハーブ、こういう体に効くよ、こういう症状に効くよってことを教えてくれたりとか、
あと葉っぱ、木に登ったかと思ったら葉っぱでコップこういう風に作れるんだよとか、
こういう帽子も作れるんだよとか、
この花は笛みたいに鳴くんだよとか、蜜が食べれるんだよとか、
いろんなことを教えてもらったりしたりとかしたかな、
あとは、なんだったかな、
グニっていういわゆるトラディショナルヒーリングをする人、
トラディショナルマッサージ、
例えばカイロプラクティクスに近いようなグニ、ヒーラーの人もいて、
その人に来てもらって、どういう風にトラディショナルマッサージをしているのか教えてくれたりとか、
普通に一緒にご飯を食べたりとか、
ヒララルの家族の写真がいっぱいあったからその写真を見せてくれたりとか、
本当になんていうのかな、スローダウンして、
本当その体験をさせてもらったんだけど、
一番印象的だったのが、
本当にシンプルに暮らしてたんだよね。
いわゆる寝る場所も、私たちが寝る場所も、
屋根の下でも寝れたんだけど、
星空の下で私たちは3日間、2日間か寝たんだよね。
いわゆるベッド用意して、管理的なベッドあるじゃん。
そこで、本当にやらないところで、でもあったかい毛布があったから、すごいぐっすり寝れたんだけど、
そういう場所で寝たりとか、
あと何が驚いたかって、キッチンもないのよ。
だから土からもこって出てる、いわゆる多分カウダン、
牛のうんちを使って、いろんなお家とか作られてると思うんだけど、
それと同じように火を巻き、かまど?小っちゃなかまども、
まさにそれで作られてて、それで火を起こして、
取りたての野菜を使って、お食事を作ってたんだけど、
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全ての動作がシンプルなんだけど、すごく美しくて、
いわゆるお野菜切って、お野菜をかごに入れて、
お野菜を切って、でまた火にくべる、
その一連が、私だったらせかせかちゃかちゃか、
すごい汚くやっちゃうんだけど、
彼らは綺麗に取って、綺麗に並べて、綺麗に切って、
また綺麗に一旦お皿に並べて、でまた調理して、
すごい彼らの暮らしはシンプル、本当にシンプルなんだけど、
すごい中に美しさがいっぱいあって、本当綺麗だし、
あとこまめにお掃除もしてて、
ほうきもさ、いわゆるよくお店で売ってるほうきじゃなくて、
植物、すごいでかい葉っぱがあって、
結構スパイキーな、トゲトゲしてるんだけど、
でもなんかこう、なんていうのかな、
すごいお掃除にもってこいの、葉っぱで、
そういうのでコーナーにお掃除してたりとか、
本当に、いわゆる便利になって、
いろんなものを買えるようになってしまったけど、
でもその前の時代、その前の時代の体験をさせてもらった感じがしてて、
なんかすごい、シンプルなのにこんなに美しいんだ、みたいな、
うん、なんかそれはすごい感動だったし、
すごい楽しかったのは、
シャワーをね、
シャワーをしたかったのよ、
で、シャワーもちろんないんだけど、
で、水も、
なんか、なんて言えばいいのかな、
その山の上の方に私たちが住んでるお家が、
ヒラヤルさんの実家があって、
その少し何十メートルから離れた先に、
大きな井戸があって、
そこにこう大きなホース、太めのホース、
いわゆる我々の顔ぐらいのサイズのホースを引っ張って、
電気の力で水を上に持っていって、
そこからシャワーをするんだけど、
井戸の水を上に持っていくための電気も、
なんかスイッチでオンオフとかじゃなくて、
多分ヒラヤルのお父さんが、
なんか自家製、手で作ったダイナマイトみたいなものがあって、
そこにコードをほんとにつけたら、
火花がバッて、電気の火花がバッて散って、
その力で水がブワンって上にいって、
そこから水がバッて出るんだけど、
あとね、面白かったのが、
言語が通じないのよ、英語も通じない、
英語が通じないから、
もうジェスチャーで、
ジッてやってシャワー、
言いたいっていうのを伝えて、
そしたらなんとかヒラヤルに伝わって、
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OKって言ってもらって、
ヒラヤルのお母さんが山のふもとにたまたまいたから、
電話とかじゃなくて声で、
多分ヒンドゥ語か彼らの言語で、
ジッてやってって言ったんで、
すごい山の上から下に声で、
用意してっていうのを伝えて、
お母さんOKって言って、
ジッてやって水がバッてきて、
それはまたでかいホースなんだよ、
めっちゃ冷たい水、
暑かったからいいんだけど、
でっかいホースから水がバーって出て、
うちともう一人の子が前代になって、
ウワーって水をかけて、
すっごい面白かった、
めっちゃ冷たいから、
ヒラヤルがね、いつも言うのが、
ホームステイじゃなくてホーミステイっていうの、
すごいかわいいの、
ホーミステイって言ってて、
ウワーホーミステイ!
だからもう必死でアーってやって、
水もすぐには止まらないわけよ、
でもう水もったいないからどうするどうするって、
すごいでかいホースを抱えながら、
バナナの木がある、
バナナの木のふもとにアーって、
うちら前代のまま、
ホースを必死で、
めっちゃ重いホースで水がバーって出てるの、
アーってなんかもう、
バナナの木のふもとにアーって持っていって、
でも結局うまくいかなかったんだけど、
しばらくして水は止まったからいいんだけど、
モンスタースウェーデンとかさ、
日本にいたらスイッチピッとして、
ピッてあったかいお湯がサパーっと出る、
村で過ごしてるのも大仕事、
冗談、なんかね、
すごい楽しかった、
それって村の人みんなが同じようにシャワーをしてるってこと?
すごい、
特にその綺麗な水でシャワーした人は特にそう、
だからその、
改善して、
改善点があればフィードバックしてほしいって言われたんだけど、
そもそも改善することは何もなくて、
むしろその生の体験をすることが何よりも、
私たちが楽しいというか、
特にアンダーニングジャーニーになるというか、
むしろ大事なのは、
我々外側から来る人の教育の方が大事というか、
マインドセットとか準備、心の準備とか、
いろんな、外でどうトイレをするのかとか、
そういう準備の方が大事だなってことは、
彼らが改善することは何もないっていう風に、
ほとんど何もないなっていう風に、
思ったっていうのが体験かな、
いまだに全く想像はできないけど、
ハイライト的な、
これだ、これは絶対に忘れないなみたいなことある?
まさに今のシャワーのほうにしたいって言った体験は、
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ほんと楽しくて、
たぶん自分の人生死ぬ間際のソーマ島が出るとしたら、
たぶんあの体験全裸でシャワーを浴びて、
アーって立って、
バナナの木に必死に持っていく、
あの一連の体験自体は、
たぶんソーマ島のワンシーンとして残るなってくらい、
まず自分が全裸で冷たい水を、
あの一連の中で浴びる体験は、
自分の中あんまりないから、
それはたぶん一番のハイライトの一つかな。
いや、でも外だよね。
なんかさ、思ったんだけど、
インド人って割と外でこう、
服を脱ぐというか、シャワーしてる人たまにいるじゃん。
あのトラックの中に水が乗ってあるのか分かんないけど、
なんか水出てて、
もうほとんどパンツ一丁で、
あの髪洗ってたりとかしてる人見ててさ、
なんて言うんだろうね。
なんか日本でそんなことしてたら、
なんか変態というかおかしな人だなって思うけど、
インドだったら、
ああ、シャワーしてるなみたいな。
なんて言うんだろう。
なんて言うんだろうね。
なんか自由だなというかさ、
なんかこう、絶対に肌は見せちゃいけないとか、
裸で外に出るなんてみたいな、
そういうのがないのって、
なんかいいっていうかさ、
いいわけじゃないけど、
なんて言うんだろう。
なんかその壁がないのは、
いいなって思った。
なんかこう、
すっごい露出してる人がいるわけじゃないじゃん普段。
でもなんかこう、
自分たちがシャワーする必要があるから、
体を洗う必要があるから、
今は脱ぎますみたいな。
なんかそういう、
わかり合ってる感覚があるのっていいなって。
そうだね。
なんかそう、
自分も全裸で外でシャワーすると全く思ってなかったから、
人目があったらたぶんすごい気になってたと思うんだけど、
でもほとんど周りに人はいなくて自然ばっかり。
だから全然安心感あるままできたし。
そうだね。
まあそんなホームステイで、
あと純粋に普通に、
葉っぱでさコップ作れるよとか、
作ろうと思えばなんでも、
お玉も作れるし、
帽子も作れるし、
身の周りにあるもので、
ほうきだって作れるし、
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なんでもあるもので身の周りのものは作れるっていうのが当たり前。
それはそうだよなと思いつつ、
でも自分はそのスキルもないし、
全部だから彼らの一挙一動が自分の中で学びだったというか、
なんかすごい、なんていうのかな、
お野菜もすごい丁寧に切るし、
お洗濯したお洋服もさ、
すっごい綺麗に畳むのよ。
日常をこんなに丁寧に過ごす、
しかもすごいシンプルな環境の中で、
すごい自分の価値観、
自分はカフェがないと禁断症状が出ると思ってるぐらい、
カフェ大好きだし、
なんか心地いい、
なんていうのかな、
環境で生きてないと禁断症状が出ると思ってたけど、
あの自然の日本の原風景みたいな、
あの中でのホームステイは、
全然本当に心地よく寝れたし過ごせた。
なんでなんだろうって、いまだにわかんないんだけど、
でもすごい自分の価値観を揺さぶるには、
もってこいの体験だったなっていうふうに、
なんかインドで4ヶ月過ごしたけど、
一番シェイクされた感じ。
しかもそれを言語あんまり伝わらないところでやったんだよね。
なんかこうジェスチャーってっていうのは言ってたけど、
なんかどうしても伝えたいときはどうしてたの?
ジェスチャーかGoogle翻訳か、
WhatsAppの、
ヒララルの持ってる携帯がAndroidで、
キーボードがGoogleだったのよ。
Googleのキーボードは、
そのままタイプしたものがすぐに自動翻訳してくれる機能が、
Googleキーボードにはあって、
だからヒララルの携帯か、私の携帯か、
そう、ボディジェスチャーで。
たまたまラッキーなことに、
私のその友達、日本の友達が、
もともとダンスとかやってた子で、
すごい身体、コンタクトインプラとかやってて、
いわゆるダンスの身体感覚がすごい強いって、
たまたま彼女はちょうどホームステイの前に、
シュクシャンタールっていう、
ウダイプの中心街にマニスタの拠点があるんだけど、
そこでパントマイムを教えてるアーティストさんに出会って、
数日間パントマイムのアーティストさんと一緒に過ごしてたから、
ちょうど言語じゃない、
24:00
身体で人に伝えるっていうことを、
ちょうど訓練してた時だったから、
より彼女もすごいボディランゲージで、
コミュニケーションといってて、
すごい言語もいろんなものがあるんだなっていうのは、
そういうちょっとその不便さも楽しかった。
言葉がなかなか通じないだろうな。
このホームステイの体験も、
ウダイプのコワンキングカフェスペースみたいなとこがあって、
そこで何してるのとか、
明らかにねおかしいじゃん、
日本におかしいというか、
珍しいじゃん日本人が、
1ヶ月のインターンシップしてるの、
何してるのって聞かれた時に、
そのホームステイをしたみたいなことを言って、
すごいシンプルだけど、
本当に美しい暮らしがそこにあって、
それを全身で体験できたのが本当に良かったみたいなことを話したら、
そのコワンキングカフェのお姉さんが、
それはてっきり日本にある暮らしだと思ってたみたいな、
いわゆるシンプルで美しく過ごすって、
そうやって日本の美しさじゃないの?
みたいなことを言うと、
はぁー!みたいな、
だからすごい自分の中で、
昔はそれはあった?
いわゆる善とかシンプルな生き方って、
日本ではそれが当たり前に息づいてたけど、
今やもうメインストリームは、
商業化されて物質化された経済の中で、
もう私たちは生きてしまっている人が多い、
その大半の私は一部、
だから、
昔の自分のおじいちゃんおばあちゃんの、
さらにおじいちゃんおばあちゃん自体は、
それが当たり前だったんだろうなって思った時に、
改めて自分の中で大事にしたいものが、
その訪問しての体験によって、
教えてもらったというか、
また自分のルーツに戻るというか、
大事なものはそこにあったのに、
でも自分の中にあったのに、
その世代に、
いわゆる経済発展によって、
忘れちゃってたんだなっていうことを、
お姉さんに教えてもらって、
はい、
というのが、
マニシスさんのところでのインターンシップは、
いろんなことがあったけど、
特に何が楽しかったとか、
何が印象的ですかって言われたら、
訪問して。
訪問して。
本当にぜひ日本の人にね、
このままを体験してほしい。
本当にね、観光観光されてない、
観光ナイズされてない、
リアルな先住民の方の暮らしを、
本当に美しい環境でできる。
不便なことも、大変なことも、
カルチャーショックもいっぱいあると思うけど、
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自分の価値観、
自分の幸せの尺度とかを、
グワッて揺さぶられるから、
ぜひなんか来てほしい。
もっとね、
観光しに行ってよりかは、
アンナーニングジャーニーのために来てほしいなって。
っていう、そう、
っていう感じでした。
ね、来週からはプレゼン、
インターンシップのね、プレゼンも。
あるね。
オンライン?
違う違う、一般公開、対面のみあるのか。
いや、プレゼンテーションは、
オンラインもあるし、
あの、ゆっぷのアルミ内の人たちも、
来るはず。
あと、このローカル、近所の人たちも、
来てくれるんだ。
じゃあ、日本にいる友人とかも見れる?
友人とか、日本の人も見ようと思えば。
見れると思う。
ナイス。
We can share.
あの、なんだ、ね、
シェアできるかもね。
興味がある人はぜひ、
お連絡いただけたら、
シェアできるかもしれません。
はい。
まあ、波乱万丈の
インターンシップでしたが、
ぜひ興味ある人は、
インターンシッププレゼンテーションの
発表見に来てください。
はい、いつもね、聞いてくださって
本当にありがとうございます。
ぜひシェアだったり。
あの、コメントもいつも、はい、
お待ちしてます。
そしたら、じゃあ、
またねー。
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