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おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は、スタンドFMを仕事に使いたいと思ってるんだけれども、
全然スタンドFM経由で仕事が入ってきませんとかね、相談きませんとか、 そういった悩みを抱えてらっしゃる方が多いかなと思うんですよね。
その場合ね、結構多くの場合ですよ。コールドアクションがないとか、 あなたがそもそもどういう価値提供ができる人なのかがわからないとかね。
あと、導線設計ですね。その辺がなかったり弱かったりっていう、 結構配信の中身というよりも、そういった周辺的なすごくもったいない方が多いなというところで、
今日はその辺りを整理したいなと思ってます。 よろしければ、スタンドFMとか音声配信で売り上げをしっかり立てていきたいという方がいらっしゃいましたら、
ぜひ最後まで聴いてください。それでは早速今日の本題に入ります。
あ、じゃなかった。簡単な自己紹介ですね。なんか今日朝から頭をぼーっとしてますね。
私、クラリンは学生時代に起業しまして、ドイツでいろんな会社を作ってきました。
今は会社経営の方から個人的に起業、副業をされている方。 起業して1年以上になるんだけど、もう月50万いかないんだよねという方。
爆速で売り上げをしっかり立てたい、利益をしっかり出したいと思ってらっしゃる方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方は概要欄よりお問い合わせください。それでは早速今日の本題です。
さっきいきなり早速本題ですとか言っちゃった。
スタンドFMでしっかり売り上げを作っていきたいと思ってるんだけれども、なかなか売り上げが立ちませんという方ですね。
そういった方に向けたお話になります。
私、いろんな方の配信聞かせていただく機会がある。僕自身もスタンドFM大好きなんで、いろんな方の配信を聞かせていただくんですが、
相談内容で音声配信やってるんだけれども、スタンドFMやってるんだけれども、全然売れないんです、問い合わせこないんですっていう相談めちゃくちゃ受けるんですよ。
僕の場合は仕事で使っていきたいっていう方がメインなので、そうじゃなくて単にフォロワー数伸ばしたいですみたいな方にはアドバイスしづらいというかできないんですけれども、
そうじゃなくてしっかりスタンドFMでフォロワー少なくてもいいしっかり聞いてくださるリスナーさんがいて、そこに商品サービスを売っていきたい。
見込みのお客様を育てていきたいんだけれども、ところがどっこい配信も50とか100とか200とか300とか積み上げてて、そこそこフォロワーさんいるにも関わらず、全然売れないとか売れても売り上げが全然伸び悩んでますっていう方いらっしゃると思うんですよね。
そういう悩みを抱えてらっしゃる方ね。そうやって毎日しっかり積み上げていってる、それ自体は本当にすごいことです。
すごいことなんですけれども、そういった相談にいらっしゃる方。多くの場合ね、大体この3つかなっていうところを今日はお話ししたいなと思ってます。
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まず1つ目がね、配信を聞いてもね、あなたが一体何者なのかっていうのが明確によくわからないっていう方多いですね。
つまりどんな商品とかどんなサービスを扱ってて、どういう方に対して助け手となれるのかといった部分ですよね。
中身はすごくいいことを言ってるんだけれども、しかも毎日配信されててさ、リスナーさんもコメントつけてくださったり、いいね押してくださったり、いやすごいなと思うんですけど、
残念ながらあなたが何屋さんなのかがわからない問題っていうね。
聞いてる側はね、やっぱりそうなるとね、何をこの人にお願いしていいのか。配信自体はね、めちゃくちゃためになった、めちゃくちゃ楽しかったとかね。
それすごく共感してわかりますっていう方いらっしゃると思うんですよね。そういう意味ではすごくもったいないなというふうに思ってます。
なのでせっかく毎日コツコツ積み上げでいったとしても、ここが抜け落ちるだけでね、全然売り上げというか問い合わせ数ってガラッと変わってくるんですよね。
配信の中でね、やっぱり次の行動の案内っていうんですか、いわゆるコールトゥアクションっていうやつですね。
これがないっていうのがすごくもったいないですね。
それって要はガンガン売り込めという意味ではないですよ。
例えばこういう悩みがある方はお問い合わせくださいみたいなね。
要はあなたがどういう方の助けになれるのか、価値提供できるのかっていうのをはっきり伝えないとダメですよね。
じゃないとリスナーさんってね、やっぱり動けないんですよね。
いやらしく営業しろ、売り込めということではないですよ。
そうじゃなくて、あなたが何者なのか、あなたの専門が何なのかっていうところですね。
そこをまず明確に伝えるっていうことがすごく大事になってきます。
もうちょっと踏み込むとね、あなたが何者なのかっていうところから踏み込むと、
一体誰のどういう悩みを解決してくださる方なのか、あるいはそういう商品を扱ってらっしゃる方なのか。
ここを明確に提示してあげないとダメですね。
しかもここはしっかり絞り込まないとダメです。
で、打ち出し方がね、やっぱりぼんやりしてるとね、聞いてる人は、
これ自分に関係ないやっていうふうにスルーしちゃうんですよ。
自分事だっていうことに気づけないんですよね。
例えば僕のところに最近相談に来られた方でいえばね、
最近というかこの数ヶ月の間ですけど、
とある講座ね、話し方の講座みたいなね、
そういうのを打ち出されてる方がいて、
ただそれ聞くとね、やっぱり広すぎるんですよね。
でもよくよく聞いたら、なんか営業の話とか営業トークの話とか、
相手に好印象を与えるみたいなところあったんで、
ターゲットを絞りましょうという話をしてね。
で、例えば制約率が、あ、これあくまで例えばですよ。
制約率が1.5倍になるとか2倍になる営業トーク講座みたいなね、
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そういう仕方で打ち出していく。
そうすると営業をやってらっしゃる方でさ、
制約率がなかなか伸び悩んでるっていう方に刺さるわけですよね。
あるいはそこで男性とか女性のセグメントをかけるっていうのもありですよね。
営業で数字が伸びなくて困ってる、
あ、それ僕のことだ、私のことだっていうふうに聞いた方が気づけるんですよね。
人ってね、やっぱり同じ情報でも分かりやすい形で提示された方がね、
信頼できるっていうふうに判断されやすいんですよね。
今なんか音が鳴ったな。
あ、パソコン起動しっぱなしだった。
はい、ごめんなさい。
なんだっけ、何の話だっけ。
そうですよ、分かりやすくね、提示してもらった方がね、
信頼されやすいっていうのがあるんですよ。
プロセッシングフルエンシーみたいな言葉でね、表現されるんですけど。
もちろんこうやってね、商品の説明そのものを図った研究ではないんだけれども、
ざっくり言うとね、スッと分かる形で言い切ってあげた方が、
相手はこの人信頼できそうっていう感じが増すっていう、そういうことなんですよね。
それね、要は逆を言うと、ただ喋ってるだけだと、
それただの聞き流してしまう、相手に何も刺さらない、
信頼できそうどころか、自分のことだと思ってもらえないっていうので、
素通りされてしまう。
いい話聞いたな、楽しかったなで終わってしまう。
学びになったなで終わってしまう。
問い合わせまでいかないっていうことですよ。
つまりね、問い合わせというところに行くっていうことで、
要は売り上げに変わっていく可能性があるわけですよね。
その辺がちゃんと伝わってなければすごくもったいないっていうことですね。
で、そういったものを入れ込むっていうのは、
CTA、Call to Actionっていうふうに言いますけれども、
だから僕の番組でも、僕の番組の場合のセグメントっていうのは、
何かっていうと、起業したんだけれども1年以上経ってる、
でも月の利益が50万いかないっていう方向け、
そうすると、あれ、自分起業してもう3年目になるんだけれども、
月なかなか安定しなくて50越えられないなっていう方には刺さるわけですよね。
で、それを僕の場合は冒頭だったり、あるいはたまにこういう話の途中、
今この説明の中で入れてもしれっと入れちゃいましたけど、
そういう仕方で、あなたが何者なのかっていうのが、
相手に分かるような形で提示しないとダメだっていうことなんですよ。
つまり、この配信をされているあなた自身は一体何の専門家なんですか?
あなたは一体どういう人の、どんな悩みを解決してくださる方なんですか?
っていうのが、聞いてる人がね、自分のことだっていうふうに覚える、
落とし込めるような提示の仕方をしないとダメだっていうことなんですよね。
なので、例えばですけど、そうだな、配信の中でね、
悩みはこうやって解決しますみたいな話をしているのであれば、
そういった悩み専門に自分が受け負ってますみたいなね、
そういう専門家ポジションであるということをしっかり言う。
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これ大事なんですよね。
というわけでね、まず最初に言いたかったことっていうのは、
あなたが何者なのか、どういう商品を扱っていて、
誰のどんな悩みを解決する人なのかっていうことをしっかり伝えましょうっていうところが、
まず一番目になります。
これ一番ね、のけてるっていうかすごくもったいないんですよね。
ただそういう方ってね、謙虚な方が多いんで、
自分からそんなこと言っちゃっていいんだろうかと思ってらっしゃる方、
いらっしゃるんですけど、そうじゃないんですよ。
相手にとっては、それが伝わってなければ何の意味もないというかすごくもったいないです。
せっかく素晴らしい配信をね、毎日毎日こうされてるのに、
そこが伝わってないだけで売り上げが立ってないっていうことを往々にして起こるんですよね。
というわけでね、まずはその部分を気をつけていただけたらいいかなと思ってます。
それからそれから、僕3つあるって言いましたっけ、今1個言ったんだっけ。
1個言いましたね。
次は何かっていうとね、相談したいなっていうふうにね、
さっきのコールドアクションをかけてね、思っていただいたときに、
あなたに相談しようと思ったときね、迷わずたどり着けるような入り口って、
準備してますかっていうとこなんですよね。
ここまでの話はさ、さっきまでの話はさ、
あなたが何者で何を売ってるのかが伝わるようにしましょうねっていう話でしたよね。
で、実際伝わったとしますよね。
そしたら、伝わっただけではまだ売り上げには1円にもなってないわけですよ。
で、相談も1件も取れてないわけですよね。
その相手に伝わって、あ、これ私の悩みだわ、ちょっと相談したいなと、
相手が思ってくださったときに、リスナーさんが思ってくださったときに、
問い合わせしないと始まらないですよね。
その問い合わせの窓口、それがしっかり準備されてますかっていうとこなんですよ。
この人に連絡したいと思ったときに、
お客さんを迷わせてはダメっていうのがすごく大事なことになってきます。
だから、ちゃんとね、しっかり作り込まれてる方なんかは、
だいたい配信聞いてて、そのプロフィールだったり放送の概要欄見たら、
この人はちゃんとわかってる、これしっかり売り上げ立ってるんだろうなっていうふうに、
僕自身はね、見たらわかります。
この辺慣れてきたら誰でもわかると思うんですけどね。
ちゃんと概要欄に公式LINEのリンクがあったりとかね。
人を呼び込むために、ちゃんと配信の中でもね、
これこれこういうことでお悩みの方は今期間限定でこういうプレゼントを準備しておりますので、
公式LINEよりお受け取りくださいみたいなね。
ちゃんとどういう悩みを抱えている方にどういう助けを差し伸べることができるんで、
しかもそこプレゼントをつけてお客さんを呼び込んでるってこの設計がね、
しっかりできてる方って、やっぱり見ててわかりますし、配信聞いててもね、
この方はしっかりここで売り上げ立ててるなっていうのもね、わかるんですよね。
だからそうだな、僕が大好きな配信者さんとかで、
小田純さんとかね、風神さんとかね、
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結構何人もいらっしゃるんですけど、
いろんな配信されてる方のさ、人気配信のところを聞いていくとさ、
この人すごく毎回面白いし勉強になるな、
問い合わせなんか気になるな、なんかプレゼント配ってるんだ、どれどれって言ったらさ、
迷わずそこにたどり着けるでしょ、たどり着くと思うんですよね。
そういった動線設計がしっかり作り込まれてる、これすごく大事なんですよね。
特に01の段階の時って、まずお客さんを取っていかないといけない。
1人、5人、10人、100人、取っていかないといけない。
そのフェーズの時はここ迷わせちゃダメなんですよね。
何の話をしようと思ったんだっけな。
選択肢はね、とにかく1個に絞るっていうのは超おすすめですね。
選択肢がいろいろあるとね、どのリンクだよって悩むことになるんで、
自分的にはいろんなリンクを貼り付けたいなっていう気持ちはあるかもしれないですけども、
お客様からストレートに、相談窓口こちらですよっていうので、
誘導するのであれば、最初のうちは動線1個に絞ったほうがいいかなと僕自身は思ってます。
それからそれから、それでポイント3つっていうことかな。
そうですね、そうですね。ポイントの1個目があなたは何者なのかっていうのをしっかり語る。
ポイントの2番目っていうのがあなたが扱ってる商品。
どういうターゲットのどういう方のどういう悩みを解決することができるのかっていうのをしっかり打ち出す。
コールドアクションちゃんとやりましょう。これ2つ目か。
で、今お話したのが3つ目ですね。
動線。お客さんを迷わせない。リスナーさんをね、せっかくあなたのことに関心を持って、
あなたに相談に乗ってもらいたいと思ってるその気持ちが高なってるときに、
すぐやっぱりポチッと押して相談の申し込みしたいって思ってるもんですよね。
気持ちって一番そこがピークなんで、そこを逃さないようにしましょうっていうので、この3本立てかな。
はい。で、とはいえね、もう一つね、ちょっと応用というかなんていうか、
僕自身はね、動線設計としては皆さんご存知かもしれませんが、
あえて狭めてるんですよ。見つけにくいみたいなね。見つけにくいっていうかね。
Xのリンク貼って、そこからご相談こちらからみたいに書いてるんですけど、
これね、普通はやんなほうがいいです。やんなほうがいい。
でも、僕はなぜこれをやってるかっていう理由だけちょっとお話しときますね。
僕自身は会社経営やって、そっちがメインじゃメインなんですね。
配信はあくまでプライベートとまでは行きませんけれども、全力でやらせていただいてるんでね。
で、こっちで買ったスタンドFMとかこっちのプライベートでコンサルやって稼いだお金って、
全額支援に回してるし、学生さんとかね、若い子たちと飲みに行った時に飯送ったりとかさ、
そういうお金に使ったりとかね。震災支援の時の交通費、旅費、交通費とかさ、
そういったところにお金使ってるんで、あれなんですけれども。
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で、そういうところにさ、次々ちょっとね、とはいえレターで1日数件はレターいただくんですけれども、
相談のね、そういうのいただくんですが、
あの、さっき言ったようにね、動線設計をシンプルにしすぎてしまうと、
ちょっとこっちがね、大変になってくるかなみたいな。
というのがあってですね。
それで、これね、ある意味戦略と言えば戦略なんで、
ちょっと頭の片隅にでも入れといてもらえればいいかなと思うんですけど、
わざと入り口をね、細く分かりにくくしてるんですよ。
そうすると何が起こるかってね、ちょっと想像してみてほしいんですけど、
ね、さっき言ったように、この人に相談に乗ってほしいって思ったときにすぐ、
あれ、相談、どのリンクから行ったらいいんだ?どれなんだ?って頑張るじゃないですか。
それでも連絡してくる人ってね、かなり熱量が高い人しか来ないんですよ。
本気の人、本気で悩んでる人。
で、僕もやっぱり1日何人かね、相談には乗ってますけれども、
本当に熱量の高い人しかたどり着けないような設計に、なんかわざとやってるみたいなところあるんですよね。
フィルタリングかけてるというか。
で、そこまで熱量の高い人だと、もう本当に真剣に考えてらっしゃるから、
単なる冷やかしでの相談なんて1ミリもないんですよね。
そうするとアドバイスをする僕の側からしても、すごく生産的な時間になるし、
お互いにとってプラスにしかならないっていうのが最初からわかってるんで、
冷やかしがあったりとかさ、
事前にこの日、相談の日、日時を決めて、オンラインでってなった時にね、
ドタキャンとかも、僕1回もないんですよね。
っていうのは熱量が高くて本気で悩んでらっしゃって、
そこを相談したいっていう風に勇気を振り絞ってね、
頑張って頑張って頑張って連絡をしてきてくださった方なんですよね。
となるとね、そういうお客様ってそもそも熱量が高くていいお客さんなんですよね。
僕も本当にそういう方とは全力で向き合って、
全力で何とかしてあげたいなって思いますしね。
そうじゃなくて、こちらのお客さんだとふわっと相談に来て、
ふわっとしたことを聞いて、いや別にそれ否定しないですよ。
否定しないんだけれどもさ、
僕の大事な時間をね、どういう人に使いたいかとなるとさ、
やっぱり真剣に悩んでてさ、真剣に意見を求められてさ、
真剣に求められるからさ、僕も全力で答えないといけないじゃないですか。
本当にしんどいですねと。
じゃあこういう戦略でいきませんかみたいな感じでさ、
本気でさ、アドバイスできるというかさ、
仮説検証ってこういう風なやり方でやるんですよみたいなのさ。
カジュアルなお客さんをさ、10人取るぐらいだったら、
熱量高いお客さん1人取った方がいいに決まってるじゃないですか。
やりがいもあるね。
そういう意味でしかも高単価にしやすいっていうのも当然ありますけど、
なので僕の場合はあえてフロントのところは絞り込んでるっていうのはそういう理由です。
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ただね、勘違いしないでほしいこととしてはね、
これからしっかり売り上げを立てていきたい。
まず最初の月50万ぐらいはしっかり安定的に稼いでいきたい。
で、スタンドFM、この動線設計の話はスタンドFMだけじゃないです。
他のSNSにしてもノートにしても何にしてもそうかなと思います。
なのでそういったところでね、まずはお客様があなたに相談したいと思ったときに迷わず、
あなたの相談にたどり着けるようなその入り口をしっかり作っておく。
迷わせてはダメだっていうのは覚えておいてほしいなっていうふうに思ってます。
最後にちょっとだけピーター・ゴルビッツァーってね、
僕の過去配信でも何度も取り上げてるんで、
ゴルビッツァーといい加減名前を覚えたわっていう方もいらっしゃるかもしれないですけど、
いつ、どこで、どうやるかっていうのを、
具体的な一歩を決めておくとめちゃくちゃ行動しやすくなるっていうのはあるんですよね。
次の一歩を具体的に決めるっていうんですかね。
インプリメンテーション・インテンションズって言うんですけど、
この効果って結構でかいんですよね。効果量すごく高い。
なのでお問い合わせくださいじゃなくて、気になったら概要欄にLINEのリンクを貼ってるんで、
そこからお問い合わせくださいとか、例えば朝かずっと一言送ってくださいみたいなね、
そういう具体的で分かりやすいアクション、次のアクションをね、
配信の中にねじ込んでしまうっていうのはすごく大事なことかなと思ってます。
動作まで具体的に指定してあげる。そうすると人って動きやすくなるんですよね。
というわけでね、今日はちょっと3つのポイントとか言っちゃって、
2つで終わっちゃったと思ったら、よくよく考えたら3つだったみたいなね、
ちょっと皆さん混乱させてしまったかもしれませんけれども、
今日のお話少しでもためになりましたでしょうか。
よろしければいいね、コメント、チャンネル登録等々いただけると嬉しいです。
それからさっきいろいろね、分かりにくくしてるみたいなこと言ったんですけれども、
いや本気でね、ビジネスやってて悩んでますっていう方いらっしゃいましたね。
ぜひぜひお問い合わせください。真剣に向き合いたいと思います。
この配信ってね、やっぱりしっかり自分の商品とかサービスっていうものを通して、
お客様の笑顔を増やしていきたい。で、真剣にね、やっぱり自分で事業をやる01段階って大変だと思うんですよね。
いつも僕もね、これまでいくつも01作ってきましたけれども、
1個としてね、ちょろくできたっていうのないんですよ。やっぱり苦労するの。すごく苦労します。
で、その間さ、初めて独立して起業するってなった時にね、
親に迷惑かけるかもしれない。あるいはご結婚されてたらね、奥様とかさ、
あるいは旦那さんとかさ、お子さんとかにもね、迷惑かかるかもしれない。
で、そういう中でね、何が何でも、ちゃんと事業を安定させて家族にも迷惑させないように、
あるいはもっと家族に楽をさせてあげたいとかさ、
そういったところでね、奮闘されてる方、すごく応援したいなと思ってます。
そういった方、もしいらっしゃいましたらね、僕でよければ相談に乗りたいなと思ってますんで、
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概要欄のほうにリンクね、Xカーでもマレッタでもいいですけど、
あまりこういうこと言うとね、ちゃんと窓口作っといたほうがいいのかなと思わなくもないんですけれども、
連絡いただければと思います。
それでは今日もあなたにとって素敵な1日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。