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おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は、名刺交換の99%が無駄になる理由というテーマでお話ししたいと思います。
交流会とかセミナーで名刺交換しても、その後が続かないんだよな。 なかなかどうしたらいいんだろうというふうに悩んでいらっしゃる方いらっしゃると思いますけれども、
そういう方ぜひ聞いてください。 私、くらりんは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
今現在は会社経営をしながら、個人的に起業副業をされている方や、中でも起業して1年以上になるんだけれども、月50万いかないんでねという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方は概要欄よりお問い合わせください。 それでは早速今日の本題に入ります。
まず最初に一つ整理しておこうかなと思うんですけど、ここ混ぜちゃうと今日の話全部ずれちゃうかなと思うんでね。
その場でね、それは何かというとね、出会ったその場でね、ありがとうございましたっていうのと、後からお礼のメッセージを送るっていうのは全く別物なんですよ。
前者はできて当たり前。例えば会見の時とかにね、相手が払ってくれて、いやごちそうさまでした、頭下げるみたいなもんですよね。
今日お話しするのは後者の方です。 その場でお礼を言って満足するんじゃなくてね、それだとすごくもったいないんですよね。
お礼を言って満足っていうかね感謝を伝えて、それでおしまいっていうのはすごくもったいないっていうそういうお話ですね。
で、まあ断言するんですけど、断言したっていいのかな。名刺交換した相手のね、99%ってね、その後繋がらないみたいな感覚を持ってらっしゃる方もいいんじゃないかなというふうに思いますね。
交流会とかセミナーとかで名刺の束を持ち歩いてね、9割以上は二度と連絡しないみたいなことってあるんじゃないでしょうかね。
でもね、それめちゃくちゃもったいないです。
このたったいつの差、いつのメッセージの差で仕事がやってくるか、ただの紙くずになってしまう。
せっかくいただいた名刺が紙くずっていうのは酷い話ですけど、その別れ道になるんだよといったところですね。
で、まず最初お伝えしたいことっていうのはタイミングなんですよね。
名刺交換した後に連絡先いただいて、名刺いただいてね、お礼のメッセージ送るっていうそのタイミングなんですけど、いつもコンサルセンに言い続けてるのは、その日のうちに。
可能ならばその日のうちに。
難しくても遅くても翌日のお昼までには絶対送ってねっていうふうに言ってるんですよね。
多くの場合ね、さっきも言ったようにね、その場でお礼言って終わりっていうことが多いかと思うんですけど、それじゃダメなんですよ。
それさえできないんだったらもっとダメですけど。
何かさごちそうになった時にね、お世話になった時はお礼言うもんですよね。
で、それだけで終わらせちゃダメっていうところで。
名刺をね、相手の名刺をいただくテクニックとしてね、相手の名刺をいただくために自分の名刺は絶対持っておいた方がいいんですよ。
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名刺なしにさ、相手に名刺くださいって言ってもさ、すごい敷居高いし、僕だったら多分あげないですね。
あげないかな。
よほどのことがないとね、この人とつながりたいなっていう気持ちがないと、この人よくわからんっていう人には名刺あげないですね。
っていうか最近あんまり名刺持ち歩かなくなったっていうのもあるかもしれないですけどね。
希少、希少。そんなに名刺を持ち歩かないんで。
下手に、本当につながりたい人に差し上げるために持っているみたいなところあるので、
それを事前に配っちゃったら、やばい、本当にこの人と名刺交換したかったのにないみたいなことあるんですけどね。
それで話を戻すと、名刺をくださいって言っても、なかなか相手がすごい人であればあるほどもらいづらいし、
相手も出してくれると限らない。
でも逆にね、自分から先にね、私こういうものですって言ったら、相手も出してくれる確率ぐっと上がりますよね。
相手から名刺出されたらさ、だいたい名刺出さなきゃって感じになっちゃうじゃないですか。
そういう意味じゃね、ぶっちゃけ肩書きなんかどうでもいいみたいなのがありますよね。
特に起業したての方ってね、名刺作らずにそういった交流会みたいなの言っちゃう方多いんですけど、
名刺はね、自分のことを宣伝するという以上にね、接点を作ってくれるんですよ。
相手の連絡先を、要は相手の名刺をいただくためのツールなんですよね、はっきり言って。
だって駆け出しでさ、その駆け出しのあなたにいきなりね、どこの誰かも知らない人に仕事をやるかって言ったらそんなことはない。
そんなことはないんで、ぶっちゃけね、相手から名刺をいただく手段だっていう風にね、割り切ってね。
だからそういう意味じゃね、ほんと駆け出しだったらさ、まだビジネスやること決まってないんだったら、もう決まってないでいいよ、もうそれは。
肩書きとか何でもいいよみたいな、辞書もあるまででいいじゃんみたいな。
でもそれがあるだけで相手から名刺もらえるチャンスが巡ってくるんだからそれでいいじゃないですかっていうとこなんですよね。
それで名刺いただくじゃないですか。
で、そうするとだいたいEメールアドレス入ってますよね。
で、あるいはもうちょっと親しくなって、LINEとかインスタ交換したとかね、Facebookのメッセージを交換したとかね。
であれば、必ずね、その日のうちに俺のメッセージ入れるようにしてください。
で、その日のうちに難しい、例えば夜の交流会で、ここから俺のメッセージ書いたらすごく深夜帯になってしまって、相手に通知がいってね、寝てるとこ起こしてしまいかねないみたいな、そういうのは避けてほしいんで、その場合は翌朝出すっていう感じですね。
で、遅くとも翌日のお昼ぐらいまでには出したほうがいいですね。
これなんかもね、やっぱり研究がちゃんと支持してるものがあって、で何だったかね、ちょっとグループ覚えないですけど、今から十数年前に出たものだったかなと思いますね。
Journal of Personality and Social Psychologyみたいなね、心理学系の超有名雑誌なんですけど、僕これたまにパラパラっと読んでるっていうか、流してるタイトルとアブストぐらいしか見ないですけど。
で、これ何かっていうとね、大学で寄付を集める電話スタッフを調べてて、そのスタッフに対して上司がただ感謝してるよっていうふうに伝えただけでね、その翌週の加電数、要は電話をかけた回数ですね。
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そのスタッフたちが頑張ってくれた回数っていうのかな。これが行動量が1.5倍になったみたいね。で、これよく心理学ではソーシャルウォースって言うんですけど、社会的価値っていうね、ソーシャルウォース。
PHね。要は自分は役に立ったんだっていうね、そういう実感。で、人ってタイミング、すごい大事。良いタイミングで感謝されると、その社会的な自分の価値が高まるって、その実感を持つことになるじゃないですか。
で、その実感が高まってるから、この人に力貸してあげたいな、手伝ってあげたいなっていう気持ちになるっていう感じですね。で、そういう意味では逆にね、感謝が送れれば送れるほど効果っていうのはどんどんどんどん小さくなっていくっていうものなんですよ。
だから翌日の昼ぐらいまでっていうのが、初めてお会いしていろんなためになるお話を聞けたとかね、勉強になりましたみたいなのをお礼を言うときに、翌日の昼ぐらいまでがもうリミットみたいな感じなんですよね。
で、それが今日お伝えしたかったことの一つ目です。
で、そのメッセージをね、メールをするとかメッセージをするっていうときにね、ここでね、この中身の話、実はこれめっちゃくちゃ大事なんですけど、俺のメッセージね、これ超具体的に書くべきです。
例えばね、よくあるダメな例。僕的にね、これダメだろうっていう例。
例えばね、「昨夜はありがとうございました。また機会があればよろしくお願いします。」っていうメッセージ送ってないでしょうか。
これ一見ちゃんとしてるように、俺のメッセージ送らないよりはまだマシですよ。まだマシなんだけれども、それでもこれダメですね。
これさ、誰にでも当てはまるよね。コピペみたいな。Aさんに対して送ってもBさんに対して送っても、みんなに該当しちゃうよね。
で、これって要はコピペみたいな文章なので、これ何百人いても一斉送信できちゃうじゃない。
相手のことを全然考えてないよね、と。単に形式的にね、「お礼を言ってるだけなんだな。」と受け取られてもおかしくはない。
そういう文章になっちゃってるんですよ。つまり、そうやって誰の心にもさ、相手の心にもさ、残らないわけですよね。
じゃあどこかに行ったらいいのか。これ具体的になんですよ。
例えば、「昨夜おっしゃってらっしゃったこの話、すごく勉強になって、自分もちょうどその分野に関心があって。」みたいなね。
だからそういう具体的に相手とどういう話をしたのかっていうのを拾うんですよ。それをメッセージの中に入れるんですよ。
そんな長文で書く必要ないです。ないんで、そういったものを具体的な話を入れていく。これだけでも印象っていうのがガラッと変わります。
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正直に言うとね、ちょっとあれなんですけど、僕自身ね、これができてない人って、積極的にあんまり周りの経営者とか人に繋ぎたくないんですよね。
逆にこれがしっかりできている人っていうのは、付き合いが浅かったとしても、「こいつ割としっかりしてるな。」って思うんで。
あの社長に、あの経営者に紹介してもいいかなっていうふうになるんですよ。
ここの部分ね、結構大事っていうのは何かっていうと、具体的な話した内容をちゃんとメッセージに書いてるわけじゃないですか。
それってね、その人との会話、多くの人の中の一人っていうことではなくて、その人としっかり向き合って、その人から学んだこととか、吸収したこととか、印象に残っていることっていうのがちゃんと文章に表れている。
ということは、その人のことを、相手のことをね、ちゃんとしっかり大事にする人なんだ。
適当に話を聞いてるわけじゃないんだっていうことも透けて見えるじゃないですか。
で、そういう意味でね、信頼できるから、人に紹介してもいいかなっていうふうに思うんですよね。
逆にね、いい人を僕自身ね、紹介することができれば、「あ、倉林夏さんの紹介なら間違いない。」って、僕の花粉も上がるわけですよ。
で、そうすると、巡り巡ってね、僕のとこにも仕事が舞い込んできたりとか、面白いことが舞い込んできたりっていうことが起こるんだけれども。
そうじゃなかったらさ、逆にね、信用を失うというか、人に誰かを紹介するってめちゃくちゃある意味リスクはリスクなんですよね。
で、その一つの指標としてね、ここができているかどうか、相手をしっかりね、受け止めて、相手の話をしっかり聞いて、
その俺のメッセージも丁寧にね、送ることができるっていうね、最低限だとは思うんですけど。
そういったところをね、僕は見てますよって言ったところですね。
ちょっと話は脱線気味になっちゃいましたけど。
そういう意味じゃね、僕結構毎日ね、人と会って飲んだくれたりとかね、すごい多いんですよ。
知ってる方も多いかな。
で、「どうやって仕事を取ってるの?」ってね、よく聞かれるんですが、飲み歩いてるだけに見えるんだけど、
なんか裏技でもあるんですか?みたいな。
それとも金がめっちゃあって余ってるんですか?みたいなね。
そういう言われ方をすることはあるんですけど。
いや、そうじゃないですよ。
何て言うのかな。
やってることでめちゃくちゃ地味でね。
俺をちゃんと早く具体的に言うみたいな、そういう信頼の積み重ねみたいなところで。
それでね、いろんな人といろんなお話をしてね。
その方の好みに合うようなお店をお連れしてね。
で、お話を聞いて。
で、翌日ね、「昨夜は大変お世話になりました。」みたいなね。
そういうメッセージを送るっていう、そういうことを繰り返してる。
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そのプロセスの中の一つがただの飲み歩きだったり。
ちょっと言い訳がましいかな。
あんまり言ってたら知り合いに怒られちゃうかもしれないけどね。
なんだっけな。
そういった形でね、信頼を一個一個積み上げていってると、
別に売り込んでるわけじゃないんだけれども、
信頼っていうのがどんどん積み上がっていくとね、
勝手に向こうから仕事が来るようになるんですよね。
結局これかなっていうふうに思うんですよね。
これってね、やっぱり受け取る側の話にもそのまま帰ってくるというか、
僕自身が特定の人を経営者の方に、社長さんに積極的に紹介するのって、
飲んだ後とかに、さっき話したような具体的なお礼のメッセージしてくれるからなんですよね。
そうすると、とある社長さんと飲みに行くっていう時にさ、
そういうコンサル生なんかも一緒に連れてきてね、
ここ繋がった方がいいよなと思うんで、
こいつはちゃんとメッセージ返してくれるやつだっていうのが分かってるから、
僕は安心するんですよ。
ちゃんとそういう文章を書けるっていうことは、話聞いてるっていうことは、
一生懸命相手から吸収しようっていう熱意もあるしね。
そういったところが紹介したくない人と、
僕が積極的に紹介したいなっていう人、そういったところになるんですけどね。
これもね、やっぱり心理学的にもそうで、
影響力の武器っていうのはね、
著者の名前忘れちゃう。
いわゆる変法性の原理っていうのが出てくるやつです。
人ってね、やっぱり受けたものに報いたくなるような心理、
そういう傾向性持ってますよね。
具体的な感謝って相手の記憶にちゃんと残るんですよね。
だからこの人に何とかしてあげたいなっていう気持ちが自然に湧いてくるっていうところですね。
結構なかなか喋ってすいません。
で、最後のポイント。
これ昨日もあちらとお話したところかなと思うんで、
さらっと行こうかなと思いますね。
昨日?一昨日?
ゆるい繋がりっていうのが人生変えるみたいな話、前回したかなと思うんですよね。
で、一度しか会ってないんだけれども、
早いっていうことと、
お礼のメッセージが早いっていうことと、
具体的であるっていうことができたことで、
人生がガラッと変わった人っていうのを、
僕自身何も見てきたんですよ。
例えばね、僕の教え子でね、
もう結構何年前だろう、しばらく経っちゃったけど、
一度しか会ったことない教え子をね、
親しくしてた、僕が親しくしてた副社長に
こいついい奴だからって繋いだんですよね。
そしたら、その副社長ってね、
某大手のゲーム会社の副社長、
まぁ今は副社長職も降りて、
最近会ってないからどうしてるんだろうな、
紹介したんですけど、そしたらそこにね、
副社長の肝入りでね、一本釣りでね、
面接も何もなしでね、いきなり入社決まったんですよね。
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これ一度しか会ってないんですよ。
一回しか会ってないんだけど決まっちゃったみたいなね。
で、そういう子もいるかと思えば、
あとね、仕事仲間のね、
世界的に有名な外資系のコンサルタントファームって言っときましょうかね。
そういう方でたまに一緒にする仕事仲間でもあるんですけど、
部長さんと飲んでたときにね、
教え子を呼び出したんですよ。
そしたらね、結構話が盛り上がって、
そいつもね、結構そこの会社会うんじゃないかな、
そこの事業とかね、話聞いたら刺激になっていいんじゃないかな、
って思って引き合わせたんですよね。
そしたら結構話が盛り上がっちゃって、
で、その場でヘッドハンディックされて、
びっくりですよね。
当時彼、広告代理店かな、
勤めてたんだけど、
いきなり年収が倍ぐらい、倍以上になったみたいな感じで言ってましたね。
それも僕は引き合わせてその一回で決まっちゃったみたいなとこなんですよね。
そのぐらいでなんかあったのかもしれないですけどね、その子ね。
いやすごくないですかね。
一回しか会ってないぐらいの勢いでもね、
要はこのゆるいつながり、前回お話ししたような、
そういったゆるいつながり、
一回しか会ってないぐらいのつながりだったとしても、
人生を大きく変えることってあるんですよ。
で、そのベースにあるのは何かっていうと、
こいつと一緒に働きたいと思ってもらえるかどうか。
で、そういった足掛かりがね、
なんてこともないお礼を、
ちゃんとスピーディーに具体的にかけるかどうか。
割とね、これだけなんじゃないかなって僕自身は思ってますね。
接触の速さ、単情接触効果っていう話あるじゃないですか。
そういう意味の接触ね。
接触の速さってね、
声がしっかり届けられる率をグッと引き上げてくれるみたいなところがありますよね。
だから早く接触するほど、
相手の中の印象がいいほうに転がっていくっていう感じですよね。
で、最後にね、
皆さんね、名刺交換した時とか、
ご馳走になったっていう時にね、
その日のうちに、できれば翌日のお昼ぐらいまでにね、
具体的なお礼のメッセージ。
本当にこの人にはお世話になったな、
ぜひ今後もよろしくお願いしたいなと思っているのであれば、
具体的なメッセージを翌日の昼までに送ってみてはどうでしょうかといったところですね。
本当にね、意外とこういう何でもないことをやろうと思えば誰だってできるじゃないですか。
でもやってる人ほぼいないんですよ。
うちの教え子たちはね、
徹底的に教育しているのでコンサルティーたちはやってくれますけど、
そうじゃなかったんで。
だから僕も初めましてでこう出会って、
いろんなお話聞いて名刺交換させていただいてね。
またぜひって言われるんだけれども、
もう俺のメッセージ一つ送れるやつってそうそういないし、
メッセージが来たとしても、
昨夜どうもありがとうございましたみたいなね、
そういうテンプレ的なさ、
コピペして俺じゃなくても送れる、
送ってもおかしくないやつみたいな感じのさ、
メッセージしか送れないっていう方が大半である中でさ、
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やっぱり具体的な話をね、こうねじ込んでくるってやっぱ多いと思いますよね。
たったそれだけでね、その人の株が上がるんですよ。
というわけで、今日のお話、
今日もねあれこれグダグダと喋ってしまいましたが、
少しでもお役に立てますでしょうか。
よろしければね、
今日の話、ためになったと思ったら、
いいねとかチャンネル登録とかコメントとか、
DMとかいただけると嬉しいです。
それからビジネスやってて悩んでますっていう方がいらっしゃいましたら、
概要欄よりお問い合わせください。
今日の話は俺のメッセージの話でしたけど、
人と繋がる、そのチャンスを活かしていくっていう意味では前回かな、
前回だったかな、お話しした、
配信したものも合わせて聞いていただけると嬉しいです。
今日もあなたにとって素敵な一日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。