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おはようございます、経営戦略コンサルタントのくらりんです。今日はお金の話をしようと思っています。お金ってね、ついつい稼ぎ方の方を先に学びたいって思われる方すごく多いと思うんですけれども、いやいや、先に学ぶべき、まあどっちかというあれですけど、先にね、学ぶべきは僕は使い方なんじゃないかなというふうに思うわけですね。
これをね、できるだけ若いうちに体の中に叩き込むっていうかね、そうすることによって、5年後、10年後、20年後、30年後の未来ってガラッと変わっちゃうよといったところですね。
本当にそう思っています。これってね、サラリーマンの方、給料いただいてとか、あるいは学生さんでね、アルバイトもらって生活してらっしゃる方の方が、今日の話はひょっとしたら刺さるのかもしれないなとも思っています。
ある意味さ、稼ぐ金額ってね、職場が決めちゃうじゃないですか。要は会社で決まっちゃうじゃないですか。バイト先で決まっちゃうじゃないですか。
でも、使い方ってね、自分にしか決められないんですよ。稼ぐ金額に関しては決められちゃってる。まあ、そういうのを選ぶっていう自由があるかもしれないけど、選んだ後はね、もう決まっちゃうじゃない。
でも、それをどう使うかっていうのは自分次第なんですよね。だからこそ、人生の早い段階でね、学生のうちとかにしっかり学んで実践することで、一生ものの実践的な知識として、あなたの人生を豊かにしてくれるような、そういったものになるんじゃないかなというふうに思っています。
だから給料とかね、バイト代が入ったら、まず何をすればいいか。そうするとどういうふうに人生変わっていくのか、みたいなところを今日はお話しできればと思ってます。気になる方はぜひ最後まで聞いてください。
私、クラリンは学生時代に休業しまして、ゼロイチでいろんな会社を作ってきました。今は経営だって、会社経営しながら企業を副業されている方、中でも企業して1年以上経つんだけれども、月50万いかないんだよねという方のサポートをさせていただいております。相談あるよという方、いらっしゃいましたら概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。まずね、僕自身今現在いくつかの大学で教えてるんですよね。学生さんと話す機会がすごく多いんですけれども、進路の話とかね、卒業した後どうなるのみたいな話になるとね、結構な確率でね、給料の話ね、私そんなお金いらないんで生活できるぐらい稼げればどんな仕事でもいいですみたいなね。
いろいろ聞くと、休みがしっかりあって、ボーナスがあって、みたいなこと言うんだけれども、そんなにそんなにお金いらないっていう方意外と多いんですよね。月20万ぐらいあって年収250万ぐらいあれば十分ですみたいな方も少なくないんですよ。最初はね、よくはなくていいんじゃないとか思わなくもなかったんですけど、よくよく聞くとね、これやっぱ見積もりが甘いというかね、給料ってね、なんだろう。
年収いくらですとかね、ありますよね。手取りじゃないっていうのちゃんとわかってるのかなっていうのはたまに心配になりますね。額面まるまる手元に来ないじゃないですか。そっから税金とか社会保険料とか年金とかが引かれて、そうすると年収250万とかいったら手取りで自由に使えるのだいぶ下がっちゃいますよね。
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稼ぐ額をふわっと決めてる人って入ってくるお金がどういうふうに削られてるのか、削られてるって言い方あれですね、差し引かれてるのか、そういったところもね、両方考えていかないとダメなんじゃないかなといったところで、今日はね、この稼ぐっていうところも大事なんだから、先に使い方を学んでしまうっていうのがね、すごく人生の自由度を上げてくれるってそういったお話をしようと思ってます。
まずはじめにね、ちょっとノウハウっぽい話になるんですけれども、お給料とかバイト代入ったらね、使う前に10%だけ別の場所に避けるってことなんですよ。これすごく大事で、これね、単に僕が思いつきで言ってるっていう話じゃなくてね、バビロンの大富豪の教えって、バビロン大富豪の教えだとね、結構古い古い本、100年近く前に書かれた本なんですけど、古典といえば古典ですね。
ジョージ・グレイソンっていう人が1920年代に書いた本なんですけど、その中にね、アルカドっていうお金持ちが出てくるんですよ。で、こう言うんですよね。収入の10分の1を自分のものとして取り分けよっていう風な教えを言うんだったかな。で、稼いだお金を全部使うんじゃなくて、まず10分の1を先に避けとけっていう話なんですね。
で、これで100年前から言われたようになる。いまだにほとんどの人ができてないですよね。やったほうがいいにも関わらず。でね、この10%を先に取り分けるっていうこの数字そのものは、このバビロンの大富豪の教えっていう本の話なんですけど、それとね、実続きで使い方こそが大事だって言ってる現代の経営者がいるんですよ。なんか最近、数回おきに取り上げてるような気がしますけど、北の達人コーポレーションのね、木下社長ですね。
木下さんが言うのは、稼いだ以上に使うなっていうね、話もセットでね、本書かれてますね。で、人間ってね、年収300万の時も500万になった時もね、なぜか毎年ちょっとずつ価格を増やしちゃうじゃないですか。年収が増えればそれに応じて、それまで必要なかったものもいつの間にか増やす。これ必要と思って、今まで買えなかったものを買うとかね。
で、買っていくと、その基準がね、どんどんどんどん年収が上がるに応じて増えていくもんじゃないですか。で、そうするとね、いくら稼いだところで、常にこう足りない状態とかね、えーと、もうちょっと欲しいなっていう状態になってしまう。だから、あの豊かさを決めてしまうのは稼ぎ方じゃなくて使い方だっていう言い方をするんですね。で、えー、まあ僕自身がね、大きく思ったのは、初任給の使い方が木下さん曰くですよ。
初任給いただいた時のその使い方っていうのが、そのこの金銭間隔の基準値になるみたいな感じ、みたいな言い方されてるんですよね。まあ学生で言えばバイト代の使い方、えー、それが基準値になっていく。最初にどーんと使い切るような癖をつけてしまうとね、それがあなたも普通になっちゃう。で、逆にね、先に取り分けるっていう癖、あのー、アルバイト代、あるいはお給料が入った時に取り分けるっていうその癖をね、当たり前にしていくっていうことがすごく大事でね。
で、使い方が上手い人は幸福度が上がるんじゃなくて不幸度が下がるって面白い表現されてるんですね。えーと、使い方が上手い人はね、幸福度が上がるんじゃなくて不幸度が下がるって面白いですね。うん。そうするとね、お金で焦らない、まあ足りなくて困らないっていうね、あの満足するってそういう生き方に変わっていくって言うんですね。
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で、えー、まあ実際ね、北野達人では、まあそのね、木下さんの会社ではね、新入社員に初任給から家計簿、あのー、義務付けてるらしいんですよね。うん、大したもんだなーと思って。うん。で、まあこれね、実は科学的にも裏付けがあって、えーと、シカゴ大学のリチャード・セイラーってね、えー、後に経済ノーベル学賞、ノーベル経済学賞か、えー、を取られる、えー、高等経済学の先生なんですけど、まあその方が、えーと、UCLAだったかな。
うーんと、もう一人の先生と2004年か5年ぐらいに、えー、Save More Tomorrowっていうね、そういう論文を出されるんですね。で、これもともとはね、会社の年金の話なんですけど、あとで余ったら貯めようっていう風に、えー、言ってる人、いつまでも貯まらない。でも先に決めてね、先に自動で点引される仕組みにしてしまうとかね、そういう仕方にすると、えー、参加者、まあその実験の参加者ね、平均貯蓄率っていうのが3.5%か13.6%に上がったってね、えー、13.6かね。
これちょっと今メモったんでね、13.6%まで上がったらしいんですよね。
うん、中身は同じなんだけれども、あの、中身は同じで、あのー、もらってるお給料同じで、同じ人がやってることなんだが、あとで、えーと、切り分けるじゃなくて、今、先に切り分ける、そこを変えただけっていう話なんですね。
つまりね、貯金って気合とか我慢の問題じゃなくって、そこを設計にしてしまうっていうこの発想なんですよね。だからバイト代が入ったら使う前に10%だけ別口座に移すとか、封筒に入れて別ラテにして、えー、取っておくとかね、それだけでいいわけですよね。
で、それからそれから、あのー、まあみんなね、稼げばなんとかなるっていうふうに思っちゃってるかなーっていうのはあるんですよ。で、その裏には頑張れば報われるみたいな素朴な信仰があるんじゃないかなっていうふうに僕は思うわけですね。
で、これなんかぼんやり思ってたら、あの、橘明さんってね、あの、無理芸社会みたいな本だったかな、えー、ちょっと本のタイトル忘れちゃいましたけど、確か無理芸社会の中で書いてたような気がするんですけど、
その中にね、ちょうど僕が考えていることを綺麗に言語化されたんで、えーと、それ紹介しておくとね。
まあ能力っていうのは、知能と努力の掛け算だっていうふうに整理した上でね、教育を受ければ学力はいくらでも伸びるとか、努力すればどんな夢でも叶うみたいに近代社会を根底から支えてきた、そういう考え方がここで育成されているって、これ現代の最大の神話だみたいな言い方するんですよね。
それ嘘っていう意味じゃなくて、みんなが信じることで社会が回っている物語、ナラティブだ、そういう意味での神話なんだっていうふうな言い方するんですよね。
当たり前だと思ってたことって意外と当たり前じゃないっていうことなんですよ。
で、ここちょっと言い方を慎重にしたいところなんですけど、まあ僕はね、努力なんて意味ないっていうふうに言いたいわけじゃないんですよ。
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むしろ自分のためにやればできるって信じることって、心を強くしてくれるし勇気を与えてくれるし、新しい一歩を踏み出す力にもなってくれるわけですね。
でもそれって大事なことなんだけれども、問題はね、それを素朴に信じすぎることで問題が起こってくるっていうことなんですね。
うまくいってない人を見るとさ、あいつは努力が足りないだけだとかね、もっと努力しろよ、だからうまくいかないんだよっていうふうに僕ら自然と思っちゃうじゃないですか。
で、まあもっと危ういのは、それが自分自身に向くことかなと思うんですね。
うまくいかない自分に対して、全部失敗したことって、全部俺自身の努力不足のせいだっていうふうに追い込んじゃう、これちょっと危険かなというふうに思うわけですね。
で、実はね、同じようなことが個人レベルじゃなくて組織レベルでも起こってるっていうので、
メリットクラシーのパラトックスっていう有名な研究があるんですけど、メリットクラシーって聞き慣れない言葉ですよね。
要は実力主義みたいな、能力や成果で公平に評価するみたいな考え方のことなんですけど、
悪い言葉じゃないんだけど、この研究ではね、うちは実力主義です、成果で公平に評価してますっていうふうに掲げてる組織ほど、
同じ評価もらってね、男性女性で、なぜか男性の方に多くの報酬をつけちゃうバイアスが強く働くみたいなね、そういう、うちは公平ですってね。
実力主義なので、成果を公平に評価してますって言ってるにも関わらず、公平じゃないっていうことが起こってくるっていうね、すごく面白いですよね。
うちは公平だって信じてるんだけれども、逆に自分のエコヒーキーが見えなくなっちゃってる、不思議なことが人間で起こるもんですよね。
で、この世界って公平、公正で、努力っていうのは必ず報われるみたいなね、そういうものを信じたくなるような信念には名前がついててですね、
これ、公正世界信念とか公正世界仮説っていうふうに訳されてる、Just World Beliefっていうね、そういう概念があるんですけど、
これ、社会心理学者のメルヴィン・ラーナーさんが80年代だったかな、90年代だったかな、に理論化した古典中の古典ってやつですね。
これが行き過ぎると、ひどい目にあった人を見て、あの人にも落ち度があったんじゃないのっていうふうに責めるような仕方で、
ものを考えてしまいがちになるっていうことなんですよね。
で、ちょっと打線した話になっちゃったんで、お金の話に戻しましょうかね。
頑張れば報われるっていうふうに思ってて、その考えが強けば強いほど困った時に、いつももっと努力しろっていうふうについつい考えてしまう。
でも、お給料とかバイト代ってさ、時間も有限なわけで、先に決められるべきは努力の総量じゃなくて、限られたお金と時間をどこに使うのか、配分するのか、
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そういう問題なんだけれども、努力すれば何とかなるって勝手に思い込んじゃってる。
だからさっき言ったようにね、給料が入ったら10%先に避けとけって、まさにその設計の話で、努力論とかじゃなくて、分配する、配分するっていう、そういう話なんですよね。
しかも、先に決めておくことによって、うまくいかなくても、全部自分が頑張りが足りないせいだっていうふうに追い込みにくくなるわけですよね。
そこもまた大きいところかなって思います。
じゃあ具体的にどういうふうに配分するのか、分配するのか、取り分けるっていう話しましたけど、
これね、僕自身が思っているところで言えばね、稼いだお金の10%か20%、これ取り分けて自己投資に回していくっていう話に繋がっていきます。
僕自身の話をするとね、ずっと若い頃からやってましたけど、本はもう履いて捨てるほど買うんですよ。
Amazonとかで、この本いいよって言われたらポチるし、レビューとかついてるんで、タイトル見て、面白そうだなポチポチみたいな感じでね。
大体1日2、3冊くらい読んでるペースになるんですけど、そうすると月に大体10万から20万くらい、追いつきはもっといっちゃったりもしますけど、
そういったところも自己投資に使ったりもしてます。
あと、コンサルなんかも毎月受けてて、メンターさんにね、ついてもらってね、1時間ほどなんですけども、1回50万くらい払って月2回受けるようにしてたりもするんですよね。
これちょっと完全にやりすぎな例かもしれないですけど、まずはね、給料とかバイト代の10%でもいいんで、それが普通にできるようになったら、
余裕のある月だけ15%とかね、20%みたいに上げていけばいいかなっていうふうに思うんですけどね。
逆に金欠の月だったらさ、最低ラインを決めておいて、1000円なら1000円でもいいじゃん。
要はゼロにしないことっていうのが大事かなというふうに思うんですよね。
で、その自己投資、何に使うかっていうと、僕の場合ですよ。
僕の場合は本とかセミナー、そういったところで学び。
セミナーっていうのは学びもあるんだけれども、いろんな意味での学びあるんだけれども、人と繋がれるっていうところだったり、
それから体験。体験に使うっていうのがすごく大事かなと思ってます。
これ僕自身の実感でもあるんですけど、人って無料でもらったものよりお金を払ったものの方が真剣に学ぶ気がしません。
皆さんもそうじゃないですか。払ったからその分取り戻そうとするっていう、いわゆる損失回避ですよね。
だからあえてお金を払うっていうのは学びのスイッチを入れてくれるような、そういう優れた方法でもあるわけですよね。
だから体験にお金を使うっていうね、これにもね、なんだっけな、
to do or to haveみたいな、ちょっと名前出てこないな、この世代の先生、2000年代に出した。
経験を買うかものを買うかっていうのでね、to do or to haveっていう、そういう研究論文があるんですね。
で、最低限の生活で満たされた後は、ものよりも経験にお金を使った方が幸福度が高いっていうやつですね。
で、このものの満足っていうのは時間が経つとね、下がっていくんですよ。
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なんかあれ欲しかったなっていう、いや何でもいいですよ、ゲーム機でも何でもいいんだけれども、パソコンでもいいんだけどさ、
あれ欲しいなと思って手に入れるじゃない、手に入れて時間が経てば経つほどそこにあることが当たり前になって満足がどんどん下がりますよね。
でもその一方で経験の満足っていうのはなかなか下がりづらいんですよね。
だから若いうちは特に学生の皆さんなんかね、バイト代を付くとかガジェットみたいなものにね、突っ込むんじゃなくって、
一部は旅だったり、会いたい人に会いに行くとかね、学びに回すとかするとね、じわじわ効いてくるかなと思うんですよ。
だから学ぶことにお金を使うっていうのは、まあリターンが高い年だ。
例えば学校に通う年数がさ、1年増えるとさ、賃金が世界平均で1割上がるなんて思想もあるくらいですよ。
だからまあこれね、学校教育の平均の話で、どんな教育にも適応できるという話ではないんですけれどもね。
で、何の話だっけな、また脱線しがちだ。
10%きついとかね、そういう方もいらっしゃるかもしれないです。
特に学生だとなおのことね、あるバイト代10%ちょっと取り分けるきついんで、そのうちのいくらかを自己投資に使う、いやそれきついって思われる方もいらっしゃるかもしれないです。
でもね、バイト代が入ったら、まず決めた10%がきついんだったら8%とか7%でもいいじゃない。
それを先に取り分けて貯金として避けるとかね。
で、残りをその中からでもいいし、プラス何%とか決めといて、そこを必ず自己投資へ回す。
で、残りの8割ぐらいのお金で暮らす。8割ちょっとぐらいで生活する。
で、そういった生活をね、早い段階で身につけてしまうとね、金額はちっちゃくてもいいんですよ。
大事なのは先に取り分けておいて使うっていうこの順番をね、体に馴染ませておくってすごく大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
で、これ企業する人だけの話じゃなくてね、経営者だけの話じゃなくて、むしろ就職してさらに生活されている方ほど有効かなっていうふうに思います。
冒頭でもちらっと言いましたけど、稼ぐ額っていうのは職場、会社によって決まっちゃってる。
でも使い方だけはあなたにしか決められないんですよ。そこに自由があるんですよね。
そこだけがね、あなたに、他の誰にも売られないような、あなたが持っている大事な主導権、しっかりと握りましょうっていうところですね。
それを自分自身のために使っていきましょうっていうところですね。
というわけで、稼ぎ方より先にも使い方を学べ、みたいなテーマでここまでお話してきましたけど、どうだったでしょうか。
明日からね、アクションなんかやろうと思うんだったら超シンプルでね、明日からというかね、次のお給料とかバイト代ですよね。
そういったものが入ったら、いきなりそれを使うっていうふうに考えるんじゃなくて、そこから自分で決めた額10%なら10%、
それは手をつけないで、まず別の場所に避けてみようっていうね、これを実際やってみてください。
それだけであなたの人生って大きく変わるんじゃないかなというふうに思っています。
はい、今日の話少しでもためになりましたでしょうか。
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お金のことはね、いろいろ将来のことでモヤモヤ考えてらっしゃる方も多いかなと思いますけれども、
そういったところでね、ビジネスやってて悩んでますという方がいらっしゃいましたら、概要欄よりお問い合わせください。
今日もあなたにとって素敵な一日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。