1. Yarukinai.fm
  2. 92. コーヒーは飲まない メモ..
2021-06-07 32:57

92. コーヒーは飲まない メモは取らない

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00:12
Speaker 1
マークです。
Speaker 2
スガイです。
Speaker 1
いやー、なんか交互に休みますね。
Speaker 2
ああ、そうですね。
Speaker 1
3人揃わないですね。
Speaker 2
まあ、ぶっちゃけ前回出れなくはなかったんですけど。
ああ、そうなんですね。
ずっと話してたから、なんかネタねえなと思って。
Speaker 1
そうなんですよね。
Speaker 2
あと疲れちゃったっていうの。
Speaker 1
まあね、お祭りはちょっとね、疲れちゃいますからね。
ねえ。
はい。
Speaker 2
え、終わり?
Speaker 1
うん。
何かあります?
Speaker 2
ない。
風邪ひいてて。
Speaker 1
ああ、そうそう。
Speaker 2
また、俺が。
Speaker 1
え、スガイさんも?
Speaker 2
今週の頭ぐらいから、娘がまたゲホゲホしてて、多分それもらったんだと思うんですけど。
Speaker 1
あ、マジですか?
Speaker 2
つい最近風邪ひいたはずなのに、またなんか喉痛くてさ。
Speaker 1
へえ。
Speaker 2
ほんともらってくるよね。
うーん。
Speaker 1
何でも。
そうだね。
うん。
Speaker 2
すごいね。
そう。
マークさんも風邪ひいたんでしょ?
Speaker 1
そうそうそう。土曜日めっちゃ熱が出て。
うん。
やべえなと思って。
Speaker 2
コロナ?
Speaker 1
いや、コロナがほんとに心配して。
うん。
40度近かったから。
Speaker 2
高いね。
Speaker 1
やべえ。
いや、てか大人っていうか、こんな無菌生活で。
うん。
こんな熱出たの超久しぶりで。
Speaker 2
40度やばいね。
Speaker 1
やばいよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、ほんとにマジ動けねえってなって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
その日も自主隔離して、コーって。
ポッドキャスト聞きながら寝てて。
Speaker 2
うん。
ポッドキャスト聞いてたんだ。
Speaker 1
そうそう。
いやなんかね、暑すぎて寝れないんだよね。
Speaker 2
あー、熱で。
Speaker 1
そう。
気打ちがしながら。
Speaker 2
すげえな。
Speaker 1
うん。
で、PCR検査受けに行って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
陽性?
えへへ。陰性陰性。
Speaker 2
あ、陰性か。
Speaker 1
よかった。
そうそうそう。
Speaker 2
いやー、びっくりしたね。
逆に何だったんだろうね。
いや、風邪ですって言われてたけどね。
Speaker 1
ただの風邪で40度も出る?
そうそうそう。
俺もなんかさ、でもたまにね、俺ね、お正月とかさ、
うん。
急に熱出たりするんだよね、なんか。
気が緩むっていうかなんか。
へー。
タイミングで。
それかなと思ったんだけど、まあ、高すぎてからさ。
えーと思って。
で、下がったらもうブシブシ痛いし。
Speaker 2
インフル?
Speaker 1
インフルなのかなあ。
Speaker 2
インフルは検査してないの?
Speaker 1
インフルはしてないですね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
あ、そうそうそう。この時期インフルになる人いないんでーっつって。
Speaker 2
いや、でも分かんないじゃん。
Speaker 1
うーん。そうじゃねえ。
Speaker 2
ねえ。そうなんだ。
Speaker 1
そうなんですよ。でも、いまだになんかブシブシ痛いって。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
感知してないんだ。
Speaker 1
何なんだろうね。熱、多分、細胞殺されたんだろうね。
03:01
Speaker 1
運動不足、ほんとなんか免疫力も下がってるからさ、
なんか治りがよく、よくないんだよね。
Speaker 2
やっぱあれじゃないですか。ヤクルト戦じゃないですか。
Speaker 1
ねえ。ほんといつも見てるんだけどね。
しかもヤクルトレディのさ、あの、何?カバンっていうか、荷台にはめっちゃ宣伝しちゃうからさ。
うん。
欲しいなあと思ってんだけど。
Speaker 2
ねえ。なんならテレビCMやってるからね。
あ、そうなの?
ヤクルト戦。
Speaker 1
ひどいねそれ。
Speaker 2
でもホームページ行くとさ、新規注文停止してますってなんか。
誰向け?
ちょっと納得いかないですよね。
Speaker 1
納得いかないね。
Speaker 2
ちなみにヤクルト戦話はおまけのエピソードで喋った。
Speaker 1
そうか。ホームページしてないのか。
Speaker 2
うーん。はい。
Speaker 1
欲しいなあ。ヤクルト戦。
Speaker 2
ねえ。たまにチェックしてんすけどね。
Speaker 1
うーん。だから変にやっぱ、健康に気を遣うようになりました。
ちょっと散歩しようとか。
Speaker 2
散歩してなかったの?
Speaker 1
いや、ほんとなんか、保育園に送り迎えと、ちょっとした買い物しか行かないから。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
ほんと無金生活だし、なんか何も目に覚えないしなあと思ったよ。
でも体力はほんと下がってたなあっていう。
Speaker 2
うーん。なるほど。
お大事に。
Speaker 1
はい。いえいえ。不快さになってて、どうなんすか?もう治ったんすか?
Speaker 2
うん。治ってない。ずっと喉痛いなんか。
Speaker 1
やだねそれ。
Speaker 2
うん。ちょっと収まってきたけど。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
喉の痛いのは地味だからなあ。
Speaker 2
そうなんだよね。別に熱もないし、ちょっとだるいかなぐらいで。
Speaker 1
ちょっと我慢できるからみたいな。
Speaker 2
そうそうそう。そうなんすよ。
Speaker 1
そういうのが一番嫌ですよね。
厄介だよね。
うーん。
Speaker 2
ごまかしごまかしやってますよ。ずっと。
Speaker 1
長引くのね。
うーん。
はい。完全におっさんトークですが。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
何話しましょうか。
Speaker 2
いやまずさ、お便りコーナー。
あ、そっかそっか。
Twitterのやつ拾いたいんすけど。
Speaker 1
あ、拾いましょう。
Speaker 2
ほぼほぼ無い。無いんだよね。多分この一週間。
Speaker 1
あ、ほんと?
うん。
あ、ちょっと俺が前半死んでたからあれかなあ。
わからん。
Speaker 2
今大波さんのツイートがありました。
Speaker 1
あ、個人開発のアプリなんかをもし自分が倒れたりして継続できなかったらどうしようとか思います。
OSSみたいにフォークできるとか研究時にそういう仕組みが必要なのかもしれません。
懸念されるほど人気が出ないとですが。
っていうお便りですね。
Speaker 2
これはあれか。漫画家のあれかな。
Speaker 1
あー。そうっすねきっと。
Speaker 2
確かに。チームでやってたらなんかいけるかもしんないけど。
06:01
Speaker 2
完全に自分で描いてたら。
そうっすよね。
それこそトガシみたいにさ。
アシスタント雇わない主義の方もいらっしゃるから。
Speaker 1
うん。ほんとにもう読めなくなっちゃいますよね。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
それぐらい?あれ?
Speaker 2
俺なんかW2OFMの方からお便りをもらった。
Speaker 1
これハッシュタグがないから通知されてないのか。
そういうこと?
W2OFMに触れていただき感謝です。
ちなみに私も週始めはゆるふわとやる気ないを聞くので
該当ユーザー数にプラス1をお願いします。
っていうお便り。
ありがとうございます。
Speaker 2
ツイートです。
Speaker 1
はい。
週始めっていうイメージがあるんですかね。
Speaker 2
そうかも。
やっぱ月曜ってテンション低いっすよね。
Speaker 1
そうっすよね月曜日は。
Speaker 2
何もする気起きないっていうか。
Speaker 1
ほんとほんと。
Speaker 2
特に今週喉痛かったし。
その前の日曜からサーモンランの熊フェスって特別なイベントがあって。
Speaker 1
月曜日?
Speaker 2
日月って。
Speaker 1
そうなんですね。
Speaker 2
本気出してカンストするまでやったんですけど。
それで全くダメでした。月曜日。
Speaker 1
いやいやいや。そうなんですね。
月曜日にイベントがあるなんて。
そうですね。日曜からだったんですけど月曜まで続いてたっていう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
私は月曜日今週は死んでたから。
でもまあ何せ月曜日アレっすもんね。
そんな月曜日になんかやる気ない話を聞いて乗り切る。
やる気ないまま乗り切るって感じですね。
Speaker 2
ありがたい。
Speaker 1
やる気ないのに無理やりやる気をあげても後半疲れちゃいますからね。
Speaker 2
そうですね。持たないですよね。
Speaker 1
結局。
Speaker 2
持続可能性低いですからね。
Speaker 1
あー。サステナビリティ。
はい。
そんな感じですかね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
確かになんかみんながコメントするような話はあんまなかったかな。
結構エンタメに寄っちゃったかな。
Speaker 2
そういうことなのかな。
Speaker 1
どうなんですかね。
Speaker 2
単にツイッターのなんか発言読み上げられたくないっていう。
あー逆に。
裏目ってる可能性あります。
あ、そっか。
うん。
Speaker 1
それ難しいですね。こっちはコミュニケーションしたいね。
Speaker 2
そうそうそう。実は求められてなかったみたい。
あり得ますからね。
Speaker 1
いやいや読み上げんなよ。
Speaker 2
難しいですね。
Speaker 1
難しいですね。
はい。
はい。
ということでそうか。
じゃあツール話ってことで。
09:01
Speaker 1
なんかメモ帳とか
例えばうちやだったら
エディターとか
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかこだわりのやつってあります?
ソフトウェアで。
Speaker 2
うーんなんだろうな。
Speaker 1
まあソフトウェアじゃなくてもいいですかね。
なんかその
必ず机の上には常温の水と
紙のメモ
どこどこのブランドのメモ帳と
万年筆ですみたいな。
Speaker 2
いやいやそんなこだわり全くない。
Speaker 1
ははははは。
Speaker 2
あるの?なんか。
Speaker 1
いや全くないです。
まあなんかリングノートとノートで。
Speaker 2
あ、リングノート派?
Speaker 1
うーん。
邪魔じゃないですか普通のノートだと。
Speaker 2
え?
どういうこと?
何が違うの?
普通のノートとリングノート。
Speaker 1
普通のノートは折り曲げると
なんかホワッとなるじゃないですか。
あー。
折り目が。
リングノートだと一周するから。
Speaker 2
あ、なるほどね。
パタッとできるってこと。
Speaker 1
でもリングがすごい邪魔なんですけどね。
Speaker 2
ね。
ははは。
Speaker 1
学校、学生の時ってなんかそういう
バインダーに使ってメモ帳とかって
メモ帳っていうかノートって
普通の大学ノート使ってました?
Speaker 2
そうですね。
僕無印良品のノート使ってました。
昔からだね。
高校生ぐらいの時から全く変わってないですね。
Speaker 1
あ、そうなんですね。
無印派なんですね。
Speaker 2
はい。
最近ちょっと心離れつつあるけど。
あ、そうなんですね。
Speaker 1
ちょっとやばいな。
無印も頑張らないと。
仕事中は何飲んでます?
Speaker 2
え?
水?水とかってこと?
Speaker 1
飲み物?
Speaker 2
そうそうそう。
あー、なんだろう。
コーヒーとか?
あ、コーヒー?
うん。そんなこだわりないよ。
あんの?逆に。
あ、そうなんですね。
Speaker 1
いや、ないですね。
ははは。
いや、今でも探ってるんですよ。
Speaker 2
あー、こだわってるとこ?
そうそうそう。
なんすかね。
Speaker 1
最近私は無糖のゴボティをよく飲んでますね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんで?うまいの?
Speaker 1
なんかうまい。
なんか味が、水もずっと飲んじゃうんですけど、なんか飽きちゃって。
Speaker 2
なるほど。
うん。ちょっと味が欲しいなと思って。
逆に言うとなんか、ウーロン茶は飲まないようにしてますね。
え、なんでですか?
なんかね、前バンドやってた人から聞いたんすけど、
ウーロン茶飲むと喉の油分を落としちゃうんで、声がよく出なくなるからウーロン茶は飲むなって。
Speaker 1
それなんかカラオケやるときによく言いますよね。
その教えを俺も守ってる。
バンドマンでしたっけ?
Speaker 2
バンドマンが言ってたから間違いない。
Speaker 1
あ、そっか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあね、リモミーティングとかでね。
12:02
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
かっこよい声だとね。
Speaker 2
重要じゃん。
Speaker 1
うん、重要っすね。
Speaker 2
こんな曲がりなりにもポッドキャストとかやってるからさ。
Speaker 1
いや、まあそうっすけど。
Speaker 2
気使うでしょ。
Speaker 1
ウーロン茶は避けてるんですね。
Speaker 2
避けてる。
Speaker 1
まあ、そうっすよね。黒ウーロン茶とか油を落とすとか。
ああ、絶対だね絶対だね。
あ、そうなんすね。
仕事中は飲まない?
Speaker 2
飲まない。仕事中というか一切飲まない。
Speaker 1
あ、そうなんすか。
うん。
まあ確かにウーロン茶って飲む機会あんまないっすよね。
Speaker 2
うん。あと実はカフェイン入ってるからさ。実はっていうか。
ああ。
うん。
Speaker 1
でもまあ緑茶だって入ってますよね。
入ってる。
Speaker 2
うん。
でもなんか緑茶はいい、いいと思う。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
なんとなく。
何の話これ。
Speaker 1
いや、こだわりポイント。
Speaker 2
ドリンクのこだわり。
Speaker 1
とかなんか仕事する上でのこだわり。
Speaker 2
あ、わからん。なんかさ、でも今テニスやってるじゃないですか、全室オープン。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
やっぱトップアスリートはさ、独自のこだわりのドリンク飲んでるわけよ。
Speaker 1
ああ、はいはいはい。
Speaker 2
何入ってるかわかんないけどさ、変な紫色とかさ、ペットボトルに飲んでるんだけどさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱ俺らもこだわるべきなんじゃない?なんかそういう。
Speaker 1
いや、だからそれを聞いたんですよ。でも人によってはなんかプロテインとかなんかいそうじゃないですか。
Speaker 2
もっとなんか駿河さんみたいにさ、あの薬飲んでこうブーストさせるみたいなさ。
そうね。
あるじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ないもんな。
Speaker 1
でもたまになんかエンジニアの人でコーヒーこだわってる人めっちゃいますよ。
Speaker 2
ああ、コーヒーそうですね。あのうちの会社にもなんかあのコーヒーひくやつとか。
Speaker 1
甘めから?
Speaker 2
そう、持ってきてひいてる人いましたね。
Speaker 1
ああ、おしゃれですね。そういうのもない?
Speaker 2
いや、実はコーヒーひいて入れるやつなんかマシンあってこだわってた時もあるんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
結局やっぱいろいろめんどくさいじゃないですか、洗ったりするの。
Speaker 1
いや、もうそうっすよ、あれ。
ひいた後の。
Speaker 2
うん。
だから普通のインスタントのやつ飲んでる。
Speaker 1
結局?
うん、UCCのやつ。
パックのやつ?
Speaker 2
そう、パックのやつ。
Speaker 1
ああ、まあ同じっすね。
Speaker 2
そうなっちゃうね。
Speaker 1
うーん、俺はもうあんまコーヒーは飲まないっすね。
なんで?
まあちょっと苦いっていうのと熱い。
Speaker 2
子供かって。
Speaker 1
そう、だからたまにしか本当になんかコーヒー飲むかなんないと飲まない。
ああ、そう。
Speaker 2
なんかでも最近僕酒飲まないから次なんか立つものは何かなって考えたらカフェインだなと思ってて。
カフェイン立ちやってみようかなって思ってんすけど。
Speaker 1
ああ。
15:00
Speaker 1
なんか一時期宮場さんとかやってましたよね。
Speaker 2
あ、そうなんすね。
うん。
Speaker 1
で、カフェ。
なんか頭痛くなるっていう。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
最初は。
毎日飲んでます?
Speaker 2
うーん、そうっすね。
基本的に、でも1日1杯とかに収まるようにしてますね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
やっぱ飲みすぎるとあんま良くないんじゃないかなと思って。
Speaker 1
ああ、でも1杯を飲んでですね、必ず。
Speaker 2
朝と晩に1杯飲んでますね。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
それぐらいかな。
Speaker 1
そうっすね。
Speaker 2
これ以上は出てこない。
Speaker 1
こだわりポイント。
うん。
で、まあなんかソフトウェアで。
うん。
メモ帳ってよくメモとか取れます?
Speaker 2
メモ。
うーん、あんま取ってない。
Speaker 1
あ、そうなんですね。
Speaker 2
ちょっとしたURLとか。
マックに自分宛てのDMでやってます、いつも。
Speaker 1
ああ、なるほどね。
そういう感じなんですね。
Speaker 2
え、どうしてるの?
Speaker 1
メモは、なんか最初はローカルのテキストファイルとかにやってて。
Speaker 2
え、あのWindowsのメモ帳とかってこと?
Speaker 1
みたいな。
うん。
だから自作で作って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
メモって打つと、その日の日付のメモ帳、メモっていうかメモファイルが立ち上がるみたいなやつにして。
で、どんどんデイリーで溜めていくように溜まっていくみたいな風にメモ帳は使ってたんですけど。
なんかその、リビルドでも紹介してたダイナリストってやつ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これちょっと今試してるって感じなんですよね。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
で、まあなんかあのインクドロップも契約してるんで。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
も使ってるんですけど。
Speaker 2
あのタクヤさんのやつ。
Speaker 1
うん。
私のメモって本当にメモで、タスクのメモもあるんですけど、その日に起きたちょっとメモしときたいことってあるじゃないですか。
Speaker 2
何?
Speaker 1
まあなんか。
Speaker 2
サラダチキンが上手くできたとか?
Speaker 1
いや上手くで、乾燥系っていうよりもまあサラダチキン今日作ろうみたいな。
Speaker 2
ああ何?
今日作ろうって何?
コブするってこと?自分を?
Speaker 1
そうだよ。
で、しょうが足りねえみたいな。
メモするみたいな。
とかなんかちょっとこのURL面白そうだったから。
ああ。
一旦置いといてみたいな。
Speaker 2
そうっすね。
URLでも俺基本的にポケットに全部突っ込んでるから。
Speaker 1
なるほどね。
会社とかのやつも?
Speaker 2
会社のやつはさすがに、会社のやつは会社のスラックの自分のあてのDMですね。
Speaker 1
そうそう。なんか開発のテストサーバーとか重要そうなサーバーのちょっとメモをしときたいみたいな。
Speaker 2
なるほどね。それでも会社のコンフルとかにも書いちゃうからな。もしくはGitHubのissueとか。
Speaker 1
なるほど。じゃあメモ化する前にそういう必要なところにもう赤字も置いちゃうんですね。
18:05
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
だいたいなんかどっか行っちゃうんで。
Speaker 1
まあそうなんすよね。
Speaker 2
だからもう最初から書いてるかも。
Speaker 1
ああじゃあほんとにメモ取らないんだ。
Speaker 2
取ってないね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ダメかも。
Speaker 1
いやなんかみんなねノーションとか駆使してんのかなと思ったんすけど。
Speaker 2
ね。ノーションとか何書くの?みんな。
Speaker 1
ねえ。個人のやつ何書いてんだろ。
やっぱその、やっぱYouTubeとかでノーションの紹介してる人見ると読書記録とかさ。
ああ。
映画のレビューとかさ。
Speaker 2
えらいね。
Speaker 1
なんかそういうの書いてる。自分でメモ帳としてほんとに使ってるみたいな。
Speaker 2
へえ。それ見返すってこと?
そうじゃないですか。
すごいね。いやわからない逆に言うと取らなすぎなかもしんないな俺。
Speaker 1
いやわかんない。そんなメモすること脳内で十分なんじゃないですか。
Speaker 2
わかんない。でもなんかやっぱサーモンランやってここがダメだったとかさ。
振り返りみたいなの自分でメモつけたほうがいいんかな。
Speaker 1
それはまだ動画撮ってるから。
Speaker 2
動画撮ってるだけじゃダメじゃん。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
スポーツと一緒ですよほんと。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
ここがダメだったみたいな。
Speaker 1
スポーツ選手もメモしてんのかな。
Speaker 2
してんじゃないですか。桑田とかめっちゃしてそうじゃないですか。
してそうっすね。
Speaker 1
そっか。
Speaker 2
足りてないんかもメモが。
Speaker 1
いやメモね。
Speaker 2
最近なんか伸び悩みを感じてるからさ。
いろんなものに。
Speaker 1
じゃあメモする。
Speaker 2
メモが足りてないかも。
Speaker 1
いやほんとなんか書き捨て、私の使い方ほんとその日の日付のファイルがほんと立ち上がってほしいんで。
それがいかに簡単に作れるかっていうのは。
なるほどね。
Speaker 2
でもなんかさ。
Notionとかって結局そのサービスだからさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それなんか終わった時どうすんの。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
もし。
Speaker 1
やっぱりエクスポートできんじゃないですか。
Speaker 2
できんのかな。
Speaker 1
できんじゃないですかさすがに。
Speaker 2
現状できんの。
Speaker 1
ああどうなんだろう。
Speaker 2
なんかAPIとかあってさ。
一気にぶっこ抜くとかできんのかな。
だったらいいんだけど別に。
Speaker 1
最近APIが出ましたね。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
Notionが。
Speaker 2
でも引っ越ししにくい方がいいじゃんサービス的には。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そこでロックインしたいわけだから。
Speaker 1
うん。
エクスポートあります。
Speaker 2
あるんだ。
Speaker 1
マークダウン&CSV、PDHTML。
へえ。
ありますね。
そうなんだ。
Notion使いこなしてないですけど。
Speaker 2
そうっすね。
使ってみようかな。
21:01
Speaker 1
そうっすね。
今更かっていうかまあ。
Speaker 2
記憶つけてみよう。
いろんなこと。
ポッドキャスターの振り返りとかさ。
Speaker 1
ああ。
そうっすね。
なんかそういうのもいいのか。
ポッドキャスターでちょっとこれ話したいなみたいなやつも。
Speaker 2
あ、ネタね。
Speaker 1
たまにメモったりしますよ。
Speaker 2
なるほどなるほど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それは活かされてるのかっていう。
Speaker 1
そうですね。
活かされてない。
エヴァ界でとかまあなんかそういう映画見た時にこれ話そうかなと思ったのはありますけど。
その他はね、ないね。
なんかあったかもしれない。
馬娘の時もちょっとメモりましたね。
Speaker 2
ああ。
エヴァ界。
Speaker 1
なんかいろいろあるじゃないですか。
そのワンノートとか他にも。
それこそMacのメモとか。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
あんまこだわりないって感じですね。
ない。
Speaker 2
昔だからメールとかでメモってましたけど。
メール書いて自分に送るみたいな。
Speaker 1
ああはいはいはい。
Speaker 2
そのままトゥードゥにするみたいな。
終わったらアーカイブしてみたいな。
Speaker 1
そういう人いますよね。
Speaker 2
うん。
いやーでもないですね。
なるほど。
なさすぎるのかもね。
え?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
繰り返しになる。
Speaker 1
今、改めて。
うん。
Speaker 2
やる気ないんだと思うやっぱ。
ああ。
メモするほどのことはないみたいな。
Speaker 1
ない。
え、どういうこと?
そういうこと?
Speaker 2
そういうこと。
Speaker 1
じゃあ本当にメモすることがあったとしたら相当だい?
うん。
そうだね。
Speaker 2
そこまで来るとさ、別にメモ取んなくても覚えてるよ多分。
ゆえにメモいらないみたいな。
Speaker 1
無敵だね。
うん。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
うん。
でもそれで困ってないんだからいいんだよね。
うん。
Speaker 2
困ってないのか困ってることに気づいてないのか。
Speaker 1
それをメモっとこうか。
Speaker 2
そうですね。
それをメモっとこうか。
Speaker 1
どうなんすかね。
確かにそれすごい命題な気がするね。
Speaker 2
ああ、そうね。
逆に聞きたいねみんなにどうしてるのか。
Speaker 1
確かに。
うん。
聞きたいですね。
はい、そんな話です。
Speaker 2
こんなもんか。
Speaker 1
うん、こだわり話。
Speaker 2
結局こだわりがないんじゃないかっていう。
Speaker 1
そうっすね。
Speaker 2
マークさんもそこまですげえこだわりなさそうだから聞いた感じ。
うん。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
こだわりなさすぎるのがダメなのかも。
まず。
Speaker 1
いやーなんかさ、やっぱ攻め具合があるわけよ。
うん。
そのフラットな状態でもパソコンを今初期設定の状態でも最高のパフォーマンスが出せるようにしないといけない波と。
24:02
Speaker 2
わかる。
Speaker 1
うん。
設定モリモリでカスタマイズしないとパフォーマンスを出せない波がいたとして。
はい。
Speaker 2
あのーわかるよ。
ビームとかでもなんかカスタマイズ全くしないスムーズで行く波とゴリゴリカスタマイズする波と。
Speaker 1
それ波みたいな。
やっぱ前者がかっこいいなと思いつつ。
Speaker 2
そうっすね。
Speaker 1
なんかやっぱ、やっぱ簡単そうなやつ入れちゃうじゃないですか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
便利そうなやつ。
Speaker 2
だからね。
現状に合わせてく波と自分に合わせてく波みたいな。
Speaker 1
一郎か松井かみたいな。
Speaker 2
あ、そうなの?
Speaker 1
一郎はバットの形って変えないらしいんですよ。
あー。
ずっと同じやつを使い続ける。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
松井は自分の体型とかコンディションとかによってバットを変えるとか作り変えるとかしていくんだって。
へー。
どっちもまあ結果を出せばいいんだろうけど。
そうね。
そのスタイルっていうか自分のスタイルってやっぱ持っといた方がいいなと思って。
確かに。
Speaker 2
俺はでも一郎派かなそういう意味では。
Speaker 1
あー。
自分の方のコンディションを調整していく。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
道具をナチュラルに保っておいて。
Speaker 2
うん。
そっちの方がなんか変化に強そう。
Speaker 1
あー、まあね。
Speaker 2
な気がする。
Speaker 1
そうそう。
だからね、その松井がバット折れた場合とかね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そうだよね。みんながいない一郎になれれば。
まあなんかストイックだよね。
Speaker 2
いや、どっちも大変だと思う。
Speaker 1
そっか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあだから結果を出せば後はお前の好きにしろだから自分のスタイルを見つけるのが一番ってことか。
Speaker 2
そうかもね。
Speaker 1
まあっていうようなこだわりありますか?話。
Speaker 2
ちょっとこれから考えていきたいですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
俺も。
他に何かありますか?
Speaker 2
うーんとね、しょうもないネタなんですけど。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
しょうもないって言ったら失礼だもん。
あのビーズ、知ってます?ビーズ。
Speaker 1
知ってます。フットパンツの。
Speaker 2
ビーズがサブスク解禁されたっていう。
Speaker 1
あー。知ってますよ。私はさすがに。
Speaker 2
おーみたいな。てかされてなかったんだみたいな。
Speaker 1
ね。意外ですよね。
Speaker 2
感じなんですけど。まあそれは良くて。
うん。
もうちょっと前なんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
グレーいるじゃないですか?バンドの。
はいはいはい。
あの人たちなんか自分たちでアプリ作って、
そこで自分たちの曲を配信っていうか、
サブスクみたいなことやってますよ。
すごいっすね。
ファン向けに。
27:00
Speaker 2
で彼らも自分たちの曲の権利とか買ってんのね。
Speaker 1
うん。なんかそれは前聞いてました。
Speaker 2
でそれ。
Speaker 1
全曲なんですか?
Speaker 2
多分全曲じゃないかな?持ってるんですよ権利。
すごい。
すげーなと思って。
Speaker 1
なんかそういう風に自分たちの曲コントロールしてさ、
Speaker 2
収益上げようとしてるっていうの。
いいなと思って。
まあみんなができることじゃないと思うんですけど。
Speaker 1
そうっすよね。
Speaker 2
一定のファンがいないと。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
っていうね。
Speaker 1
私の知人でもめっちゃ好きな人がいて、
ライブとかもなんか自分たちでやってるから。
Speaker 2
あそうそうそう。
Speaker 1
すごいっすよね。
Speaker 2
ね。
逆にさ、
こっちに、
確か自分たちの曲の権利全部売っちゃったんだよね。
こないだ。
あ、そうなの?
何があったのか知らないですけど。
真逆っていう。
Speaker 1
お金なくなっちゃったんですかね。
だってあれが一番重要だっていう話ですもんね。
本当に。
Speaker 2
権利大事だよね。
Speaker 1
だってビートルズの権利をマイケル・ジャクソンが持ってたんですよ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
で、
Speaker 1
めっちゃ泥箱っていうか儲かんなかったみたいな。
名曲だったら。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すごいっすね。
ほんと。
インディー。
インディーっていうかすごいっすよね。
なんかそのサブスクもし会見したとしたら、
もう、
全額っていうかなんかその。
Speaker 2
多分入ってくるよね。
Speaker 1
すごいね。
ね。
じゃあまあもしかしたら来ないかもしれないっていう。
Speaker 2
それ何で知ってたんですか。
何だったかな。
何かで見かけたんすよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、あ、すごいなと思って。
そういうことやってるの。
確かに。
タクローが多分仕切ってんすけどそういうの。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
北海道があるんだ。
Speaker 1
ね。
てかビートルズは聴いてました?
Speaker 2
好きでしたよ。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
ライブとか行ったことないけどさすがに。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
行きたいっすね、でも。
行けるなら。
うーん。
Speaker 1
結構でもでかいとこでやれますもんね、ビートルズって。
Speaker 2
やると思う。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
で、やっぱちょっと僕らより上の世代のお姉さんが好きなイメージなんすけど。
Speaker 1
あっ、お姉さんが。
うん。
まあ確かにちょっと上の世代。
Speaker 2
ちょっと上のお姉さんたちが聴いてた印象。
Speaker 1
うーん。
うち、俺が本当、記憶にあるのはギリギリチョップとかサルコさん。
そこら辺がめっちゃ。
うーん。
記憶にあります。
で、なんか中学校の友達とかカバーとかやってたり。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
で、今回サブスク開見されたから。
うーん。
初めてかもしれないけどプレジャーの全曲聴いたんすよ。
Speaker 2
ベスト版?
30:00
Speaker 1
いや、あのプレジャーって曲ありますよね。
あ、そうなんすか。
98とかプレジャー92とか。
なんか微妙に歌詞が違うやつがあるんですよね。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
微妙に歌詞が違うのは知ってたんですけど、初めて聴いたと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
当時。
そう。
まあなかなかね、どんどん開見してくれればいいですよね。
あとはタクローさんよね。タクローさん。
タクローじゃねえや。
誰ました?
Speaker 2
山下達郎。
Speaker 1
達郎だ。
Speaker 2
あ、サブスクないんすか。
Speaker 1
確か開見してなかったはず。
Speaker 2
それはやっぱなんか、なんすかね、こう物理的な媒体の方がいいっていうことなのかね。
Speaker 1
うーん、なんか山下達郎はそうだった気がする。
Speaker 2
そうなんだ。
どっちが儲かるんすかね。
Speaker 1
あー、どうなんすかね。
Speaker 2
なんか普通にスポーティファイとかアップルミュージックとかで聴ける方は裾も広がりそうでいいなって思うんだけど。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
そうでもないんかな。
Speaker 1
だってサダムだってね、開見してるし。
結構もう、まだいるのかな。結構大物。
星の源も開見したし。
ラルクも開始。
バンプ。
あ、してない人もいますね。
山下達郎、ブルーハーツ、ジャニーズも嵐以外はまだ開見されてないらしいです。
今、ウーロン茶飲みました?
Speaker 2
お茶。
喉めっちゃ痛い今。
Speaker 1
大丈夫ですか。
じゃあこの辺にしときますか。
Speaker 2
いやー、ダメっすねもう。
Speaker 1
いきなり声出なくなりました。
変わりすぎでしょ。
ひどいね。
Speaker 2
限界っすねこれ。
Speaker 1
30分くらいが。
はい、閉めますね。
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はい。
Speaker 2
あ、あ、あ。
Speaker 1
そろそろですね。
ダメだねこれ。
じゃあ、バイチャップ。
Speaker 2
お疲れ様でした。
Speaker 1
お大事に。
32:57

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