マンションの部屋が足りない!八百屋さん47歳、住み替えを検討中です。野菜や果物の話題じゃなくてごめんなさい!
八百屋さん配達中の車内から季節の野菜や果物の話をのんびりしています。
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INSPi 25 pieces-いままでと、これからの話をしようよ-開催決定!
アカペラグループINSPi、デビュー25周年。とびきり特別な一日へようこそ。
2026/12/19(土)
harevutai(東京都豊島区東池袋1-19-1 Hareza池袋1F )
開場 / 開演
【チケット料金】一般7,800円/学生4,400円(税込)
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https://l-tike.com/inspi/
Lコード:72981
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サマリー
47歳の八百屋さんが、子どもの成長とコロナ禍のオンライン仕事で3LDKの部屋が足りなくなり、住み替えを検討している事情を話します。娘の学校を変えずに通える範囲、駐車場や庭、家族それぞれの希望、現在のマンションの売却価格やローンなどを考えながら、不動産会社に相談しています。静岡への移住や仕事を続ける可能性も考えましたが、当面は娘の学校と八百屋の仕事に通える範囲が軸になりそうです。後半では、INSPiの25周年記念コンサートについて告知しています。
3LDKで部屋が足りなくなった事情
八百屋さんが配達中にお届けするラジオでございます。 アカペラグループINSPiの北川平日午前中は、八百屋さんとして働いておりまして、その配達の時間を利用して、季節のお野菜や果物に関する話題をトツトツとお話しする、そんな番組でございます。
今日はですね、全然野菜と関係ない話、たまにはいいかなと思って、今、家を探しているというお話をしようかなと思います。 47歳八百屋さんの家探しという話題でお楽しみください。
八百屋さん47歳の家探しという話題でございますが、興味あるのかなみんな。これ番組聴いている方はね、もしかしたら野菜の情報をよこせというようなツッコミが来ているような気もしないでもないんですが、なんで家探しの話をしようかなと思ったかと言いますとですね、
わが家はですね、上は今高3、下が中1の、上は男、下が娘ですね、子供がいるんですが、部屋が足りなくなりまして、というのもですね、いわゆるうちは3LDKのマンションなんですが、
これ購入したのが大体16、7年前かな、今の上の息子が1歳になるかならないかみたいなね、そんな時だったかなと、もうちょっと後だったかなぐらいにね、近所で新しいマンションを建てるということになりまして、建てるよということでね、近くのアパートで暮らしてたんですが、そこに営業さんが来てきましてですね、どうですかと。
そろそろお家いかがですかみたいな感じでね、営業に来てくださったんで、はぁはぁと話を聞いてですね、そのうち引っ越そうかなと思ってたような段階だったんで、近くだし歩いてすぐのところだったんでね、引っ越しも楽だろうということでね、そこに決めて以来暮らしていたわけでございますが、
子供がまだその時2人目ができるかどうかとかね、そういうのもわからない状況だったんで、1人増えても3LDKだったら夫婦の寝室プラス子供2人ということでね、なんとか平和なんじゃないかなということでね、その時はそれに決めたわけでございます。
ただですね、最初のうちはそれでもよかったんですけれども、ただね、コロナ禍がありまして、その時にですね、いわば私のオンラインでのお仕事っていうんですか、音を録ったりですね、それからオンラインでYouTubeライブとかね、その当時はLINEライブとかね、だったりしたんですが、
そういうのをする専用の部屋みたいなのがね、やっぱり仕事部屋みたいなのが必要になってきてですね、1部屋ね、それでね、潰れちゃったんですね。
なので、まあそれでも夫婦の寝室として設定していたところはですね、まあリビングと地続きっていうかね、リビングの隣に襖まであるような部屋だったんで、ちょっと扉もちゃんと閉めれる仕事専用の部屋としてね、1部屋欲しいなということでね、必要だということでね、そこをね、使い始めたわけです、コロナ禍以降ですね。
そうなってくるとですね、だんだん成長してきた下の娘の部屋はないというね、ような状況になりましてね、まあ小6、小5、小6になったあたりからですね、私の部屋ってどうなってるの、私の部屋はあるのかしらみたいなね、プレッシャーがズンズンズンときましてですね、もうしょうがないということでね、
もともと夫婦の寝室として使ってたところを、今妻と娘でね、2人でベッド2つ並べて寝てるような状況なんですけれども、僕はね、夜遅くまでいろいろ作業したりとかいうことでね、1部屋確保させてもらってね、そこでお仕事してるわけでございますが、そうなってくるとね、いよいよ中学校に入ってですね、
学校と仕事を軸にした物件探し
お兄ちゃんはお兄ちゃんでね、もうだいぶ前から1人部屋みたいなのをね、使ってたんで、もう一貫性そろそろもうごまかしきれないみたいな感じになってきまして、でね、家探しを始めてるわけでございます。でね、まあいろんなね、条件をね、まあ言ってもね、お引越ししたとしても、転校するのはね、まあちょっとね、中1になったばっかだしね、
お友達もね、小学校からのお友達もその学校にいるからね、なんかうちのその部屋事情のためだけにね、学校転校するっていうのもね、まあ大変だろうし、本人もね、できれば転校はしたくないって言ってるんで、通える範囲のね、今の学校を変えずに通える範囲の部屋を探してるわけでございます。
うちはね、お兄ちゃんがね、あの今降参って言いましたから、まあお兄ちゃんはもしかしたらね、そのここからのね、進学、大学、まあ目指してるそうなんで、あの進学の学校によってはね、あの部屋がね、一つ浮く可能性もあるっちゃあるんですけど、まあうちから通う可能性もまだ悪品にしもあらずの状況なんで、
そんなことも考えるとちょっと人部屋多いところをね、探す必要がちょっと出てきておりまして、そんなこんなで今家探しをね、してるんでございます。
だから当時15、6年前にね、買った現在のねマンションの価格が、販売価格っていうんですか、その売却価格がね、上がってるみたいで、なんでまあ言っても私のうちはですね、そんな一括でバッカッパッと買えるわけではなかったので、当時のね、あの状況ではね、そんな買えるわけではなかったのでローン組んでたんですけど、
そのローンを返しても余りあるぐらいのね、価格で売れそうだっていうような情報がありまして、どういうことだつってね、最近のSNSとかでね、その家の情報とか見てたらそんなね、あの広告がたくさん、どういうことだつってね、
不動産会社にね、最近ちょこちょこどんな方法があるかみたいなのをね、聞きに行ったりとかしてるような状況で、今の家を、マンションをね、販売して、それを次のお家だったりマンションだったりにね、購入に当てたいっていうふうな感じでね、相談してるような状況でございます。
なんでね、僕はね、その八百屋さんのこの仕事は八百屋さんの車使ってますんで、僕自身が常に使う車っていうのはないんですけど、妻の方がね、車で仕事場に通ってたりするもんですから、駐車場が1台置けて、洗濯も庭で干せてみたいなね、いろんな条件をね、今洗い出してる最中でございます。
大変だね、家探してね。だからもう、今のマンションを買った当時はですね、もう言われるがままにね、今の家よりはいいだろうみたいな、すっごいボロの、もう恥ずかしい話なんですけど、ボロボロのアパートでね、駐車場もついてこの値段かみたいなね、アパートだったんで。
当時その猫のね、ちびちゃんっていうのがいたんですけど、ちびちゃんが帰るようなマンションでね、ペット科のマンションを探してたところにね、ちょうど新しくマンションができると、そこペット科だよってことだったんでね、そこに決めたわけでございますが。
ね、その、いろんなね、条件をね、洗い出す作業っていうのが意外と大変で、でね、うちも家族が4人おりますし、それぞれがね、もう希望する条件というかね、それぞれに違いますし。
でもお兄ちゃんなんかね、そのお子さんのお兄ちゃんなんかはもうどうせ出てくるしみたいな感じでね、冷めてますけどね、好きなところでいいんじゃないのみたいな感じで言ってくれてますが。
ね、学校にやっぱ通えるとなると、まあせいぜいね、歩いてね、長く歩いても30分程度のね、ところだと思いますんで、まあバスで通うかみたいなね、ところもね候補に入ってたり、そんなのをね、やってる毎日でございます。
なかなかね、まあ難しいけど楽しくね、やっておりますよ。
あ、中古と新築そんなに変わんないんだとかね、お家一軒ね、あったりしますよね、値段でね。
やっぱりその東京の方の地下だったりね、マンション育立価格がどんどんどんどん上がっていってね、一段落したところでその周りの今住んでる横浜のところがね、今爆上がり中ってことでね、買うにも売るにも高いっていうね、そんな状況ですんで。
そういうのを見てからですね、地元ふるさとにもしかしたら買える可能性もあるんじゃねえかみたいなね、ことをね、考えつつね、静岡のね、その一軒家とかマンションとかのね、価格調べると、めっちゃ安く買えるみたいなね。
いや、こんだけ安かったら仕事をね、変えて、静岡移住っていうのもね、手なんじゃないかなと思うのもね、候補に入ってきたりはするんですけど、まあね、まず第一はね、娘の学校が変わらないことっていうところですんで。
インスピの仕事的にはね、杉ちゃんもね、今愛媛に、メンバーの杉ちゃんもね、愛媛に住みながらそのライブの旅とかね、レコーディングの旅に東京出てきてるような状況なんで、静岡程度だったらね、まあ車で1時間2時間行けばね、通えるっちゃ通える距離なんで。
だからまあゆくゆくはね、そういうことも視野に入ってくるのかなと思いつつ、でも娘が高校卒業するぐらいまでは多分横浜にいるんだろうなみたいなことで考えておるわけでございます。
暮らし方と仕事を改めて考える
何かどこでね、暮らすとかね、そんなのあんまり集中して考えたこともなかったようなね、成人してから、そこまで深く考えずに暮らしてきたようなところはありますが、
でもやっぱり条件いろいろ洗い出してね、これがしたいあれがしたい、こういう暮らしがしたいっていうのを改めて考えるのは楽しくもありますし、このまま八百屋さんを続けるのかどうかっていうところもね、条件の一つありますから。
だから第一条件をね、娘の学校から通える範囲ってね、しておくとですね、自動的に私は今いる八百屋さんをね、別に辞める理由はなくなるわけでね、ちらっとね、お店の人に話したんですよ、今お家探してるんですって言ってね、もしかしたらね、静岡帰るとかも視野に入ってくるかもなんて話をしたらね、
まあ止めるわけにはいかないけど、できたら続けてほしいなとは思ってるっていうね、意向はね、聞いて、あの八百屋さんね、おかみさん、社長はじめ、経営人のね、あの意向はね、聞いたような状態だったんで、僕もね、仕事、この仕事だいぶ慣れてますし、同じところで働き続けられるのであればね、
やりたいなと思ってたところなんで、その後、うちの中で話し合った結果、娘の学校から通える範囲、イコール八百屋さんにも通える範囲ということになりますんで、そんなことに落ち着きそうですなんて話したらよかったみたいなね、感じでね、言ってくれて、
エースとして、八百屋さんのエースとしてね、あのだいぶ期待されてるんだなということを再認識した次第でございます。ね、まあね、引っ越しとなるとね、そうやって仕事変えたりとかいうこともね、話の中に入ってきますんで、よりね、どういうふうに生きていくのかみたいなところをね、
改めて考え直すきっかけになるんだなというのをね、実感しております。ね、皆さん、うちってどうやって決めます?ね、まあね、そのいろんな条件あると思いますが、ね、いくらまで流し払えるとかいうのはね、切実な理由ですしね、選ぶのにね、なんで、いろんな状況とかもね、加味しながら一番いい方法、立ち行ける、立ち行けるっていうのかな、あの、
自分たちがね、支払える量にも限りがありますから、それぞれね、その中からどうやって選ぶかみたいなのをね、日々考えておるわけでございます。
でもね、すごいね、やっぱりいろんな不動産屋さんがある、不動産屋さんもね、何軒かね、あの、行ってるんです。資料請求とかするとすぐ電話かかってきてね、いついつ会えますかみたいな、いついつ、あの、事務所でお待ちしておりますみたいなね、連絡がすぐ来るんだよね、すごいよね、お客さん逃してなるもんかみたいなね、そんな危害を感じますが、まあそうだよね、仕事だもんね。
住み替え検討の現状とINSPiの告知
で、やっぱね、そこでどの不動産屋さんとやり取りしていこうかみたいなのに決めるわけでございますからね、印象よくお話しするのはね、さすがだなと感じているようなところがありまして、全然こっちがね、あの、今の家を売って次の家に住むのにどんな手順でやったらいいのかなとか全然わかんない状況なんで、
あの、そういうところからね、親切丁寧に教えてくれるようなところを選んでね、やり取りさせてもらおうかなと思っているような、そんな状況なんで、まあね、すぐにね、引っ越すってわけじゃないですけれども、1年2年の間にはちょっとね、住処を変えようかなみたいなことを考えているというようなお話でございました。興味あんのかな、家探し。
ね、すごいよね、あの、あの、SNS、Facebookとかね、Twitterとか、Xとかでね、あの、そういったようなね、検索をかけたりとかね、一回しただけでね、もうね、PR、広告にですね、あの、お住みかいわ、みたいなね、あの、広告とかね、こんな家がありますみたいなね、あの、広告がドカドカドカドカ入るようになって、
すげーな、これ情報めっちゃ抜かれてるんだな、抜かれてるっていうのかな、まあ、あの、そういうところにね、最適化されてるんだなっていうのは感じました。
はい、というわけで今日は、野菜の話全く出てこずごめんなさい。
あの、47歳の八百屋さんが、うちの住みかいをちょっと検討してますよ、みたいなお話でございました。
ね、あの、ね、大手が、不動産屋さんもね、大手がいいのか、なんかね、小さいけど、あの、市民になって相談に乗ってくれるところがいいのかとかね、いろいろあると思いますが、
いい感じでね、こっからの数年、あるいは数十年をね、暮らしていけるところが見つかればいいな、という気持ちで頑張っておりますよ。
はい、というわけで、えー、八百屋さんの住みかい、住みかい、住みかいね、事情について、今こんな感じです、みたいなお話をしてきました。
インスピの25周年記念コンサート、準備着々と進んでおります。
ね、どこまでできるのか、何ができるのか、まだまだ探りつつ、いろいろ準備しておりますんで、ね、今後の、たぶんね、インスピあと25年ぐらいは、50年ぐらいまでは生きる気がしてるんですよね。
ご、お覚悟ください。応援してくださる方は。
で、あのー、今後とも、長く、長い付き合いになると思いますんで。
久しぶりにインスピっていう方もね、ぜひぜひお待ちしておりますんで、どなた様もお楽しみいただけるように、内容作っておりますんで、ぜひぜひ、12月19日、池袋に集まっていただけると幸いでございます。
もうチケットもね、毎週毎週報告が来るんですけど、もうそろそろね、もう席調整しないとやばいなみたいな感じになってきますんで、覚えていただける方はお早めにチケット確保の方、何卒よろしくお願いいたします。
はい、というわけで今日は、47歳八百屋さんの家探し事情についてお話ししてきました。たまにはいいですかね、こんな話題もね。
次回はね、秋野菜、秋果物についてまた戻ってくるかなと思いますんで、お野菜のお話が聞きたいよーって方はね、ぜひぜひ、また次回もお楽しみにということで、また次回お会いしましょう。バイバイ。
お野菜食べよう。八百屋さんが配達中にお届けするラジオ。
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