この記事の裏話をSWEのsukeさんと話しました。
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感想
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サマリー
このエピソードでは、株式会社10Xのソフトウェアエンジニアであるスケさんがゲストとして登場し、同社のフルスタックDart開発やAI活用について語りました。スケさんは入社後、少人数ながらも複雑な業務をこなし、大きなインパクトを出せる環境に驚いたと述べました。特に、全社ミーティングで事業状況や財務情報などが率直に共有される文化に感銘を受けたと語っています。 フルスタックDart開発については、入社前から知っていましたが、実際に自身が対応できるか不安があったものの、AIのサポートもあり、予想以上にスムーズに進められたとのことです。AIは、入社初期のキャッチアップや、コード生成、プラン作成など、多岐にわたる場面で活用されており、その効率化に大きく貢献していると実感しています。一方で、プラットフォーム開発における抽象化のレベルや、パートナーとの責任範囲の決定など、AIだけでは判断できない意思決定の重要性についても言及しました。 また、Rustの検証についても触れられ、AIを活用することで短期間で大量のコード生成が可能になった事例が紹介されました。10Xでは、言語を課題解決のためのツールとして捉え、適材適所で技術を選択する文化があり、スケさん自身もその考え方に共感しています。新しいエンジニアに対しては、言語をツールとして捉え、不確実な状況でも主体的にスタンスを取り、対話を通じて課題解決を楽しめるような人材を求めていると語りました。
ゲスト紹介と10Xの文化
こんにちは、ゼロトピックです。ゼロトピックは、株式会社10Xの創業者であり、代表である私、ヤモトが、日々の経営や事業の運営を通じて気づいたこと、
あるいは、私たちが目指しているスーパーマーケット業界との対話や洞察を通じて気づいたこと、その他AIの活用等々、取り留めもなく雑貫をお話しするポッドキャストになっています。
では、今日はゲストに、10Xのソフトウェアエンジニアで、今年の1月に入社いただいたスケさんに来ていただいてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、スケさん、いきなりなんですけど、簡単に自己紹介いただいてもよろしいですか?
はい。2026年1月にソフトウェアエンジニアとして入社して、今、売り場チームっていうところで事業してます。スケと申します。
ゼロトピーの子産リスナーです。はい、よろしくお願いします。
お願いします。
背景をお話しすると、先日ステーラーのフルスタックダート開発についてのエンジニアの座談会みたいな記事をスケさんが企画からしてくれて、それが公開されたわけなんですけど、
ちょっとその裏話みたいなものを、スケさんという人柄に触れながら紹介するポッドキャストみたいなのにできたらなと思っています。
という感じで、はじめちょっとスケさんの人柄を見ていくみたいな意味で言うと、オープンクエスチョンみたいな感じなんですけど、
はじめ10Xに入社して、はじめにびっくりしたこととか、こうなんやみたいに思ったこと、技術のところでも文化のところでも構わないですけど、なんかありますか?
割と文化みたいなところは大きいかもなんですけど、だいぶチームの人数が少なくなったというのもありつつですけど、
驚くほど少人数でやっているみたいなのが結構あるなと思っていて、なのにやってる業務とか提供してるソフトウェアみたいなのがめちゃくちゃ複雑で、
すごい入社してから間もないんですけど、めちゃくちゃインパクトを出せているみたいな、割を発揮している、できているみたいなところは結構あって、
結構1年ぐらいは慣れるのに時間がかかるかなとか思ってたんですけど、そんなこともなくみたいなので、すごい楽しく過ごしているって感じです。
受け入れた僕ら側からすると、むしろSUKEさんに対して我々が驚かされることの方が結構多くて、
いろんな人と普段ワンオンするんですけど、SUKEさんってもう4年ぐらいいる感じだよねみたいな、会話をするのが一番多い。
そのぐらいなんかもう馴染んで、あと普通にめちゃくちゃパフォーマンスしてるなっていうのが旗から見てても分かるんで、それはなんか我々側が驚かされていることでもあるかもしれない。
あともう1個すごいいいなと思ったのは、毎週全社ミーティングやってるじゃないですか。結構その事業状況とか、それこそ財務の話とかプロダクトの話とかも結構セキュララというか、
あんま隠さずに良いところも悪いところもちゃんと率直にコミュニケーションしているみたいなのも、めちゃくちゃ自分の中ではこれいいなって思って、毎週楽しみにしているって感じですね。
よかったです。すけさんと同じぐらいのタイミング、前後するタイミングで入社した人は、なんか入社して初めキャッチアップする時に、過去の毎週の全社ミーティングの議事録みたいなものをとりあえず全部ノートブックLMに突っ込んで、
そのノートブックLMに色々コーチングしてもらったみたいなことを言ってたんで、確かにあの場ですべて情報開示しているのがオンボーディングとかキャッチアップには結構役立つコンテンツになっているんだろうなというふうには思ってましたね。
そうですね。僕はちなみに全部自分で読みましたって感じですね。
偉い、人間だ。真心込めた目グレップですね。
はい、読みました。
ありがとうございます。あとはちょっとこの調子で行くと全てのアジェンダが消化できなくなりそうなんで、ポンポン行くと、なんかあのフルスタックダートみたいなのって元々外から見て知ってたんでしたっけ?
知ってました。
フルスタックDart開発の経験とAI活用
なるほど。それなんか外から見てた時どういう印象を持ってて、で中に入ってからどう感じたかみたいなのありますか?
そうですね、何か一定合理的な意思決定みたいなのを当時多分開示してたと思うので、まあ分かるなと思いつつ、とはいえ何かフルスタックダートってあんま聞いたことはないので、実際自分がちゃんとフルスタックダートでやっていけるのかみたいな不安はやっぱりありましたね。
言語的な不安。
言語的な不安ですね。
実際に3ヶ月経った評価としてはどういう感じですか?
そうですね、何か今回のそのブログにも書いてるんですけど、何かやっぱり思ったよりというか何か1回も今のところ困っていない。
で、それこそ入社してから1週間とか初日でも何かこう、こうやってこういう実装になってるんだとか、ここちょっと変えますねみたいなことがコミュニケーションできていたので、
何か全然困らなかったなというか、結構構えてたのがこう起因になったなっていう感じはしますね。
いい話だ。
はい。
じゃあちょっとその辺りは後で深掘りもあるとして、最後にスタンディング話が多分入社直後の自己紹介でも、あとは記事でもさらっと触れられてたんですけど、ここ少し普段リモートの自宅の環境からどう働いてるかみたいなのを紹介してもらってもいいですか?
はい。僕は仕事部屋が家にあるんですけど、仕事部屋で毎日出勤するみたいな感じで、結構その仕事のことは全部ここでやって、もう本当に1日中ずっとここにいるみたいな感じなんですけど、記事にもあるように仕事用の椅子を引っ越したときに入らなくて捨てたんですよ。
で、そこからずっともうこの4、5年ぐらいずっとスタンディングデスクで立って仕事をしているって感じなんで、部屋に椅子がないっていう。
やばい。
でもなんかそれ聞いて、今会社の中だとフルスタンディングに挑戦している人が結構増えてて、例えばあの記事に出てた、きたけいもリカバリーサンダルを試してフルスタンディングにチャレンジしているし、
僕も僕で先週リカバリーサンダルを注文しまして、だけど今挫折してますね。フルはできねえわってなって。
でもそうですね、足が絶対痛くなるんで、本当にこの厚底のサンダルを履くのはマストですね。
マストですね。それでもきつくなってきたら他にどういうチップスがあるのかを紹介してもらおうかなと思ってました。
いや、でも特にないっていう。
ない。慣れだ。わかりました。
ちょっとここから本題の方に入ろうと思うんですけど、この記事の話と記事で語られなかった裏側みたいなところを話せればいいかなと思っていて、記事のハイライトみたいなところを簡単にスケさんに紹介してもらってもいいですかね。
はい。わかりました。
もともと僕自身がフルスタックダートで結構入社前に構えてた部分があったので、実際入社してみてあんまり困らないし、特にAIとかも含めて割と困ることがほとんどなかったので、
こういう事業には興味があるけど、そういう技術スタックみたいなところで不安を抱えてたり、ちょっと違うかもなって思ってる人のハードルを下げたいっていうのがもともと思ったんで、この記事を座談会を実施したという感じです。
記事の中では割とエンジニア向けのダートの話とかもあるので、結構そのダートを知らないと読み解けない部分も結構多々あったりするんですけど、
それぞれのAIの活用みたいな話とか、結構TenXのソフトウェアエンジニアの、よくも悪くも言語とかツールを本当にツールとして捉えてるみたいな文化みたいなのも、割と伝わるような内容になってるんじゃないかなと思っているので、ダートわかんないっていう人も読んでほしいなって思いますね。
ありがとうございます。
その座談会に参加している北慶と、あと鈴木亮太さんと、スケさんが主にファシリっていう、そういう座組だったと思うんですよね。
北慶は相当子さんのメンバーで、2019とかに入社してるんで、多分7年目とかになる。
鈴木さんもステーラー以降ですけど、結構長くプロダクトに関わってきていて、2人ともそれなりにファシリするってなると癖ありそうだなって思ってたんですよね。
なんか実際場を回すっていう意味で言うとどうでした?
でもそうですね、結構なんか各々いろいろ言いたいことありそうだなと思ってたので、本当に自己紹介のパートと、最後締めはこんな感じでいきたいです。
一旦言語の歴史並べたんで、当日ここは雑談しましょう。ここが一番盛り上がりますって書いて、アジェンダを渡してたんで、その雑談がすごい盛り上がったっていう感じでした。
座談会の裏話とDartの魅力
いいですね。そこから記事に載らなかった話とかも含めてなんですけど、なんかその雑談会で実は盛り上がってるけど、記事には載ってない話みたいなのってあります?
なんか記事だと、どうしてもダートの話ずっと書くわけにはいかなかったんで、あれなんですけど、もうなんかずっとダートって変な言語じゃないよね、なんかこういう機能あるしねとか、
なんか例えばダートの、なんだろうな、こう、文法こういうとこあんまり好きじゃないんですよね。でも他の言語でもこういう機能欲しいから、まあやっぱじゃあダートっていいのかみたいな。
なんかずっとこうダートがあまり、なんかこう、なんて言うんですかね、本当にエンジニアにとって受け入れやすい言語だなっていう話をずっとしていたっていう感じで、歴史を振り返りながら。
そうですね。
元々すけさんが冒頭でこの記事とか雑談会を企画した意図として話されてた、なんかこのAIの力とかもあって、実は構えてた人間でもそんなにこのダートっていう言語を受け入れることにはハードルなかったよみたいな話って、逆に市場と対話するというか、
例えば採用市場と対話したり、僕らも2020年とかだったかな、石川さんがフルスタックダートにしましたみたいな記事を出したときにめちゃめちゃいろんな批判をいただいたり、また直近もなんかフルスタックダートだけじゃなくてラストも試してますよみたいな記事書いたときに、
いやダートからラストだったらマイナーからマイナーだから微妙じゃんみたいなお叱りを某SNSとかでいただいてるのを自分も畳めに見てて、なんかみんなこの話好きなんやなみたいな。
私多分批判してる人、していただいた人ってもしかしたらダートを使ったことがない人とかも多いし、なんとなく障壁を感じられてる人も多いのかなみたいなのが印象としてあったんですけど、でも実際使ってる立場の人たちからすると一番盛り上がるポイントはあれここ変じゃないよねみたいな、割といい言語だよねみたいなポイントだったってことですよね。
本当にそういう批判も僕も当時フルスタックダートのときも知ってたので見てたし、ラストのところも社内で見てたんですけど、一個はダートって全然変な言語じゃなくて、特にここ2、3年ぐらいに割と成熟しきったというか言語機能としてだいぶ揃ったみたいな感じがあって、そこが大きい転換点だったんですけど、
それもありますし、それ以上に割とシニアめなエンジニアって、割と言語ってツールでしかないみたいなのを良い意味でツールでしかないみたいな捉え方をしてる人は結構多いかなと思っていて、
TenXのエンジニアは特にその気が強いというか、言語というよりは授業課題の方がやっぱり楽しいし、解いてて楽しいし、それを表現するためとかそれを解決するためのツールみたいなのがやっぱ強いんで、あんまりソースでネガティブになることもなく、そのツールとしての役割って十分に果たしてるよねみたいなのが結構スタンスとして大きいのかなとは思います。
いいですね。そのツールも特性を捉えた上で、例えばTenXの授業だと、そもそもモバイルアプリを広い色んな会社に提供する必要がある。しかも一種類だけじゃなくて、2Cもあれば2Bもあって、そのボリュームが多くて、その開発とかメンテナンスとか考えたときには、やっぱりそのフロントエンドとバックエンドの言語が共通化してて、
コンテキストスイッチが少ない方がいいみたいなのが、ざっくりとしたダートを選択した背景にあったと思うんですけど、やっぱなんかそういう利点とかデメリットも含めてツールとして選んでるみたいなところが、ある種TenXっぽいというか、シニアエンジニアっぽいっていうことなんですかね。
今まさにアプリもやるしっていうところでいうと、基本みんなフルスタックというかアプリもウェブもやるし、みたいなアプリもサーバーもやるしという感じだと思ってて、僕自身も入社して2週間ぐらいで一通りのアプリが何個かあったりするんですけど、アプリの何個かとサーバーに対して変更を加えたり修正をしたりとか、複数のリリースを伴うプロジェクトみたいなのもやったので、
それは言語が1個しかないからっていうのは結構大きいなと思うので、利点はやっぱあるなって思いますね。
確かに。確かに初めに取り掛かってる一周とかも、すけさんかなりスラック上にいろんなものを残してってくれるんで、自分も見てて、これ取り組んでるんだとか、あとは結構チームをまたがるでかいプロジェクトに取り掛かったりもしてたから、そういう中でいうと、この言語の利点みたいなのは割と早めに感じるというか、体感できる機会があったっていう感じですかね。
そうですね、まさにまさに。
なるほど、いいっすね。ちなみにパーソナリティ的な意味で、座談会ってどんな空気っていうか、この3人ってどういう噛み合い方するんですか。
あー、でも結構やっぱり、あの、なんて言うんだろうな。あの、きたけいさんと鈴木さんは、スイッチ入ったらめちゃくちゃ喋るみたいな感じなので。
まさに、まさに。
なんかこの歴史とか言語の話とか、ここの言語の機能ってみたいな、なんかここまで、そこまでたどり着くまですごい静かだったんですけど、なんかこの言語のこの機能、僕はこの機能が好きだと思ってるみたいな話をし始めた途端、それで盛り上がるみたいな感じで。
あの、はい、本当は締めのアジェンダもうちょっとあったんですけど、なんか割と何個かスッ飛ばすっていう感じで終わりました。
でも確かになんかこう、抽象的にダーッと良い悪いみたいな話だと、なんかなんともないみたいな感じだと思うんですけど、この濃い、なんかこの機能とか入っていくと、やっぱ具体になっていくんで、喋りやすいってのはあるんでしょうね。
あ、そうですね。
うんうん、確かに。なんかすけさん的にもっと突っ込みたかったポイントとかってあるんですか。
あーでも、そうですね。なんか記事の中だとAIについての話がまあ結構ザクッとしちゃってたんで、なんかもうちょっとこう、まあ今回フルスタックダートってみたいな話をブログに書こうと思ってたんでいいんですけど、
なんかもうちょっとこう社内でどういうふうにこうみんなAI活用しててとか、なんかAIに対するなんかこうフラストレーションじゃないですけど、なんかこうしたらいいのにみたいなのをもうちょっと話したかった気はしますね。一応アジェンダにはあったんですけど。
なるほど、あの話しきれなかったっていう感じですね。
はい。
じゃあそれはもうオフラインでやってください。
はい、ありがとうございます。
えーと、そしたらちょっと次の話題に行くと、なんか記事の中でもオープンテレ…テレメトリーって呼べばいいのかな。
はい、大丈夫です。
えーと、AIでゼロから作ったみたいな話があったと思うんですけど、ちょうどこのAIの使い方みたいな話、さっきあのキャッチアップの中でもっていう話がちょっと触れられてたんで、
あの実際にすけさん自身がこうどういうふうに活用して、じゃあまあこのダートみたいなもので機能を作ったり、あるいはこう会社の中でキャッチアップしたりとかっていうのを進めてるのかっていうのも聞いてみていいですか。
えっと結構入社して間もない状態と今で結構ちょっと使い方が違ったりしてるんで、まずなんか入社間もない時期の話をすると、
あのやっぱりどうしてもこのなんだろう、なんかこう全体図というか全体のこうなんか機能みたいなのを捉えるために、なんかいろいろこう気になることってあったりするんですよね。
例えばここのデータってどう使われてるんですかとか、なんかもうもっと細かいこと言うとこの画面ってなんかどこから来たデータでこれ表示してるんですかみたいな。
うんうん。
多分今までだと、まあメンターとかについてもらって、なんかそう細かく聞いて隣でこういろんな質問を答えてもらうって感じだと思うんですけど、
まあなんか割となんていうんだろうな、まあシニアで入ったというのもあり、なんかそんなにこう、なんかそれでこうチームのリソースを使うのもなって思っていて、
でその当時はもうずっと横にクロードコードを立てて、そこにずっとこうその取り留めない質問とかを書きまくって、聞きまくって、
あ、なるほどこうやって動いてるんですねとか、じゃあこれってなんかこういうことですかみたいなのをずっとこう、ある1週間ぐらいそれをやってたって感じですね、コードのキャッチャーのために。
で今はどっちかっていうと、なんかコードを書いてもらうためのクロードコードみたいなの。
僕はIntelliJを使ってるんですけど、IDを使ってるんですけど、そこに立てて、まあそこで実際にコードを書いてもらうときにはそこに指示をしたり、コンテキストを書いたり、スペックを書いたりしてお願いしたりするんですけど、
その横で別のターミナルとか開きながら、なんかこういう変更を今度したいと思ってるんだけど、なんかこのプラン作ってほしいとか、
なんかここ変更するとしたらどんぐらい大変かとかを、横で何て言うんですかね、今度やる、今度2週間後とか1ヶ月後にやるかもしれないプロジェクトのあれこれを横で聞いておくみたいな、聞きながらこうコードができるの待つみたいなことを普段はやってますね。
いやーなんか、2台並列ぐらいの状態ですかね。
そうです。
確かになんか自分自身も、自分は会社の中でコードを書くことは、最近はそれなりにあるけど、そんなにないんですけど、ほとんどたぶん似たような感じなので、すごいわかるというか、でも2台でもたぶん1日終わると結構疲れません。
疲れます、疲れます。
僕は結構、後から読むためにみたいな感じで、一旦こう吐き出してもらってバーッと見て、それをなんか、自分の手元にあるフォルダに全部入れてもらっていて、後で見返したりしてますね。これはなんかすごい超大なプランを出してきたから、シュラッと見るかみたいな。
書き捨てのドットクロードの中に一時的に置かれるプランとかではなくて、ちゃんとなんかローカルでメンテする場所にドキュメントとして置いてもらって、後から読むみたいな感じですかね。
いや、同じだ。なんかその瞬間パッて出たもの読んで、さあ進めようってすると、結構自分の注意力が追いついてないケースめっちゃありますよね。
めっちゃあります。
コード書いてるところが切り替えられないとか。
エンジニアならではだと思うんですけど、プランの時に文字だけのことが多いんで、結構その図をマーメイドとかで書いてもらって、マークダウンで書いてもらって、それもセットで入れといてもらって、
で、後で図だけ一旦見て思い出すとか、そのプランを吐き出してくれた時は図だけ見て思い出す。一旦そういうことねみたいなのをやって判断するみたいなことは結構してますね。
記憶のトリガーみたいなものをちゃんとそのプランの中に置いておいてもらうんですね。
そうですそうです。
うまいな。自分のドットミーに書いておこうかな。
ありがとうございます。
あとはAIがエコシステムの薄さをカバーする的な話が書かれたと思うんですけど、まさに今触れられてきたキャッチアップに使われてる部分とか、
対話を通じてソースコードの情報を自然言語で拾っていくみたいなこととかはまさにAIがカバーしてる領域だと思うんですけど、
TenXにおけるDartの利点とAIによるキャッチアップ
逆にまだカバーできてないなみたいなポイントとかってどういうところが、書けるダートって文脈で言うと特にありそうみたいなのありますか。
そうですね、なんかやっぱり一番大きいのは10Xが作ってるステイラーでやりたいことってこのプラットフォームを作るっていうことだと思ってて、
やっぱりプラットフォームを作るって言うのは簡単なんですけど、この機能ってどこまで抽象化することがプラットフォームとして提供することなのかみたいな、
結構特にある特定のパートナー様が欲しいって言ってた機能がまず最初にあって、
それをみんなに展開していきたいけど、まずはそのパートナー向けに機能を提供するみたいな感じになったときに、
どこで終わらせるのか、どこにピン止めするのかみたいなのは、正解は人間にもないし、当然AIにもないみたいな感じだと思っていて、
そこの意思決定というか、スタンスをちゃんと取るみたいなのは人間にしか今できないんじゃないかなとは思いますね。
特に直近に多分触っていただいてるような、パートナーからデータを入稿してもらうような、今うちらとメインラインって呼んでるようなインターフェースとか、
まさにそのインターフェースの在り方とかって、分かりやすくプラットフォームな部分だと思うんですけど、
なかなかスタンスを取らないと双方動きづらいけど、どこで責任のラインを引くのかみたいなのが一番難しい話でもあるんで、
まさに超直面してる話でもありますよね。
そうですね、本当に結構約束しきれない細かいところとかもあって、問題になって初めてこれどっちの責任ですかみたいなのがあるんで、
そこにちゃんと前もってスタンスを取っておくとかは、AIにはできないんじゃないですかね、今は。
うん、確かに。あとすみません、書き残してくれてるメモに衝撃の一部を見つけたんですけど、
ラストの検証をまさにやられている中で、1週間で1万行ほど書いたと。
はい、そうでした。
まじか。
石川さんがブログ書いてくれてるラストの検証のところは、まさに自分が売り場チームで石川さんと一緒にやってるんですけど、
石川さんも結構これ以外のこともたくさんやられてるんで、当然全部石川さんが書くみたいなのは難しくて、
一部徐々に売り場のチームとしてこれを検証を回していくみたいなことを取り組んでるんですけど、
なかなか他でバタバタしていたので、割とここで僕のリソースが空いていたので、一気に終わらせようと思って、
こういう機能が足りてないとか、こういう機能がやりたいみたいなのを、それこそアーキテクチャディシジョンレコードという形で書いて、
それに沿う形で足りないピースをクロードコードに作ってもらっていたっていう感じで、気づいたら1週間ぐらいで1万行ちょっとぐらいを書いてましたね。
こんな成熟した製品、特に検証の段階なんでっていうところもあるんですかね。
それはめちゃくちゃありますね。ただ、結構やってるものが、要はパートナー様からCSV入口データをもらって、
期待されるアウトプットを出すっていう、結構インプットアウトプットが分かりやすいんで、
割とこれがこうなってほしいみたいなテストケースさえちゃんと用意すると、その中は割とあんま外れなく作ってくれるって感じなので、
精度が検証だから悪いかっていうとそうでもなくて、本当に今、例えばパートナーが入口する商品数って、
それこそ小っちゃいとかでも数千件とかあると思うんですけど、それが例えば9千件ぐらい入口されてたら8千件ぐらい一致してるみたいな、
それぐらいのレベルまではもう作ってるって感じです。
なるほど、いやすげーな。なんかその取り組みを横から見ててまさに、あ、ブルドーザーだなみたいな。
ちょうど石川さんとも僕もワンワンを結構するんですけど、やっぱこの石川さんがプロトタイピングしてたものを、
ちゃんと売り場っていうチームで移管して開発メンテできるようにしていこうっていうプロジェクトで、
まさにすけさんが入ってくれたことで一気に展望が開けたっていう旨のことを石川さんも喋ってたんで、
いやなんかすけさんすごいブルドーザーだなと思って聞いたり見たりしてました。
ありがとうございます。
あとはこの関連した話題として、鈴木さんがもっと組織的に英兵活用の推進があってもいいっていう発言があって、
そのカウンターじゃないけど、ちょっと今どう考えてるかみたいなのを自分の方で少し補足しておくと、
AIが今一番どこで効果というかパフォーマンスが高いかというと、
明らかにそのコーディングの領域、これは去年ぐらいからもう変わってなくて、
むしろどんどんコーディングの領域での価値みたいなのが深くなってるかなと思ってるんで、
少なくともここの探索とか活用みたいなものは結構自由に進められる状態にしていきたいなと思っている。
一方でプラクティスが決まってないし、1週間ごとに変わるみたいな状況じゃないですか。
例えばすけさんはクロードコードで今みたいに使ってるけど、ある人は全然違う使い方して、
クロードコードの中身見てもクロードの中は結構人ごとにまるで使い方が違うみたいな世界で、
そこにベスプラもあるようでないし、自分たちの開発のスタイルとか、
そのチームのスタイルに何が合うんだっけみたいなものも、
共通のものを作るっていうよりは探索してるフェーズなのかなと思ってるんで、
とりあえず探索が止まらないっていうのが今一番重要かなと思って、
ガードレールだけ用意して会社的にはどんどん使ってほしいなっていう推進なんですけど、
どっかのタイミングでは共通項というか、
なんて言えばいいんですかね、
共通で会社としてはこういうプラクティスでやっていくのがいいみたいなのが、
定められる日が来るのであれば来たらいいかなっていうふうには思ってるぐらいですかね。
この辺逆にコメントありますか。
でもなんか結構多分北桂さんも鈴木さんとかもこの記事に登場している人たちは、
結構高いレベルの話を求めている、組織としてって話。
僕は一方で、それこそ全職とかでAIの推進とかって結構大きい会社って難しかったんですけど、
それと比較すると、例えばリミットが来たら、
ほぼノールックでリミットを外してくれるとか、
ほぼ無制限に全ての開発者にこのAIのトークンの量とかを与えていると思っていて、
そういう意味でいうとめちゃくちゃちゃんと投資はしているなって思っているので、
高いレベルの中でもっとここの推進が広がってほしいなっていう話っていうのは補足しておきたいですね。
確かに。おそらくその組織的みたいな文脈なんだろうなと思ってて、
組織的にどうすんのみたいなの正直僕もまだつかめてないがゆえに、
自分でもできるだけ使い込んでみてるみたいな段階なんですけど、
使えば使うほどなんか組織の話になるんかなみたいな疑問が割り立って、
なんか結構パーソナルな秘書みたいな、
そういう位置づけであれば自分好みに育てたらいいんじゃないのみたいなのも
一つのまだ見通しが良くないんですよね、自分の中でね。
一方で例えばそれこそライブラリのアップデートみたいな定常的にやっているけど、
なかなか腰が重いみたいなものとかを一周ができて、
できた段階から検証も含めて自動でやってくれるみたいな腰が重いもの。
腰を上げたらすぐ終わるのに腰が重いみたいなやつを、
どんどん自動でやってくれるみたいなのはやれるといいかもなとか、
そういう話だとは思いますね。
確かにリノベートの対応とかはまさしくそういう感じになっていきたいですよね。
分かります。なるほど。ありがとうございます。
そしたらちょっと最後の方に近づいていこうかなと思うんですが、
ちょっとすけさん目線で改めてもうほとんどここまでで答えは言ってくれているような気がするんですけど、
この2020年にひかわさんがダーッと選びましたみたいなのを今入社したすけさんが、
今入社したと言っても2020年の記事を知っているぐらいだからすごいなと思うんですけど、
振り返ってみるとすけさん的にはどうでしたっていうことと、
あとちょっと絡めてラストの検証の話もさっき触れてもらったんで、
この背景とかホワイみたいなところとかを少し触れてお話してもらえるといいかなとか。
そうですね。意思決定が正しかったかで言うと、
その当時狙ってたみんながウェブもアプリもサーバーも書ける状態でみたいなところとか、
それこそ本当に文業をなるべくしないみたいな、
そういうエンジニアのカルチャーみたいな部分は結構こういう意思決定から来ている気がしていて、
もちろんフルスタックダーッとによって採用が難易度が上がっていたみたいなのは、
もちろんあるのかなとは思うんですけど、
実際それを乗り越えて入社してきた人とかは、この恩恵にすごい受けている気がするし、
こういうカルチャーがずっと続いているみたいなのも、
僕は結構このTenXのエンジニアの考え方みたいなのがすごく好きなんですけど、
こういうところから来ているなと思うので、僕は正解だったのかなとは思っているって感じですね。
ラストの話も結構話題になっていた、
ダートからラストに行くんですか?みたいな話題になっていたと思うんですけど、
結構ポートフォリオを広げるみたいな文脈も結構強いと思っていて、
それこそ検証、たぶんゼロトピックで石川さんも話してたと思うんですけど、
それこそGoとかKotlinとかも選択肢に上がっていて、
GoとかKotlinとかって棚井のエンジニアだと書いたことがある人って多いんですよね、それなりに。
なので、分かってるというか、なんとなくどうなるか分かるみたいな。
一方、ラストって特性はすごい合ってるんですけど、誰もやったことあんまないので、
本当に我々に合うのかみたいなところとかはやっぱり検証が必要だし、
合うんだったらちゃんと投資していかなきゃいけないって思うと、
こういうタイミングでポートフォリオを広げるっていうのはすごく大事な取り組みだと思っていて、
って感じだし、TenXのエンジニアも結構、
某SNSとかで盛り上がってるような反応というよりはもうちょっとドライに、
適材適所でこのラストっていうのがいいんだったらやっぱやっていきたいよねみたいな感じなので、
本当にあんまり、本当にいい意味でTenXのエンジニアが、
ラストもそうだしダートもすごいちゃんと課題を解決するためのツールとして、
ちゃんと捉えてるみたいなのは思ってることですかね。
ちょっと取り留めのない感じになっちゃいましたけど。
いやいや、ありがとうございます。
このラストの意思決定をする前後ぐらいによく石川さんと話してたのが、
ラストってどういう言語なのって、僕はそもそも知らないんで、
それを教えてもらいつつ、
普通のというか、例えばラストバックエンドの言語だと思うんで、
あとOSとかによく使われる結構硬い言語だっていう理解をしている前提で、
そういう硬い言語を通ってみたい人って、
どういうモチベーションになるんだろうとか、
どういうモチベーションで触ってみたいって思うんだろうみたいなのを、
結構彼にもぶつけたりしてたんですけど、
すけさんからして、多分今実際に触ってみて、
実際にそれ実装を進めてみてるっていう目として、
シンプルにどういう感想というか、
あとは実際にその検証を始める前まで、
ラストって触ったことがなかったでしたっけ?
知ってはいたけど、プロダクションでもちろん触ったことはないって感じでしたね。
ダウトと同じように、それに対してどういう印象を持ってて、
実際今どういう印象を持っているのかみたいなのを、
少し触れてもらってもいいですか?
それで言うと、僕がちょうど入社する前ぐらいに、
入社した直後かな、とかにラストの話が出てたんで、
ラストかーとか思ってたんですけど、
僕はダートも分かんないのにラストかーとか思ってたんですけど、
分かんないのが2個?
分かんないのが2個増えるのかと思ってたんですけど、
やっぱりクロードコードとかAIの活用もあって、
ラストは特に言ってもらったように固い言語で、
そもそもコンパイルを通すとか、
ある特定の期待値とかを設定して、
インアウトを検証するみたいなのをまでやってね、
みたいなことを言うと、結構そこまでたどり着くの難しいんですよ。
そこまでで結構エラーになったりするんですけど、
AIって結局そういうガードレールというか、
ここは間違ってるよみたいなことを与えれば与えるほど、
精度が高いアウトプットが出ると思っているので、
そういう意味では、ラストとかじゃなかったら、
たぶん1週間で1万行書いてもらうとかも結構難しかったなと思ってて、
ほとんど、たぶん1個1個のタスク、
たぶん5ラリー以内とかで終わってるんで、
最初にある程度の期待値とか、ある程度こういうふうに沿ってくれとか、
そういうのを渡してやっていて、
これが正しく通るまでずっとやってねみたいな感じなんですけど、
AIがカバーできない領域とRust検証
ほんと5ラリーぐらいで全部終わってるので、
そういう意味ではめちゃくちゃAIとかと相性がいいかなって思ってますね。
その意味でたぶんここまでの、
すけさんが入社する前12月とか11月の、
我々の社内でのコーディングエージェントの利用トークン料と、
すけさん入社直後以降、1月か3月だと、
たぶん3倍ぐらいになってると思うんですよね。
なので、会社の中でもまさにこのコーディングエージェントとかの活用が
ぐわーって増えるタイミングで、
ちょうどその前にしてた意思決定とか、
そういったものがはまってきそうな感覚が今得られてるっていう感じですね。
そうですね。
なんか下手したらダートを書いてもらうよりも、
全然精度が高いですね。
いや、すごい。それはめっちゃいい意思決定じゃないか。
でも楽しみですね。そうなってくると、
どういうふうに作っていくかとか、
もうちょっとそのコーディングエージェントの力を
強く発揮してもらうみたいなのも含めて、
この意思決定がどう動いていくのかみたいなのは、
結構面白いポイントですね、これから。
ありがとうございます。
じゃあちょっと最後の方、クロージングに入れればなと思うんですが、
もうだいぶ話してもらったからな。
もう率直に、
これは新しくTXで一緒に働いてくれるエンジニアを
一人でも増やしたいなという思いでやっている
広報活動の一環ではあるんですけど、
すけさんが入社して率直に、
じゃあ他のエンジニアどういう人に来てもらいたいかと、
ポイントが推しかっていうところを
最後少しお話しいただければなと思ってます。
そうですね、それでいうとここまで話した通り、
結構言語というのを大きい課題を解くためのツールとして
やっぱり捉えている人が多いし、
僕自身もそうだし、
僕自身が働きたい人もそういう人なので、
そういう方が増えてくれると嬉しいなと率直に思っているのと、
やっぱり小人数だったりもするし、
本当にたくさんのパートナーの方と、
パートナーとコミュニケーション、
もちろんリズデブとかを通してコミュニケーションする機会が多いって感じなんですけど、
本当にスタンスを取らなきゃいけない場面が本当にたくさんあるので、
そういう意味でいうとめちゃくちゃやりがいがあるというか、
入社して間もないのにスタンスを求められるみたいなことがたくさんあったので、
そういう意味でいうとすごくやりがいがあるし、
入ってすぐにバリを発揮できるなと思っていて、
そういうのがめちゃくちゃ楽しいと思う人は、
来て欲しいし、いいんじゃないかなと思ってますね。
推しポイントとしては。
たぶん決めてって言われるわけではないんだけど、
決めなきゃいけないシーン、
たぶん過去この3ヶ月だけで大量にありましたよね。
決める?決めてくださいっていうか、
球を投げられるというよりも、
僕はこう思ってるんですけどみたいなコミュニケーションを取った方が、
すごく建設的にいく場面が多い?
それは何かビズデムもそういうコミュニケーションしてくれるんでっていうところが、
すごく好きな方はめちゃくちゃハマるんじゃないかなと思って。
良くも悪くもというか、
結構我々パートナー企業の郡さんと、
すごくフラットな関係でいることをすごく大事にしてるんで、
なんか要求がポーンと来て、
これをいついつまで作ってくださいっていうのはほとんどない。
当然バグのケースとか全然別ですけど、
そういうケースはほとんどなくて、
逆に不確立なボールがポーンとあったときに、
これをどのぐらいのタイムラインとか、
どのぐらいのコスト感とか、
あるいはどのぐらいの負債を残していいか悪いかとか、
いろんなものを検討しながら一緒に前に進めるっていうのが、
事業上のモデルでもあるしスタンスにもなっているから、
そういう意味でいうと、
そういう不確立に対峙するときに結構個々とか、
そのボールを進める個人としての意思が求められるっていうのは、
エンジニアだろうがPDMだろうがBizDevだろうが同じようにあって、
スタンスは求められるんだけど、
対話も可能みたいな向こうと。
それが多分やりやすいポイントでもあるのかな。
そうしていきたいなと思って作ってきたところもあるので、
そこはうまく乗ってもらえてるし、
そういう働き方がいいなと思う方には結構向いた環境かもしれないですね。
じゃあそういうぎこちないPRメッセージを残して、
この回を締めようかなと思ってます。
つけさんの個人にフォーカスするみたいなのをそんなにできなかったけど、
ナチュラルに普通に喋ってくれるんでめちゃくちゃ取りやすかったです。
まさか僕がこのゼロトピン出る側になるとはっていう。
でもすごい喋るのうまいですね。
本当ですか。
ぜひ自分の声を聞いて、また聞いてください。
今回つけさんに聞いていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
42:06
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