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新シリーズ、発動!ヤマル、宅建取得への道〜、ヤ。ヤマル。
どうも、カタカナのヤ肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探す旅人でもございます。
そんなことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、僕決めたよ。やるよ。そんな報告だよ。
えー、今年2026年の宅建受けます。宅地建物取引士、なります。
そのための勉強、始めます。
はい、えー、そういった決意の報告、放送でございます。
はい、えー、やっちゃおうか。
ねえ、ついに来たね。
決めちゃったからね。もう決めちゃったからやるしかないよ。
今日はね、なんでそう思ったかっていうきっかけの話とかがメインかな、ちょっと話をしていきたいと思ってます。
僕、今年ですね、宅建の勉強を取ろうと思います。
なんでそう思ったかというきっかけはですね、一言で言うならば、
自分の夢に必要なものであると確信したからですね。
はい、もうこれに尽きると思います。
僕今、副業という形ですけど、不動産賃貸業をやってまして、
まあ3年間ですね、公家さんとしてですね、いろんな勉強をしたり、物件買ったり、物件直したり、物件貸したりっていうのをずっと繰り返してきました。
で、本気でね、もう今の仕事を辞めて、
はい、もう不動産の世界で生きていきたいというふうに思ってます。
これはもうずっとそう思ってました。
で、不動産賃貸業の家賃収入を収入の基盤としてですね、
で、エンターテイナーとして好きなことを仕事にしていきたい、好きな生き方をしていきたいっていうようなね、夢が僕にはありました。
まあ、ただですね、いろんなことがありまして、
例えば今本業でめちゃくちゃ病んじゃって、病気休暇中、病急を取得中であったりとかしてね、
もう本当そういった自分の進路とかキャリアとか本気で考えることすらもままならないというか、
そういった事態になったりしてるんですけれども、
なんか今最近元気になってきてですね、
あとはこれがやっぱり、これはいつどんな状態でもそうなんですけど、
いろんな人に会って、いろんな人の意見を聞いて、いろんな人と話をしてですね、
感じるところがあったりとかして、
僕の夢として、不動産の世界でやっていくのってめっちゃ面白そうやねんって、
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抽象的やな、思ったんですね。
例えば今僕がやっている不動産賃貸業っていうのは、
宅券の資格なくてもできるものなんですけども、
今後僕がやりたいことをやっていくにあたって、
宅券の資格あっていいよねと。
あって損はないよねって思ったんですね。
具体的には僕、営業をやってみたいという風に思って、
不動産賃貸じゃなくて、不動産売買の仲介ですね、仲介業みたいなのをやってみたいなとか、
自分が今までやってきた不動産賃貸業、不動産の世界の中にかける、
僕の持っている人柄力、人徳力。
僕はそれがあると自覚し始めましたので、
それを生かすならやっぱり営業なのかなと思ってですね、
不動産の世界で営業をしていくために、一生宅券を取ってみるかというような気持ちで、
一年発起しているという。
そんな今、心持ち、モチベーションでございます。
あとは重説とか読んでみたいですよね。
重説は、重要事項説明書は宅券誌じゃないと読めないから、
じゃあもうね、宅券誌の特権である重説、読んでみたいなって。
もう重説何回も読まれたことはあるんですけど、読んだことはないから、
ええ声で重説読んでみたいなとか、そんなのもありますね。
ちょっとした夢でね。
ということで、それを有言実行すべくテキストを買ってきました。
鉄は厚いうちに腕ということで、
宅券合格のテキストを買ってきましたよ。
今回買ってきたのはですね、
RECさんから出ている2026年度版、
宅券誌合格の取説というシリーズですね。
これの、分野別過去文集という分厚い一冊と、
分厚いよこれ、ほら、この重厚感と、
同じくRECさんの宅券誌合格の取説の基本テキスト、
これも分厚いよ、ほら、ほら重厚。
そういうテキストと過去文を買ってきました。
早速ね、まだ開いてません。
開いてはないけれども、
もう買ってきたので、勉強を始めていこうかなと思ってます。
今、ちょうど時間あるからね、
ゆっくりゆっくり勉強たくさん、
今だなって思ったんですよ。
そうそう、やるなら今だなと。
タイミングもすごくいいなと思ったんで、
えーと、
宅券のための勉強を始めていきたいと思います。
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なんでこれを放送で撮ってるかって言いますと、
一つは、応援してる、僕はみんなを。
みんな何かしら頑張ってるでしょ。
その頑張ってるみんなを僕は応援したい。
どうやって応援したらいいのかなって。
僕なりに考えたら。
僕も頑張ることだなと思った。
僕も宅券誌の勉強を頑張って、
ひたむきに努力する姿。
これを配信することによって、
今、頑張ってるみんなも刺激になったり、
励ましになったりすると思うんだ。
だから、僕、みんなのために
宅券の勉強をしたいんだ。
っていうのは、ほとんど建前というか、
後日でして、
本音を言えばですね、
今この熱い鉄が熱くなっている状態、
モチベーションが高くなっている状態なんですけど、
これが維持できるかどうかが、
一番の懸念だなと思って、
はい。
だから、放送にして、
シリーズ化することによってですね、
これが第一回です。
一回目の放送が、
二回目が全然放送されなかった時に、
「おい、ヤマル!」と。
お前、勉強しとんのかい!みたいなね。
そのツッコミが欲しくて。
だから、みんなを巻き込んでですね、
今、聞いてくださってる皆さんに、
証言者になってほしい。
ヤマルは一生懸命勉強してるよ、と。
しなくなったらですね、
おい、ヤマル、勉強しろよ、と。
皆さんからコメントが欲しいわけですよ。
それで、みんなからケツ叩いてもらって、
勉強しようかなと思ってますので、
もう、意気承認ですよ、皆さんが。
僕の勉強、ちゃんと管理してね。
ヤマル、会える人は、会うたびに勉強してるか?って聞いてください。
スタイフのリスナーさんはね、
毎回のコメントに、
どこで勉強してますか?って、
ケツ叩いてください、僕のことね。
そんな気持ちで、
この放送を撮っております。
みんなで、僕を応援して、
合格まで導いて、みんなの力で。
お願いします。頑張ります。
いやぁ、僕にはね、
やりたいことがいっぱいあるんですよ。
でも、それが、
やりたいことって結構、
不動産の世界が楽しいんだなって、
好きなんだなってことに、
この3年間で気づいたんで、
今は不動産賃貸業者、
大屋さんとしての立場ですけど、
これが、不動産仲介業者ね、
売買とかのね、
営業をかけてね、
いろんな人に、いろんな物件を売ったり買ったり、
その仲立ちができる人になるっていうのも、
夢あるなって思いますし、
僕が、
不動産屋さんになってね、
不動産屋さんになって、
そういった業をなせるっていうのも、
面白そうだなって思うし、
なんか、
資格1つ取るだけで、
選択肢が増えるのであれば、
今頑張り時かなって思って、
この放送を撮っております。
最後にですね、
僕、こういう資格試験、
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めっちゃ嫌いなんですよね。
嫌いというか、
やったことないんですよね。
英検5級ぐらいしか取ってなくてですね、
官検とかそういうのすらもなくてですね、
あとあれか、
普通自動車かぐらい。
それぐらい資格から、
東円通り生活を送ってたので、
そういう面でもドキドキしてるんですけど、
楽しんで、
勉強していこうかなと思います。
何度も言いますが、
皆さん、
僕のケツをいっぱい引っ叩いてください。
これから新シリーズ、
ヤマルの不動産宅検取得への道、
始まります。
ヤマルでした。