自己紹介とラジオの趣旨説明
【金消契約結んで来た】。ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、カタカナのヤ。(ヤマルでございます。
僕は普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、これはエンターテイナーになることなんですね。
エンターメンを仕事にしてみたいというふうに思いながら、その具体性が今まだないので、エンターテイメントを探す旅人でもございます。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
名古屋の地下からの収録風景
現在僕はですね、名古屋の地下でございます。
名古屋はですね、地下が張り巡らされている町でございますから、地下街をカップしながらこのラジオを収録しております。
街中サイエンドFM収録あるあるで、耳にスマホを当てて、まるで誰かと通話しているかのように財布を収録するという、これは上級者テクニックでございますけれども。
なので、裸から見るとですね、僕はスーツを着て名古屋の地下をカップしているサラリーマン、誰かと電話しているんでしょうと思われるかもしれませんが、その実はただ一人サイドを用意しているということで。
これもね、ポイントはね、じっとしていたらね、あれこいつなんかずっと一人喋っていると思われるから、歩きながら喋るというのがまたポイントなんですね。
不動産トラブルと金消契約の報告
さて、今日はですね、不動産の話をしたいと思うんですけれども、だからあんまり本当は喜ばしいこと、また一歩を確実に進んだという拳を突き上げて喋りたいようなことなんですけれども、
さすがにそれをね、そのテンションで喋ると、こいつ大丈夫かと思われますので。
ちょっとテンション控えめですけれども、声質は抑え気味ですけれども、その実はもうめちゃくちゃテンション上がっていますので、それもちょっと想像しながら聞いてもらえたらなと思うんですけど、
建物の面積違いトラブルの詳細と解決
金償契約を結んできました。覚えてますでしょうか。先週ですね、僕、不動産トラブル3連発ということで話していたうちの一つなんですけれども、
今買おうと思っている一棟アパートですね。夢のアパート購入に向けて頑張っていたんですけれども、
その陶器トラブルによってもしかしたら購入できないかもしれないという、融資引いてもらえないかもしれないという、そういった事態に陥っておりました。
もうちょっと詳しく説明すると、そもそもこの物件はですね、アパートはですね、建物の陶器がされていない、未陶器物件だったんですね。
だから買うためには、兄弟陶器とか保存陶器とか、そういった陶器をした上で買わなきゃいけなかったんですが、
その陶器をしてみたらなんということでしょう。建物の面積が違うじゃありませんかということなんですね。
建物の面積が違ったら、その金融機関さんの融資評価も変わってきて、もしかしたら融資引いてくれないんじゃないかという、そんな事態に陥ってまして、
僕がビビってたんですけど、僕よりも売買仲介さん、不動産屋さんの方がビビってて、怖いですって言ってたんですけど、
っていうところがトラブルとして先週報告させていただいたんですが、なんと、融資実行可能、良かった、同条件良かった。
なんらですね、融資金額や期間や条件等変わらず、金融機関さん評価していただけるということで、
無事にですね、今契約まで終わっているから決済か、決済イコール融資実行に向けて準備を進めることができました。
金消契約の実施と感想
今日はその中の一つとして、今ここちょっと人がガヤガヤしてるから大きな声出してもいいぞ、やったぜ!ということで、
その準備の一つとして今日は、金償契約を迎えました。金償契約をしに、その金融機関さんの支店がある名古屋まで来てたということですね。
金償契約って、僕何なのかよく分かってなかったんですよね。
略称なんですよね。略さずに言うと、金融消費対策契約書か、を結ぶことなんですね。金償契約って。
金融機関さんと金融商品を罠の貸し借りするよ、という契約を結ぶための契約、対策するための契約か、が金融消費対策契約なんですね。
略して金償契約、金償契約って、海外の皆さん言うんですけど、僕も何なのか全然分かってなくてですね、今までね。
今回初めて金償契約結べました。実感としてはアサリしてましたね。
どんな物件をどんな金融機関さんでどういう条件で買うのかというのは、あんまり大ピラにしていませんのでね。
やっぱり決済して自分の物になるその時までは仲喜びできないかなと思って大ピラにしてないんですけれども、確実に1個買うためのステップとして金償契約結んだんですけど、淡々としてましたね。
金融機関さんからしたら日常業務の一つでしかないので、紙書いて印鑑押して説明しての繰り返し、ただただそれだけでした。
ただ僕からしたら金償契約も初めてですし、夢の一棟アパート購入に向けて大きな一歩だったので、ビクビクしながら一言一句聞き漏らさずに望んでたんですけど、なんてことはなかったですね。
今後の展望と決意
名前書いて印鑑押すだけの話でした。なのでここから残るは融資実行イコール決済日ということで、融資をしてもらってお金を支払うその日まで引き続き勇気を抜かずにいきたいと思うんですけど、やることでもそんななくて、むしろ買えるかどうかよりも買った後どうするかの方が大事になってくるフェーズかなと思いますので、
買って満室にしてですね、空室なんですよこのアパートね、満室にして大きなキャッシュフローにして実績も作って、どんどんどんどん規模拡大して、どんどんどんどん物件買って融資引いてというのを繰り返して、僕も大きな親さんとして大親、大親になるべく引き続き頑張っていこうと思いました。
ヤマルでした。