00:06
やあ、スタエフ。調子はどうだい?
そんなことを聞くまでもないか。
だって、君はいつだって僕のそばで、僕の声を聞いてくれてるもんね。
思えば、いつからだろう。僕が君と出会ったのは。
そう、あれは忘れもしない。
2年半ぐらい?3年は経ってない。
2年半ぐらい前から。前に。
僕は君に出会い、一目で、いや、一聞きで君に夢中になってしまった。
あれから僕は君を片時も話さずに、僕の声を届け続けている。
君はずっと僕の声を聞いてくれてたね。
今、僕が僕に自信を持てるのも、そして、僕みたいに面白い人たちにたくさん出会えたのも、全部全部君がいてくれたからだよ。
ありがとう、スタイフ。
これからもずっとそばで、僕の声を聞いていてほしい。
僕はそんなスタイフに、めっちゃラブ。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになること。
でも、自分なりのエンターテインメントをまだ見つかっていません。
なので、僕なりのエンターテインメントを探す旅人でもございます。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオでは僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日はですね、スタンドエヘムに思いっきり感謝してみようと思います。
僕はですね、スタンドエヘムと出会ったきっかけっていうのは、あれは忘れもしません。
大体ですね、2年半くらい前。
大体2年半くらい前の9月。
9月だったってことを覚えてるんだけど。
3年前の9月。
9月でした。
程よい気候でしたよ、それはね。
に、スタンドエヘムの配信を始めました。
それはですね、さっき言ったように、僕は不動産賃貸業。
まあ、大屋さん。
不動産投資ってその時は思ってたんですけど。
に、出会ってですね。
で、不動産投資っていうのは、まあなんか響きはうさんくさいんですけど、
その名前とは裏腹にすごい事業なんですよ。
03:00
ビジネスなんですよ。
で、そのためには、やっぱり情報が何よりも必要で、
その、なんかこう、しかもいい情報ってどうやって入ってくるか知ってます?
それってね、あの、情報をインプットするんじゃなくて、
情報をアウトプットする方が、実はいい情報って入ってくるんですよ。
これ深いです。
いきなり深いこと言っちゃった、僕。
いろんな方々が、僕の不動産賃貸業をやられてる方々がですね、
大屋さんたちが、スタンドFMで有益な情報をね、日々の活動のアウトプットを
僕みたいにやってる方もいれば、こうした方がいいよっていうノウハウを発信されてる方。
結構そういうビジネスチャンネル的な感じでね、情報収集してたんですけど、
でも、自分もアウトプットすることによって、それに対して、
いや、こうした方がいいよっていうフィードバックとかね、
あるいは、その情報は知りませんでした、参考になりました、
モチベーションにつながるようなコメントであったりだとかね、
そういうのをいただけるようになってきたらですね、
だんだんね、僕のね、さっきも自己紹介しましたけど、
エンターテイナーになりたいという夢がね、ふつふつと湧き起こってきたんですよ。
でね、気づいたら、僕はこのスタンドFMで、最初は不動産のビジネスチャンネル、
ビジネスコンテンツ的なチャンネルにしようと思ってたんですけど、
気づいたらね、面白いとは何かを追求する、そんなチャンネルになっちゃってた。
そんなチャンネルになっちゃってたよ、僕は。
わかりますか?
でね、スタンドFMっていうのは、そうやって、面白い人がたくさんいるわけなんですよ。
面白い人がたくさんいる中で、僕もその巻きつと面白いこと言ってやりてえぞと、
そういう僕の中の、ふつふつと湧き上がるエンタメ魂がですね、
スタンドFMを捉えて離さなくなっちゃった。
もう、大好き、スタイフ。
だから、最初はそうやってね、なんか有益性とかね、いい情報を仕入れるぜ、的な、
そういう意味合いでスタンドFMに近づいた。
まあ、言うたら下心ですわ。下心で近づいたんですわ、私は。
スタンドFMとやらにの。
そしたら、スタンドFMはそんな下心にまみれた足をよ、
高く包み込んで受け入れてくれたんよ。
なんか、山野さん面白いですねと、話が面白いですねとかね、聞き上手ですねとか、
そっちの方がですね、どんどん評価されて、面白く、
僕が面白くなってきたんですよ、そうなってくるとね。
だから、気づけば、風呂さんとかね、大谷さんとかそんなとこ、
全く関係ないような方々ともね、スタンドFMをきっかけに知り合えて、
深い交流をさせてもらってるんですよ。
だからね、僕の今の人生の間違いなくサードプレイス。
仕事とかプライベートとかとはまた違って、
みんなと関われる交流ができるすごくいいサードプレイス。
ちょっとかっこいいから行ってみたいサードプレイス。
これが間違いなく僕にとってのスタンドFMになってるんですよ。
だからそこから最初は発信するだけでした。
そのコメントをもらってウキウキしてるだけでした。
気づけばそこからコラボライブをしてね、
いろんな人とおしゃべりをすることもできました。
06:01
さらにはコラボライブを定期的にやってね、
コラボライブの企画がどんどん生まれてってね、
毎月月末にやってるライブとかね、
各週土曜日朝にエンタメを語るライブとかね、
メンタル弱々な自分をさらけ出すライブができたりとかね、
そういう自分のあらゆる側面をさらけ出して、
でもそれを全て受け入れてくれてる温かい場所、
それがスタンドFMだなと思ってます。
これはね、スタンドFMを聴いてる方、発信されてる方、
みんな共通すると思うんですよ。
スタイフはね、あったけい場所だよ。
僕は別にスタンドFMの全てを知っているという自信はありません。
今回もね、こういったスタンドFM感謝祭、スタイフ感謝祭っていうのがあるんだよって教えてもらってね、
だからこのスタイフ感謝祭の全てを知っているわけではありませんけれども、
僕なりのね、僕が今関わってきたスタンドFMの中での感謝を伝えたいと思って、
どうしても伝えたいと思ってね、今回参加させていただきました。
今回ですね、こういった場を設けて下さいました、
設けて下さいました、チャンスを下さいました運営の方々には大変感謝、お詫び申し上げます。
謝っちゃった。感謝申し上げます。
謝る必要はないですが感謝だけさせてください。申し上げたいと思います。
そしてね、今このスタイフ感謝祭というお祭りをきっかけに僕を知ってくださった方々、
今まで知らなかったけど初めて聞いてくださったそこのあなた、
どう?
好き?
僕のこと好きになれそう?
もし好きになってくださったらですね、ここから交流しようよ。
ここから交流が生まれるのがスタンドFMじゃない。
声だけで繋がないで、そんな素敵な場所がスタンドFMじゃない。
よかったらもっとね、どんどん仲良くしていきましょう。
ここまで聞いて、上でね、ちょっとこの人苦手だなと思ったあなた、
すごいね。
すごいな。
ちょっと、この声質とか喋り方とか、あと言ってる内容のなんかわけわかんなさ、
ペラペラのなんか序盤のなんかしょうもないコントとか、
なんなの?ボイスコント?あ、なんなの?って思ったそこのあなた、
すごいね、よくここまで我慢して。
ありがとう、もうそこまで嫌だと思ったのに聞けたらもう好きだよ。
はい、ぜひね、どんな形でも結構ですね、
このスタンドFMでまたみんな一緒に遊んでくれたら嬉しいなと思っております。
このお祭りはですね、バトンという形で次の方に続いていく、
どんどんどんどん行くということで、
真前の方ね、17時20分の方から今17時30分の僕に繋がってるということで、
てことは僕が次はもう17時40分の方に繋げなきゃいけないんです。
これがバトンですからね。感謝のバトンを繋ぐってすごくいいことですよね。
これがさ、もしさ、感謝のミトンだったらさ、これ困ったよね。
09:02
ミトンだったら繋げないもんね。
あの赤ちゃんがね、引っかかないようにする時に使う手袋みたいなやつ。
もしあれだったとしたらさ、手がうまいこと繋げないもんね。
よかったよね、バトンでね。
しかももしこれがさ、感謝のマトンだったらさ、どう?
繋げるかもしれないけどさ、もうネチョーってするお肉だからさ。
ネチョーってするじゃん。
7時半の人からのマトン、もうだいぶ時間経ってるから、
マトンもちょっと痛み始めてるからもう焼きませんみたいなね。
でも焼いたら焼いたら熱いから繋ぎにくいよねとか、
なったらさ、やっぱバトン、バトンってちょうどいいよね、ほんとに。
よかったよ、感謝のバトンを繋ぐ企画で。