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生一杯、ハイボール四杯ぐらい。
ヤマル。どうも、カタカナのヤに行くと、ての丸と書いてヤマルでございます。僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不労産賃貸業、いわゆる、大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたいものを叶えたいので、それはもう、エンターノテイナーの方でですね、エンターノテイメントの方でして、それをこう、自分なりのそれ、ね、それをこう、ガッてするの。それをもう、ガッてするために。
それらをもう、ガッてするために、自分なりのエンターノテイメントを立てております。そんなことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
えー、なんですけれどもですね、今日はですね、えーと、ライブをちょっとさせていただこうかなと思います。そんな長いことしないよ。もうお風呂入りたいからね。うーん、暑いですから、もう。えー、夏の暑さと、あとは、あのー、アルコールの、なんていうんですか、脈、血圧。
アルコールによる血圧がこう、パーンってなるやつのせいでですね、暑いですので、まあそんな長いことライブはいたしませんけれども、あのー、とてもいい一日を今日過ごせたなと思いましたので、そのえー、リアルをですね、リアルをですね、えー、ライブという形で残しておきたいなというふうに思っておりまして、ちょっとだけおしゃべりさせてください。
はい、のりすけさんこんばんは。バイバイ、のりすけさん。バイバイ、のりすけさん。はい、もう、えー、コメントいただいてすぐ去っていきました。のりすけさんは去っていきました。えー、ちょっと冒頭にも申し上げたように、私今、えー、生中一杯。
パイボウルを4杯、5杯ぐらい、もうちょっと覚えてないんですけれども。えー、少し飲ましていただきましてですね、えーと、酔っ払っております。
僕ね、あのー、配信者として、財布配信者としてですね、結構心がけてるというか、まあ実は今まで一度もやったことがないこと、それはお酒を飲みながら配信するというかですね。
あー、やったことあったかなー。ごめんなさい、あった。あったらごめんなさい。ちょっともうなんせ550回以上ですね、配信してるもんでして、えー、その中のどっかはちょっともしかしたら酔っ払ってた時もあったかもしれないんですけども。
えー、今までこう、お酒飲んだ時に配信しないどこって、なんとなくね、僕の中で決めてたんですけど、今日はね、ちょっと楽しい気分になっちゃってるもんで。はい、えー、ちょっとだけ、えー、おしゃべりをさせてください。えーとですね、あのー、お酒を飲んできました。はい。
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これがねー、えー、素敵な飲み会でしたね。僕あのー、あんまり晩酌とかお家で飲んだりとか、一人で飲むってことはあんましないんですけれども、一人飲みみたいなのもお店でね、っていうのもあんましないんですけれども。えー、そういった会とかですね、あのー、飲み会とか、誰かとしっぽり飲むとか、えー、そういうのは好きで。
まあでも、たくさん飲んだりはしないんですけどもね。えー、そういった場に、語らう場にお酒があるっていうのはすごくいいもんだなって、まあ思ってるんですけども。僕自身あんま強くないので、ちょっと酔っただけ、ちょっと飲んだだけでも酔っぱらっちゃうんですけども。
今日はですね、冊子で、えー、1対1でですね、はい、昼飲みを、えー、してきました。で、その方がですね、えー、とっても素敵な方でして、まあなんと言いましょうか、親仲間と言ったらいいんでしょうか、ソウルメイトと言ったらいいんでしょうか、はい、シンパシーと言ったらいいんでしょうか。
えー、いろんなものをですね、共有できるような、うん、とっても素敵な方と、えー、昼飲み、素敵、昼飲みって素敵だなあ、そしていただきまして、そこでいろんなことを語らえました。
さあ、で、あのー、ほんとに様々な話をしたんですけども、主に、主にというか、あのー、もう僕が言いたいことは夢を語ったぞと、うん、夢を語ったと、うん、そのことをですね、えー、ちょっとアウトプットさせて、ここに残させていただきたいと思います。
どうぞお願いします。
喋れないね。
お酒を飲むと喋れないですね。
うーん。
変わってないやあ、路列が。
えーと、僕は今ですね、あのキャリアに悩むお年頃、えー、一般先人男性、34歳なんですけれども、うーん、どうしたらいいのかなあっていうことで、もうこれ会う人会う人、もうみんなに言ってる、もう最近、はい。
家族にも、もちろん毎日言ってるし、この前会ったヨズさんにも言ってるし、えー、この前コラボライブしたみゆんさんにも言ってるし、もうみんなに言って、僕はどうしたらいいんでしょうか、僕の今後のキャリアはどうしたらいいんでしょうかと、えー、悩みながらですね、いる現状なんですけれども、
あのー、だからもう口癖のようにですね、今日も、えーっと、その方、素敵な方とですね、まあ、親仲間と言いましょうか、ソウルメイトと言いましょうか、はい。
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に、えー、僕のことを相談させてもらったんですね。
で、あのー、スタンダードエフェクションの、聞いてくださってますし、僕の他の発信、YouTubeとかも見てくださってる方なんで、あのー、重々僕のことを知った上でですね、いろんなアドバイスをくださいましたね。
うーん、自分が、えー、やりたいこと、楽しいと思うこと、もう遊びのように感じていることをですね、えー、仕事にできたら、それってすごく幸せじゃないですかと、まあ端的に言うとそういったアドバイスをいただけて、いや、本当おっしゃる通りその通りだなと思って、うーん。
で、えー、何なんだろうと、今の僕ができることは何なんだろうなって、えー、ちょっと考えてみたらですね、
いっぱいあるんですよ。だからこれ実は僕は本当に幸せな悩みなんだなって、できることがいっぱいある、僕には。
でもそれがほい、本当は大丈夫、大丈夫かなーとかね、怖いなーとかね、えー、そういう気持ちなだけで、やってみれば、やろうとしてみれば、できることはいっぱいあるんじゃないのかなって、今日話してて思ったんですよね。
で、すごく具体的な、例えば、こんなんどうですかっていうアドバイスをいただいたのが、あのー、昨日か、昨日の放送でも言ったんですけど、このクロス職人としてですね、職人としての、えー、稼ぎ方、仕事の仕方どうかと、うーん。
自分の物件を触るのはできるけど、他人の物件、人様の物件を触るのは怖いんですよっていう感覚なんですけど、それって結局慣れることだと思うし、
例えば、えー、最初は無償でというか、もう破格とか、もうあの、昼飯を送ってもらうぐらいの感じで、えー、物件持ってる人、しかもその、えー、なんですか、新地区とか、高家賃帯の方の物件触るの怖いんで、えー、まあ、あの、本当クオリティを求めないと言ったらあれですけど、
本当、最低限の、えー、出来でいい、でも自分でクロス、壁紙貼らない人に、えー、自分でこう、アポ取ってですね、えー、壁紙貼らしてくださいって言って修行するのはどうですかって言われたら、
あー、それなら出来る気がするなーとか、やっぱり僕も地区古建てとか、まあ、低価格帯の家賃設定の収益物件扱ってますんで、同じような、同じような戦い方してる公屋さんとか結構いますし、知り合いの公屋さん自体も増えてきてますし、
ちょっと僕に、その物件の壁紙貼らしてくださいよーとか、お願いするのありやなー、やろうと思えば出来るやん、そんなんも、だから例えば、まだやったことない人とか、初めての人に、あのー、の物件とか、えー、触るつもりない人の物件とかを、僕が代わりにやりますよーとか、一緒にやりませんかーとか、そんなんでも、
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なんか十分、最初は、あのー、ガッツリ仕事としてとか、気払わずに、お願いできる人にお願いできるところから進めていくのってありやなー、そんなことを思ったんですよね。
で、あのー、もっとこう、それがね、これはもうちょっと誇張したという、誇張というか、そのまたさらに、えー、先々の話になると思うんですけど、広がっていって展開していったら、まあ、公屋として、めっちゃ楽なのって、やっぱ現状回復とかリフォームとかっていうのを、ポンともう一つ、あの分離発注するんじゃなくて、もう一人にポンと投げたら、パッ、まるっとパリッと全部完成してるっていうのは一番楽だと思う。
それはもう僕も、あのー、公屋やってるんでわかる目線なんで、それを受け終える人になるとか、まあほんと公務店的な感じで、僕も、僕自身ができなくても、えー、いろんな業者にこう、投げれる、公務店みたいな存在になってみるとかね。
そしたら、こう、公屋さんの困りごとまるっと解決、みたいな。それって立派なビジネスですっすぃー。
変な、変なところでネイティブ出ちゃった。ですっすぃーね。うーん。僕の、えー、やりたいこと、面白いと思えることだなーと思ったんですよ。
僕は壁紙貼るのが一番好きですけど、他の内装とか表装とか、軽微なリフォームやるの得意ですし、それをやってるともうあっという間に時間溶けちゃうぐらい夢中になれるし。
かつ、えー、いろんな人と、えー、つながるというか、あのー、今、特に職人さんとかね、仲良くしてもらってる人がこう増えてきたりしてるんで、そういう人たちにも仕事が投げれるような存在になってみるとか。
うわー、やろうと思えばいろいろあるなーって、うーん、思うんですよね。
で、あのー、そう、そっからですね、あのいろいろ、想像というか楽しい妄想が広がっていって、うーん、じゃあもうできること全部仕事にして、えー財布を増やすとか収入の柱を増やすみたいな、
えー、どんどん挑戦していったら、やりたいことがだけあって、それを仕事にするっていう、僕の理想の働き方って、実は実現できるんじゃないかな、みたいな。
今のは、こう、クロス屋さん、クロス職人、リフォーム業っていう一面ですけど、他に僕がやりたいのは、えー、営業ですよね。
営業っていう型も、もしかしたら違うのかもしれないですけど、誰かと関わって、えー、コミュニケーションとって、えー、仲良くなる、そう、仲良くなるのが好きなんですよね、人とね。
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っていうこの、僕のやりたいこととかできることっていうのが、まあ例えばですけど不動産の営業、えー、例えばですけど不動産売買の仲介、えー、ができることじゃないか。
だから僕はそのために今、宅券の勉強をして、今年宅券もう絶対受かるぞっていう気持ちで準備してるんですけど。
そんなのも、えー、不動産屋さんに、こう、営業かけてって、物件買うための営業じゃなくて、僕を不動産屋さんにしませんか、みたいな。
えー、仲介として、営業として、えー、雇って見た目みたいなやつだ、ん? 雇ってみませんか、という営業をかけてみて、そしたら、えー、自分の好きな、えー、人と関わることっていうのが、仕事に繋がるのではないのか、というそんな気もしてきて。
まあ、ただその、えー、仲介に縛ると、えー、需要事項説明書を作る人になって、それは違うんじゃないか、というご指摘もね、はい。
とある、えー、京都の人からいただいたりとかして、そうかそうかそうか、そういう、そういうのは違うか、みたいな。
だから、そこはちょっと悩んでる部分では、悩んでるというか、その、分かってない、未知の部分ではあるんですよね。
自分がやりたいこの、えー、営業という名前を、にしてますけど、人と関わりたいということとか、人と関わりたいという、人と関わりたいが、ふふふ。
というこの、僕のやりたいこと、できることが、不動産の世界でどう活かせるのかっていうのは、未知、ちょっとそこは分かってないです。
分かってないですけど、そういったところに踏み込んでみる、挑戦してみるっていうのも、楽しそうやなーって、思ったりだとか。
そして、えー、エンターテイナーですよね。
あのー、僕が一番、そう、これもね、楽しいと思える、やりがいと思えるっていうのは、やっぱ人前に立って、えー、あーだこうだ、ゆったり。
まあ、人前に立つことがまず好き、目立つことが好き。でー、誰かに何かを分かりやすく伝えるっていうのも、もうずっとやってきたことなんで、えー、得意とする、楽しんでできることですし。
そうじゃなくて、場を盛り上げるとか、温かい雰囲気で、そこにいる人たちみんなが、いい気分、ここにいてよかったなと思えるような空気作りみたいなのは、やりたいことで、多分できることでもあるんで、
で、この僕のエンターテインメント性を活かして、えー、司会とか、ファシリテーションとか、モデレーターみたいな形で、えー、人の集まる場所に僕がいるみたいな。
僕がその場所をさらに盛り上げる。そういったことを、やりたいー。やりたいなー。うん。するために、えー、これは誰に何を言ったらいいんでしょうね。きっとだから、そういうイベントを主催する人とか、えー、そういう人か、に、営業かけたらいいのかな。
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やまるという人間がいます!みたいなね。っていうのを見せるのもいいかもしれないですし。やっぱり酔っ払ってますのでですね、ちょっと何の話をしてたのか、ちょっと思い出せないんですけど。
あー、タイム残すのやめようかな。まあ、でもいいか。多分悪いことは言ってないと思いますんでね。
あー、のりすけさん、こんばんは。こんばんは、もう言ってくれて。乾杯!あ、のりすけさん、聞いてくれてたんですね。ありがとうございます。
そんな風にですね、僕は酔っ払いながらも、常にですね、自分のキャリアというものを、えー、ずっと、あのー、思い悩んでいるわけなんですけれどもですね。
決してネガティブなというか、消極的なものではなくて、なんかこう、思いっきりやってみたいなと。
思いっきり自分のやりたいこと、できることを発揮したいなという、そういうポジティブな、ポジティブなですね、えー、こういうのなんていうの、バイタリティがこう、湧き起こってきてるぞと。
それはすごくいいことだと思ってますんで。
あとはそれをこう、どういう形にしていくのかとか、えー、どういう方法を使うのかとか、えー、そのために何をすればいいのか、それはわかんない。
みんなもう全然わかんない。
クロス屋さんになるんだったら、クロスの修行、クロスの修行というか、まあこう、スキルアップをするべきだし、えー、お客さんを見つけてくる。
不動産屋さんになりたいのであれば、宅券の資格を取って、えー、営業をかける。
それでいいのかな、どう、なんなんだろうな、それは。
うーん、そんな感じかな、わかんない。
えー、あとなんだっけ、あーそうそう、エンターテインメントを極めたいのであれば、自分のできることを発信していく。
私こんなことできますと、私こんなことやりたいですというのを言い続ける。
うーん、まあそういうのが大事なんでしょうか。
わかりません。
わかりません。
わかりません!あ、カラクリ小屋さんだ、こんばんは!
カラクリ小屋さん、もうね、この前僕が先月酔っ払った時にね、人生相談に乗ってくださってありがとうございました、ほんと。
わかりません、いまだに僕は何をしたらいいのか。
でも、えー、繰り返しますけれども、ネガティブじゃないよ、と。
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酔っ払ってるけどね、今。
えー、ポジティブだよ、と。
その思いはね、ここにね、残しておきたいなと思ってますよ。
カラクリ小屋さん、どうですか、独立してみて。
僕も早くそっち行きますね。
うーん。
そうなった暁にはですね、仕事の取り方、仕事の進め方、仕事のやり方か、ぜひ教えてください。
指南してください。
はい。
南大阪地区ふるさいせいへ行きますので、僕も。
手伝わせてください、ぜひ。
いやー、聞きに来てくださって。
あとはエンジョイさん。
エンジョイ大谷さんじゃないですか、こんばんは。
もうね、だいぶ暑くなってきました。
物理的にね、もう汗が止まらない。
暑いこの部屋。
そして、えー、あのー、アルコールによるあのー、血流の、血圧バンバンっていうこの胸の鼓動ドゥドゥンっていうのを感じながら今ね、酔っ払いながら放送しておりますのでね。
もうそろそろ終わろうかなと思っておりますけど。
僕が言いたいことは全部言えた気がする。
今僕の現状、現在地。
キャリアに悩んでおります。
酔っ払いながらキャリアに悩んでおります。
でも、えー、ポジティブだぞーと。
ふふふ。
やりたいことあるぞーと。
それをどう形にしていくのかなーって。
まだ見つかってません。やり方わかっておりません。
どうしていいかわかりません。
でも、えー、僕自身とても楽しみです。
きっとうまくいくだろうという根拠のない自信を持ちながらですね。
はい。
えー、明日もまた何かしらの行動をしていこうと思います。
ちょっと今日はもう、いっぱいお酒飲んで、頭痛いので、おとなしく寝たいと思います。
はい。
というわけでですね。
えー、ヤマルが酔っ払いながらキャリアに悩むライブ、お越しくださった皆様、ありがとうございます。
えー、引き続きですね。
あの、ヤマルが迷いながらも進んでいく様をですね。
僕はもうずっと発信し続けようとするつもりです。
いえーい。大事なところで。
Sが弱い。Sに弱いですね。
えー、作業が、今日は作業が出ないね。
今日は作業が、もう、僕のね、滑舌。
えー、もう、作業が上手く言えませんので、今日の作業はこれでおしまいですね。
お後がよろしく。
あ、豊田さんこんばんは。
21:00
今、あの、すごく面白いことを言って、面白いことを言って落ちを言おうとしてたので、もう終わりますね。
はい。今すごく面白い、ざぶと一枚取れるようなことを言ってたんで、はい。
豊田真央屋さん、すいません。あの、聞きそびれたなと。もう一回言いますね、じゃあね。
今日はね、ちょっと酔っ払っちゃって、えー、ヤマル、あの、滑舌がちょっとね、おぼつかない。
特に作業が上手く言えません。
作業が上手く言えないのなら、今日の作業もおしまいですね。
あ、もう、この空気耐えられませんので終わります。
はい。えー、お後がよろしいので。
あ、あの、のりすけさんのクラッカーと豊田真央屋さんの上手いっていうコメントがつらい。
気を使っていただいてありがとうございました。
ヤマルでございました。
皆さま、あの、えっと、さよなら。
さよなら。