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【🏓】単独ライブを開くために卓球します!【神改善】
2026-01-23 10:48

【🏓】単独ライブを開くために卓球します!【神改善】

【出演情報】
ネタバトル キンナゴ ジョーカーステージ
2026年2月1日(日)
@池下シアターココ

わらリーマン
2026年2月14日(土)第一部
@新宿バディオス
https://peatix.com/event/4778756

ーーーーー“夢はエンターテイナー”ーーーーー
どうも!
カタカナの「ヤ」に句読点の「。」と書いて「ヤマル」です。

僕は普段、
普通にサラリーマンしながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大家さんとしてビジネスに挑戦しています。
さらには!
“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく、今はお笑い芸人として活動しています。
いや〜毎日楽しい!!!

このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
冒険譚なのである…

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サマリー

お笑い芸人ヤマルは、自身のエンターテイナーとしての夢を追いかけながら、名古屋池下シアターココで行われるお笑いライブについて語ります。このライブがリニューアルされ、参加者には単独ライブを無リスクで開催できる権利が与えられることに興奮しています。このエピソードでは、リニューアルされたシアターココでの単独ライブに挑戦する様子や、卓球を取り入れたユニークな企画についても語られます。彼の経験を積みながら、夢の実現に向けた意気込みが伝わります。

お笑い芸人としての夢
お笑い芸人ヤマル、ピンポン大会でございます。
ピンポン大会?
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのヤニクローテの〇と書いてヤマルでございます。
僕は普段ですね、普通にサラリーマンとして働きながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
えー、それと並行してですね、僕がなりたい夢、なりたい夢?
なりたい姿、えー、叶えたい夢がありまして、それはエンターテイナーになることなんですね。
えー、自分のね、この持っている自己堅持欲と承認欲求を爆発させて、
チヤホヤされたい、そしてそれをね、生き甲斐仕事にしてみたいという風に思っておりまして、
それを具体的に何していいかわからないので、今はお笑い芸人の活動にお熱になっております。
えー、自分でネタを作ったり、ユーチューブ等にネタを作って、ユーチューブ等にアップロードしてみたり、
そのネタひっさげてショーレースやお笑いライブに挑戦したりなんかしております。
えー、そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日はお笑い芸人としての活動をお話しさせてください。
名古屋池下シアターココでの活動
ピンポン大会でございます。ピンポン大会?はい。
えーと、冒頭のリピートでございます。完全再現でございます。
あの、えーと、僕ですね、お笑い芸人として活動して、まだ半年ぐらいしか経っておらず、
具体的な活動としてはさっき言ったように、ネタを作ってユーチューブ等に上げてみたり、
えー、お笑いライブに出てみたりなんてことをしているわけなんですけれども、
えー、完全フリーでですね、アマチュア芸人として、社会人お笑いとしてやらせていただいております。
で、えーと、その主な活動の一つとしてお笑いライブに出ておりまして、
その、えー、出演している主なお笑いライブとして、
毎月、ほぼ毎月ですね、僕挑戦させていただいておりますのが、
えー、名古屋池下シアターココという劇場で行われるお笑いライブでした。
これがですね、キンナゴと呼ばれておりまして、えー、ジョーカーステージ、
そしてその上位ステージのキングステージという二つのね、えー、ステージがありまして、
それのね、僕はジョーカーの、えー、末端の末端で、
いつか、あの、勝ち上がってキングになってやるって思ってたんですが、
なんとこのライブが大幅リニューアルされたというお話、そんなニュースが飛び込んで参りましたので、
それは、きょ、今日はそのお話をさせてください。
えーと、い、今まではですね、さっき言ったように、このネタライブな、
あ、バト、ネタバトルか、になっておりまして、
えー、お客さんや審査員の投票によってですね、順位が決められて、
その順位によってこう、上位ステージに行けたり、また下位ステージに落ちちゃったりみたいな、
そういうシステムだったんですね。
ライブのリニューアルと特典
で、これ僕にとってすごく、あのー、良くて、えー、あの、自分の現在地をね、
測る、そして他の人と比べて順位をつけていただけるってことは、
自分がどれくらい面白いのか、はたまた面白くないのかっていうのがですね、
あの、露骨に如実に感じ取れる、えー、そういったライブでしたので、
この、あー、このネタはいいんだ、ここは僕に合ってるんだ、みたいなね、
あー、これ全然ダメだったな、みたいなね、面白いと思ったのに、みたいな、
えー、そういう反省と、こう、研鑽を繰り返せるような、そんな、笑いライブだったんですね。
で、あのー、だ、繰り返し出るにつれてですね、
ま、ちょっとずつ、ちょっとずつ、この知り合いの芸人さんたちも増えていって、
えー、お話しする機会が、あの、増えたりとか、そっからまた新たなライブを紹介してもらったりだとか、
えー、そういった、あの、なんていうのかな、えーと、
僕のお笑い芸人としての活動の、ほんと出発点だったんですね。
で、そっから、こう、いろいろ勉強させてもらって、っていうのが、
えー、毎月の、あのー、月始めの日曜日にやってる、えー、生き久しいあたここの、
きんな号っていうライブだったんですけど、ここが変わるんですって、ね。
で、ま、いろんな、あの、事情があるみたいで、
それは、あのー、運営をされている、あの、堀尾さんというお笑い芸人さん、
そして、その運営のお手伝いをされていた、えーと、赤松、人生赤松Zさんというね、
ピン芸人の方の、あの、ライブ、YouTubeライブがありまして、
そこでこう、詳細細かく語られてたので、ま、そこは、あのー、割愛するんですけれども、
主な変更点としましては、そういった、あの、えーと、
会上位という、えー、ライブ、これ撤廃!撤廃だって!
ね。撤廃されてですね。
あの、一部で、えー、第一部で、えーと、ネタを見せるネタライブ。
で、第二部で、えー、企画とネタ見せをするライブってことで、
この、なんかこう、上位階じゃなくて、二部の編成にして、
それぞれで違った味を楽しめるというライブにしてくださったんですね。はい。
そしてさらにですね、その順位を付けるっていうのは変わらないんですけれども、
ま、今まではそのー、ジョーカーはキングへの順位、
で、キングは一位の称号を手に取るっていう、
ま、そういった意味付けの順位付けだったんですけど、
これがあのー、一部二部という、えーと、企画に変わりますので、
えー、そのー、順位付けの意味が変わってくるんですね。
で、これがね、これがね、僕ね、あの、震えるんですけれども、
なんと、その一対一部で行われる順位付け、あのー、順位バトルで勝ち上がった
一位と二位の方、この方にはね、とある権利、得点が与えられるんですね。
それがなんと、自分のライブを生け下し方ここで、
打てるという権利なんですね。はい。
単独ライブできちゃうんですよ。ノーリスクで。
これすごくないですか。ね。
えー、どういうことかというと、その一位と二位の方は、
その運営さんが指定する日にちで、
生け下し方ここで、えー、ライブを打てるわけなんですね。
で、あのー、スタッフも一人ついてくると。
で、これノーリスクっていうのは、その大体、あのー、
自習企画というか単独ライブを、えー、打つとですね、
その箱代と呼ばれる、自分のその場所代の支払いをしなきゃいけないんですけれども、
えー、その権利を得るとですね、
タダで、えー、無料で、えーっと、自分のライブが打てるという、
そういった、あのー、得点が一位と二位の方には付与されるという、
で、そんなシステムに変わったんですね。はい。
ま、主な、あのー、細かーい変更いろいろあるんですけど、主なリニューアルその二つで、
えー、一つ目が、えーっと、上位、下位っていう部、じゃなくて、
えーっと、一部、二部、それぞれ、えー、ネタをするライブ、
そして企画とネタをするライブっていう、えー、内容に変わったということ。
そしてもう一つが、えーっと、優勝者と準優勝者には、えー、単独ライブを、えー、ノーリスクで打てると、
えー、自分の単独ライブをスタッフ、箱付きで開催できるという、
そういう得点が与えられるということだったんですね。
この二つ、僕にとって、神改善!これ本当に嬉しい。
マジで嬉しい。いいことでしかない。はい。
えー、今まではですね、僕がいつかキングステージに乗し上がってやるぞという気持ちでね、
あのー、鼻息荒く、えー、ジョーカーステージ毎回挑戦して、
えー、最高順位3位、最低順位8位というね、もう何とも言えない順位をずっと叩き出しながらネタやってたんですけども、
こっからはですよ、あの、まず嬉しいこと一つ目として、ネタが二本できるということなんですね。
単独ライブへの挑戦
だから僕はジョーカーステージで一本しかネタをやらずに、えー、まあまあ滑って終わるというか毎回だったんですけども、
これからはその一部、二部、どちらも出れればですね、それぞれでネタをやっていいということなんですね。
同じネタを繰り返して、こう、精度を上げてもいいですし、えー、一部と二部で違うネタをやってですね、
あら、いろんなネタを挑戦してもいいわけなんですよ。
これめちゃくちゃありがたい。
もうほんと僕ね、あのー、出れる回数が限られてるんですね。
今サラリーマンもやってますし、他のこともいろいろやってるので、
えー、限られた回数でしか出れないお笑いライブで、
せっかくで行くんだったら出るんだったら、いろんなネタやりたいわけなんですよ。
それが挑戦できるという権利を得られた。
これ嬉しい。
そしてさらにですね、上位に駆け上がると、なんと、勝ち上がると、
えー、無料で、えー、ノーリスクで単独ライブが打てると。
僕ね、ほんとにあのー、エンターテイナーになりたいという夢があるんですけども、
この夢を叶えるにはですね、必ず通らなければいけないもの、
それはイベントを打つことだと思ってるんですね。
てかまあ、イベント屋さんだと思うんですよ、エンターテイナーって広く言えばね。
僕の叶えたい夢でもそうなんですよ。
えー、僕のね、まあ、やりたいことを見守ってくださる方々を呼んでですね、
うん、お客さんとして呼んだり、参加者として呼んだりして、
そこにこう、安心して笑える空間、居場所を作るっていうのが僕の夢なので、
こんなんもう、ね、いつかやらなきゃいけない。
でも僕はビビリ散らかしてですね、なかなかできてなかったんですけど、
もうノーリスクで、えーと、箱、場所とスタッフ1名が付くという、
こんな得点をね、付けてくださるなんて、
これは勝つしかないんですよね。
うん、なんで、えーと、どっちらもね、2つとも改善なので、
僕にとっては、もうめちゃくちゃ頑張りたいなと、
さらにもうモチベーション上がりました。
でも、あのー、今までのキングの方々、上位で勝ち上がってた方々も一緒に戦うということで、
そりゃあまあ一筋縄ではいかない、
えー、熾烈な戦いになると思うんですけども、
なんとか上位目指してですね、
僕もその、えー、ネタをたくさんできる経験、
そして、えー、単独ライブを打つという得点をですね、
卓球企画の楽しさ
もう、堪能できるように、うん、勝ち取れるようにですね、
頑張りたいなというふうに思いました。
で、早速ですね、そのリニューアルしたライブが、
今までは、えーと、きんなごという名前だったんですけども、
シアターココ、ファーストサンデーという名前に生まれ変わりましたので、
えー、このライブにですね、早速、えー、挑戦していきたいと思います。
あのー、月頭の日曜日にやるからね、ファーストサンデーでございます。
2月1日ですよ、決戦は。
えー、日曜日に、えー、行われます。
えーと、午後2時からの部と、午後3時からの部、
あ、ちょっと違うな、ちゃんと言うと、午後2時半からの部と、
えー、午後4時からの部、すいません、ちゃんと言いました。
えー、2部ありますので、この2部どちらにも挑戦してですね、
僕は、えー、笑いを、えー、経験値を貯めていき、
そして、順位を上げていき、夢叶えていき、していきたいと思います。
はい。で、第1部がですね、ネタをやります。
えー、そして第2部が企画をやります。
そして、この企画の内容がですね、ピンポン大会。
大会だって、えー、芸人たちが集まって卓球をするというね、
そういう企画だそうです。
これは難しいぞー。
ねー、ま、そもそも、卓球をするっていうね、だけだったらよ、
そりゃあまあ、あのー、勝ち上がればいい話ですけど、
お笑い芸人がお笑いライブで卓球するんですよ。
そんなただただ勝ち上がってちゃ面白くないですよね。
ってことは、これはボケながら突っ込みながら卓球をしなきゃいけないのかー。
どうなるんだろう。
でもめちゃくちゃ楽しみです。
僕ね、なんかお笑い芸人といえばネタをやるとか、
そういうぐらいの、あと平場のトークとか、
それぐらいしか今まで意識したことなかったので、
もうガッツリこう、企画ものというか、
えー、卓球でどうお客さんを笑わせるかみたいなね、
今からもうちょっと、どうしたらいいか、
あ、ヒヤヒヤしてますけども。
でもね、いろんなことに挑戦できるの、
これは本当にお笑い芸人に初めて良かったなと思うところですので、
ぜひ皆さんよければ、
えー、2月1日日曜日ですね。
午後から一部二部ありますので、
どちらかだけでも結構ですし、
二部だけでも結構ですし、
えー、どっちも見ていただいても結構ですので、
応援してきていただけると大変ありがたいです。
ヤマルでした。
10:48

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