00:05
ボロボロの空き家で転職活動、ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのヤニクトーテンの丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃大業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿を叶えたい夢するのはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、僕は今日も京都で不動産屋さんと一緒にボロボロの空き家を見に行ってきました。
いや、すごい仕上がりでしたね。
なかなかのボロ小建て、超再生型、キッチンなかったもんね。床穴空いてたもんね。
でも雨漏りは意外になかったね。
そういう建物を見るの慣れっ子なんですけれども。
なんで僕がそんなことをしているかと言いますと、
僕は不動産賃貸業、大屋さんとしての戦い方として、蓄面数の立ったボロボロの小建てを安価に購入しまして、
自分の力や職人さんの力を借りてリフォームしまして、
それをお客さんに貸し出す住居として提供して、その報酬として家賃収入をいただくという戦い方をしばらくしておりましたので、
そういう蓄フル小建て、ボロ小建てというのは得意、大好物になっているんですね。
そういった葛藤するにおいて、どのフェーズ、だから物件を買うのも、物件を直すのも、物件にお客さんをつけるのも、
どのフェーズもとても大切なんですけれども、やっぱり仕入れですね。
不動産屋さんからの紹介がなければ何も始まらないということで、
僕はそういった不動産屋さんと仲良くなるために、そういったボロ小建て、蓄フル小建ての内建をしていると言っても過言ではありません。
そのボロ小建てをもちろん買うつもりではいるんですけれども、買えなかったとしても、
僕はそういったのを求めているんですよというのを、中海さんと仲良くなることによって、
情報をいただいてまた次につなげるというのをよく頑張っております。
慣れっ子でずっとやっていたら、またやっちゃった。
また中海さんと立ち話ししちゃったんですね。
僕はもはやぶっけそう。
本来は小建てを買うために中海さんと仲良くなる、そのために言ってるんですけど、
今逆転していって、中海さんと仲良くなるために、中海さんとおしゃべりするために、
ボロ小建てにいっているような状態にもなっております。
本当そういうところがあるんですよね。
正直その物件を買うか買えないかの判断はズバババッと10分15分くらいでできちゃうわけですよ。
今出されている売り出し価格に対して、正直僕はこれくらい値下げしないと買えませんということも、
その中海さんは何回かやり取りしたことがある方なので、
ぶっちゃけ言います、本音で言いますと言って、これ買えませんと言って、
中海さんは、はいわかりましたと。
03:00
ぶっちゃけ売り主さん、今これくらいの価格でしか厳しいと思います。
そうですね、ちょっとこの物件案件は厳しいですね、すみません、で終わりました。
多分15分くらいで話がついたんですね。
今回はごめんなさい、見送りますという。
それももちろん精神繊維を込めて、本当に申し訳ないですけど買えませんという。
中海さんは、いやいやいいです、全然全然、どんどん当てるんでどんどん買ってくださいみたいな。
でもそういうのって面倒じゃないですか、みたいな。
所詮僕ら投資家って見られちゃうと、不動産屋さんから、中海さんから適当にあしらわれちゃうんですけれども、
本当に丁寧に相手してくださってありがとうございますみたいな。
いやいやいや、むしろ僕らは投資家さんが本当にありがたい存在で、みたいな。
こういった一般のお客さん、実住向けでは絶対買えないような物件も投資家さんなら買ってくださるんで、
どんどん知り合っていきたいし、どんどん広げていきたいんですよ。
だからどんどん紹介させてくださいね、ありがとうございますみたいな。
そこからですね、気づいたら30分立ち話でしたね。
ボロコダテで30分立ち話してました、その後ね。
僕ね、今描いているキャリアプランがありまして、これがどう実現するかもわからないんですけど、
僕今今年、宅建試験の勉強をしてまして、宅建試験を取ろうと思ってまして、
なんでかっていうと、不動産の世界にもうちょっとしっかりどっぷり使っていこうかなと思ってます。
不動産の界隈の中で僕なりのエンターテインメントを探していこうかなと思ってて、
要するに僕は営業をやってみたいと思ったんですね。
不動産営業に挑戦してみようと思って、
不動産営業っていうのもどんな形があるか僕にはわからないので、
まずは売買仲介かなみたいな感じでぼんやりと描いているんです。
そのための準備として宅建の勉強をしているんですけど、
そのための準備のもう一つとしてですね、
今仲介さんにも仲介として働くってどないですかみたいなのを結構深掘りして聞いてます。
今日の仲介さんはすごく若い、僕より年下で業界に入って2,3年目ぐらいの
バリバリやってきますよみたいな、これからガンガンやってきますよみたいな感じの高青年なわけなんですよ。
その方にね、もちろん社外費、社内の聞いちゃいけないところは聞けないですけど、
ばやかしながらでもオタクの会社どんな感じなんですかみたいな話を聞いたんですよ。
基本給ありのノルマ制っていうのがベースだけれども、
だんだん年数が経ってくると営業取れないとリアルに厳禁になるような会社もあるんですよみたいなのを教えてもらって、
そうなんですか、そんなところもあるんですか、
御社はどんな感じなんですか、御社とか言わないですけど、
オタクの会社はどんな感じなんですかみたいな。
うちの会社は結構アットホームな感じで、
アットホームってポータルサイトの方じゃないですよ。
雰囲気ね雰囲気。
アットホームな雰囲気でやりやすいんですごい助かってるんですけど、
でも僕自分はまだまだね、
もっと売り上げてガンガンやっていきたいんで、
ぶつ上げ、言い方悪いですけど、
ぶつ上げもガンガンして直接訪問して話聞いてもらって、
06:01
本当足で稼いでますみたいな。
いやマジでいいっすねみたいな。
本当に僕営業、営業やってみたいとはその時僕言わなかったんですけど、
心の中でね、営業やってみてって思ったんですよやっぱり。
そうやって色んな人とどんどん関わって自分の足で稼いでいって、
人脈広げて横のつながり深めていって、
自分の行動、契約結ぶとか決済結ぶとかそういったのが、
売り主さん買い主さんとか持ち主さん、所有者さん、
色んな人のためになるような取引を数字としてね、
自分の数字としてもそうですけど、
全ての人がウィンウィンになるような三宝四種のね、
ビジネスやりてーって改めて思って。
じゃあどこどこの会社、
ああ大手はなかなか厳しいんすよとか、
やっぱり三重県、僕四日市、三重県四日市って場所でやってるんですけど、
三重県四日市って強豪多社が多くてとか、
どこどこのエリアと違ってやっぱりこれがこうでーみたいな話も
すごいつまびらかでですね。
ありとあらゆることを聞き出して僕が。
ほんますごいっすねみたいな。
そうやって行動力を持って営業できてるのマジカッコイイっすわって。
これはお世辞じゃなくて本気のリスペクトです。
自分の足で営業できてる人マジでカッコイイ、尊敬しますみたいな話して、
いやいやでも自分なんかまだまだなんでもっとこうなっていきたいんすよみたいな。
社内でもこういうすごい人がいてーみたいな。
うわーやっぱ不動産の営業ってそういう世界なんだ。
うえーみたいなね。
うえーはいろんな感情です。
簡単もそうですし、驚愕。
簡単っていうのは思わず溜め息つくもの簡単ですね。
驚愕もそうですし尊敬もそうですし。
でも正直ビビる恐怖もありました。
うわーやっぱそういう世界なんだみたいな。
僕のキャリアプランとしてはですね、
いきなり独立して不動産屋さんを開業するってなっても厳しいのかなって思ってたので、
どっかの不動産会社に本当にエージェントみたいな形でもいいですし、
バイトみたいな形でもいいですし、
がっつり雇用してもらっても結構ってすごい上からですね。
雇用していただけるところとか、
そういう縁のある不動産屋さんのもとで修行を積みたいなと思ってるんですけど、
一からねいろんなことを営業だけじゃなくて、
バイケとか銃接の作り方とか、そこの対応とかね、
コツみたいなのも学びたいなと思って、
ゆっくりと独立して自分で不動産屋さんをやりたいみたいな、
そういうプランが今の僕にはあるんで、
そういう話を一個一個聞くのがめちゃくちゃ重要なデータになるわけなんですよ。
気づきましたか皆さん。
僕、内県行って不動産屋さんと30分喋って、
転職活動してます。
うわぁ、四日市のエリアってこうなんだ、みたいな。
うわぁ、じゃあどっかいい不動産屋さんないかなぁ、みたいな。
09:00
僕は物件購入の目線、
公屋の目線を持ちつつ、
かつ不動産屋さんに転職したい、
転職活動中の一般成人男性としても持ちながら、
今ね、不動産活動をやってます。
これがね、めっちゃ楽しい。夢広く。
だから僕はこういうことやってみたいの。夢の挑戦のための準備みたいなね。
そういうことにかけてる時間、すっげー楽しいっすわ。
どういう人生になるかわかりませんし、
いきなり独立しちゃうかもしれないし、
やっぱり営業辞めたって思うかもしれないですけども、
今の僕は不動産の中で自分のエンターテインメント性、
自分のやりたいものを見つけていきたいと思ってます。
皆さん、どうなるか楽しみでしょ。
僕も楽しみです。ヤマルでした。
どうもありがとうございました。