はい、りょかちです。
りっちゃです。
最近ちょっと気になった記事があって、りょかちにLINEで送ったんですけど、
はいはい。
なんかAI使ってるじゃないですか、我々日々。
うんうん。
で、なんかトレンド予測陣みたいな、この間作った話でもちょっとAIの話書いたりとか、ちょこちょこ我々してたんですけど、
そういうことか。
そう。で、そこに私書いたのかな、なんか。
送った記事は、NVIDIAのCEOのいつも革ジャンを着ているジェンソン・ファンっていう、革ジャンと呼ばれている、
うん。
今世界一注目されてると言っても過言ではない社長がいるんですけど、
その人が講演で言ったのが、講演で言ってた記事っていうので、
で、NVIDIA、ジェンソン・ファン、CEO、AI時代は日本のわびさびこそが価値を持つ。不完全さや人間らしさが価値になる時代、っていう記事だったんですね。
お、なるほど。
そうなんですよ。で、まあみんなわびさびとか好きだよなって思いつつ、
海外に来たのね、禅とかね。
そう、禅とか生き甲斐とかわびさびとかみんな大好きだなって。
大好き、わび好きだな。
そうなんだけど、なんか私前からちょこちょここのポッドキャストで、
オーセンティックとかオーセンティシティみたいなことはすごい価値が上がると思うみたいなことをちょこちょこ言ってて、
トレンドのやつも何回も書いた気がするんですけど、
自分がオーセンティックって思ってたのは、伝統とかAIじゃ簡単に模倣できない伝統とか、
なんか血筋とか何だろう積み重ねられてるものみたいなイメージだったんだけど、
なんかここでジェンスファンが言ってるわびさびは、
この概念は不完全さの中に宿る美や人間らしさの価値を示すものとして、わびさびを言っていて、
それはAIか?
そうなの、それは本当にそうなのかっていうのもあるんだけど、
日本人が思うわびさびとわびさびの使い方が若干違くないと思いつつ、
生成AIが普及し完璧で均一なデジタルコンテンツが低コストで大量生産されるようになると、
市場はそうした機械的な生成物で飽和状態になると、
そうしたら完璧なコンテンツが氾濫する世界で、
人間は人間が作り出すユニークな揺らぎやエラーを内包する、
不完全な美しさこそが希少性を持ちプレミアムな価値として高く評価されるようになる。
こういう時代にこそ、時を経て移ろうものや生命の儚さこそが価値になるだろう、
ってことを言っていて、
分かるような、分からないような、みたいな、
ちょっと思ったんで旅行地に送ったんですよ。
なんか私的に、私のちょっとただの感想というか、
試験を言っていいですか。
どうぞ。
なんか私的に、なんかこういう風に言ってるけど、
でも、なんか不完全とかが、
普通になんかそういうだらしない不完全が、
評価されることはなくない?ってちょっと思ってるんですよね。
なんか、分かります?
どういう、どういうの?
なんか、つまり、AIが作るものが完璧であるみたいな。
で、ちょっとできてないところがあるのが人間だよね、みたいな。
そういう評価は絶対されないだろうって思うんですよね。
みんなだって綺麗なものが好きでしょ。
それだって思うんですよ。
だから、なんかそれを不完全とか言ってるレベルだと、
多分評価されないという気がしています。
よかちゃん、なんかさ、仕事でさ、仕事とか、
なんかそのアウトプットを作るときにさ、
今どういう感じでAI使ってるんですか?直近は。
でもなんかその、やっぱり部分的に使ったりして、
なんかその、ドラマとかでも、
なんかこのシーン、なんかやっぱ、
その、私は全然仕事してないですけど、
こう、やっぱり書くものは予算に制限されてるんですね。
結構。
うーん、なるほど。
だけど、シーンの制限もちょっと少なくなってきた。
なんか、ここの人少ない、多いシーンは、
ちょっとAIで書くんで大丈夫ですとか。
だから、一部のシーンはAIで書いちゃうから、
コストがかかるシーンはAIでやったりとかは、
ちょくちょく出てきましたね。
なるほど。
はい。
え、それ実写ってこと?漫画とか実写で?
へー。
はい。
とか、私も書くときに、
ここ、この、なんかAさんとBさんが偶然出会うみたいなシーンで、
なんかAさんは、その時にBさんのことを嫌なやつと思います、
ぐらいまで制限して、
で、どういうパターンがありますか?で出してもらったりします。
うーん。
でも、
面白いですか?
それ面白くない?
なんかそういう、自分はさ、全くそういう使い方してないからさ、
なんか、そういうとこで使われてるんだ、みたいな。
そうですね。
なんか、それで、ちょっと話がまた横に反れちゃうんですけど、
うん。
なんか、こないだ、カメラマンさんと話す、だらだら喋る機会があって、
うん。
なんか、AIで、
あ、なんか全然関係なく普通に、
iPhoneで映画って撮れますか?って聞いたんですよ。
ふーん。
そしたら、撮れるけど、めっちゃめんどくさいって言われたんですよ。
うん。
なんか、iPhoneって誰でも映画撮れるようになってるけど、
本質的な映画を撮ろうと思ったら、
リッチャーさんカメラやると思うでわかると思うんですけど、
うん。
めちゃめちゃ照明を工夫しなきゃいけない?
なんかちょっと、こう、深さを、
明るいところと暗いところの深さを作ったり、
うん。
なんか、雰囲気を出したり、
その、きれいに撮る、映画レベルのきれいに撮るには、
iPhoneで撮ると逆にめんどくさいらしいんです。
そうなんだ。
いや、その他で準備することが多くなるって言われたんですね。
へー、そうなんだ。
で、それって私、AIにめっちゃ似てると思って、
うん。
なんかその、気軽にちょっとしたシーンをiPhoneで撮るとかはあるんですね、今。
うんうんうん。
だけど、全部を撮ろうとするとめんどくさいって話だと思うんですけど、
AIも、なんか一部だけ頼んだりすると、
いいものが出ているんですけど、
うん。
まるっと全部を作ろうとすると、さっきみたいにAさんとBさんって一緒がいて、
ぶつかったときに、なんか悪い影響を受けてくれる話を考えて、
うんうん。
といったときに、ちょっと出てくる、ちょっと違うなーと思って、
いろいろ直したり直したりしてる間に、
いや、これ自分でやったほうが早いわってなるんですよ。
うんうん、それはわかる。
もう、蹴り出しはやってくれてありがとうだけど、これはごめんだけど、
自分でやるってなるんですよ、絶対。
うん、それはわかる。
で、それって結構さっきのカメラのAIの話と似てて、
ベースのなんとなくのそのラフの映像はiPhoneでいいけど、
うんうん。
映画レベルのものを撮ろうとすると逆にめんどくさい。
その付属の照明なの、何だの、音声なの、頑張ると大変っていう感じで、
AIも同じ感じになっていくし、
まだまだ私は、人間が作るものが不完全とかいうレベルの前に、
そのAIがそれを凌駕するレベルになるのは、まだちょっとかかるんじゃないかなって、
個人的には甘いかもしれないけど思ってます。
私は人間がAIの進展スピードが速すぎるから、
人間が適度に美しいと思うぐらいのかけ具合とか、
不完全さみたいなのをさっさとAIが身につけるだろうなとは思った。
本当ですか。
このジェンソンファンの話だね。
このかけ具合さえも学習されちゃう。
そうそうそう。
じゃあそうなると何なんだろうみたいな。
じゃあそうなると価値って何なんだろうみたいな、
一周回って何ていうの、
デュシャンの現代アートでトイレの便器を置いた話みたいなのが、
現代アートの中で一個エポックメイキングなものとしてあるんだけど、
その話聞いたことある?
ない。
デュシャンかな、たぶん。
現代アートってわけわかんないけど、
現代アートの一番の走りの時は美術展みたいな美しいものを描いてる、
それまで美しい絵画とかを描いて美術としている中に、
突然マルセデュシャンっていう現代アーティストがいて、
トイレの便器を向きだけ置いて、
それにちょっと署名をつけて、
こちらが作品ですみたいにして飾ったっていうのが一番最初に、
だから意味を転換するみたいなことの、
これがじゃあアートって何やねんみたいな、
みんなが思っているアートってどういうことやねんみたいな価値を転換したのがそこからなんですけど、
だから美しいと思っているものの感覚みたいなもの自体が変わっていっちゃうし、
今描けているものが美しいはビサビって思うかもしれないけど、
それはまた変わっていきそう?
ちょっと結論はないんですけど、
じゃあこういうものが人間っぽい、こういうものが美しいって思っているもの自体は、
どんどんAIが追いついちゃうから、
そしたら本当に、
AI時代に価値があるとみんなが思うものって一体何なんでしょうっていうのはまだ分からんなと、
それはとりあえず読んでおこうと。
確かにな。
まず私はその前提として、
そもそもAIがみんなが美しいと思えるものを、
作れるのには時間がかかるんじゃんって思って、
まだ舐めているかもしれないです。
そっか、私は結構それ信じてるかも、
AIの頭の良さを。
これまた違う話かもしれないんですけど、
最近昔のツイートを見てて、
2015年5月に、
映画撮影がiPhoneとGoProのみで行われる日が来ると、
ビクさん、CCOが断言って書いたんですね。
でも全然15年。
11年前。
だけどまだ全然ダメだから。
でもAIだと早いのかな。
加速の的に早くなってると思うけどね。
それでも別に来年とかじゃないと思うけど。
でも何だろう。
なんか私も、
AIっぽい文章を読んでて嫌だなって思うんですよ。
すごい思うんだけど。
なんか私最近ダッシュ嫌すぎるんだけど。
どう思う?
ダッシュってこれ?
そのダッシュじゃない。
伸ばし棒が2個みたいなやつ。
ダブルダッシュみたいなやつ。
あれさ、
私だけあれ読んだ瞬間めっちゃAIで書いた文章っぽいって思って、
もうアレルギーみたいになってくるんだけど。
私ごめんなさい。
ビジネス文章を全然読んでなくて、
読まないんだ。
漫画のとか、
脚本ばっかり読んでて、
文章の中ではめっちゃ出てくるけど、
それを何ですか?日常文章で使う人いる?
ビジネス文章とか、
私が思うAIで作られてるっぽい文章の特徴は、
まず正直ってめっちゃ言う。
正直。
舐めてました。
正直。
びっくりしました。
めちゃくちゃ正直とか言い出すっていうのと、
あとダッシュが多用されるっていうのがあって、
英語ベースで学んでるからかなってこれはちょっと思うんだけど、
ダッシュはね。
日本語でナチュラルにダッシュってあんま使わないじゃん。
使わない。
でも、そう思ってみて明日から。
ダッシュ結構いるから。
Xの文章とかにもダッシュいるから、
何て言うんだろうな。
ちょっと長めのビジネス文章みたいなやつにも、
ビジネス文章っていうかちょっとポエティックにした文章みたいなのに、
すごいダッシュ入ってるっていうのと、
スライドとかにした時に、
文采っていうダブルコーテーションがあって、
ダッシュダッシュみたいな、
それは人間にしかないものみたいな、
そういう感じで、
この構成の文章がめちゃくちゃ出てくるから。
そんなポエティックなやつおんの?
おるおるおる。
こういう感じなんだよ。
あとは、
これは自分もめちゃやってるけど、
項目立てさせた時に、
黒四角で書いて、そっから半角スペース空けてタイトルっていうのが、
絶対その構成になるんだけど、
これもめちゃくちゃ。
プレスリリースをこれで書いてると、
私も書いてるけど、
ジェミニとかで書くとこうなるよなってすごい思う。
などなどあるんですけど、
細かい話は、
みんなが思ってるAI特徴あれは知りたいけど、
そういうAIの特徴的な、
いくつか文章のパーツみたいなのがあって、
私はそれを見るとすごくAI文章だなって思っちゃうんだけど、
でもそれを読むために、
でもこれが私がAI文章だなって思うようなクオリティのAI文章なのは、
たぶんこの人が大して頑張ってないか、
ちゃんと調教してないか、
ちゃんと見て編集してないからであって、
もっと高度にAIを使いこなしてる人は、
私が見分けがつかないように、
ちゃんと作ってるはずだから、
AIはもっとできるはずだと、
私は勝手に思っている。
なるほど。
なんかね、確かにちょっと分かりますね。
Aぽいな、みたいなのはすごい思っちゃうね。
思います。
この人書いてねえなって思う。
そうだね。
あと資料でも思うんだけど、
うん、資料ね。
スライドとかはやっぱり自分でやってて、
特によかちがさっき言ってたように、
AIで完成させようとするとすごく難しいし、
余計な時間がかかるから、
もうやっぱり自分でやっちゃおうってなる。
うん。
文章はまあまあできるかな。
なんか、資料とか文章をもうちょっと良くするために、
創作にまた話が寄っちゃうかもしれないんですけど、
その途中が多分、学習されてなさすぎるんじゃないかという仮説があるんですけど、
途中ってどういうこと?
なんかその、
直す途中ってこと?
AIが勉強不足と言うけど、
みんな勉強してたらごめんなさいなんですけど、
なんかその、
うちらが赤入れしてる文章の途中、
これはこうだよね、みたいな感じで、
こういうふうに書いたらこう思われるとか、
添削してるその途中過程をAIが読んでなくて、
完成品ばかりを読んでるから、
なるほどね。
人間がこんなこと書いたらどう思うかとかを、
ちゃんと学習できないんじゃないかと思ってて、
もっとその途中、
スラックとかだったら全部学習させてるじゃないですか。
でもまだまだその文章の部分は、
まだまだあんまり読み込まれてない気がしてて、
そこの過程は多分学習されたら、
もっとマシになってしまうのではないかと思っています。
確かにね。
なんか世の中にさ、
ある膨大な世の中に公開されている大量文章を読んで学んでるわけだけど、
世の中にある文章って基本的には完成された状態で出てきてるから、
その叩かれてる途中状態の原稿とかは、
あんまり読んだことないのではないかっていうのはそうだなって思った。
それで直してる、どこが直されたかとかを学習しちゃうと、
なんか千差万別のものができちゃうとか、
なっちゃうような気がする。
確かに。
だからあれだよ、
ちゃんと一足飛びに完成品ばっかりじゃなくて、
途中のやつも読みなよ、AIの皆さん。
と思ってます。
AIの皆さん。
それがでもやっぱさ、
全ての人に対してそれをやることは結構難しいけど、
例えば旅立ちという人物に対してだけ、
旅立ちは普通の一般人に比べたらさ、
書いてる原稿の量とかがめちゃくちゃ多いわけじゃん、アウトプットで。
しかもその直してる過程とかもあるわけじゃん。
だからその旅立ちのことだけに特化させて、
その直してる過程とかも全部含めて学習させるのは結構早い気がする。
確かに。私の文章を書けるようになるのは早いかも。
そうだね、それは結構できそうだろうな。
うん、できそう。
でもAIになってたらやっぱ読むのは嫌なんですね。
えー、どうだろうな。
なんかわからない、コードにできてれば別にいいんだと思う。
なんか私がAIでできたっぽい文章と資料を読んで嫌だなって思うのは、
強弱がないなってすごい思ってて、
それが脳に対する負荷が高いように思って、
結局何が言いたいの?みたいなのがあんまり理解できないなとか、
やっぱ人間が作るものってさ、リズムを考えてると思ってて、
プレゼンもさ、決めづらいのがあり、流れがあるじゃん、LTとか特にさ、
ここはイントロでみたいな、ここはメロディー、ここがサビでみたいなことが存在すると思ってるし、
文章を書く上でも、やっぱり重要な部分とそうじゃないところっていうのの強弱があると思ってるんだけど、
なんか絵を書いたときにそれがすごい弱い、
情報の強弱とか、何が要点かみたいなことが分かりづらいなと思っている。
人の話を聞くときもさ、100まじめに聞いてないじゃん、誰も。
おおむね半分ぐらい聞いててなんとなくわかるみたいなもんだと思ってるんだけど、
それがあんまりわかんないから、目が滑るっていうか、
見てんだけど頭に入ってこないみたいになりがちだなって思う。
AI文書とかAIスライド。
それがAIにできないうちは話を書くことはできないな、まだ私の職業安泰だ。
そうなんじゃない、それはさ、結構そう思う。
情報を集めてきたり整理するっていうことはすごく得意分野だと思うけど、
でもなんかそれをやっぱ人はさ、ナラティブとかストーリーとかさ、
その強弱がある状態、文脈がある状態の方がやっぱ人は摂取しやすいっていうものだから、
なんかそこには結構価値が高いと思うし、
そうやって価値が、例えば話して人に聞かせてあげるみたいな部分の価値はすごく高いと思う。
それは簡単に代替されないんじゃない。
でもなんでだろう、確かにノベーとしてますよね、文章。
ノベーとしてると思う。
インタビュー記事とか書かせても、なんかノベーとしてるわ。
うん、そうだよね。それ結構、なんか違和感の私だけで大きい原因だなって思うし、
なんかそこは人が、プロの人とかだったらやっぱそれってはっきりしてるなって思うんだよね。
ここのインタビューで一番言いたい構成みたいなのはやっぱはっきりしてると思うんだけど、
なんかAIってツラツラ書いてるけどわかんねえみたいな感じになるなって思うの。
やっぱりAI、悪口だけど心がないやつだわ。
心がないからだぞ。
生まれちゃうぞ。
心がないから、ノベーとしたものしか書けないんだ。
そうかも。
心与えれば、与えればいいのかもしれないけど。
そっか、やっぱ強弱を作るにはさ、
キノキオみたいな感じで、木の人形に魂を入れましょうって。
そうだね、そっか、でもそういうことなんだろうな。やっぱ主観を与えないと強弱はつけられないんだな。
そう思います。なんか何が重要なのかとか、ビジネス文脈だと、なんかの文脈も多分書いてるとき、
りっちゃさんだったら、これを知りたいかなとか思いながら書いたりするけど、
それはきっと無理だし、自分が文章を書くときは、
まず最初のファーストビューで必ず、その人がスクロールしたくなるような、
身近だったり、知りたいことだったり、そういうことを入れてスクロールさせようとか思うんですね。
それノート書くときってこと?記事とか書くとき?SNS一投稿とかでも?
とかでも、その企業のインタビューとかでも、最初に書いてあるじゃないですか、
今回はこういう課題を解決するような対談になりましたとか、
そこで必ず、そこに興味ある人が、じゃあ読んでみようかなみたいなことが絶対書いてあるじゃないですか。
それは、AIは最初にまとめが書いてあるって思うかもしれないけど、
こっちはファーストビューにそこを絶対入れたい、そしたらスクロールしてくれるかなとか、
心を考えて書いてるから、だからね、AIは心を与えてあげないとダメかも。
なるほどね。やっぱさ、人間がでも無意識に書いてるときに、
前提としている情報がすごく多いってことなんだなと思った。
その相手、無意識に自分が今この文章を書きたい、伝えたい相手はこれで、
その人は多分こういうことが気になっていてとか、
このときに必要な文章の量はこれぐらいで、ファーストビューに入る量はこれぐらいでとか、
こういうこと書いたらこういう人が嫌な気持ちになるかもしれないから、こういう表現はしないでおこうみたいな、
やっぱ見えない前提が相当あった上で書いてるから、
その文脈を全部AIに置き換えられてないから、
簡単なレベルのことは言えるんだけど、仕事上のこういうところに必要、
ぐらいに言って文章を書かせてるんだけど、相当見えない前提まであって、
考えてることを伝えきれてないというか、そこのコンテクストが多いんだなと思った。
そうですね。そこがみんながつかめることがあればね。
なんか文章からさ、我々日本人はかなりハイコンテクストな世界を生きてきてるからさ、
例えばLINEの文ちょっとやりとりとかしただけでもさ、
りょかちっぽい文章とか、りょかちっぽい言い方、絵文字みたいなやっぱあるじゃん。
私っぽいとかってある。それを相当高度にやっぱ人間、我々はやりとりをしているんだな。
なんか単純にテキスト書くってだけじゃなくて。
しかもそれをなんか計測可能にして伝えてあげる方法は今のとこ分かんないな。
AIさんに。
AIさんに。そうね。
でもやっぱりりょかちみたいに世の中に多い人は、例が多い人は割と学びやすいんじゃない?
私、りょかちほどな男じゃないからね、たぶん。
たぶんだから、いっぱい例があるから真似されちゃうかもしれないけど、
多い例でしか学習できないから、難しいわ、教えてあげるには。
なんかこれじゃあ、この記事じゃあ読む人は、
ここから読んで得られるものがないんじゃないの?って詰めることもできないし。
なんて教えてあげればいいんでしょう?心がない人にと思ってしまうな。
そういえば思い出したけど、ちょっと話それるんですけど、
このやいやいの概要欄を3、4回前くらいからクロードで作るようにして、
細かくトピックとかタイムスタンプとか出るようになったんですけど、
ありがとうございます。
それをさ、私主にタイトルつけたり、細々と直したりしてるんだけど、
最初クロードに応せて出てきたやつってやっぱなんか違うなみたいなのがあって、
タイトル自分でつけ直したりして、でもそれをなんか違うとか言って直してるんだけど、
そしたらなんかその学習がさ、出てくるわけよ。
クロードにどう学んだかみたいなのが出てくるんだけど、
それ結構面白くて、
例えば本文っていうところは、
短め、カジュアル、デスマス調じゃなくてOK。
具体的なエピソードを1、2個だけ匂わせる。
かっこ答えは言わない。
最後に一言でポンと締める。
で、いやー楽しかったみたいな。
なんか私が書き直したことってこう学ばれてんだこいつにみたいな。
すごい。学習系。
タイムスタンプも、
項目名は答えを言い過ぎず続きが気になる書き方になってて、
これは多分シンセの話とかでなんか書いた、なんだろうな、
なんかすぐに答え言ったらおもろくないかなと思って直したやつとか反映されてたり、
タイトルのつけ方も、答えを言い過ぎずフックを残す。
具体的な固有名詞やシュールのワードが強い。
で、ロボットゴロゴロ。
正直な補足はヤイヤイっぽくてOK。
で、かっこ新鮮多め。
なんか最近の4つぐらいからしか学んでないんだけど、
そうなんだみたいな。
なんか逆に最終的に自分のことを知るという感じがする。
シュールとか言われると照れちゃうな、なんか。
でも確かになんか、なんか、
なんか衝撃の新鮮、なんぱくレポみたいなことを言うとちょっとヤイヤイっぽくないしみたいな。
確かに確かに。
でも新鮮ではなんだっけ、新鮮、なんて言いますか、
なんか答えを全部言うのはそれはそれで、
なんか新鮮には未来があったみたいに言うのも、
なんかちょっと違うなみたいなのがいろいろ混ざると、
そっかこれは匂わせているということなのかみたいな。
確かに自分を知ることができる。
そうだったらしい。
それは面白かった、やっぱ対話すると結構面白いなと。
確かにな。
確かにそれでなんかね、定期的になんかこれまでの会話などから、
私の特徴を教えてくださいみたいなのとかバズりますもん。
あー確かに好きだよね、そうだよね。
なんか、これも我々の好きなメス猫の回でさ、
ポッドキャストをクロードに読ませて、
分析させるみたいな回あったよね。
あった、ランキング面白かったとか、
AI的に面白かったランキングみたいな。
そう、AI的に面白かったランキング。
ちょっとあれやってみたいね。
やってみたい、読み込ませて。
ノートブックLMでやったのか、これは。
うん。
なるほどね。
何を面白がってもらえるかな、AIの皆さんに。
ちょっとこれ、ファイルを全部置かなきゃいけないっていうのが、
全部やるにはめんどくさすぎてやってなかったんですけど。
50回分ぐらいならできそうだからやってみるかな。
それって全部、普通にネット上にあるやつを読み込んではくれないんだな。
ゆれないのか。
これね、そうポイントがね、YouTubeは簡単に読み込めるんだよ、ノートブックLMで。
だけどSpotifyとかはネット上じゃダメなんですよ。
これちょっとSpotifyさんお願いしますって言っても別にGoogleサービスじゃないからダメか。
お願いします。
その点が、YouTubeに載ってるものは一瞬で字幕とかを全部出せるんだけど、
そうするとYouTubeのURLをペッてノートブックLMに貼るだけで、
トランスクリプトも取れるから、それから動画を要約してとか簡単にできるんだけど、
Spotifyじゃ貼れないから、だからビデオポッドキャストでYouTubeに載ってるものは要約がとっても簡単なんだけど、
Spotifyとかポッドキャストプラットフォームにしか存在しないものは、
Google系サービスでの連携がイマイチっていう壁を最近気づいた。
なるほどな。悲しい。ここでも連携が。
そうか、じゃあメス猫さんは何かの方法でやったんだな。
多分普通にローカルにファイルを全部50個入れたんだと思うよ。
すごい。
私のローカルにはあるから、別に時間を気にせず入れれば入るんだけど。
気が向いたらで、めんどくさいから。
めんどくさいもん。
AIの話、最近いろいろ考えたんだけど、何だったかな。何があったかな。
AIな、でも普通になってきちゃって、ちょっと一時期よりは落ち着きましたかね。
では日々進化がすごいことにびっくりはする。
半年後に使ってるツール変わってそうみたいなのはすごく思うけど。
そうだね。
すごい。でも昔みたいに常に話題では、世の中的にはなくなってきたのかなって。
なんかみんな静かになってきたなって。
チャットGPTブームみたいにじゃなくなったってこと?
でもやっぱりこれからの時代、iPhoneが出たのと同じパラダイムシフトであるってことは確実になったとか。
あとやっぱ株価とか経済の動きのAI前提感がすごいなって、改めて思う。
確かに。
AI、めちゃくちゃ話。
働き方っていうか、最近めっちゃ思うのはあれかも。会社人と組織の作り方が変わってるっていうか。
よくあるけど、最近AIリストラみたいな話題になってたりするけど、海外ね、日本ではあんまりないと思うけど。
なんか自分の、例えばやってることとかって専門職じゃないですか、広報とか割と専門職であり、財務とかも専門職であり、
旅行知能仕事もそうだと思うけど、いろんな専門職があるわけじゃない。
昔働いた会社とかって、その職種の年齢が上がってキャリアが上がって、だんだんシニアみたいな、リーダー、マネージャー、シニア、マネージャー、役員みたいになっていくときって、
昔ってその職種を自分ができるだけじゃなくて、他の人にそれを教えてあげられるとかさ、行進を育成できるとか、人を採用してきてチームを拡大して、大きい人数の部門をマネージメントしてる人が偉いみたいな感じ。
で、そういうことできない人はさ、手を動かすプレイヤーとしてはいいけど、そのマネージメントはできないからなみたいな感じであったと思うんだけど。
ありましたね。キャリアの分岐点みたいな。
そうそうそう。でもそれがなんかやっぱ、一人でできる量が圧倒的に増えてるからさ、AIによって。
なんかその、強い人に武器を持たせたらめちゃくちゃ強くなるみたいなのにすごい、なんかどんどん近づいているというか。
で、やっぱそのよく言われるけど、新人育成みたいなところのインセンティブよりも、その強い人にAIを装備させて、より大きな成果を出させた方が早いかつ、効率がいいみたいになったりする。
で、なんか自分も、例えばそのPRをやっていて、なんか昔だとその全部やろうと思っても、やっぱプレイスリリース書くとかってさ、手で書いてたら結構めんどくさいからって言って、あの自分で文章書いてたら、やっぱそれって全部めんどくさいから、なんか人、例えば人からそういう相談とか受けても、なんか全部はやれないからさ、考え方を簡単に教えることはできるけど、なんか全部そのなんか相談受けるとか無理だなっていう感じだったけど、
やっぱなんかリリース書くの自体は、なんか文脈さえわかってれば、すぐ書かせて、そのレビューするのも、なんかレビューもやっぱり自分のわかってる分野なら早くレビューできるから、なんかそれが圧倒的に早くなった。
そうするとやっぱその人数を雇ったりする必要ってあんまりなくなってくるし、なんか組織においてその専門職をいっぱい持つってことよりも、専門性の高い人はいっぱいいた方がいいけど、それぞれの数は少数でいいみたいな感じになっちゃう。
そうすると、いいマネージャーって何?とか、いい経営者、いい組織って何?みたいなのが、昔やっぱそのスケール、なんかあの人優秀だけどチームつけないからねとかさ、あの会社いいけど、なんかその大きくはなれないからねみたいな話だった。
だからスケールするってことが全然前提が変わって、なんか少数のままものすごい成果を出すってことが全然できちゃう世界になると、その人材評価の軸とか、なんか自分が目指すべき専門性の軸みたいなのが圧倒的に変わるなぁということをひしひし感じる今日この頃です。
あー、なるほどなぁ。やばい、私が組織にいなさすぎて。
そうだよね、だから組織にいなかったらさ、たぶん感じないかもしれないけど、やっぱ採用の考え方とか組織の作り方とかで、なんかだいぶ変わってくんだろうなって。
まあ変化遅いと思うけどね、そんな全ての会社がそうなるのはすごく時間がかかることだと思うけど、でもやっぱりなんか一部の組織だったりとかは、スタートアップでやっぱ早いからさ、この移り変わりが。なんかそういう考え方に変わってるなって最近、新しく起業された会社とかを見ると思う。
あと全然ミクロの事象だけど、エンジニアの起業派やってる気がする。
エンジニアだけじゃないな。できることが増えすぎて、なんかさ、自分もそう思うけど、なんか今例えばAIあんま活用できてない組織にいるとか、なんか自分やりたいことあってでもなんか組織では違うことやってみたいな時に、
なんかできるようになってるし、こんなに日進月歩で変わってるのに、なんかやらないと焦るなって思うし、自分やりたいことあったら今起業するってすごい簡単になってるから、できるんだなって思って、増えた気がする、起業AI、起業withAIみたいな。
確かに同じかもしれないけど、自分で漫画描かないくて、AIに描かして同人みたいなので、めっちゃ売り上げてる人います。
そうなんだ、面白い。すごいね、AIでちゃんと読ませる課金レベルのが出来上がってるんだ。
まあその商業じゃないですけどね、でも全然もう売り上げ立ってる人とかは結構いるみたいだし、なんかこういうどんな感じで漫画作るのって言われて、こういう感じでコマを割って作ってるって言ったら、もうそれはAIに読ませたら描けるんじゃないって言われちゃって、えーってなっちゃった、私は。
そうか、漫画家さんに渡してるやつをってことか。
うん、って言ったら、それってもう自分で描けばいいじゃんって言われて、えーってなっちゃった、私は。
確かにね。
そうそうかーってなっちゃって、確かに。でも、まあ私なんかは、今から漫画家レベルに絵を描けるようになるって、その暇があったらなんか話をうまく描ける方にリソースを割きたいと思うんですね。
でも、一方で自分だけでは作品を作れないっていう葛藤が今まであったんですけど、まあ絵を適当でもいいなら描いてくれるなら、一人で描けちゃう、レベルはそりゃ全然違いますけど。
だから、話が描けたら漫画家になれる人も、まあなんかその全然レベルは違うと思うけど、とりあえず漫画という体を成すものを描く人はいる、出てくるかもしれないですよね、という人はちょくちょくいるみたいですね。
面白いね。そっか、でもさ、それ考えるとさ、なんかそのプロのレベルを知ることにはすごい価値があるっていうかさ、横田ちゃん一回プロの人とさ、仕事をしてるからさ、プロがどういうレベルでアウトプットをしてくれるとかは知ってるわけだし、なんかその中でどういうやり取りをして、どういう工程でその成果物ができるまでかを知ってるわけじゃん。
それが自分がやるのとどういう差があるかってことがわかるわけだし、なんか自分じゃできない、なんかさ、プロのいいところって自分が思ったよりもなんか高い成果を見せてくれるとか、高い期待値を超えてくれるみたいなところがあると思うんだけど、なんかそれを一回見せてもらうっていうことがプロの価値だとすると、でもそれなんかちょっと怖いなって思うのは、
昔だったらそのプロと契約し続けて、じゃあずっとやりますだったのが、なんか一回さ、プロとやって、例えば半年とかやって、そのプロのやり方全部学んでレベルも自分で学べたら、じゃああとはAIとやりますんでみたいなことがすぐできてしまうっていう。
かわいそうに。
確かにそうですね。だから本当に働き方は変わってきますね。
なんかさ、今はさ、たまに思うんだけど、今は契約書に別にそこの用語入ってないけどさ、例えば私がりょかちにPRを教えたとするじゃない、で、その私の教えた内容を普通に受けるならいくらだけど、私が教えた内容をすべてAIに録音してAIに読ませたりするならばプラスいくらですみたいな、契約しないと全部盗まれるやんみたいなすごい思った。
これ何事もね、反対もそうだからさ。
確かに。
調査権じゃないけど、その過程はさ、成果物としてもう出来上がってるものはさ、そこに調査権で守るかみたいな話が今あったりするわけだけど、でもさ、仕事のやり方みたいなところってさ、なんだっけ、どこだっけ、Facebookだっけ、海外とかは海外のIT企業みたいなところって、社員のパソコンって当然だから全部録れてるじゃん。
録画取れるから、そしたら私が一週間どういう仕事をして、なんかどういうメッセージを書いて、画面で何を何分見て、どういう仕事してるか全部取れるわけじゃん。
で、なんて言うんだって、もう取られてるんだって。で、それで学べるじゃん、その私という人間の仕事をさ。で、っていう話を同僚としてて、全部取れるけど、でもそれまで私って雇用契約してないよね、みたいな。
だってさ、そこまでそれまた話違くない?なんか私という労働時間の対価としては提供してるけど、私のノウハウをすべて教えるっていう契約だったら、それを渡すならもっとさ、なんか取ってよ、もっと払ってよ、みたいなさ、無理じゃない?っていう契約にならないのかしらと思っている。
あー、怖いですね、それは。
もうそうだよ、取れるよ、だっていくらでも。
なんか、逆にレッチャーAIを販売したらいいんじゃないですか?
そうだね、チキリンAI売ってたね、チキリンが。
あ、本当ですか?
売ってた、売ってた。別にそれがそういう感性系かは分かんないけど、そうやったらフィジカルAIになるから、私ドラえもんでさ、鼻の真ん中を押したらコピーするロボットみたいなコピーロボット君っているんだけど、本当にああいうのだよな。
移転して働かせんのかな、どっちが先か。
そう、だから、私AI会社にサービスの人が作って欲しいのは、タベログのサービスの各レビューはごと版の脳みそが欲しい。
あー、なるほど、それでまだその人がレビューしてない店も判断してもらうってこと?
もうそうだし、いちいちこの人がどこで何食べてどう思ったとか、検索するのめんどくさいから、六本木でデートがあるので、焼き鳥屋さんを教えてくださいっていうのを、
なんかその、タベログの何々レビュアー群、港区女子レビュアー群AIに聞くみたいな。
はいはいはい、なるほどね。
そうすると、港区女子たちからのおすすめが返ってくるんだ。
分かる分かる分かる、クラスターごとに返ってくるか。
そうそうそうそう。
欲しい確かに。
そういう脳みそに打ってほしくて、私も逆に、この文章フィードバックしてくださいは、りょかちゃんAIに任せたい部分もあって、
だから、もし会社がリッチャーさんの画面からリッチャーAIを作ったら、それを買い取って、リッチャーさんも販売したらいいなって。
その資金力の戦いになってくるからな。
確かにね。
それは難しい。それはさ、だんだん私の人件費、私のスキルの価格と、それを動かすだけの電気代計算資源などの量みたいな、
どっちが勝つかみたいな、どっちがコスパいいかみたいな話になってくるよね、もはや。
でも今本当にそうなってるから、1千万あったとして、1千万円計算資源買うか、1千万円に人雇うのどっちがいいですかみたいな。
世界にリアルになってくるから、まあそういうことだ。
じゃあ、わかりました。
まず、その計算資源を、計算資源で私のAIを作ってくれたのは確かなので、原価消却して、
5年目以降からレベシアでお願いしますって言ったっていう契約でお願いして。
確かにね。
なんかその、
あるな。
なんかその、なんかキャリアとしてあるかもしれない。
大きい企業に入って、自分のAIを会社の金で作ってもらう。
で、その作ったもう一人の自分は、そこに雇用され続けるけど、
その掛かったコストは原価消却して、5年以降から何パーセントをいただく。
自分はここで辞めさせていただきますけど。
で、個人は所属した企業からちょっとずつレベシアをもらえる。
そうだね、レベシア。まあでもそういうビジネスありそうだよね、確かに。
人間もそうだもんね、別に5年間いて高校の会社にノウハウを移転します。
5年後からは、こもにこうして月額は5分の1でいいけど、他の仕事をしますみたいなのもあるよね。
うん。
なるほど。
で、ある日、旅立ちの知識は古いんで、違う社員のAIに変えましたって言われて、
あ、そうですか。
じゃあもういいです、レベシアは、じゃあここはなしって言って削っていって、
そろそろ大きい会社に入って、私のAIを更新しなければって言って、また大きい会社に入って、
で、また原価を消却してもらって、数年後からレベシア。
おもろい。
そういう働き方になってもらうかも。
でもさ、リアルに今その大きい会社で働くことには結構意味があるかもしれなくて、
っていうのは、なんか今ってさ、その苦労度とかも、チームプランって多分月100ドルとか?
チームプランの結構高いやつ?MAXプランとか。
それぞれ使ってたらさ、全部なんか月数万みたいなのにどんどん加算でいくじゃん。
でも会社でいるから、なんかそれを使えてるところはあるけど、個人だったら結構高いけど、
でもこれでも、AI企業それぞれにとっては基本全然赤字でやってるわけですよ。
で、苦労度が、例えば苦労度は最近流行りすぎたから急激に。
それで計算資源全く足りなくなって、スペースX、イーロントから上達みたいになってるから、
なんか今どう考えてもその、なんていうのかな、ペイペイのキャンペーンみたいに、
赤字でも身を削って普及機をやっているから、今我々のような庶民は使えるのであって、
それがもっとこう通して、もっと使う人増えたら、今何でも値上がりしてるのと同じように、
AIももっと値上がりして、高級民しか使えないような世界になっていく。
で、庶民は使えませんみたいになっちゃうかもしれないから、
そして早めに大企業に入って、さっきの旅客のAIを作っておかないと、もう手の届かないところに行ってしまうかもしれません。
あー。やばいやん。ちょっとこれ無限に妄想広がりますね。
はい。ちょっとごめん、そろそろもう45分くらい経ってるんで、ちょっと今日の妄想はこれぐらいなんですけど。
いやー、そうなんだよな。使える環境に身を置くってのは結構やっぱ必要なんだなと思う。
そうですね。なんかでも、一方で、いっぱい使って小手先の使い方とかを知るのも大事だけど、
なんかわかんない、これは私が信じてるだけかもしれないけど、
最終的に極まって、りっちゃさんがAIを使うときは差別化ってその広報スキルとかじゃないですか。
だからAIだけを使えてもしょうがないし。
確かにそうだね。自分がOK出せるかどうかは、結局今のところはそのプロの視点みたいなところが必要だから、
契約書とか出されても、私その契約書正しいか判断できないからさ、普通のレベルではわかるけど、
PRとかマーケとかでAIが出してくるプランって美しすぎて、そんなん無理だよみたいなのすごいあると思うんだけど、
でもそれは世の中に書かれてるテキスト上のPRってさ、美しくいった事例だけがあって、
本当にヤバかった話とか聞きとか表に出てないからそうなるよなみたいな。
確かに。やっぱり観戦だけをあいつらは知ってるからね。
そう、暗黙地を知らないとっていう。
ちょっと一個話そうと思った話があったけど、忘れたんでまた。
時間がなくなって、AIハラみたいなのがあってっていう話をしようと思ったんですけど、また今度にします。
AIハラちゃん?
AIハラスメントというとあれだけど、AIを使うことによるいろいろな映画話を今度したいと思います。
私もそれは耳にしてます。
また今度やります、それは。
はい、じゃあこんなとこですかね。
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