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やばい、遅れちゃった。
皆さん、こんにちは。八風の音色を始めていきたいと思います。
そして、今日は、虎徹さんとライブの日だった。
こんにちは。
こんにちは。すいません。
始まんないから、山津さんのところ聞きに行こうかと思って。
だからね、今ちょっと焦ってた。
何に焦ってたかっていうと、ベースのファイトがギリギリできたかもしれない。
できた?
分かんない。今、張り付けとこう。一応。
分かんない。ちゃんと飛ぶかどうか知らないよ。
一応、付けておいた。
ということで、始まりました。ギリギリバタバタ。
ギリギリバタバタ、すいません。
そして、今日子供が行ってないから、横にいるんですけど、何かうるさくなったらすいません。
なんだっけ、今日はお疲れ様会って、何のお疲れ様会だよって感じなんだけど、
6月23日のライブのCDのジャケットを虎徹さんに作ってもらって、
いろいろ私がやらかしてたので、事後対応が大変だったんだけど、
そういう経緯があって、今日はお疲れ様会しましょうということで、
やらせていただくことになりました。
ということで、虎徹さん、軽く自己紹介をお願いします。
はい、虎徹です。
普段はスタエフで、奥様はナースの裏側ライブという、
朝5分だけの非常に短いライブを月間の5日間やらせてもらってます。
それからタイトルにもある通り、奥様はナースというノートを、
そうですね、月に1本ぐらいになっちゃったかな、ペースはね。
そんな感じでゆるゆるとやってますが、皆様よろしくお願いいたします。
お願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。なんか今、音響が私めっちゃ変な感じに聞こえちゃって、
大丈夫かしら、聞こえてるかしら、皆様。大丈夫なのかな。
聞こえてるよ。
聞こえてますかね。
ありがとうございます。
潜って聞いてくださってる方が何名かいらっしゃるので、不具合があればちょっと教えてください。
ということで、今日も朝来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。ちょっとですね、私が台風がどうなるかわかんなくて、
結局、明日飛ぶでしょうということで、さっき空港に行って聞いてきたら、
明日飛ぶ予定ですとは言ってたから、それで飛ばなかったらもう行けないんだよね。
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行けないっていうか、9日ギリギリに行くか、8日なんですけど、8日まで台風が来るから、
ちょっと、みたいな感じです、今。
小鉄さんには6月23日のCDの時に、ジャケットのあれをやってもらって、
なんかもうほんとめっちゃ大変だったよねっていう話を。
大変だったよねっていうか、大変だったな小鉄さんで、私は別に大変だったけど、
あれはやっぱりね、手作業でやるってかなり大変なんだなって実感しましたね。
でも、デザインのイメージとかそういうのとかって、
私ね、結構ギリギリにならないとあんま出てこないタイプで、
ライブの時もほんと前日まで考えてたりするから、
ギリギリになっちゃって、結局なんかミスってたし、
なんかいろんな問題はあったんだけど、
まあでも、もうそれをネタにしてじゃないけど、
やるしかないよね、みたいな感じで言ってくれて、
なんとちゃんと訂正シールも届いてますし、
私はシュガーさん家に行って内食をしながら、
内食しながらCDにサインも書きながらやりたいなとは思ってます。
そうね。
なんていうんだろう、個人で出すCDだからね。
こういうのも味になっていいんじゃないのかと。
笑えないじゃん、みたいな感じだったんだけど、
しかも一番やっちゃいけない涙目の向こうでやっちゃって、
なんかもうチーンってなっちゃったんだけど、
あまりにも間違い方が、
本当に間違っちゃいけない間違い方しちゃってて、
ちょっと自分でももう笑けちゃって、
これはダメでしょ、みたいな。
あれだよね、AIの悪意を感じてる。
いや、ほんとなんか、もっと変だったのよ。
平和の木の下手とかもっと変な感じに変換されてて、
平和の木の下手は間違っちゃいけないっていうのがあるから、
全部見直してやってたんだけど、
そもそも本家本元のやつコピペしてきたらよかったやんっていう問題があったんだけど、
その時はもうテンパっちゃってるから、
やばいこれ全部直さなきゃいけないの?みたいな感じになっちゃって、
全部手直ししたらあんな感じになっちゃって、みたいな。
いや、何て言うんだろう、間違ってると思って見てないから、
全部スルーしちゃってたんだよね。
そうですよね。そりゃそうだと思う。だって自分の曲だもん。
で、その後来たチラシは、
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いやちょっと前回のあれもあるし、ちゃんと一通り見直した。
あれもめちゃくちゃだったんだよな。
見通したらあれ?とか。
またやってるよこいつ、みたいな。
あれはあれだな、マジックレイヤーの技術は素晴らしい技術だと思ってるけど、
あれを使いこなせる気がしない。
なんだろうね、まだ多分発展途上というか、
基本的にはあれやったときは、画像以外は変わっちゃってると思った方が。
そうなんだな。
いやもうなんか、ちょっとした変な信頼感があるからキャンバーに。
今までずっと使っちゃってたから、
だからなんかしっかりしてそうな感じはあったんだけど、
AIについては、まだ言ってたように発展途上なんだなっていうのが、
本当に身にしめてわかったわ、みたいな。
キャンバーのシステムそのものは非常に素晴らしいんだけど、
AIに関しては、キャンバーは結局どこかのAIをお借りして、
キャンバーAIとかで提供してるっていう部分があるし、
それが仮にね、中でクロードが動いてます、ジェミニーが動いてます、
GPTが動いてますって言ったところで、あいつら信用できないので。
出ました名言、AIを信用するな、信じるなっていう。
自分でちゃんと見ないと。
なきゃいけない。
だから、コテツさんAIの情報のやつもやってるじゃないですか、
あれもなんであんなに詳しいんだろうっていうのが知りたくて。
印刷屋さんじゃないですか、コテツさんって。
印刷屋さんって、なかなかまだアナログなところがあったりとかして、
まだっていうか、私が働いてた頃はめちゃくちゃアナログだったから、
AIとかにこんなにたけてる方がされてるんだなっていうのがちょっと不思議で、
何の興味を持ったんだろうっていうのがすごい気になってる。
印刷業界そのものは、
会社にもよるんだろうけど、
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ただ、今の印刷業界ってやっぱり、
何にせよアプリがあってっていうところがあるので、
アドビの製品使ってると嫌でもAIがどんどんどんどん出てきちゃってるので、
触らなくちゃいけないっていう状況にはなってはいる。
あの頃とは全然違う世界線になってる。
ただ、アドビのAIを使ってるっていう普通なことになったとしても、
結局写真の足りない部分を拡張するとかさ、
それとか、あとちょっと画像を動かすのにAIの補助があるとか、
その程度なので、
結局チャットGPTとかみたいな、
チャットをしながら何かを作るみたいなことではない。
なので、AIを使ってはいるけどっていうところで、
どれをどのぐらいとか、誰がどれぐらいとかっていうことになると、
まだ多分微妙だし、
いわゆる文章生成AIだったり、画像生成AIだったり、
そこら辺の部分をどんだけ使いこなしてるの?っていうと、
ぶっちゃけた話、ほとんど使えてないっていうのが。
本当に大日本印刷とかそういうすごい大手は、
もうAIの方を自分たちで開発して、
自分たちが使いやすいやつを開発したりとかね、
そんなところまで行ってるけどさ、
我々みたいな冷静企業は、
もう本当に踊らされてるだけよ。
今まで本当にAIなんて使ってこなかったから、
ずっとキャンバーのデザインをやって、
キャンバーで全部完結させてきたんですけど、
だから今まで表記とかもちろんだけど、
全部自分で打ち込みしてたし、
文字化けするってこともそんななかったから、
そこに対する変な信頼感みたいなのが生まれちゃってて、
私の中で多分。
AIもいけるだろうってやってたら、
全然いけてなかったよねっていう。
それはすごいもう発見というか、
今回チラシの件もだし、
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でも文章ってか何だろうな、
画像は結構言うこと聞いてくれなかったりするから、
なんとなく分かってるような分かってないようななんですけど、
文字にはAIの方が強いんじゃないかって、
そう思っちゃう節があって、
それもあったのか、
その変な信頼感もあったなと思って、
でも見直さなきゃみたいな。
画像も何回もね、
ハピネスさんとも言ってたんですけど、
画像のここはこうだよねみたいな、
これはちょっとないでしょみたいなとかもやってたけど、
やっぱ文字までちゃんと見れてなかったなっていうのは、
あるかもしれない。
初期の頃のAIを触ってた人は、
もう日本語なんて壊滅的にダメだったので、
画像生成で出てきたテキストは絶対信用できねえと思って。
ある意味そういう時代を知らないから、
今は結構流行ってきた段階で
私も乗っかっちゃってる感じがあるんで、
その辺の信用しなさ具合っていうか、
それは全然信用しちゃってたなみたいな。
結構クオリティが上がって、
日本語もバッチリみたいになってる。
始めてると、
まさかそんなことが起きるとはみたいな。
マジでそんな感じだった。
自分の歌手名とか間違えてると思ってないから、
ここはもう本当にびっくりだったんだけど、
あのページマジでトラウマになるわと思って。
でもとりあえず京都で売りますけどね。
間違ってたって言われて、
ちょっと待ってって思って全体にダーってメイトしたら、
いろんな箇所が…
文字化けしてるみたいな。
文字化けしてるみたいな。
しかもなんでこの間違え方なんだよっていうところが多かったから、
ちょっとびっくりしちゃったよねみんな。
ごめんなさいって。
そっちが言うのかと思ったらね、
大丈夫かなって心配してた。
歌詞…そうだよな。
クラファーの時も元の歌詞は自分で書くわけだから、
なんか怖いよね、めちゃくちゃ。
その打ってきてくれてるやつ、
もちろん確認はできるんやと思うけど、
ちょっとめっちゃ怖いなみたいな。
その時も公演図舞台をちゃんと作っておかないとダメかもしれない。
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そうね。
一度人間の目を通した方が安心だと思う。
ちょっとなーって思って。
そんな感じかも。
ちゃんとわかってる人ね。
そんな感じだった。
だから私自身もめっちゃ今回勉強させてもらったし、
名詞も作ったじゃないですか、名詞。
あの名詞を作る時も、
由美さんといろいろ相談させてもらって作ったんですけど、
あれも結構写真入れようかなどうしようかな問題もあったりとかして、
結構悩んだんだけど、
まあいいかと思って、写真入りで。
なかなかでもアーティストじゃなかったら入れない方が多いじゃないですか、多分。
普通に文字だけの人が多いかなと思って。
何に使うかにもよるんじゃないのかな。
お店に置けますからね、あれ多分。
バーとかにも置かせてもらえるかもしれません。
普通の文字だけだったらあれだなと思って、
一応裏面は京都な感じで、
表面は沖縄っぽい感じでみたいな、
ちょっとどっちも入れてもらったみたいな感じなんですけど、
画面紙とあと何でしたっけ、チラシと訂正シールと。
それだけかな。
結構この短期間に大変でしたね。
私の面倒を見なきゃいけないし。
面倒なことあるけど、まあまあ楽しいっちゃ楽しいけどね。
そうそうだね、クラファーの時に
ポストカードみたいなのやったらどうかなみたいな話がチラッと出てて、
私の沖縄の写真をポストカードみたいにして、
でもそれやるって言っても、
作るのは小鉄さんだけど、ラッピングどうすんねんってやつもあるから、
そこまでできるんだったらいいけどみたいな。
ラッピングから発送までできるけど、
そうなんだ、めっちゃお金かかっちゃうのかなそれは。
要相談だね。
要相談だね。
確かに2枚、でも2、3枚、
そうなんだよな、2、3枚あって1枚ぐらいは私の写真入れる?みたいな。
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なんか分かんないけど、そこに需要があるのかないのかちょっと分かんないから、
遠目の写真だったら入れてもいいかなみたいなとかも思ってて、
それは検討ですな。
あれだよね、白い海岸というか砂浜の、
そこをずっと歩いてるみたいな、
一番端っこにいいぐらいに、
いるかな、いないかな、みたいな。
足跡をずっと辿っていって、なんかいる。
人がいるぐらいにしといたほうがいいかなと思ったりして。
だからそれは私自身も考えなきゃいけないな、リターンの。
リターンね、クラファーも上に入ってもらって。
リターンもやっぱり大事だからね。
何を出すのかっていうのもすごい迷いはあったんだけど、
今、クパールさんがすごく応援してくださっているので、
そこをまとめつつ、他の方のリターンも、
どんどんお声掛けさせていただこうかなとは思っていて。
小鉄さんは自分が応援する側のほうが多いんですか?
応援される側のほうが今まで多かったんですか?人生。
人生、基本は応援する側のほうが多いよね。
だって自分で何かやろうとかないもんね。
ないんですね。
なくはないけど、やっぱりビビリだからさ。
嘘?そうなんですか?そうなんだ。
何か自分でやろうと思ってもさ、どうせやってもなみたいなところもあって、
あとは、クラファンとかもそうだし、イベントとかもそうだと思うんだけど、
自分の評価というか、周りに対する評価みたいなのが、
ちゃんと数字じゃないけどさ、形で見えちゃうじゃん、そういうのって。
それがすげえ怖いなって思ってて。
いや怖いよ、もう怖すぎなんですけど。
ヘラヘラしながらクラファンやりまーすとかって言ってるのがすげえなって思ってて。
そう、だからヤバさを感じてきてる、どんどん。
やりますって言ってきてからのほうがヤバさを感じてきてるけど。
でもまあ、ここまで来たらやるしかないみたいな感じでやってるけどね、日々。
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でも、私は応援もしてこなければ、応援もされてこなかったタイプだから、
マルさん、やってるやってるって。
やってますよ、イベント盛り上げてね。
どっちもやってこなかったタイプだから、その辺が分かんないんだよね、多分。
どうやったら喜んでもらえるんだろうとか、どうやったらうまくいくんだろうっていうのがあんま分かってないから、
なんかそれで多分、今日の朝みたいなことが起こるんだろうなっていうのはすごい分かるんだけど。
でもほら、一人でやるとさ、そうやって分からなかったりとか、
そうやってつまずいちゃったりとかもあると思うけど、
今ね、ほら、クラファンやるよって言ったら集まってくれる人もいるわけだし、
手伝うよって言ってくれる人もいるわけだから、やっぱりその人たちに頼ればいいんじゃないの?全然。
何を頼ればいいのか分かんなくなっちゃってるのかもしれないよね。
それぞれさ、みんな得意なところあるじゃん?
ねえ、あやさんなんかさ、俺が冗談で作ったTシャツ、そこをかっこいいデザインに落とし込んで作ってる。