オリジナル曲 マニキュアについて
2026-09-03 10:16

オリジナル曲 マニキュアについて


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わたし
みなさん、おはようさん。
八風の音色を始めていきたいと思います。
すみませんね。ちょっと声があまり出なくなってきちゃって。
あのちょっと変な声なんで、申し訳ないんですけども。
えーと、ちょっとですね、今日から新たな試みで、
自分の曲の歌詞の一部をこういう思いで作ったんだよっていうところを少しお話ししていければいいかなと思ってます。
ちょっとクラファンもどうなるかわかんないけど、そのアルバムに入れたい曲の一部分を切り取って、こういう思いで作ったんだよっていうところをお話ししていければいいかなと思ってます。
ちょっとね、昨日おとといかな、ちょっとね涙が出て止まらなくて、もう枯れ果てたじゃないけど、結構出し切って、昨日も志川さんと一緒に話して結構もう出し切った感じで、
たぶんそれが喉に来ちゃってるんだよね。ただそれだけなんだけど、普通に会話はできるので、少しずつ喉に潤いを与えながらお話ししていけたらなと思います。
マニキュアっていう曲がありまして、
この曲はですね、私が以前スタイフでもあげたんですけど、
私がストレスがたまると、指をかきむしっちゃうっていう、精神疾患だと自分では思ってはなかったんだけど、やっぱり色々調べてると、なんかそういう疾患があったりとかするんですね。
でも最近それも知って、なんか自分的にはあんまり異常なことだと思ってなかった。けど気になるなぁぐらいだったんですね。
2024年くらいからもう一回、営業職してる時は、掃除機ずっと指汚ねーみたいな。汚いのが当たり前だったし、
もう一生綺麗になることないんだなぁみたいな感じで、ずっと生きてたから、そういう世界性に生きてたから。
だからなんか、2024年に音楽に向き合って、2025年くらいからシュガーさんの音楽のお手伝いをさせてもらうようになって、
なんていうの、なんかその時に私はファッションとか、メイクとかね、それなりにめちゃくちゃ疎いから、
そういうオプチャができたんですよ。ゆうかの衣装部屋っていうね、生徒さんの名前を借りた衣装部屋ができて、そこたまに動くんやけど、そのオプチャはね。
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で、今回8月9日のライブ前とかも色々アドバイスもらったりとか、もちろん行った時にね、メイクをしてもらって私がちょっと変わったっていうのもあるんだけど、
なんかそういう出来事があって、ちょっとだけファッションまでは行かないけど、なんとなくこういう服着たらええんかなとか、こういう服の色がいいんかなとかっていうのが分かってきたんですけど、
その中で私が急にマニキュアを塗ったんですよ。その部屋がオプチャができてすぐだったかな。で、オプチャができてすぐにマニキュアを塗って、青いマニキュアだったんですけど、
それを塗ったら、塗った時にね、すごいなんかあれ、私親指添えば綺麗だわって思って。で、なんか色々思い出すことがあってね。私は鍵盤をずっとやってたので、それでもね、鍵盤やってる時もすごい汚かったんですよ。
なぜなら自分の多分やりたい音楽ができてないし、先生に怒られるし、練習しなきゃいけないし、みたいな。もうかなり過度なストレスの中で、あの音楽をやらなきゃいけなかったから、それでもすごい指切らなかったし。
で、今は何だろうね、なんか怒られなくなったっていうのが一番あれなのかな?わかんないけど。
ダメなことはダメとは注意されるけど、外部の人に怒られなくなったっていうのが一番。
普通に仕事してても、やっぱり機嫌の悪い男性上司をすごく顔色見ながらみたいな感じではあったから、
そういうのでも、その気持ちのやり場をずっと親指にぶつけてたみたいな感じだったんだよね。
で、それでマニキュアを塗って、ものすごい自分の指が綺麗だなって思ったときに、なんかもうずーっとずーっとずーっとずーっとね、何だろう、親指さんごめんねってうっすら思いながら生きてきたんだよね、たぶんね。
で、ずっと前にお話ししてたのが、指と結構話をしてたのよ、昔。マジで。
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お父さん指とお母さん指とお兄ちゃん指と、あとお姉ちゃん指と赤ちゃん子指みたいな。
で、お母さん指とお姉ちゃん指がめちゃめちゃ仲悪いとかそういう話とかもあったりして、そういう妄想時期みたいなのもあったんですよ、私の中で。
そんな感じだったんだけど、なんか親指への感謝じゃないけど、なんかそういうところを少し、ちょっとだけね、思いを歌詞にしたらいいんじゃないかな、みたいな。
で、その時にオプチャに私その思いを投げたんですよね、そのオプチャに。そしたらもうこれ歌詞になるよってシュガーさんに言われて、それで作り出したのがマニキュアだったんです。
で、なんかそこにさ、2番だったかな、5センチヒール、ロングコート着飾ってても親指だけはいつも隠して生きてきた、そんな私がみたいな、なんかそういうところが出てくるんやけど。
ずっと5センチヒール以上のやつ履いてたし、結婚する前ぐらいまでかな、履いてたし、なんかなんていうんだろう、ヒールがないと戦えないみたいな、外で戦えない、戦えないっていうのは私はずっと営業職をやってたので、そこに戦いを挑めないって思ってたんだよね、ヒールを履いて。
で、アムロちゃんみたいなロングコートを着ながら殺草と歩いていくみたいな、そういうことを妄想の中でね、妄想というか本当にしてたんだけどそれは。だけど殺草と歩いてかっこいい女性を演出してたのにずっと。
それはね、可愛くなる術っていうか自分の武器としてやってたんだけど、なんかそれでも冬になるとさ、すごい乾燥してきて指とか痛くなるし、あとお名刺とかね、営業マンだし交換する機会が本当に多かったんですよ。
だけど親指だけずっとコートの中に隠しながらこうやったりとかしてましたね。だからなんか、すごい実体験に基づいた歌ではあるし、
前にXでね、すごいその、何でしたっけ、この親指虫チャンスみたいな話をちょろっと言った時に、すごい反響があったというか、結構そのXのポストを結構見られてたし、何件か返信が返ってきたりしてたんだよね。
なんで、すごい皆さんが興味あるっていうか、自分もそういうとこあるよっていう人が結構いたりはするから、なんかすごいそういう人の励めになる曲であってほしいなって思う。
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で、ちょっとね、今なんていうの、曲が聴ける場所がないから、とりあえずインスタのマニキュア弾いてるところがあるとは思うから、ちょっとそれを後で貼っておきます。
今貼れないかもしれないけど、一旦ちょっと概要欄は普通のやつにしておいて、また後で貼っておくので、興味のある方はインスタグラム聞きに来てくださると嬉しいです。
ということで、少しね、こういう感じで、自分の歌手のことを少しずつお話ししていけたらいいかなと思っているので、また皆さんよろしくお願いします。
そしてちょっと声が出ながらおるまでこんな感じだと思いますが、全然大丈夫です。なので皆さん素敵な1日をお過ごしください。私もあなたも最強の音と笑顔で、日々これこうじつ。
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