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こんばんは、八二風と書いて八風と申します。八風の音色、本日も始めてまいります。
この番組は、ナイチャーの私が語る沖縄の日常生活ですね、について語っていきます。
普段はシンガーソングライターとして活動しておりまして、朝の7時から7時半までライブをしております。
ライブって歌うライブじゃなくて、喋るライブをしておりまして、ぜひ皆さん聞きに来ていただければ嬉しいなと思っております。
本日、水曜日は音楽の話をさせていただきたいなと思っております。
今ね、ちょうど8月9日に京都の清町にあるラグっていう場所で、ちょっと歌を歌わせていただくっていうことができるんですけども、
シュガーの一味っていう、シュガーさんっていう、私の今音楽一緒にやってくださっているシュガーさんのグループっていうかバンドと一緒にやるっていうので、
今ちょうどそのバンドの方とシュガーさんがちょっと私たちをつないでくださってたりとかして、いろいろね、音源渡したりとか楽譜渡したりとかしてもらってるんですけど、
なんかね、私涙雨の向こうでっていう自分の大好きな代表曲があるんですけど、なんとね、原曲のキーがわかんなくなっちゃってて、
いつもね、Cっていうやつでコロムのライブとかはしてたの、ずっとね。
で、私作曲した時もCだったから、ずっとCのままでやってたの。
でも気づけばね、私レコーディングの前とか、レコーディング前か、レコーディング前にアレンジャーさんになんか多分、キーを一つ上げてもらえませんか的ななんかそういうお願いをね、多分してたんでしょう。
それを忘れてて、で、なんか蓋開けてみたら、なんか私Cから始まって、Dで終わってたんですね。
これまあ音楽やってる人だと分かるんだけど、なんだけど、なんか原曲聴いてみたらBから始まってEフラットで終わってると。
なんか半音下から始まって半音上で終わってんだみたいな、なんかわけわかんないあのキーの設定になっていて原曲がね。
でもまあそれでも歌いこなせてたから、なんか原曲、そんな感じでやってたんやみたいな感覚だったんですけどね、なんかもうやっちゃったなと思って。
で、バンドの人に、私Cでやってるからなんかめっちゃ簡単ですよみたいな話をね、なんか私あのライブ終わってから千骨やっちゃって、
今回、ピアノを別の人に弾いてもらうっていうことにしたんですけど、その人にCの楽譜を自分で作ってあげたの。
で、そしたらまあその2日後か3日後くらいに、アレンジャーさんから上がってきた楽譜見て、え、全然違うけどみたいな感じで言ってたんだけど、間違えてたの自分が。
で、自分の曲の自分のキーがわけわかんなくなっちゃってて、なんかあの、まあいろいろやらかしてんなーって感じだったんだけど、そうそうそうそう。
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で、まあ結局ね、ちょっと原曲で練習してくれみたいな感じで、今一旦ちょっとピアノやってくれる人にもお願いしてんだけど、そんなことあるんだなーみたいな。
なんか私、昔からいろんな曲聴いてたし、いろんな曲が弾けるはずなんだけど、なんか全部ね、ドレミファソラシド、あの発見で聞こえるのよ、全部。
だから原曲のキーがもうわかんないから、あの、なんていう、なんか全部、あの、波長調っていうね、基本的な調があるんだけど、それに直して弾いちゃう癖があって。
で、まあ作曲する時も、あんまりC使わないようにはしてるんだけど、でもナミナメはもうCから始まるっていう、なんか自分のその、なんか思い込みもあったりとかして、で結局なんか、バンドで合わせるぞってなったら楽譜を起こさなきゃいけないじゃん。
で、楽譜を起こしたら全然違う調だったっていうね、なんか珍しい、自分の曲のキーがわかってない珍しいパターンみたいな。
そんな感じになっちゃってます、みたいな感じが起こってね、もうなんか自分でもびっくりしちゃった、本当に。
でもなんか、あの、自分のそのわかってないところが浮き彫りになってきて、まあ良かったなっていうのはすごい思ってるので、まあぜひそれを聞いてもらいたいなとは思ってます。
なので、8月9日ですね、もしよかったら、あのラグっていうところに来ていただいて、あの5時会場、6時開演になっているので、まあちょっとあんまりね、子供も行くかもしれないし、行かないかもしれないし、わかんないんだけど、
その間に、あの少しずつ、なんかお話とかできたらいいなと思ってますし、あの物販もね、CDも持っていきますので、ぜひ皆さんご購入いただければ嬉しいなと思っております。
はい、ということで、本日も音楽で話をさせていただきました。ということで皆さん、素敵な夜をお過ごしください。私もあなたも最強の運と笑顔で日々これ後日。