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みなさん、こんにちは。八二風と書いてやふぅと申します。やふぅの音色、本日も始めてまいります。
はい、かなり久しぶりの、あのー、フリートークを収録しておりまして、あのー、もう年末ですね、みなさん、っていう感じですね。
えーと、私ももう、なんか11月、12月、12月もう終わっちゃうじゃんって感じなんですけど、
11月も、超なんかもう、振り返ればバタバタしてしまっていて、
でもね、かなりまあ音楽的にも充実した、1年というか、なんか、そうですね、その売りもさのフェスの話があってから、もう年末まで、すごい走り切ったような、
すっごいそんな1年が経ちました。で、私ちょっと年末までに、なんかこう、いろんなサブスクとかにあげたいなぁとか思ってたんですけど、
ちょっともう無理だなって、どっかで切り替えて、ちょっと来年の春くらいを目処に色々曲も作りたいし、歌も歌っていきたいなぁと思っているので、
あの、まあね思ったよりその、パッとやってパッと出せるような音楽もあれば、なんか結構作り込んだりとか、
その作詞とかになってくると、いろんなこうなんか、もやもや?とか、もやもやではないんですけど、なんかこう、
まあいろんなね気持ちの揺さぶりとかもあったりとかして、なかなかこう、うまくまとまらないなみたいなことが続いてはいるんですけど、
なんかこのフツフツした感じをこう、バンと出せるような機会があればいいなっていうのは思っているので、
なんかもう皆さんのこの頭の片隅に、あ、やはりなんか音楽のことしてるなっていうので思っていただければなと思っております。
はい。で、あの今回は、ちょっとねクリスマスも近づいてきたっていうので、あの、子供の言い間違えの曲をちょっと作ってんですね、今。
で、まあまだ全然完成には程遠いんですけれども、あの、結構もう4歳になるんですけど、
もう今年ぐらいかなってこの言い間違え可愛いなとかなってるけど、もう多分5歳とかになってきたら、どんどんね、こう本当の単語とか本当の意味を知ってくると思うので、
なんかそれ違うよ、ママとか言われることもあるんだろうなって思うと、なんかこの3歳とか4歳とかの可愛い子を言い間違えの時期のことって、なんかすぐやっぱり忘れちゃうなって思うし、
あの、可愛いなっていう瞬間ってもうすぐ過ぎてくんだなっていうのに、このまあ4年間くらいで気づいたので、
あの、できたらそれを音楽にしておきたいなっていうので作りました。
えー、すごいね、うちの息子がシャボン玉のことをシャボンバナがさーって言うのがめっちゃ可愛いなって思って、
なんか、まあ題名はシャボンバナにしてるんですけど、なんかバナって言われると花をイメージして、すごいなんかシャボン玉がお花のようにキラキラしてふわふわしてみたいな、
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なんかそういう風なイメージになったので、なんかそれをね、こうなんか、もし私が大好きな矢野明子さんが作ったり歌ったりするんだったらこんな感じになるかなーみたいなのをちょっと想像しながら、
あのー、弾き語りをしてみたので、なんかそれがちょっと伝わればなーっていうところですね。
以前は花歌じゃないや、アカペラで歌わせてもらったのが上がってるんですけれども、なんかそれのメロディーとか、あのーなんか伴奏とかがふと降ってきたので、
またそれをちょっと録音してみているので、はい。良かったら聴いてみてください。
そうですね。じゃあもう皆さん、年末まで私の放送はないかもしれないので、良いお年をお過ごしくださいませって言いながらちょっとまた、
あのー、年末に収録してるかもしれないし、わかんないですけど、はい。皆さんノートとかスタッフに見かけたら仲良くしてください。はい。
では、あのー、シャボンバナ聴いてください。
風に乗せられて カラフルなシャボンの花を
飛んで 見つける笑顔 見るのがとっても好きなの
サンタさんにお願いを 欲しいお気に入りのおもちゃ
お願いするのはいいけど
欲しいおもちゃに サンタさんはちょっと困ってる
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と言うけれど 弾ける笑顔
どんな顔も似てたんだ