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皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家、oneyachiyoです。 今日もよろしくお願いします。
ということで、最近コラボライブとかをさせていただいてたんですけど、 スタイフをね、なんかもう本当に数年前やってて、前にやってたものは結構消しちゃったんですけど、
今思うと、やっぱり過去をやってたものって残しとくべきだなと思いました。
だから、スタイフ出た当初すごく興味があって、何回か録音して残してたんですけど、
でもなんかその、なんか自分の日記ラジオみたいな感じで、 すっごいくだらない、意味のないことを話してたので、
後で消しちゃったんですけど、でもなんか今となれば、なんかそういう過去の自分がやってきたこととか、なんかチャレンジしてたことって、
やっぱりね、こうビフォーアフターを知るっていう意味でも、残しとけばよかったなって、今となれば思っているので、まあこれを聞いてくださっている方は是非、
過去、自分がやってきたこととかやってきたもの、ブログとかもそうなんですけど、消さずに残しておくっていうのが、本当に後になって、
生きてくるなと思うので、消すべきじゃなくて、一応恥ずかしかったらアーカイブで残しておくとか、なんかそういうふうに、過去の自分を恥ずかしいと消さずに、
何かの時のために、意外と使えるので、残しておくっていうのをお勧めします。で、ちょっと全然関係の話になっちゃったんですけど、まあでもそれも含めて、
最近ね、やっぱり自分の売り方とか見せ方っていうのをすごく聞かれることも増えて、私がデザインだけじゃなくて、
その人、もうまるっとPRみたいな感じで今やらせていただいていて、PRっていうのも、売り込みとかではなくて、その人の持っている才能だったりとか、
その人にしかないもの、なんかそういうものを出しながら、自分がどういうところで、
お客様から求められているか売れるかっていうのも、一緒に考えさせていただいているっていうところで、まるっとPRみたいな感じで、その人をね、なんか本当にいろんなところから、いろんな角度から輝かせるっていうのを、私自分自身のミッションであったりお仕事として活動させていただいているんですが、
ただやっぱりお話ししているとすっごく思うのが、自分の良さっていうんですかね、そういうものを全然こう受け入れてなかったり、受け取れてないっていう方がものすごく多いなっていうふうに思うんですよ。
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自分が思う自分と、周りから見られている自分って、実は全然違ってたりして、周りから褒められたこととか、ここってすごくあなたのいいとこだよねって言われたことを意外と受け入れている方って少ないなって思うんですよ。
お話ししてて、いやもうめちゃめちゃそこ素敵ですねとか、もうそれ才能ですよねみたいな、私はもう素直に思うので、それを絶対自分は伝えるんですけど、そうすると大体皆さん、いえいえみたいな、全然そんなことないんですって言われるんですよ。
逆に私もそうで、こういうところ八千代ちゃんのいいとこだよね、八千代さんのいいとこですよねみたいなことを人から言われても、いや全然とか、そんなのもう皆さん持ってるじゃないですかみたいなぐらいに思ってたんですけど、それってものすごくもったいないことをしてたなって思っていて、そこをやっぱり受け入れて、
自分にしか醸し出せないところというか、自分にしかないところっていう風に受け止めてそれを出していくと、やっぱり人ってすっごい輝くんですよ。
だからこそ、私はそこをお客様に伝え続けているんですけど、やっぱりそこを自分の売れるポイント、魅力として出していくポイントということに気づいてそこを出していくと、皆さんやっぱりどんどん輝いて飛躍されていくので、
ぜひね、人から褒められたこととか言われたこと、それを受け止めていただきたいなというふうに思います。
自分の良いところを書き出してとか言うと、やっぱり皆さん謙虚な方が多いので、いやなんか思い浮かばない、ダメなとこ思い浮かぶんですけど、良いところって何かなちょっと恥ずかしいなみたいな感じになるんですけど、
でもね、ぜひそれを自分の中で常日頃ここって自分の強みだなっていうのを考えるというか、意識、アンテナを立てておくっていうのはすごく大事だなと思います。
これって自分でビジネスされている方は特に、そういうアンテナを立てていると、やっぱりお客様だったり商品とかだったり、そういう人のことにも意識が向くので、そうすると相手目線で考えられるようになるんですね。
相手目線で考えられるようになるとどうなるかっていうと、自分の商品とか売り方っていうのも客観的に見ることができるようになってくるので、ぜひまず第一歩として自分の強みとか良さとか魅力っていうところをちょっとアンテナを立てて意識してみて、その次にお客様目線、
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客観的に物事を見るっていうところの意識づけをしていくと、どんどん自分の魅力を発揮できたり、商品の良さっていうのを伝えられたり、あとは自分本位な売り方になってないかなとか、そういう風な目線でも見ることができるので、ぜひぜひそういう意識を作って見ていってもらえたらなというふうに思います。
はい、では今日はテーマは全然考えずに話せたんですけど、でも自分の売り方とか見せ方のポイントっていうところでお話をさせていただきました。
聞いてくださってありがとうございました。