販路開拓について
2025-10-23 28:02

販路開拓について

販路開拓について コラボライブに来てくださった方に色々な切り口でPRをえりこさんとお伝え


えりこさん
女性経営者が楽に売れる環境を作って売り上げアップ
販路拡大コンサルのえりこさん
オンラインでも対面でもコンサル可能です♥
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人と商品を輝かせるPRデザインの専門家

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感想

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00:00
おはようございます。今日は先月からの発信、コミュニティをしていて、もうちょっと15日かな。
15日にやったんですけど、そこのメンバーの方と一緒に、今日はコラボライブをさせていただこうと思います。
おはようございます。今日はちょっとテーマを決めてないんですけども、9月15日から10月15日まで発信コミュニティをしていたので、そこのメンバーの方と一緒にコラボライブをさせていただこうと思います。
おはようございます。
ちょっと皆さんにメッセージが遅くなっちゃって、気づいてくれたかなと思ってたんですけど、よかったです。
あと、みっこさんがまだかな。ちょっと私いつも遅ね遅っきなので、朝が苦手で、えりこさん結構大丈夫ですか、朝。
私はね、最近ね、朝7時の朝活から始まるから、割と大丈夫。
え、朝7時からズームで朝活?
ズームじゃなくて、ラジオみたいなやつで、お話を聞くのがあって。
なるほど。それを聞くのでも朝から起きてるって感じですね。
7時から7時半でそれがあるから、コメントしたりできるんだけど、めんどくさいから一応聞いてるけどとか、
今日は1回とか思ってサポるとさ、紹介してくれた人からがちゃんと後からフォローが来るっていうか。
すごい。見られてる。
コメント見られてるみたいで。
で、サポったことがバレちゃうと、なんかそうやって、昨日来てなかったよねみたいな。
習慣化するようにマネジメントしてくれてる感じなの。
すごい、でも確かに習慣化大事ですもんね、本当に。
そう、とにかくこれ毎日聞いてねみたいな感じで。
で、そういう感じのだから、サポらないで、頑張って毎日聞いて、みたいな。
03:00
確かに。
それこそ私も酔いっぱりだから、途中で寝落ちしてたりする。
朝活したいなと思いながらなかなかできないんですけど、なんかコメントくださってる。
商品を作ることは得意なんですが販売が苦手で、若子たちの魅力上手に、あ、うまく伝えられません。
商品なんなんでしょうね。
ね。
若子たちの魅力を伝える商品ってなんで、あ、若子っていうのは商品のことをおっしゃってるのね。
ご自身が作った作品か商品が、どうやってうまく伝えられるのか。
愛情たっぷりの商品があるってことだね、きっと。
ね、そうですよね。でもなんか商品作ることが得意っていうのは、いいことですよね。
確かにどんな商品なんだろう。
それがあれですよね、無形商品なのか。
ハーブと野菜の。
あー、わかった。
以前に私が、すっかり忘れちゃってたんだけど、
私が一人でここでライブをしていた時に、いっぱいお話ししてくださった方だと思う。
ケールの新しい、ケールを改良した新しい、
ケールって書いてあったんですけど、新しい品種の野菜を育成してそれを販売したいっておっしゃってた方だと思う。
すごくハーブとかにお詳しくて、新商品の素晴らしいものを作って、今販売しかけてるって前におっしゃってた気がする。
じゃあもうそこから販売、今既にされてる状態?
販売は多分されていて、販売も増やしたいっていうことなんじゃないかな。
香料やハーブティーになります。
でもなんかハーブ、今めっちゃ女性好きですよね、ハーブティーとか。
私の友達もハーブが好きで、それからハーブを育成することに目覚め、そこから農家に転身してるからね。
でもなんか自宅のお庭とかでも結構ご自身でやってらっしゃる方も。
あとなんか、クッキーとか。
4種類くらい育ててる。
私ちょっとそういう植物をなかなか育てられないタイプで。
ハーブは雑草、元祖雑草だから、あんまり育てようとしなくても育つ。
06:01
でもなんか結構種とかもあれですもんね、強いというか。
大体根っこで増えるんじゃないかな。
私はミント系とかローズマリーとか。
松茸などの香りのミントたち。松茸などの香りのミント。
すごい、それを、あれですかね、ハーブをどうやって売ってらっしゃるのか。
なんかでも、どういう売り方、今されてるのか。
でも確かに、なかなか愛着があるとかすごくいい商品でも、
どうやって売っていこうっていうか、アピールしていこうとか、見せていこうっていうところは、
一番難しいというか、みんなが考えるところですよね。
どこまでどうやって売りたいかとかで変わるよね。
インスタやスタイフでお話しして、気になったらお試しから購入してもらってます。
苗を買うってこと?種を買うってこと?
乾燥させたハーブじゃない?ハーブティーみたいなもんじゃない?
もうシャツすごい。育てるところからって思っちゃったけど、出来上がった。
苗を売ってるとか種を売ってるとか言う?
それをどうやって売るんでしょうね?それとも業者の方っていうか。
いやでも、下ろしてるんだったら下ろしてるって書いてらっしゃると思うので、
やっぱり使える形で販売されてるんじゃない?
確かにどうやって今販売して、オフラインでオンラインでと売り方変わってきますもんね。
私の知ってる子たちは手売りなんだけど、葉っぱ。
でも一番お金になるのはライセンスだよね。
一番簡単で一番お金になると思うけど。
それだったら一般の方よりもそういうのを取り扱える方というか。
この方はすごく専門的な方で、どっちかっていうと技術者型の方なんだよね。
何なら営業雇った方がいいぐらいな感じかもしれないですよね。
だから製造元によって販売元は別にあった方がいいと思うんだけど、
09:08
研究者みたいな方なんだよ、どっちかっていうところか。
でもそうするとあれですよね。確かに売るのと作るのって全然違いますもんね。
全然才能が違うから両方って難しいんじゃないかな。
器用な人もいるけど。
一般の方は通せない、やられませんと決めつけられるの。
すごい高いってイメージが。
ライセンス費のことかな。数千万。
数万円なんだ。
私もすごいライセンスってめっちゃ高いイメージがあるけど。
私もそう。数千万ってライセンスはそれぐらいするよねっていうイメージがあるの。
でもさ、ライセンスって売り切りじゃないと思うから、多分数万円で更新なのかな毎年。
どういう仕組みなんだろう。
売り切りっていう名前で何て言うんですかね。
売り切りって私は言っちゃうけど。買い取りっていう。
一回その金額でも全部お渡ししますよなのか。
なんか新しい情報とか。
一般的にライセンスでビジネスやると数千万円がガンガンガンガン毎年のように動くっていうのがライセンスの世界なんで。
そういうイメージがありますよね。
超大手さんが使うか個人で使うか宣伝力で違うんです。
ライセンス、毎月なんですね。
ライセンスは毎月なんだけど、多分この方がおっしゃるのは、
多分デザインもそうなんだけど、どれぐらいの範囲まで使うか、どれだけ使うかでフィーが変わることってあって。
例えば本当に1億単位とかでデザインだったら行っちゃう時あるし、そういうことじゃないかな。
どれだけ使うか使用量で決まるっていうのかな。
じゃあ全然超大手さんが個人かで全然変わってきますよね。
個人で、そうかでも個人っていう、確かに超大手さんの方が絶対的にいい気はしちゃうけど。
でもなんか今結構こう、体のことを考えて何か食べ物もそうだし、健康志向めちゃくちゃ高いじゃないですか。
12:00
例えば私の友達みたいに、今収納しましたって言って収穫みたいに、
どうかになることを収納って言うんだけど、収納してる子たちに、
あ、なるほどなるほど、そうですよね、やっぱりそうですよね、ライセンスパーセントですよね。
そうなんだよね、でも5%なんだ。ちょっとおもちな気もするけど。
やっぱり知ってもらうっていうのが一番あれですよね。
収納してる子なんかだったら、マルチやってたりとか、自分で販売物をネットで持ってたりするから、
そういう人たちに、あの農家で起業しましたみたいなところに持ってくと割とライセンスで取れるかもしれない。
その子たちがまた自分で作ったのと、例えば製品と両方買ってくれるかもしれないし。
なんかやっぱり、売る先も選ぶというか。
そうそうそう。
そこが大事かもしれないですね。
結局ライセンスでパーセントを出すんだったら、販売力のある人と繋がらなかったら意味がないじゃない?
だから売れてる子で必要な子で、例えばそういう農家さんだったら、
他の農家さんとちょっと差別化みたいに、こういうのも宣伝、かたがたこういうのも今はあるんですよって広げてくれるかもしれないから。
例えば料理、なんていうんですか、お料理やってるところとか。
お料理の先生に現物を出すっていうのはあると思うし、
使い方は、たぶんあっちゃんみたいに自分の庭でハーブとか作っている料理教室やってるみたいな、あっちゃんみたいなところにおろすとか。
なんかいろんな形はあるけど、確かにちょっと個人だと本当売り上げ的にはあれかもしれないですけど。
お店とかないけど。
差別化は日本であれば最強です。各県に数人とか一人しかいない私の技術、使えないようにすることもできます。
そうですよね。ライセンスものだから、例えば一つの県に3人までですとか5人までですとかで契約作れば占めれますよね。
そうなんだよね。だからそうやってどっか農家さんだとかお料理教室だとか、そういうところの先生たちが自分のことだけ作れますよとか食べれますよっていう風に。
でもそれだったら別にレストランでそういう契約してもいいんですよね。
15:00
野菜メインで料理してるところ、なんかお高い料理屋さん結構あるじゃないですか。
結構山奥とかの知る人ぞ知るレストランみたいなところとか大々的にやってる。
そう、なんか富裕層がわざわざエンゲンの野菜がおいしいレストランとかテレビでよくやってる。
ああいうところもいいよね。
あと最近なんかテーブルコーディネーターみたいな方っていうか、なんていうんですかこう、忘れちゃった。
ちょっとそういう方とかもいらっしゃって、なんかいろんなところのケータリングみたいなイベントの大きな会社が。
なんかああいうところとかもそうですけど結構自分たちで調達されてる方が多くて。
ああいう方とかも結構いろんな人探してる方が多いので、なんか意外なところではそういうところとかも。
フレンチとかイタリアンとか創作料理やってるところは自分たちでなんかシェフが歩いて素材探してるよね。
やっぱこだわってるっていうところは。
でここであんなの食べたっていうのが口コミでなるから、私が行ってたお店もこれなんだろうとか言ってて、
それはちょっと教えてあげられないんだけどとか言われたから。
知ってもらいたいと思います。
逆にそういうの割れるんだったら、今私たちが言ったようなところを一人派遣会社で営業入れて、
営業にガンガン手入れをさせるか、営業回ってもらうかした方が早いかもしれないですね。
人件費分だけ例えば販売した量の5%を6%にして、その分人件費出して動いてもらったのかもしれないですね。
なんか営業代行みたいな会社も。
そうそうそう、営業代行で。
そうそうそうそう。
でレアポもピン切りですけど、いい会社さんとつながって。
でもなんかスタイフとかインスタとかでも野菜メインな料理の先生とか、
そういう有名な先生とか、DMしまくるとか。
そうですよね、SNSだと幅広く知ってもらうから、リアルに営業行く方とSNSで自分も発信したりつながっていくっていう、
二軸は?
別にDMちょっとって言うんだったら、今回コメントくださったみたいに、そういう先生に仲良くなってお伝えするか。
知ってもらうっていうのが大前提ですもんね。ここにいるよっていう。
18:06
大きいとこ狙うんだったら、なんかの食品店みたいな、ちょっとここにかかるんですけど、大手の展示会でみんなが探してるようなところに行くか。
出してみる。
有名な人ほど技術や特許のこと知らない。
じゃあそこでスルーされちゃうんだったらお伝えの仕方を考えたほうがいいですね。
そんな素晴らしいものだったら、やっぱり我が子の伝え方のとこにありそうですね。
文章で聞いてるだけでも、すごいなっていうか、どんなのなんだろうとか、そういう興味はあるから、そういう専門の取り扱っている方は特に。
何がネックなんだろうね。こういう技術でこういう時を持ってるんですけど、特許料はかかるんですけど、この野菜使ってみませんかってことなのかな。
確かにいろんな伝え方が、そういう方はもしかしたらいろんな方からそういうお話があるのか、でも半分どうなんでしょうね。
でも野菜って普通に、だから言い方なのかな、わかんないけど。
伝え方?
例えば特許がとかいうあれなのか、販売権っていう言い方で出してるかもしれないよね。
販売権を売りますみたいな。香りは自在なんです。
この方はね、遺伝子とか深いところの研究をされてるから。
めちゃくちゃすごいじゃないですか。
すごいんだけど、すごいから、使う方が使い切れないんじゃないかな、それをどうやって自分がこう…
イメージができないみたいな。
また一個商品化しなきゃいけないじゃん、素材だから野菜は。
だからハーブとか野菜を、それをどう料理したら自分のお客さんに喜んでもらえるのかなっていう、
最終の場面がその人がイメージできる形のプレゼンをしてないんだと思う。
この商品が素晴らしいっていうのは多分みんな言えるんだけど、
その商品を料理人だろうが誰かが調理して、人の口に入るものだとすれば、
どういう風に口に入れてあげたらこんな風に喜んでもらえますよっていう、
多分この方自身も佐々木さん自身もイメージ湧かないから、
それをボンって料理の方とか誰かに投げて想像してもらいたいと多分思ってるんだと思うんだけど、
21:05
あまりにも得票しもない自分の世界になるから、
その人もその先が想像しにくいんじゃないかな。
例えばキャベツにミロンの香りがした時に誰がどう喜ぶかがわからないんだよね。
国すら経験ないです。新野菜で私以外作った人が世界にもないので。
だからそういう方がものづくり、多分何でも作れちゃうんだと思う。
すごいなでも。
すごいんだけど逆に言ったら、例えば料理を作る人に、
ここがこうなったらいいのになっていうニーズを取りまくって、
それに合わせて作るのが一番お金にはなると思う。
あと見せ方とかもありますもんね。切り口とか。
これだけでも本当に技術があって、
他の人がやったことがないことができるって、なかなかいないと思うんだけど、
だからこそイメージができなかったり、その先が描けないと、
使う方側がそこまで手が出ないというか。
例えば松茸の香りがつけれるんだったら、市販の松茸にそれを足して、
もっとすごい香りをする松茸を作った方が売れるんじゃないかなっていう気がする。
松茸っていう形をしてるけど、松茸の香りをしない薄い松茸が今すごい流行ってる。
そういうものしか流通してないから、いいものは全部いいとこに買われちゃうから、
一般人向けに松茸に松茸の香りを強化して、
美味しい松茸に思えますよみたいな。
なんかスーパーとかで匂ってほしいな。
香りの高い松茸。
松茸は改良しにくいのかわからないですけど、
香りの高い松茸っていうのを作って安くスーパーとかに、
例えば今ロピアとか勢いあるから、ロピアに買ってもらうとかったら、
数は減るじゃないですか。
そういう、例えば、今ほんと香りが薄いものが多いから、
メロンでもあんまりメロンの香りとか味しないけど、
メロンだよね、これみたいなのが多いから。
人って香りで想像したり、イメージしたり。
例えばキャベツがメロンの匂いしても松茸の匂いしても、
消費者は嬉しくないんだけど、
そのものの素材の香りが立つとすごい喜ぶと思うよ。
これでも、もしかしたら、例えば、
病院食じゃないですけど、介護食とかでも、
24:03
自分があんまり食べれない方とか、
香りに嗅いで食欲をそそられるとかあるじゃないですか。
だから割と野菜とかそういう素材、
いい素材を使っているところが何がいいって言ったら、
見た目も綺麗なんだけど、
食べるときに顔元に近づけたときに、
素材の香りがするっていうのはポイントがすごく高いと思う。
だからそういう香りの高いものに品種改良してあげるっていう。
いろんな香りが喜ばれる方というか。
道はいっぱいあるから。
みっこさんがどうなったのか、
ちょっと私が今LINE見れないけど、
来れなかったのかな?
お招待はしてたけど。
でも何も来てないけど。
夜6時と間違ってない?
どうだろう?来れなかったのかな?
またしょうがないか。
ちょっとあれなんで、一応30分ということで、
でも今日佐々木さん来てくださって、
いいお話できたね。
すごい楽しかったです。
こちらこそありがとうございます。
お話したら30分あっという間ですね。
そう、本当にそうです。
ありがたかったね。
来てくださって、本当にすごい嬉しかったです。
何かの私になればいいですか?みたいな感じで。
参考になれば。
嬉しいお言葉いただいてありがとうございます。
またこうやってライブすると、
お話ができるので嬉しいですね。
おはようございます。
ありがとうございます。
ちょうどすいません、9時半くらい。
初めましてありがとうございます。
初めまして。
ちょうど締める時間になってしまったんですが、
すいません。
嬉しいな、この朝の時間来てください。
いつも夜やってたら意外と、
夜は誰も来なかったよね。
朝はいいかもしれないです。
朝はみんな忙しいって勝手に思ってたけど、
いやいや、みんな朝の方が助かる。
そうか、意外と夜忙しいから朝の方がお話しやすいみたいな。
8時台。
そうなんですか。
そうなんですか。
20時台って私渋滞かと思いました。
私も多いのかと思ってた。
22時以降は。
きつい。
きついの?
きついだけだから逆に。
27:01
その辺はなかったと思った。やっぱりプロに聞くもんです。
めっちゃ嬉しい。ありがとうございます。
今度20時台にやってみよう。
そうですね、朝か20時代。
朝か20時だよね。
8時、9時がおすすめ?
あんまり夜遅いとあれなんですね。
やっぱり8時、9時なんだね。
インスタライブと一緒だね。
12時お昼、ちょっとあれかな。
お昼時かな。
ご飯何時食べながら聞くって感じかな。
ありがたいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
また開いたら来てください。
えりこさんもありがとうございました。
来てくださってありがとうございます。
皆さんありがとうございました。
失礼いたします。
失礼します。
ありがとうございます。
28:02

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