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このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
ハセベです。
ワタナベです。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということで、ちょっと今生放送で公開収録をしてるんですけども、
お便りでいただいたお2人は、一度枯らしてしまった植物をもう一度チャレンジしますか、
それとももう苦手分野として買わないですか、というご質問をいただいているので、
これについてお話をしていきたいというふうに思います。
はい。
どうですか、実際。
枯らせたやつ。
早っ。
早っ。
俺もうしかも買うって言うと思ってたから、逆でどうしようと思ってるけど。
買わないんだ。
買わないですね。なかなかこう買うっていう選択しづらいなって思ってて。
ほうほう。
それはなぜですか。
なんでなんでしょうね。
とりあえず植物の種類めちゃめちゃ多い中で、一回失敗したやつをもう一回チャレンジするっていう余裕がないというか、
まあこれがええなかったんだなと思って、また新しいの別のやつやってみようって気になっちゃうっていう感じですね。
どうですか。
なるほどね。苦手意識みたいなのが出ると。
それともせっかくだったら違うのがいいっていう感じ。
そうそうせっかくだったら違うのがいいって感じですね。
苦手意識もあるんですけど、
例えばですけど僕ガジュマルとか一回枯らしたんですよね。
去年。
はいはい。
ガジュマルって育てやすいのの代名詞みたいな感じあるじゃないですか。
あるね。
でもガジュマルがそれダメになっちゃって全く成長もしなくて気づけばスカスカになってたみたいな感じで、
それ以来ちょっとガジュマルを買おうとは思ってなくて。
あと失敗したやつだとシュガーバインとかも一時期失敗して、
シュガーバインとかだとアイビーとかポトスで気持ちがだいぶ代替できるというか。
そういうのもあってわざわざもう一回チャレンジしようって思ってないですけど、
ベイさんはどうです?
いや僕はソフォラはもう一回行きたいなと思ってるので、
多分やらないっていう選択をしようって感覚にはなってないかな。
ソフォラはいいやつに出会えたら買おうと思ってむしろ見てるぐらいな感じだから。
じゃあ会ったら買うってことですか?
そうそうそうそう。
なんならこの前にこたま行ったときも、しかも同じ店でまた買おうとしたぐらいだからね。
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またここでソフラを買ってやろうと思って見たぐらいだから、
結果買わなかったけど。
なんか嫌じゃん?悔しくないですか?
なんかね僕悔しい気持ちにあんまりなんないですね。
どうなんだろう。悲しさはあるけど悔しさはないというか。
もともとあんまこう一級入魂みたいな植物を普段から買ってないっていうのはでかいかもしれないですね僕は。
なるほどね。基本すべてを百均で済ます男だもんね。
いやいやいや。ちゃんとしたのも買ってますよ。
それで言うと僕ちょっと前に買ったフィカスバーガンディ、ゴムの木のレンジ色のやつとかあれとか枯れたらだいぶ悲しいですけど、
それでもリベンジしようとは思わないから。
やっぱこう次々行きたいタイプなんだ。
そういうところはだって現は恋愛にもあるもんだってね。
いやいやそんなに言ってるんですか。
次々にいたがる傾向はやっぱあるもんね。
でもそれで言うとそれに例えるんだったら、振られても何回も何回も告白するやつみたいな感じじゃないですか。
そうだよ。いいじゃん。諦めの悪い男だよ。
いやいや誰が密意したしよ。
それは結果5回目とかで付き合うみたいなものが美談になってるだけで、
もうね、女性からしたらだいぶ引いてますよ、それ。
あーそうなのかな。
でも昔別れ話を告げられたときに、すんなり受け入れられたことに対してがっかりしたって言われたことがあったんだよね。
はいはいはいはい。
止めてほしかったみたいな。
はいはいはい。
なんだそれと思ったけどね。
あ、それ植物の話じゃないですよね。
話を戻しましょうか。
このチャンネルは植物の話しかしないというソリッドな情報チャンネルですから。
そうなんだ。例えばそれさ、種類もさ、大きな工芸で言ったら同じ種類だけど、やっぱ品種も微妙に違ったりするやつもあるわけじゃない。
はいはい。
例えば空手屋だったらいろんな種類があるわけでしょ。
うんうん。
それでもいかなくなるってこと?
いやーだからそうですね、買えのきかないものだったら、買えのきかないもので家の中に例えばないとなんか寂しいもの。
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今で言うと、まあおっきいウンベラータとか、エヴァフレッシュとかでかい目のテレビの横に置いてるシェフレラとか、
もう家の中でシンボルみたいになっちゃってるやつとかは、もしかしたら同じのもう一個欲しいなと思ったりするかもしれませんが。
うん。
ないなーなんか。
今、一緒の間に触れられる植物の数も限られてるじゃないですか。
あーまあ確かにね。確かに。
どうだろうなー。
なんかでも街中で自分が過去に枯らした植物にふと出会うことあるじゃない。
はいはいはいはい。
その時にこうちょっと複雑な気持ちになったりするよね。
あー確かにねー。確かに。
でも今考えてて、違う違う。考えてて思ったんですけど、
僕そんなに枯らしてないのかもしれないです。
実は。
二股三股してるってこと?
違う違う違う。
思い返すと、あれが枯れちゃって悔しいみたいな思いがするようなものはそんなになくて、
枯らしてないんじゃないかなって。本当に大事なやつはほぼ枯らしてない気がしますよ。
あー。素晴らしいことですね。
でもね、それで言うとあれです。やっぱ大事なやつって、
僕は大事なやつほどちゃんと大きく育ってるやつを買うから、
そうなると大きいのってあんまり枯れないじゃないですか、そう簡単には。
いいいい。
そういうのがあるかも。だから何の気なしに100均とかちょっと寄ったホームセンターとかで、
300円とか500円とかで買ったようなやつは枯れちゃうけど、
それはしょうがないかなって書くでいます。
なるほどね。
俺はストレリジアを過去に枯らしたことがあって、
比較的大きめのサイズのやつを結構街中で見るじゃないですか。
はい。
なんかちょっと目がいくよね。
あー。今頃これぐらい大きくなってたかなとか?
そうそうそうとか、実家は花をつけてたのにみたいなとか。
あとあれか、家の中でここにこういう風に飾ろうと思ってたのになーとか、そういうのですね。
あーそうそうそうそう。やっぱこう、
ここに、このソファーの右側にいつも座ってたのになーみたいな。
そういう感覚はやっぱあるよね。
はいはいはいはい。
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やっぱふと思い出す。
交差点とかですれ違った時の香水の匂いでふと思い出すみたいな。
そういう感覚だよ。
あんまりそこ深掘ると、特に生放送なので。
そうそう、多分共感する人多いと思うんだよな。
ほら、これね、生放送でしかわからないからこのお便りも、あんまり読み上げてもしょうがないんですけど、
乗ってきてるようなコメントもあるので、これ悪い傾向です。
はい、ということで。
そっか、じゃあ結構今回はあれですね、意見が2つに割れるというか、
いろんなのを試してみたいから、再チャレンジをしないげんと、
僕は過去に枯らしたのをもう一回やってみたいというふうに思うというところで。
確かにな。
単純に枯れちゃうとかよりも、植え替えとか株分けとかしたときに枯れてきちゃうみたいな、
失敗したということに対しては僕は結構へこむんですけど、
何かしら手を加えたことで失敗したっていう感覚はあるけど、
手を加えないで普通に育てててなぜか枯れちゃったみたいなのはしょうがないって気持ちでいますね。
それは大事だよね。
このぐらいの感覚は結構確かに大事ではある。絶対に枯らすから。
そう、そうなんです。ということで。
はい。これが答えになったのかわかりませんけど。
そうですね、たぶんこれちょっと生放送終わった後にコメントしてくださった方からの感想を求めたいと思いますけれども、
答えがあるものではないからね。
そうですね。リスナーさんもぜひリベンジをしたことあるか、
もしくはどうしてもそれはもうちょっといいかなって思ってしまっているかどうかは、
ぜひアーカイブの方のコメント欄にもお願いします。
はい。
はい。ということで本日は以上ですかね。
はい。
はい。ありがとうございました。