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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する二人が植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
よろしくお願いします。
第7回?
7回か6回か。
7回、7回ですね。
いやー、今回はですね、なんかこう今まで、いいよね、みたいな話をしてきたじゃないですか、観葉植物って。
はい。
でも、いい側面ばっかりじゃないというか。
お、ダークサイド。
ダークサイド、そうね、ダークサイド。
はい。
やっぱり生き物なんで、枯らしてしまうこともあると思うんですよね。
うん。
なんで、これまでは結構これ買いましたとかって話したと思うんですけど。
はい。
これ枯らしましたっていう話。
聞きたくないですね。
ちょっとできたらなーと思ってます。
ちょっと僕からいいですか。
どうぞ。
いや僕ね、あのー、この夏に。
うん。
それこそよく出てくる、あのプロトリーフ。
うん。
双子玉岩ね。
はいはいはい。
高島屋の。
常連となってる。
ガーデンアイランドの。
このチームは常連となってます。
そう、プロトリーフなんでね。
はい。
あのー、ソフォラ。
はい。
リトルベイビーですね。
うん。
を買ったんですよ。
はい。
あのー、ご存じのない方は検索してもらって。
まあ、リトルベイビーって調べてもらったら出てくるんですけど。
まさにその名前のごとくですね。
まあ、マメ科の植物なんですけど。
小さな葉っぱが。
うん。
こうジグザグの枝というか。
えー、にですね。
こう丸い葉っぱがこう連なっている感じのですね。
見た目。
まあ、ソウシの。
すごい可愛らしい。
まあ、観葉植物なんですよね。
で、結構昔からこうちょいちょいやっぱこうカフェとかで。
うん。
見たりとか。
それこそ結構コケ玉についたりとかさせてるのもあったりとかして。
いいなーと思ってて。
いつかやりたいなーと思ってて。
そしたらたまたまこう売っててですね。
で、もうなんていうか一株というか。
500円とかで。
うん。
普通に鉢に入ってなくて。
もう土の状態。
はいはいはい。
でも。
ビニールポットみたいな感じで。
まあまあそうビニールポットみたいな感じで売ってて。
で、あっ安いなーと思って。
しかも結構現役そうだし。
はいはい。
いいなーと思って。
買おうと思って。
うん。
で、鉢はどうしようかな。
やっぱりソフォラリトルベイビーは
こうやっぱりこうちょっとなんていうかな。
上に伸びるというよりも広がっていくような。
はいはいはい。
樹形というか。
まあソウシなんで。
こう可愛らしい小さい葉っぱだし。
結構よくあるのが丸い鉢?
はい。こんもりした。
こんもりした丸い鉢に
まあ皿というか受け皿を置いて
やってるのがよくあるので。
まあ俺もそれにしたいなと思って。
はいはいはい。
王道ね。
はい。
で、ちょうどそこに
まあプロトリフいっぱい売ってるじゃない。
うんうん。
で、選んで白い
ちょっとこうつるっとした感じの
はい。
まあ鉢と受け皿を買って
これとこれでちょうどサイズをぴったりの
入れてみたら
はいはいはい。
ぴったりじゃんと思って。
はいはいはい。
このためにあるじゃんと思って。
はい。
こっち両方買って。
うん。
いや、きたなと思って。
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これもダイニングテーブルの上とかに
置いちゃおうみたいな。
はいはいはい。
なるほど。
僕のあの家のダイニングテーブルは
なんていうかな。
こう
どっちかというと明るい木目の
はい。
テーブルなんですよ。
その上にちょうどこの白の鉢と
ああいいですね。
うん。感じが合うなと思って。
もうさながらカフェのイメージで。
で、家に帰ってやったんですよ。
で、もうまさに
もう思い描いてる
もう検索ググったら
画像で出てくるやつが出来上がったんですよ。
はいはいはい。
これ枯れていく話なんですよね。
そうです。
ごめんなさいね。
枯れていく話の前前からの
盛り上がりなんですけど
で、やったんですよ。
はい。
で、土を買えなかったんですよ。
そのままビニールポットに入ったやつが
まあプロトリーフさんだし
いい状態の土なんだろうと思って。
はいはいはい。
そのままもうガサッとそれを
まあ下にもちろん小石とか敷いたけど
やったんですよね。
で、まあ普通に置いて眺めてて
いいなと思って正直。
携帯で写真撮ったりとかしててさ
ちょっとこうあの
後ろぼかしちゃうとかしちゃって
写真撮って楽しんでたんですけど
なんかある日ご飯を食べて
食べながら見てたら
なんかちょっと葉っぱの様子がおかしいんですよ。
はい。
ちょっと茶色くなって
なんかおかしいなと思って。
そんなに別に水もやりすぎてないはずだし
まあもちろんね
水切り拭きとか掛けたりしてるけど
おかしいなと思って。
でもまあ別に
めちゃくちゃ日当たりがいい場所じゃないけど
でも別に暗い場所でもないし
はいはいはいはい。
おかしいなと思って。
そしたらまた翌日ぐらい見たら
もう葉っぱが2、3個落ちてる落ちてる
ああやだやだやだやだ。
うわこれちょっと始まってるわと思って。
はい。
どうしようと思って
まあググるわけですよ。
そうほら
育て方とか。
ラブグリーンがすぐ出てくる。
そうそう。
ラブグリーンさんがすぐ出てくる。
そうほら難しいとかね出てくるんですけど
結局まああの
好きなようなことしか出てこないんだよね。
そうそうそうなんですよね。
そう。
で結局ちょっと場所を変えてね
日当たりのいい場所に変えてみたりとか
して
もう要するにテーブル上に置きたい
もうダイニングテーブルの上に
もうバッチリな出来上がりなんだけど
それをもう日当たりのいい
あんまり関係ない場所に置いて
様子を見たりとか
ちょっと水入れをやめてみたりとか
はいはいはい。
したんですよ。
見る見る茶色くなってきまして
へー
もうね茶色くなり始めたから
もう1週間から10日ぐらいで
もうどんどん葉っぱも落ちるし
どんどんもう枝から白
茶色くなっていっちゃって
結局最後は
なんていうの
ドライフラワーみたいな
抹茶っちゃになっちゃって
なるほど
結局もう最後まで直せず
直せない
へー
もうね
ソフォラってプロトリウムのどこのコーナーにあるんですか
外ですか中ですか
中にあります
上のフロアの
はいはいはい
じゃあ家の中でも別にいいってことですね
全然全然全然全く家の中よ
へー
そう
環境変わったところのストレスに耐えきれなかったってことなのですか
いやーまあもともとめちゃくちゃほら
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幹というかが細い
相当見るからに繊細なんですよ
わかる
そこが逆に美しいんだけど
やっぱりその繊細さもあるんだと思う
やっぱり色々調べたら結構難しいっぽくて
でもよくよくお亡くなりになってしまった
お亡くなりになった
ソフォラを結局鉢から出すわけじゃないですか
でやっぱりもう全然土が湿ってるんだよね
はいはいはい
じゃあ撥水が良くなかったってことですか
そう結局水を全然吸い上げれてなくて
でもよくよく考えたら
やっぱりビニールポットから出した土が
結構栄養価の高い
割と柔らかめの土だったんだよね
でやっぱりブロトリーフとかで
ちゃんとプロの人が管理をしている状態でやってて
置いてあったのが
うちに来て適応の問題と
あとは鉢の状況が変わって
土を変えずにそのまま入れて
やっぱり水分をそんなに
しかも日当たりがやっぱり
そんなに超良かったわけじゃないから
そんなに多分吸い上げたとか
乾いた状態じゃないとこに
水をちょっとあげて
また根腐れだったのかなっていう感じ
確かに
いやでもねやっぱ最初に元気なくなると
すぐ水あげたくなるんですよね
なるね
これ何年育ててもそうなる
失敗をね
そう
繰り返す
あとあれです
それで僕アジアンタは結構苦手なんですけど
やっぱ葉っぱが小っちゃいやつで
単純な補水力みたいなのがないんですよね
吸う力が弱いよね
だし葉っぱにも溜めておけないから
ちょっとでも水が切れると
すぐ葉っぱがシナシナになっちゃうんですよね
それに比べるとポトスとかは
水分がめちゃめちゃ詰まってる感じするじゃないですか
モンステラとかも
そこが違うんですよね
ああいう繊細なやつは
なるべくすぐ目につくような場所に置いておいて
観察してあげるのがいいんでしょうね
たぶん切り拭きなんだろうね
切り拭きってどうしてますか
外に出すもしくはキッチンとかにやってやるか
それとも普通に置いてある場所で切って
比較的そのままやっちゃう
じゃあ床とか壁とかにもそのままちょっと流れ邪魔か
多少あるよ
なるほど
それがいいかな
多くなるとめんどくさいっすもんね
いやもうね無理無理無理
無理よ
僕は割とベランダにバッと出して
でもうジャブジャブするんですけど
でも本当はそれがいいんだよね
週末とかにとか
そうなんですよ
いやだからね本当にソファラはね
でももうちょっとリベンジしようと思って
だからもう全く同じ
もう鉢残ってるし
確かに
もうねなんていうの
亡骸みたいになっちゃってるのよ
こいつに別の入れられないのも
だからあれですよね
飼ってるペットと同じ研修をする
そう
そういうやつですよね
もう本当その感覚
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もうね未防止みたいになっちゃってるのよ
鉢が
大きいやつだと多少強くなるじゃないですか
成長してるやつの方が
っていうのでリベンジしたことはないんですか
同じ大きさで
いやでもね鉢のサイズもあるからね
あとその卓上に置くっていうのもあるから
そこがもともとはインテリアとしての目標だったわけですね
そうだからちょっとね
もう一回リベンジをしてみようかなと
まだねこれからの時期のリベンジ相当ハードル高いけどね
確かにな
ずっと保護し続けるみたいな感じなんですよね
攻めるというよりかは
っていうまあね
これからしましたという話です
はい
ありがとうございます