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続いてこちらのチャプターではですね、アデニウムをお見せしたいと思います。
これも去年の夏ぐらいかな、買ったのは。 アデニウムがこの
この辺か、サイズとしてはそんなに大きくなってるわけじゃないんですけど、このガチムチっぷりが、なんか最初ちょっとこう
なんていうんですか、まだ若い感じがしません。 ビフォーアの写真が。
それがもうかなりのこの ガチ感というか。
それでも背丈はそんなに大きくなってないんだ。 背丈の上の枝っぽいところがちょっとまあ
上に出てきてるかなっていう感じ。 じゃあどっちかというと、その下がぷっくり感が増えた。 ぷっくり感も出てるし
この幹肌っていうんですか、このボディーがすごいこう 象の足みたいな感じになったんですよね。
最初はもうちょっとなんか穏やかな感じ。 このアデニウムは実は我が家ではトップクラスにいい場所にあるんですよ。
最強に火が当たるアデニウム、パキボディウム、アガベの3種類がやっぱりいいところにあるんですけど。
雨、風、光、すべてを受けて育っている。 雨も当たってる? 雨も当たってます。
ザラシってことではないですけど、一応あの軒はありますけど、とはいえ一番外側に置いてる。
一番壁際に置いて、その壁際の上の部分に置いてるんで。 そういう意味ではいい場所に置いて、かなりガチムチ感を今
強めていると。
アデニウムいいよね。 アデニウムね、僕めっちゃいいと思ってます。
俺も最近、次の放送でヤマテンに行った話をするんだけど、アデニウムいいよね。
そう、アデニウムね。 一緒にヤマテンに行った時も痛かったじゃん。
あの時もね、買う直前まで行きましたね。 砂漠のバラと呼ばれる。
あの僕このアデニウム実は結構気に入ってるんですよ。 いい場所に置いてるぐらいだもんね。
どっちかと言うと、これは好きな人いたらごめんなさいなんですけど、アガベの方があんまり愛せてないかもしれない。
いやでも俺も、これはアガベしか持ってないけど、
俺も今、アデニウム欲しいなってか、
いいよね。
アガベはやっぱり成長スピードがゆっくりなことが魅力でもあり、
アガベはどうしても今だと、チタノタみたいな、すごいアガベを飼えてる方が全体的にいい感じがするじゃないですか。
それを見た目を楽しむみたいなことはあったりすると思うんですけど、
高いし、気使うしっていう。
アデニウムってそれに比べるとこういう開墾植物の中では入門編に近い?
買おう。決めた。今決めた。買う。
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アデニウムめっちゃいいっすよ。
あとそれで言うと、我々パスポディウム、アデニウム、アガベとか言ってますけど、そんなにすごいのをいっぱい持ってるわけじゃないですか。
どっちかと言うと、それぞれの入門種をちょっと持ってたりとかその程度じゃないですか。
だからこのグリーンラジオ自体はそんなに専門的なものではないんですけど、
それでも僕、このアデニウムアラビカムっていうんですかね。
めちゃめちゃこの形も気に入ってますというのと、あと育てやすさも気に入ってるのと、
パキポディウムもね、やっぱりあれですよ。
ゲアイーラメリー、サンデルシーとか、その入門パキポディウムみたいなやつとか、
あと友達からもらったカクチーベスってやつとか、その辺がやっぱ好きで、
グラキリスで5万10万みたいなやつが、まだ勇気が出ないところはあるし、
なんか自分はいかないかなっていう気がしてはいるところなんですよね。
いや、わかります、すごく。
はい、ということでアデニウムを一本ご紹介しました。