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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。昨日はですね、 今年、
起業して30周年なので、この30年って本当に 本当にみんなのおかげじゃないと
まあ成し得ない年数だなぁと思って、 まあそれをですね、感謝して
なんか僕の今までの30年の 知識、経験、体験を分かち合う場に
まあなんかこう、問いとアドバイスとして 分かち合う場にしようと思って、100名限定でね
zoomをさせていただきました。 もちろんね、
全員には答えられなかったわけですけども、 そのzoom中は、
まあでもオーバーがあった方にはみんな、
困り事をね、悩みを聞いて事前に聞いたので、 それをメールでお答えしようと思ってるんですけども、
まあその体験をして、 皆さんにアドバイスをした、
体験をした結果の僕の感想は、
いやー楽しかったなーっていうのが 一番ですね、楽しかったってことは、
なんか無理なく素でもっとやりたい っていうことなんですよね。
まあそこでね、こういろんな方々が 自分自身の活動、まあライフワークですね。
ライフワークをしていたわけなんですけども、
ライフワークだからこそ、 力が入っちゃうんですよね。
なんかこれで食べてかなきゃとか、 これで収益にしなきゃとか。
でも力が入れば入るほど、 力が入らないっていうんですかね。
まあ相手に届かないっていうことなので。
まあそれを自分自身でも 体験してるんですけども、
なんか気酔いすぎると、 見えるものも見えなくなって、
なんかそのギュッとしたエネルギーが 相手に伝わって、
なんか相手も受け取るのがギュッとして、 っていう感じだと思うんですよね。
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なのでやっぱ力を抜くっていうことが すごく大事だなと、
余白の本を書いてる僕としても思いました。
あとよく僕のところに来る人で よくもらう声が、
別の塾だったりスクールに行くと、
そこは売り上げを上げるっていうのが もちろん大前提というか、
最優先順位でいろんなことを 教えてるかと思うんですけども、
そうするとちょっとつらすぎるとか、 そうするとプレッシャーを感じるとか、
そういう方々が僕のところに来るんですね。
より自然体でより素でいて、
そのいながらも自然と売り上げに つながっていくという感じなので、
マーケティングバリバリっていう感じでは ないんですけど、全然違うんですけど、
それでも成果や結果が出るっていうのを 感じたときに、
僕は昨日思ったんですけど、
そういうビジネススクールみたいな、
一般的なビジネススクールで 教えるのとは全く別の視点での
教えしかないと思うんですけど、
そういうのもやってみたいなと なんとなく思いました。
なんとなく思っただけなので やるかどうかわからないんですけど、
でもそんな楽しい時間を過ごすことができて、
100人の参加してくださった方、 本当にありがとうございます。
またちょっとタイミングを見て ぜひ実施したいと思いますので、
そのときにはまた参加して いただければと思いますし、
これを聞いて何か参加したいなという方は、
そのときに来ていただけると嬉しいです。
ということで、 今日の問いは力みすぎていませんか。
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。