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初めてMacを手にした感動は忘れられない。
ネットの声をご紹介します。
ハンドルネームDr.Rainさん。
何もかもスムーズで早くてビビった。
iPhoneとの連携も最高。
続いてMr.Incredible4883さん。
Appleシリコンのおかげでバッテリー切れのストレスから解放された。
初めてのMacでそう感じたそうです。
次はあなたが体験する番。
全く新しいMacBook Neo。
心躍るMacが嬉しいプライスで登場。
詳しくはApple公式サイトをご覧ください。
何かをスポーツをする
子供たちにとってやっぱり
当時は
今はねやっぱ日本代表もワールドカップに出てとか
色々そのテレビでも
サッカーを見る機会っていうのが増えて
そういった実物のサッカー選手に憧れて
クリスチアのロナウドとか
海外の選手を見ることが多くなっただろうし
そういう憧れる子供たちが多くなったと思うんですが
僕らの時代ってマジで漫画だったんですよ。
当時キャプテン翼上げからサッカーを始めている人もすごくいるし
タッチを見て野球を始めている人もいるし
そして中学時代たかんだ時期を迎えて
僕はシュートって漫画院でやったんですけど
シュートっていう漫画がものすごく
僕の中ではサッカーに影響を与えているんです。
でも当時
スラムダンクもあったんですよ。
スラムダンクなんかも伝説の漫画なわけですよ。
やっぱりあの週刊少年ジャンプ
週刊少年ジャンプでスポコン
スポコンスポーツの漫画って結構実はゴハッとて
スラムダンクが唯一
そのスポーツの漫画を成功させたと言われています。
それまではヒーローも戦い物だったりとか
そういったものが王道の漫画だったんですよ。
だからスポーツ
僕の時代とかもそうなんですけど
あと不良漫画
これはどっちかなんですよ。
当時
それまでスラムダンクの話からすると
スラムダンクは少年ジャンプで
担当者もスポーツはやめましょうって言ってたんですよ。
だから
そうなの?
実はスラムダンクもスタートして
井上武子先生スタートして
途中までヤンキー漫画に切り替えるか
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スポーツに行くかって
ずっと悩みながら
どっちにも行けるように道を作ってた。
確かに桜木花道
どっちも行けるっちゃ行けるもんね。
あの辺まではまだ
ヤンキー漫画の方にも
振り切れるようになってたんですよ。
でもスポーツの方に行って
よかった。貫いてくれてよかった。
それが成功したから
スポーツの漫画っていうものが
世に広まっていった。
特にサッカーの世界漫画も
キャプテン翼以外
なかったんですよ。
それまで。
私2つ上の兄がいて
シュート読んでたから
私も借りてチラチラ読んでたんです。
シュートね。
知ってるだから。
映像化もされましたもんね。
実写ね。
それこそ実写はちょっとね
スマップのあれだったけど
全然響かなかったけど
漫画がね。
漫画。
で、なんか漫画からアニメ化になる
アニメを見るっていう人が多かったね。
僕の時代って。
今アニメから入る人って結構いるじゃない。
そうですね。
アニメを見て
こんな漫画あったんだって
漫画に入る人もいるだろうし
ラノベに行っちゃったりとか
小説読む人もいるだろうし
あったんですけど
僕らの時代って漫画があって
アニメだったんですよ。
で、漫画でね
やっぱりサッカーの漫画って
今はね、いろいろある
またシュートが成功したことによって
いろいろと生まれたんですけど
サッカーのあの
言うたら
瞬間瞬間でいろいろ場面が変わっていくスポーツを
漫画で表現する難しさ
それが少年の心に届くのか
っていうのがやっぱり不安視される中で
大島司先生が
シュートって漫画を書いて
それをドラマティックにね
ストーリーを描ききって
それが静岡の高校サッカーをテーマにした
シュートって漫画で
そらもう僕衝撃でしたよ
中学、新設高
新設高校に1年生だけのチームができて
そのキャプテンが久保義春
ほぼ監督も
自分がやってた伝説の久保義春っていう選手がいて
そこの1年生チームが
その年の
ベスト8まで
県のベスト8まで行く
それに憧れて
久保義春に憧れて
主人公の田中敏彦っていう選手が
大島三人と
一緒に中学からその高校に行くと
で、新2年生になって
そっから掛川っていうね
高校があって
その高校が全国に
戦っていくっていうストーリーなんだけど
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久保義春がかっこいいのなんの
あの
あんまり覚えてないんですけど
ただスポーツだけではなくって
人間の
関係がね
結構先輩が
辛いことになったりっていうシーンがあったのは覚えてるんですよね
そうなんよこれがさ
あの当時やっぱり衝撃を受けたのが
8巻ぐらいまで
1巻から8巻
8巻がね
大きな山になるんだけど
全えっと
何巻出てんだっけな
16巻だったっけな
ちょっと今調べてみますけど
えっとね
シュートのね
全16巻って書いてありますね
そうだよね
ただその後
全33巻かな
その他文庫版が全16巻だから
関数で言うと全33巻って書いてありますよ
実はいろんな高校のストーリーがあって
最後まとまるんですよまた
全国で
シュートってね
掛川の話っていうのが
主人公の田中敏子の話が
掛川の中で16巻か17巻ぐらいまで
確かそんな感じだった気がする
その後また青の時代とかになって
シュート青の時代とかになって
違う高校の話になるんですよ
それがまとまって今度全国で戦うんですよ
あるんですけど
シュートの8巻がね
衝撃だったね
久保吉原
久保吉原が死んじゃう
病気で
なんかねものすごく衝撃的だったから
そこは覚えてますよ
でも掛川が準決勝まで行って
準決勝でゴールとゴールで
伝説のゴールとゴールからゴール
自分の自陣のゴールから
久保吉原が11人抜きして
11人全員抜き去ってゴールを決める
っていうシーンがあるんだけど
もうそんなの今読んでも
オエツするくらい泣いちゃう
それで久保吉原そのまま倒れて
白血病隠しなんだけど
亡くなっちゃうんだけど
それを背負って
残った部員たちが
全国強くなっていくっていうね
それを乗り越えて強くなっていく
それもまた感動なんだけど
すっごいいい話
だから藤田東っていう王者がいて
そこに最後戦っていく
向かっていくんだけど
いつもやっぱりスポーツって
スポーツ漫画って
絶対王者がいて
それに挑戦する
なんていうの
ミラクルのね
その親切チームだったりとか
そういうのに俺は当時
すっごい憧れたわけよ
それと重なったのがね
当時
蓄養だったの
当時僕らが中1、中2、中3あたりの時って
まだ蓄養学園サッカー部って
全然名もなき高校だったの
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その時の絶対王者
東海大吾
東海大福岡
やっぱり当時ね
1992年とか93年ぐらいか
92年の時とかっていうのは
僕らが中学3年生の時
福岡県大会をやっぱり
決勝は東海大福岡とか
東福岡が決勝だった
だいたいもう2校がなってて
パンフレットとか書くと
本名が二重丸ってつくんですよ
そこ東海大吾とか二重丸つく
で東福岡が対抗で丸になる
で三角の高校が2校つくんですよ
それはダークホースになって
そのね90何年か
三角に蓄養僕の母校が入ってたんです
その試合を僕ね見た時に
その本当に立ち上がっていくんですよ
立ち上がっていって
それを見た時に僕
ちくしょう1校って決めたんですよ
でその入ったんですよ僕
その高校もちろん入って
そしたら1校上に
久保辰彦っていたんですよ
俺さ
もうえーっつって
すごいわね
久保義晴のように
苗字がね一緒の
そうだしもうスーパースターで
ものすごく実力もあってっていう
先輩が久保さんが1校上にいたの
1校上にいたのよ
その時にもうまるで
もう僕はね
シュートの主人公になった
俺は田中利彦だぐらいのね
もうそんな漫画のような
ストーリーに中に入り込んで
高校作家を
やったんだけど
いやー今思い出してもやっぱり
シュートって漫画はすごく
僕に影響を与えた漫画だな
今久しぶりにこの絵を見て
懐かしいぞこういう世界観だった
ってちょっと思い出しましたよ
兄に借りて読んでましたよ
33巻だねやっぱりね
田中利彦はさ
主人公の田中利彦はね
中学卒業するまで高校入るまで
右利きでねずっとやってたから
右のがキック力は自分ではあると思ったけど
久保義春はね
田中の体を触ってね
左の方が筋力があるっていうのを見抜くわけ
すごいね
そんなの見抜く中学生いるかね
高校生だ高校生では見抜くわけ
漫画だからいいじゃん
で右の左利き足じゃないときに
蹴るときに軸足がぶれてるから
それを矯正するためにね
壁際で立たせてシュート練習するわけ
すごいね
それで左のキック力に目覚めるわけ田中利彦
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だから俺もさ壁際でさ
俺もやってみたりとかする
やってみちゃったりとかするんだけど
全然なんだけどさ
そういうサッカー少年いっぱいいただろうね
全国に
いたんだよ多分ね
なんで壁際にいるんだろうっていう子いっぱいいたでしょうね
当時ね
うわー
いやーなんかそのなんだろうな
あのー高校サッカーもね
もちろん今はもうどこの
もちろん僕応援しますするけども
やっぱりもう福岡県を代表した高校になれば
特に今東福岡が強いんでね
代表になってくれたらもちろん東福岡を応援するし
全国では
あのーいろいろこう選手権
もう今年も終わったのかな
また今年の冬にまた選手権ありますけど
なんかまたなんかちょっと僕ね
その当時のことを思い出しながら
ずっと応援したいなと思いますけども
今日はこの辺で
読みたくなっちゃったシュートね
読んでみて
ほんとねいやもう忘れてるもんね
あの頃パラパラって読んでたもの
今だからこそわかるっていうのがあるかもしれない
いやー面白いよ
俺もねちょっとね
こう選手読み始めたのまた
あーそう懐かしいでしょ
いやー
読みがあるでしょ
もうだって前回もってたもん
あーそうよね
読んでみようかな
うん
ワッフルーム安岡慎一のトークエイターでした
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