00:00
アイドルのバズの話しましょうか。 岡田 しましょう。 はい。もう恒例になってきてますが。岡田 2025年6月に話してます。
はい。ちょっとあんまポジティブな話題じゃないかもなんですけど。 岡田 なんですか?
キラメキアンフォレントさんっていうグループ。 岡田 はい、お名前は。 三重のご当地アイドルとして始まった、日本コロンビアンさんのところのアイドルグループなんですけど。
もう結構老舗というか、休止期間とかもありつつも2015年ぐらいに結成して、11年目とかですかね。途中体制とかも変わって、今ちょうど新体制1年目ぐらいの感じなんですけど、ちょっと炎上してまして。
岡田 炎上か。なんか見たような気がするな。 ツイッターの方で。たびたびちょっと問題になってたんですけど、公式運営の発信の仕方があんま良くないみたいな話で。
今回燃えた部分は、オタクがステージの後ろの方で大きく暴れたりするじゃないですか。それを公式の人たちが撮影して、Xにあげて、オタクの皆さんステージを見てくださいみたいな発信をしたんですよ。
半分ネタみたいな。 岡田 これはネタじゃないですか。結構界隈ではそういうのあるじゃないですか。
ちょっと面白がってるとも撮れるし。 岡田 それを引用で一人のオタクの、これはきらめきアンフォレンスさんのファンの人らしいんですけど、この人が引用で、こういうのは不愉快ですみたいなのをあげたんですよね。
どっちに向かって不愉快は。 岡田 これは後のいろいろ発言でわかるんですけど、これはこういう後ろで暴れてる方。
人の方。 岡田 への発信だったポイント。
公式がそういうツイートをするのが不愉快ではなく。 岡田 ではなく。でもまあそういうのを多分結構言われてるアカウントだったから、勘違いしちゃったんでしょうかね。
そっか、公式はそう受け止めてしまったんだ。我々が言われてると。 岡田 そうです。それに伴う引用でもう一回公式が、そんなことを言うお前の方が不愉快ですと。
二度とライブ見に来ないでくださいみたいなことを言いまして、これがもちろん大炎上。もちろんですよこれは。
公式がやってるわけですよね。 岡田 そうです。それに伴って謝罪動画をですね、メンバーの鈴木もぶちゃんっていう子が先日あげまして、それがちょっと話題になってるわけですけど、
鈴木もぶちゃん的にはですね、この後ろの方で暴れてるオタクたちっていうのは、そもそもうちのグループのファンじゃないことも多いと。
へえ、そうなんや。 岡田 なんかそういう界隈では有名なオタクみたいなのが、いつも幅を利かせて暴れ込んでいて。
だからそういうのもちょっとあれだし、それをネタにして、あげている運営の、運営でさっそくまた瓶状して炎上して炎上情報みたいになってるのは、正直あんまり好きではないみたいな。
03:08
プロデューサーの方が動かしてるらしいです、このアカウントは。公式アカウントはですね。だからプロデューサーの方がもう全部発信してるんですよ。
プロデューサーも言ってるんですね、この発言をしたのは私ですと。言ってて、それに伴って、これも賛否あると思います。
今回不快な思いをした人は、今回の次やるゼップダイバーシティ東京でのワンマンがありますからチケット、チェキ券をお渡しするんでみたいな、それ言ってくださいみたいな。
これで300枚売るみたいな。言ってて、それも結構メンバーのモブちゃん的にはちょっとあんまり、炎上してそれに伴ってみたいな。
ただそれに負けないように、私たちも手売りをするので、ちょっと頑張りますみたいな動画だったんですね。
そっか。
はい、だからちょっとプロデューサーとメンバーのどっちもグループのことは愛してはいるんでしょうけど、ちょっと乖離が生まれて炎上しちゃったみたいな。
これが公式が攻撃的なツイートをしたのではなく、これはきらめきアンフォレントが公式で言ってるんですけれども、
担当の人がアカウントを誤って、きらめきアンフォレントのアカウントの方で攻撃的なね、お前が来んだみたいなのは言ってしまったっていうのは大前提にあるんですよ。
だから公式でそこまで強いことを浴びせるつもりはもちろんなかったっていうのは前提にあるんですけれども。
たびたびそういうことを言ってたアカウントだったのと、それを言ってたのがプロデューサーっていうのがバレてるんですよ。ずっとそういうタイプの発信をしてたのは。
一定期間アカウントへのログインを禁止し、運用体制の見直しを行いますっていうのを公式で言ってるってことは、このXの運用をする人も変わるんじゃないかっていう。
だからプロデューサーと運営体制とのあれもあるのかもしれないですね。その壁というか。
あんのかな。
そうなんでしょ。俺もう言ったのはプロデューサーやって言ってましたからね。
まあ何が正しいんかちょっとあんまりわかんない世界の話でありますけど。
まあ湧いてるのも人それぞれのとこあるもんな。
それドッペルさん前も言ってましたよね。どうしてもああいうライブハウス的な会場だと、あれはあれで一つの文化っていう。
そう、私はもうあれごと見たい。湧いてるオタクごと見たい。下手したアイドルを湧いてるオタク越しに見たい。
ぐらいな感じなわけですよ。
まあ一つの景色って感じは確かありますよ。
いやそうなの。だからそれがね一定数ね。そうしんどいな。
なんかね、オタクの人からしたらさ、逆にそこに参加しなきゃいけないんじゃないかっていう気持ちになっちゃう人もいるでしょうし。
なんかその不思議やなって思うのは、あの湧き方、大暴れの湧き方の時って、前方の時もあれば後方の時もあるんですよ。
あれってなんかどういう違いなんやろうって思うんですけど。
06:02
後方が多いような気もせんでもないけど。
やっぱ本当のファンの人たちはやっぱ前方に行きますよね。きっと優先で先行って。
だからそのモブちゃんが言ってたような、自分たちのファンではないみたいな、何でも湧ければいいみたいな人たちがやっぱ後ろで暴れてるのはあんまあれなんでしょうね。
あとはオタクの関係性とかもあるし、曲による場合もある。
あのメンバーの方に近づいていかなきゃいけないみたいな。その湧いてる中でね。
メンバーの中にね、その振りのオタクがその曲の中にそのメンバーに近づいてワーってこう、ステージの方に手を向けるみたいなのがあると、また前方でやらないかしら。それは様々なんでしょうけどね。
でもやっぱいるっぽいですよ、そのああいう後ろで湧く人たちの中では、やっぱそのボスオタクみたいな、そういう界隈では幅大きかする有名オタクみたいな。
やっぱあの辺のある力の感じとかも、個人的には結構嫌だな、そういうのは。
なんか別にオタクに差はないわけで、偉いとか偉くないみたいな。この人が有名でその人がやることが正解だみたいなのはちょっと違う気がしますけどね。
そのルールでやってもらわな困るみたいな感覚がね。
でも結局それを利用して、公式も臨場しようとしたみたいな流れでもあるでしょうからね。オタクのみなさん。オタクのみなさんのステージを見てください、面白いけどな。
そこまでめっちゃネタついやったよ。
ここまで面白いですけどね。でもそれにつけて不愉快ですと言ったファンの人の気持ちもそれはそれで正直か。
悪くない。そこまで悪くない。
その後単純にプロデューサーがアカウント間違えて攻撃したのが単純にすごく良くない。
本人も後から自分のアカウントで言ってましたけど、酔っ払ってやったみたいな。
そう。酔ってる時にツイッター触っちゃダメですよ。どの界隈のみなさんもそうですよ。
トラッシュトーク的なノリかもですけど、あんまり良い思いはしないですね。良い気分はしないんだよな、こういうのって。
誰も得してないもんね、この話ね。
あれ、モブちゃんが言ってました。こういう感じで集まった人たちの前で記念すべきファーストワンマンはちょっとなみたいな。
そういう集め方のお客さんが集まって埋まりましたもちょっと違う気がするとも言ってましたね。
なんかもっとちゃんと集まってゼプダイバーシー東京でというお話もありましたね。
難しいとこですけど、あとはこれちょっと余談なんですけど、謝罪動画が上がってるって言ったじゃないですか。
この謝罪動画が上がってるんですけど、モブちゃんのお家でたぶん撮ってるんですよ。
猫が2匹いて、猫がずっと動いてて、その謝罪動画の後ろで。
めっちゃ可愛い。
あ、話が全然入ってこない。
ああ、めっちゃ可愛い。
一生外見たい猫みたいなのが後ろにいて。
09:00
そりゃそうですよ。猫に罪はないですから。
途中からほんと集中できなくて。
猫可愛い動画や。
これはちょっと見どころなんで。
ああ、ほんとやな。
ちょっと見てみてください、ぜひ。
そっち見たくなってきましたね。
だいぶ面白かったです。
私はグループが大好きでみたいな話してるときに、本当か?みたいな感じでこっち振り向く。
猫も大好きでなんだろうって思ったよね。
面白かったです。そこはまた完全に余談だったんですけど。
ちょっとこのきらめきアンフォレンスさんの曲とかめっちゃいいんで、ライブも絶対いいはず。
でもこういうのはちょっと一つ挙げとかなきゃかなとは思いましたね。
物議を醸した話題でした。