1. ざっとんの旅セヨ日常
  2. 初の音楽ライブに興奮する私
初の音楽ライブに興奮する私
2024-08-01 23:04

初の音楽ライブに興奮する私

人生で一度も音楽ライブに行ったことのなかった私が、
ついにライブハウスに足を運びました。🎤その感想や体験をシェア致します。
また、なぜ歯列矯正を始めたのか等もお話しています!


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
みなさんこんにちは、ざっとんです。はい、8月に入りましたけれども、みなさんいかがお過ごしでしょうか。めちゃめちゃ暑いですね。もう本当に会社にね、あの色付きのシャツを着ていけないんですよ。
青いシャツとかね、あの着ていくとね、ちょうど背負ってるリュックの部分だけ色が変わってて、 なんかねちょっとリュックを外してその汗じみがね、見えちゃうのがちょっと恥ずかしい。
そんな季節になって参りましたけれども、8月に入ったということで、もう夏はそろそろ前半戦も終わりまして、今からね、中盤に入っていくのかなと思っております。
僕の中では夏っていうのは、7月、8月、9月、この3ヶ月間だと思っておりまして、 9月はね、もう夏じゃないっていう人も中にいるかもしれませんが、僕はあの夏が好きなので、
その1年の中で夏が3ヶ月あるっていうね、ちょっと長めに、心理的にも長めにとっておきたいっていうのがあって、9月もガンガン夏に入れてます。
実際めちゃめちゃまだ9月って暑いし、全然ね、あの水遊びとかバーベキューとかもそうですけど、夏っぽい遊びって全然できる季節なので、
まああの余裕で、3ヶ月、9月か、は夏のうちに入るかなと思っているわけなんですけれども。
でね、7月終わった、夏が、夏前半が終わったっていう話の中で、もう一つ僕の中でもね、ついに終わったっていうのがもう一個ありまして、
ちょっとね、前のポートキャストでもちょろっとお話ししたんですけど、歯の矯正が終わりました。
約2年半ですね、ずっと歯に歯列矯正のワイヤーをずっとかけてたんですけど、それがつい先日ようやく外れまして、
上唇の後ろと前歯の上の歯がね、ピタッとひっつく感覚っていうのが、これこれ!って、久しぶりにね、懐かしい感触を味わっております。
本当にね、2年半、長かったです。僕がね、東京に来てから知り合った友達の中では、僕が歯の矯正をしている状態でしか僕のことを見たことがないという人もたくさんいるかもしれなくて、
友達の中に。なんでね、早くこれを見せつけたいわけなんですけど、矯正をしていない自分っていうのをね、それぐらい長い間しておりまして。
始めたきっかけなんですけど、僕、昔からずっとすごい寝てるときに口呼吸をしてたんですね。
っていうのが、僕のその歯列矯正をする前の歯並びが、なんというかガタガタだから矯正をしたっていうわけではなくて、
なんか本当に歯が全体的に、もう前歯とかだけじゃなくて、前歯の横の歯とかも後ろの歯とかも全部、全体的に前に出てたんですよね。
なんで、口を閉じると、くの字になるというのかな、ちょっとくちばしっぽくなるというか、そういったもこって口が膨らんでて、
03:01
そのせいで、夜とかね、寝るときとか、口に力自分で入れてないわけというか、リラックスした状態になるので、
勝手にね、パーって開いちゃうんですよね、口が。それで口呼吸をしちゃうっていうのが、ずっと昔から続いていて、
口呼吸をすることによるデメリットって、本当にいろいろたくさんあるんですよ。
一番代表的なのは、やっぱり口呼吸をすることによって、喉に菌が入りやすい。
例えば、寝てるときクーラーつけっぱなしにしてたりとか、そういうことをしながら口呼吸をしてると、直で菌とか乾燥した空気の中にいるウイルスが口の中に取り込まれていって、
すぐに風邪をひいてしまうとか、そういった弊害があるわけなんですよ。
もう一個、これは個人的なことですごく嫌な、困っていたことがありまして、寝言がめちゃくちゃすごかったんですよ、僕昔。
これどれくらい寝言がすごいかっていうと、ただよくわからない言葉をむにゃむにゃでかい声で言うとか、
そんなのだったら正直、かわいい方なんですよね。
僕の場合は、本当にはっきり日本語で喋るんですよね、寝てるときに。
これ本当に聞いたことが、聞いたら本当に恐怖するレベルだと思います。
僕が大阪でまだ実家に住んでいた頃、妹と部屋が隣だったんですよ。
結構壁が薄くて、自分の話してる声と結構ちゃんと聞こえちゃうというか、妹の声も僕の声もお互いにすごい聞こえちゃうような部屋に住んでたんですけど、
妹からのクレームが本当に多くて、また昨日より喋ってたとか、ほんま気持ち悪いわみたいなことを本当に散々言われてたんですよ。
僕も実は自分の寝言で起きてしまうみたいな、あまりにも起きすぎてってことが何回かあって、夢の中で僕が喋ってることをそのまま口に出しちゃうんですよ。
普通の会話だったらいいんですけど、特に夢の中で友達と喋ってて、ツッコミたくなるとき、なんでやねんとか、会話の流れで大きい声を出す瞬間っていうのがあって、それをなぜか僕はそのまま口に出してしまうんですよ。
それがもう口が開いてるからとか口呼吸してるからとかが理由なのかわからないんですが、とにかく喋ってしまうと取り憑かれてるような感じに見えてしまうわけですね。
それが本当に嫌で、僕それを口呼吸であったりとかその異常な寝言を防ぐために口にバンドエイドを貼って寝てたんですよ。
テープっていうのかな、口呼吸しないようなテープを毎晩貼って寝るのがずっと習慣になっていて。
そうすることによってどれだけ口がちょっと出っ張って自然に口が開いてしまうような状態でも強制的に閉じられてるわけですので、口呼吸ももちろんしませんし寝言も言いませんと。
なんですごく僕にとってはその口テープ貼って寝るっていうのは体の健康的にも心の健康的にも、そして周りで寝てる人たちにとってもすごくいいことだったんですけど、ただ貼ってないと全然効果がないわけですよ。
06:13
貼ってる間に口を閉じるっていうのに体が慣れてくるというか癖がつくっていうのが全くなくて、テープを貼らなかった日はもう余裕で口呼吸しまくりだし、まあ時には喋るし寝言を喋るしっていうものすごい怖い状態になっていて。
なんで色々検索してとか調べて、もう強制しようと社会人になってから思い立ちましたっていうのがきっかけでした。
強制することで口の出っ張りを抑えて鼻呼吸が自然とできるような状態にする、プラス寝言も解消する、調べている中で鼻の強制によって顔もすごく良い感じになるよっていうね、3つ目のメリットもあって、良い感じっていうのは口の出っ張りがなくなってちょっとかっこよくなるぜみたいなのがあって、
あ、いいねーっていうこのね3つ目のメリットがあったので、まあそんだけね、良いメリットがあるのと、プラスこれから一生ね、自分がジジイになって死んでいくまで口にテープ貼って寝るって結構つらいなと思ったわけですよ。
なんなら僕友達の家に行った時とか、泊まりに行った時とか、初めてのデート塗る晩の夜とかも余裕で口にテープ貼ってたわけなんで、それがね死ぬまで続くって結構嫌じゃないですか。
ちょっと想像してほしいんですけど、デートして仲良くなってすごく良い感じになるなと思った相手が、じゃあ夜一緒に寝ようかって寝る時に、ごめんなさいじゃあ今から口にテープ貼りますねって言ってバンドエイドを口に貼り出したら、結構もう恐怖じゃないですかっていうのもあって、歯の強制を始めました。
2年半ですね、ずっとワイヤーを続けていて、痛みとかはね、もちろん最初はあったんですけど、正直1年も経つと慣れてきて、あるっちゃあるけどっていう感じで、唯一弊害がずっと気になるなっていうのが、もうご飯食べた後に物がつっかかる、詰まるとかそういったぐらいで、それもちゃんと歯ブラシする習慣が身につくきっかけにもなったので、
昼ご飯食べた後とか、ご飯食べた後にすぐに歯磨きしたくなるというか、するような習慣ができたので、結果的には良かったんですけど、正直それぐらいの問題しかなくて、2年半経ってようやく先月外せたわけなんですけどね、本当にこれは僕自分でもびっくりするくらい本当に顔が変わってて、
最初に言ってた3つ目のメリットっていうのが正直なところ一番大きくて、本当別人になってるんですよね顔が、いい意味でね、それは彼氏からも友達からも親からもみんなから言われたことなんで、それは本当にやってよかったなっていうのと、最初に言ってた1つ目の僕が悩んでたこと、口コキをしてしまうっていうのも、これは正直感知はしてないんですよ、感知はしてなくてちょこちょこ口コキしちゃうけど、
ただ閉じれてる時間も長いというか、口にテープ貼って寝てる間ずっと貼ってなくても、まあいいんじゃないかっていうくらいにはなりました、もう1つの寝言っていう点もかなり激減したんですよね、もしかしたら言ってるのかもしれないですけど気づかないうちに、ただ僕自分寝言言ってると起きちゃうんで、それが全然ないっていうのはまあおそらく寝言減ったんだなって思います、
09:24
まあどっちも感知、口コキも寝言も感知したわけではないんですけど、やる前に比べたら相当減っていて、まああのなんというか馬鹿高かったんですけど、だいたい約100万ぐらいして分割でね、2年間毎月払い続けてたんですけど、本当にこれはお金かけてよかったなって思います、
もう止血矯正やった人ってみんな言うんですけど、若いうちに矯正やっておいた方がいいよっていうのはあって、僕も22年半だから24ぐらいからやり始めて、本当に子供のうちにやっておけばよかったなと思ったこと何回もありますし、
ちょっとね、そこら辺で悩んでる方とかいたら、本当に高い買い物というか治療になるので、めちゃめちゃお勧めって簡単に安易にお勧められないんですけど、やる価値は本当にあるかなと思います、長いですしお金もかかりますし、そこは相談というか財布事情とか経済的な状況とか、
いろいろね、もちろん歯医者にその2年間半通い続けられるかっていうところも大事ですし、考えることはかなり多いんですけど、それはもう本当にいく価値があるかなって思います、一番この3つメリットがあった、寝言が減った、口呼吸がなくなった、顔もいい感じになったっていうところを除いて、本当に自分でも外してようやくわかったメリットという4つ目がありまして、
それがすごい写真を撮るときにめっちゃ笑えるようになったっていうのが僕の中ですごい良かったなと思ってて、もともとそんな写真撮るときにあんまりニコって笑う、歯を出してニコって笑うタイプではなかったんですけど、歯の矯正始めてからやっぱりなんかちょっとさらに今ガッて笑うと、
銀でガーってザーって見えちゃうよなーっていうのが、写真を撮るときに頭によぎったりしてたんで、あんまり口をオピダに開けて笑うっていうのがなんとなく嫌だったんですけど、終わってからは歯の状態もならないように綺麗になってるし、もうワイヤーもないしで、
写真を撮られるときに自分で進んで歯を見せて笑えるような状態になってきたのは、なんというかね、写真を見た後も自分がなんかすごい幸せそうというか楽しそうに見えるのもあって、なんか本当にすごい良かったなって思います。これだけ4つメリットがあったわけなんで、なんというかやってよかったなと思うわけです。
はい、ちょっと長く喋りすぎてしまいました。はい、ちょっと歯のね、矯正をね、話を今度ちゃんとやりますっていうのをね、結構前のエピソードで話しちゃったんで、しっかり話そうと思ったらもうこんなにも話してしまいましたけど。はい、あのちょっと遅くなりましたが、今回も始めていきましょう。ザトンの旅せよ日常。
12:14
はい、改めましてザトンです。ザトンの旅せよ日常。この番組は東京の生活をギリ生き延びているゲイザトンがこんな日常生活の話を気ままにお話ししている番組です。はい、ということで、今回お話ししようと思っているのが、私ザトン、26歳にして初めて音楽のアーティストのライブに行ってきましたというお話です。
えっと、あれのライブに行ってきたんだと言いますと、神戸出身のマナコ新田さんっていう、えっとね、僕と同い年のアーティストの方のライブにちょっと行ってきました。僕もその前からすごいずっとファンだったっていうわけではなくて、実はそのマナコ新田さんを知ったのは本当に1ヶ月ぐらい前だったんですよ。
そのきっかけが、僕が大学時代からもうめちゃくちゃ大好きな川島小鳥さんっていう写真家がいらっしゃって、その小鳥さんがマナコ新田さんのミュージックビデオを撮りましたっていうのをちょっと聞きつけてというか、あの情報で知って、小鳥さんが撮ったやつなら是非見ようと思って、それで初めて曲を聴いたのがきっかけでした。
それが本当にもう1ヶ月ぐらい前の、本当につい最近の話だったんですよね。で、まあその映像ももちろん僕はすごい気に入ったのと、プラスそのマナコ新田さんの曲自身にものすごく僕は惹かれまして、1曲聴いた後に、え、なんだこれと思って、めちゃめちゃいい声、めちゃめちゃいい曲やんと思って、で、もうそこからSpotifyでね、まあ僕はいつもお世話になっているSpotifyで他の曲も全部聴いて。
で、なんとしかも1ヶ月後にちょっと東京でライブをします、あのツアーをずっとやってて、あの日本中いろいろ飛び回って、で最後の日に東京のライブが1ヶ月後にありますよっていう情報も一緒に知ったんですよね。
で、めっちゃ迷って、というのも僕人生で1回も今までライブというものに行ったことがなくて、あのそのミュージシャンのライブというものに行ったことがなくて、どういったものなのかっていうのが全く想像ができなくて、ちょっとどうしようかなどうしようかなって思ってたんですけど、やっぱり何回も何回も聴いているうちにやっぱりこれ、この声というか歌を生で聴きたいなって思いがどんどん強くなってきて、
で、ちょっとね彼氏を今回誘ってライブに行くことにしました。本当に今までね僕ライブに行こうと思ったアーティストさんは何組かいたんですけど、なんかもう既に活動を休止してたりとか、僕が行こうと思った瞬間に会社発表したりとか、まあそんなカウントがあって全然行く機会がなかったんですよね。
15:06
っていうのがあって、全然そのライブの経験というものがなくて、今回初めて行ってきたわけなんですよね。本当に感想から言うと最高でした。そのライブが行われたのが、世田谷にある人もよく集まるようなライブハウスで、僕も仕事終わってからですね、平日の金曜日だったので、仕事を切り上げてすぐに電車乗って、で、まあちょっとゲイギリでね、ライブハウスに着いて、そこでライブに参加したわけなんですけど、
僕がね、その一番好きな曲があったんですよ。それが月の兵士っていう曲で、それがちょうどあの最初に話していた川島小鳥さんがミュージックビデオ撮った曲でもあるんですけど、僕がこの曲をすごい好きな理由っていうのがね、ちょっと前回話したベトナム旅行にも若干あのなんというか偶然にも関係がありまして、
この月の兵士っていう曲の歌詞をね、このマナコ・アラタさんのお兄さんが作詞されてるんですよ。マナコ・アラタさんの曲って自分で書かれているものであったりとか、お兄さんが書かれているものとかがあったりして、その月の兵士はお兄さんが書かれたものの一つらしいんですけど、
で、この月の兵士っていうのが曲を作る際にきっかけになったというか、これを見て作ることを決めたみたいなのが一つあるみたいで、というのをインタビューで読んだんですよね。ネットにある月の兵士ができた時のきっかけみたいなのが書いてあって、それがベトナム戦争中にですね、アメリカ人の兵士が残したレポートというか手記というかが一つありまして、
というのが当時ベトナム戦争中に宇宙船が発射して、月に人類が初めて降り立ったわけなんですけど、そのアメリカ人の人が残したレポートによると、アメリカという国はものすごく奇妙な国だ。
今異国の彼方で何万人という兵士が毎日毎日死んでいっている苦しい状況にあるのに、今アメリカの国民たちが最も興味を示しているのは、そんな死んでいく国民のことではなく、たった二人だけの月にいる人間のことだけだっていうね、そういうレポートを残してるんですよね。
それを見たお兄さんが、真田彼方さんのお兄さんが作詞をされたのが月の兵士っていう曲なんですよ。実際この曲の歌詞の中にも、そういったベトナム戦争中のアメリカ兵のレポートを思わせるような歌詞が含まれていて、結構直接的にベトナム戦争の歌ですというわけではないですし、それが前面に出ているような曲でもないんですけど、
それがちゃんと感じられるような曲の雰囲気だったり、歌詞になっていて、僕が偶然にも言ったのが、僕がベトナム旅行に行ったっていうのをね、一個前のエピソードでお話ししたんですけど、
18:10
その曲、僕が真田彼方さんを知ったのが、ちょうどそのベトナム旅行に行く、本当に1週間、2週間くらい前の話で、ちょうど僕の興味が完全にベトナムの方に向いてる時に、この月の兵士という曲を知ることになって、
なんというか、より一層その曲を深く感じられるというか、歌詞を味わい深く感じられたというか、ベトナム旅行に行って、戦争系の博物館とか見た後に、そういった月の兵士の曲を聞くと、さらに自分の中にも深く入り込んでくるような感じがして、そういうのもあって、僕が真田彼方さんの曲の中で一番好きな曲になったんですよね。
それ以外の曲も、本当に実際Spotifyで聴くのとやっぱりライブで聴くのって、本当に当たり前なんですけど、僕にとって初めてのライブ体験だったので、全然違うというか、真田彼方さんの声って、僕にとって本当に心にね、本当にスッと耳から入ってきた心にも通って、スッと入り込んできて、体を幸せで満たしてくれるというか、
それでいて、その幸せがスッと消えるんじゃなくて、お腹というか胸というか、体中に沈殿していくような、真田彼方さんの歌声がね、僕の体の一つになっていくような、そんなすごく気持ちのいい歌声で、だいたい2時間弱ぐらいのライブだったんですけど、本当に一瞬で終わっちゃいました。
でも真田彼方さんの曲もいいんですけど、本人というか真田彼方さん自身もめっちゃ人柄がいいというか、盛り上げ上手というか、すごくいい人柄をしていらっしゃって、真田彼方さんが喋るたびにすごくいい雰囲気に包まれているというか、他のお客さんも曲に乗りながら、真田彼方さんのお話に楽しみながらというか、すごくいい雰囲気のライブでした。
僕もすごく楽しんだので、帰りはライブTシャツというか、買って、しっかり翌日遊びに行く時に着ていくという、めちゃめちゃどっぷりライブを楽しむことができました。
本当にいい経験ができたなと思います。
ということで、今回は歯の矯正をした話と、真田彼方さんのライブに行った話を、一緒に聞いてみていただけたらと思います。
21:04
これはちょっと余談なんですけど、真田彼方さんのライブに行った時に、ちょうど河島小鳥さんも会場にいらっしゃって、たまたまお会いして、ちょっと喋る時間があったので、直接月野平氏を見て、今回のライブに来ました。ありがとうございましたという気持ちもちゃんと伝えられて、僕としては本当に大満足というか、行ってよかったなと思う、なおのこと思うライブになりました。
でね、真田彼方さんが最近新曲を出した曲が、スキアのCMに使われていて、その曲がものすごくいいんですよ。
さっき、月野平氏が一番好きだっていう話したんですけど、僕、その新しい曲、アミドっていう曲なんですけど、これもね、だいぶ僕の中の真田彼方さんの曲の中で、1位に競り上がってくるような、本当に爽快というか、本当に夏にぴったりな曲になってて、今年の夏は少なくとも、もうめちゃめちゃヘビロテというか、今年だけじゃなくね、これからの夏、絶対聴きたいなって思う曲になっていて、
皆さんも良ければ、真田彼方さんの曲聴いてみてください。特にこの暑い中で聴く、そのアミドっていう新曲は本当にいいですね。僕も本当通勤の時とか帰り道とかもよく聴いているので、よかったら皆さん聴いてみてください。
はい、ということで今回はここまでとなります。8月夏中盤戦、一緒に頑張っていきましょう。頑張って生きていきましょう。明日には気をつけてね、元気に過ごしたいと思います。はい、ということでここまで聴いてください。皆様ありがとうございました。バイバイ。
23:04

コメント

スクロール