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80人の飲み会とボケまくる友人達
2026-03-19 26:49

80人の飲み会とボケまくる友人達

実家で録音ってすげー不思議な気分!

感想

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みなさんこんにちは、ざっとんです。 えっと、いつもとなんか音質であったりとか
なんだろう、声の響き方とかは、もしかしたらちょっと違うかもしれません。 というのもですね、私今、実家の方に寄生をしておりましてですね
この音声も自分の実家の部屋の中で スマホの
録音機能を使って撮っている状況でして なんで普段よりもしかしたら聞き取りづらい感じになっているかもしれないんですけれども
はい、そういった環境でね、今撮ってるので、そこをご了承ください。
はい、えーと、なんだっけ、いつも この自分の番組の工場みたいなのがあるんだけど本当に
えーとですね、ちょっと記憶をたどりながら言います。いまだにちょっとちゃんと覚えてなくて えーと、ざっとの旅セヨ日常
この番組は
東京の荒波に立ち向かうゲイのひとりがたりをお送りしている番組です。 はい
はい、えーとですね、今日今撮ってるタイミングっていうのがですね
まずなんでちょっとその大阪に帰省しているのかって言うとですね あの大学時代の友人が結婚式をあげるっていうので招待してもらったので
えーと、まあちょっと週末の時間を使ってですね、金曜日仕事終わってから新幹線乗って帰ってきて
で、式自体は日曜日だったので まあそれに参加してたりとか
あとはまあ普通に高校のね友達と会ったりとか あとは家族と、まあちょっと自分、正月にねあの大阪に帰ってないので
あの家族との時間をまあ過ごしたりとか してました。今撮ってるタイミングも
えっとさっき結婚式が終わってでまあ帰ってきて でまぁこれからちょっとだけその新幹線までの時間でまた
あの 少し時間があるので今録音をしているような感じです。この録音が終わったら
あのちょっと母と一緒にねご飯食べて そんでもう帰ろうかなと思っています
はいまあそんな状況になっておりましてですね まあなんかすごいその先週も含めて今週すごいあの濃い2週だったなっていう感じで
でまあなんかその話をね手短に なんか自分が手短にって言った時って大体長いんだよな
そのエピソード 手短って言ったら手短にねするっていうことを気をつけないといけないんですけども
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うん あのまあちょっと今回しようかなと思っています
ちょっと時系列的に先に先週の話をねしようかなと思ってて で先週のまあ大きなイベントといえば他の番組でもあの結構話がね上がってるかとは思うん
ですけれども ポッドキャスト飲み会っていうのであのゲイの方であったりとか
ゲイの方を含む番組をやっていらっしゃる 方々の
飲み会みたいなのが先週の日曜日かなにありまして なんとね合計80人番組数が
53番組ぐらい あったごめんなさいちょっと記憶をたどって
53番組が参加されてましたでまぁ僕もそのうちの一つ一番組一人として 参加をねさせていただきました
あのすっごい楽しかったです めちゃくちゃ緊張してなんか行く前ちょっとお腹痛くなったりしたんですけど
いやなんか本当に行ってよかったなーって思う会で やっぱなんか80人もいるとあの全員と喋れるっていうことはまあないだろうなって最初
からね一応思ってはいたんですけれども あのそれでもねちょっと主催の六骨パキオさんがですねいろいろ工夫を凝らしてイベントでみんなが
ね いろんな人と喋れるように赤外のアイディアを考えてくださって
考えてくれたおかげで あの
すごくいろんな初めましてをね体験することができました もちろんその前々からあのしてたり話したことがある方ともねテーブルが一緒になったりとか
してそこで改めてちょっと少しお話しする機会もあったし いやーなんか本当にちょっと圧倒され
てはいたんですけどその雰囲気というか人数というか でも本当になんだろうなぁ
こんな番組があるんだなぁって初めて知ることもできたりとかまた改めて話してみて こういう人だったんだっていうこともね
まあちょっと知れたりとか うん本当にすごくあの行ってよかったなと思っててでなんか本当に僕その80人も人が
集まる場所に人生で一度も行ったことがなかったから なんかねその参加
するって決めてから徐々にその参加者が参加者がね増えていく中で だいたいなんか40人ぐらいに達したところで
ジェミニー AI のねジェミニーになんか40人の
40人の飲み会のイメージ図をちょっと生成してくれませんかって言って 40人の時点でも結構僕の中ではあまり想像できない規模感だったんで
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なんか40人が飲み会している画像みたいなのを作ってもらって あーいやこれすごいなぁと思ってこんなにいるかって思ったら最終的にその2倍ですよね
80人にもなって 80人参加するってなったタイミングでも1回生成をお願いしてもらったら
いやーちょっとやっぱなんかすごいびっくりしたのが何の指定もしてないのにそういう 飲み会があるとしか伝えてないのに生成された画像のなんか9割ぐらいが男性だったのがなんか
自分にすごく最適化されててウケるなーって思いました それ以外の情報なんも伝えてないのにね
まあでもなんかその80人が楽しそうに喋ってお酒を飲んでるなんか画像を見ていやこれはもう無理だな全員と喋るのはっていうのはなんかそこでもうちょっと諦め
諦めじゃないけど覚悟はできてました少しね一つ
でもなんかそのなんだろう僕 まあその好きな番組が結構何個かある中でそのフォトキャスターの方が何か参加されるというのを事前に今分かってたから
あのこの人だけにはもうテーブルがどうなろうか あの近くじゃなかったとしても遠かったとしてももう絶対に自分から喋りかけるって決めてた
まあ人がまあ何かいらっしゃってたのであのその人たちにはあの ちょっとすごい緊張したけどでもなんかもう気分的にはやっぱり
推しがというかまああのいつも聞いている番組の方がいらっしゃるっていうのがファン1ファン みたいな気持ちで
あのいつも聞いてますみたいな話をねあのしに行ったりもしました だからそれがすごいあの話したいなと思った人には全員それができたから
それだけでもなんか参加した価値があったなって僕の中ではあって であとすごく嬉しかった嬉しかった嬉しかったのは
やっぱりその年齢がすごく近い人が人とまたなんか話せたっていうのが嬉しくて
なんていうんだろうその同い年の人とかまた1個上とか あの何だろうその今まで一番年が近い人って
あの たまにねこの番組でも名前を出させていただいてるんですけども
あのゲイナユウタのピーチクパチクのユウタさんしか僕はあの知ってる人がいなくて だからその回にそんなに自分の年齢と近い人がいるってことがあのすごく嬉しくて
やっぱりなんか 僕の知ってる範囲にはなっちゃうけど
あのやっぱ年齢が近い人ってそんなにいない イメージ
うん だから
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もうちょっと自分よりももうちょっと年上の人たちがポトキャストしてる人の中には多いなっていう まあなんか
踏まれたイメージがあって だからそのなんだろ別に年が近いからどうこうって話ではないけどやっぱりでも
なんかそこの あの
属性というか が近いっていうのはなんかそれだけでもすごく話のとっかかりにもなるし
なんか同じような世代の人があのいろんな番組でいろんな話をしてるっていうのをもう なんかやっぱ聞きたいなぁってすごく思ってたから
なんかそこで知り合えたのは
めっちゃ嬉しかったなぁって思いますね うん
なんかその20代でって言ってもまあ僕はあと数年 あとちょっとしたらもう本当にもう30代に入るわけですけども
まあでもそんな中でもあの同じ20代であったりとか本当に30になったばっかりの人とか に話ができたのはすごく嬉しかったなって思います
で まあなんかそんなこともありつつ
でやっぱり中の方 そうそう大会自体はすごく楽しくて本当に行ってよかったなぁって思ってたんですけど
やっぱり中根僕のその生まれ持ったそのなって言うんだろう なんか気合とか練習とかでどうにかなる問題ではない
その ソーシャルエネルギーの部分
うん でやっぱり人それぞれあると思うんですよ
あの例えば初めての人と挨拶するのに耐え得る 限界値みたいな
あのまあ初めての人じゃなくても仲良かったとしてもなんですけどやっぱり人と関わる中で 減っていく消費するあの力みたいな
のもあると思ってて で結構その人によってはそのたくさん人と話したりすることで回復していくパターンの人も
いらっしゃると思うんですよ エネルギーをむしろもらえるというかでも僕はやっぱりあの
何その 使っていくタイプ
だからあの結構その もちろん80人のうち多分話せたのって20人もいかないぐらいだと思うんですけど
そんでもまあなんかその場の そこにいるってだけでもやっぱり
なんかいろいろと気を 社会ソーシャルエネルギーを使うところはあって帰ってから本当に1時間ぐらい何もできなかった
ただ呆然と あのスマホをスクロールして
一点を見つめてね 別にそのスマホで何か見たいものがあるわけでも何かを見てるわけでもなく
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ただスマホを見てる虚無の時間みたいなのがあって
うん なぜかあばらも痛くて
それはソーシャルエネルギーと何も関係もない話なんですけど やっぱりなんかそういうところは自分はそのソーシャルエネルギーの
あのマックス値がやっぱりやっぱ あの低めだなぁとは思いましたまあそれがだからそれがあったからあの
嫌だったとか別にそういうことは思ってなくてそれは人それぞれね あると思うので
まあその なのでまたもしねこういった機会がありますよってお声掛けいただくことがあったら
絶対もう参加しますってもうすぐに言う あのぐらいすごく楽しかったなっていうのは
ありつつ ソーシャルエネルギーの消費もありつつっていうのでまぁでもそれってまさに充実って
ことだよなって思いました改めてね はいなんか本当に行ってよかったなってあの繰り返しになりますけど思いました
あの主催のパキオさんとトラさん本当にありがとうございました で
えーとですね 話題は今週の大阪帰省の方に移るんですけども
いやーなんか 結構久しぶり
いやでも1年ぶりとかではないんですけど前回帰ったのがその方 あの日ですねあのオールナイト万博
ぶりに まあ大阪に
帰ってきて で
寄生したのはさっきも話したんですけど金曜日のより仕事終わってからだったんです けど
ちょっといろいろ新幹線が止まったりとか遅延してたりとかで 定時が
定時を迎えてすぐにもう新幹線 あのすぐ向かって乗ったんですけどそれでもちょっと家着いたのがいろいろあって
11時半とか夜のね だったんですよね
まぁただでもそれでも母親ちょっと起きててくれて晩ご飯も用意してくれてたんで まぁちょっとご飯を食べながら
あの緊急報告というか いろいろね
あの恋話したりとかなんかしてました やっぱりその
何点だろうなぁ 積もる話はやっぱあるわけで
まあそれこそ留学もね迫ってますから そんな話もしたりとか
そういろいろね話題は尽きないって感じで話したら なんか20万円ぐらいになってて
僕は基本的に夜更かしはあまりしないタイプなんですけども ちょっとその日ばっかりはいろいろ話し込んでしまって
そっからお風呂入ってその日は寝て で次の日の土曜日は
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あの高校の友人と部活動のね あの頃からの仲良しの友人と会って
ちょっとご飯食べに行ってお話とかしてて なんか卒業してからさ
もう10年ぐらい経つますけど そんでもやっぱり一番盛り上がる話題って
その3年間の部活をした時代の話で 久しぶりにほんと涙流して笑うぐらい
ね いつもしてた話なんですけど集まるとね 同じような話してるんですけどそんでも爆笑できるというか
うーん まあやっぱりねそれぞれ高校卒業したらそれぞれの人生があって
今もねそれぞれみんな大阪にいない子だったりとか 大阪に5つの全然僕がね知らない業界であったりとか
知らない世界で働いてる人もいるし それこそ結婚した友人とかもいたりとかして中でやっぱりね
あの高校時代の3年間というのはみんなそれぞれね 共通として話題としてあるので
やっぱりそこにね戻ってきちゃうなーって感じもします なんかそれもね母に話したんですよ帰ってきてから
すごい楽しかったって言ってで まあでもあのやっぱり話題は高校時代の話になるんだよねみたいな話してたら
あの母はもつい最近
部活高校時代の部活の友人たちとご飯を食べに行ったらしくて そこでもやっぱりねその3年間の時の話になるらしくて
なんかまぁ4まあ親の年齢考えるとまぁだいたい40年ぐらい経ってる はずなんだけど40年経っても部活の話すんのかって考えたら
まああの ねまぁこれからも僕らはその話をしていくんだろうなと思うし
まあそれができるのが一個幸せだなーって思うところでもありますよね まあそれをみんながね集まって話ができるってこと自体がすごく大事だなと思うから
そこで話す話題が何であれみんなで笑いあって 思い出に浸れる時間もまあねそんな毎月毎月あうような
感じではないからみんなそれぞれ違う場所に暮らして違う生活をしているわけだから まあこの先もずっとこういう話をしていくんだろうなって気がしますね
まあだいたいそういうもんかなそういうもんだよな学生時代の友人で集まると そうでまぁそんなこともありつつで
まあさっき言ってきた結婚式の話で なんか本当に僕は大学時代の友人と会うのはもう結構こういう大きいイベントの時だけになってはきてて
なんか普段そんなに連絡とかはあんまり頻繁に取る方ではないので こういうみんなが大阪に集まりますとか
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そういう時のタイミングでしかあの会えないんですけども やっぱりなんか会うと楽しくて
なんか1年ぐらい前にもしかしたらね同じような話をしていることがあったかもしれないんです けども
でもなんかそのなんだろうな僕そんなにやっぱりその 先ほどとおり
参加率が高くない割にやっぱり会うとみんなすごく なんていうのその当時の雰囲気のまま
話をねしてくれたりとか
なんかあとすごく嬉しいなぁと思ったのが なんかみんな僕がゲイってことは知った上ですごくあの話をねしてくれて
パートナーとかいるのとか まあなんかそういった生活のこととかなんかフランクに話をしてくれて
その中であの 結婚とかって結婚ができないというのはまあみんな知ってたりするので結婚式とかは
あげられるのみたいな話をしてて でも全然そのウェディング会場的なとこで
そういうのあの同性同士のカップルの結婚とかしてるのしてるとかも最近増えてき てるねーみたいなことは伝えたら
なんかもし結婚するなら絶対呼んでねみたいなことをすごいみんなが言ってくれて
僕が 昔のエピソードであの
ゲイにありがちな見た目としてなんか髭が生えてて 単発で体鍛えてる人が多いみたいな
のをまあなんかちょろっと話したのを聞いてくれてる人がそう覚えてたりとかして 俺もなんか髪切って髭生やしていくからみたいなわけわかんないことやって
モテようとすんなって話とかしたりとかですね ましたりとか
まあそんな形でなんかすごい全然気を使わずに話をしてくれるというか なんかそのなんてんだろう
別にゲイだから なんかあんまり触れないでおこうとかそれ以外の部分で話をしようとか
なんか僕だけにちょっといろいろ話題を配慮して 何か
コミュニケーションとログみたいなことは全然ないというか なんかそれがそれをすごいフランクにやってくれるのがやっぱり
なんか嬉しいなぁとも思うしなんかこういう人たちだったよなぁって 会うたびに感じるなぁって思います
すごくその僕が1回その まあこの特にこのあのボットキャストをねずっと毎週毎週ちゃんと聞いてくる
ちゃんと言って言葉おかしいけど聞いてくれてる友達がいて でまぁなんかいろいろねそれこそさっき言った留学に行く話とか
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なんか今まで僕が東京で何をしてるかみたいなの結構もうほぼほぼ全部ちゃんと把握してくれてる あの子がいてでなんかこの式の中で話してる時に
なんかざっともいろいろジャーニーしてるねーみたいな旅というか あのましてるねみたいなことを言ってくれた時に何か僕絶対言わなくてよかったのに
何かわかんないその謙遜とかともよくわかっ また違う
感じなんですけど なんかそれを言わず時にまあ僕まあ結婚とか子供とかそういうのないからそういうとこ
自由だからなぁみたいなことをねなんか ボソって言っちゃったんですよねもうそんなことを
言われてどうしたいのって感じじゃないですかストレートの人からして うーんなんかその時自分ああいうのが言っちゃったっていうか
口が滑ったっていうか何か口が滑ったっておかしいな あの
その言い方をしなくてもよかったなっていうことを思ったんですけど その子は全然そのいやいやそれも一つのジャーニーじゃんみたいな
あそれジャーニージャーニーてよく言う子よく言う人 なんですけども
なんか全然なんか
うん そういう形で
返してくれて ねえいい友人なんだよなみんな大阪にいる友達も
それをやっぱりなんか帰ってくるたびに実感するし
だとなんか本当にみんなボケるなぁって言う なんかそうやっぱり
なんか東京にいる時じゃ信じられないぐらい会話の中でみんなボケるなっていう 感じる
ですよね
でもなんかそれも楽しかったりして なんかそうこれもその前にね大学の友人の結婚式に行った話をした時にもしかしたら
話してるかもしれないけど なんか今の自分の気持ち的にはやっぱり東京も帰る場所っていうのはね少しずつ気持ち的に
そうなってきてるけどやっぱり大阪は 大阪はというかまあ大阪でねあのできてたというか関わってた人たち
がいるっていうのはやっぱり事実としてあって間違いなく僕のやっぱり帰る場所の 一つでも一つというかまぁ完全にそうだよなって
感じるなぁ
なんか時々そう なんとなくさ
東京での生活がやっぱり徐々に徐々にと自分の中に当たり前みたいな感覚になって きて
なんとなくそれそう東京にいる自分みたいなのが 東京にいる自分が自分みたいな感覚
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まあそれこそ やっぱりなんか前もねあの話したエピソードがあるんですけども
東京だと僕 基本的にあの芸であることをオープンにしてることのが多いからいろんな
コミュニティの中で なんかやっぱり過ごしやすさっていうのは東京の方がいいなって感じることの方が
正直多いし でもそんでも
あのじゃあ大阪は住みづらいのって 言われると全然そんなことはやっぱりないなって
うん なんか本当にこんなたまに帰ってくるぐらいだけど
なんかまだみんなねまたねって言ってくれる友達があのこんなにいるんだなーっていうのは
そうだねー あのほんまに
忘れてはない忘れてはないけどちゃんと心に止めておきたいなって 思います
なんとなく
うん 東京の方がいいかもみたいなスタンスをね
なんか最近ちょっと
思ったりスタンスをとってしまったりするようなことがねあるけどもやっぱり僕の
あの
気持ちは ルーツは
やっぱりここなんだなって 帰る場所ここだなぁみたいな
ことをまあなんかすごく改めてみんなの温かさに触れて また感じました
まあそれは後両親の親もね含めて ですけれども
はい まあなんかそんな干渉ムードにしたりつつあのさっきあのさっきからずっと母親がご飯
できたよって結構あの呼びかけられててちょっとそろそろ怒られそうなので あのそっちの方にね行ってご飯食べて東京に
戻りたいと思いますはい本当に何か恋2週間だったなって感じです すごくねあのいろんなパワーがもらえました
残りもね残りもこれからの人生もね頑張ろうってなんか素直に思えた 2週間だったなって思います
はいってことでまぁちょっとそろそろここらへんでねいい加減切っておきます はいちょうどいいぐらいかな
ちょっと編集はどうしようちょっとプチプチってなんか 繋がりが良くなるぐらいの編集しかもしかしたらしないかもしれないないんですがそれは
それでということではいってことでここまで聞いてくださった皆様 ありがとうございました
ばいばーい
26:49

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