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最近ですね、ようやく筋トレのやる気みたいなのが復活しまして、ちょっとどのエピソードで言ったかわかんないんですけど、
だいたい1年ぐらい前に、なんか筋トレのやる気がもうほぼゼロで、ただジムに通ってる人みたいになってるみたいな話をしたんですけど、
なんか特別大きいきっかけがあったわけじゃないんですが、なんとなく気持ち的に、よし、そろそろちゃんとやるかみたいなモードにね、なんか最近ちょっと入ってきてて、
割とジム行く回数もそうだし、やる時の重量とかも気をつけてやるようにしてるんですけど、今回そのやる気が復活したっていうのに合わせて、
ちょっとご飯、食べるご飯もちゃんと管理しようと思ってですね、今まであんまり食べ物はそんな気にしてなかったんですけど、
そこはですね、AI、ジェミニに頼って毎日これを食べた方がいいですかみたいな、っていうかメニューを考えてくださいみたいなのを聞いて、
ジェミニがレシピとか作り方とか全部教えてくれるから、指示されたものを買って作って食べるってことを最近ずっとやってるわけなんですね。
なんでその料理というものをね、本当に人生で一番ちゃんと今やってる時期なんですけど、
で、ちょっと聞きたいことがあって、みりんって何ですか。みりんってどのレシピにも使うんですけど、本当に料理をしてこなかった人生なので、
みりんが一体何物なのっていうのが全然わかってなくて、なんか毎回この透明の液体入れてるよなっていう、
うん、本当に訳もわからずずっとドバドバ入れてて、で、一応なんか毎回使うからこれ一体何なんだろうと思って調べたら、
なんか米とか麹みたいなのを原料とした酒類ですみたいな感じで出てきて、なんかそれを聞いてもはい、としか言えなかった。
ならなかったんです。醤油とかって味がさ、やっぱめちゃめちゃついてるから、これを入れたらこの醤油味になるんだなっていうのはなんとなく予想ができるじゃないですか。
でもなんかそのみりんはぶっかけたとして、何がどうなるんだろうっていうのが、もう料理の知識がなさすぎて全然わかってなくて、
まあ本当にただ書いてあるから入れてますっていう状態なんで、しかも必要だから入れてるんだと思うので、それで必ずね美味しくなるとか、何かしら料理によってプラスなことが起きてるのは間違いないとは思ってるんですけども、
はい、あのちょっとそのみりんっていうのもね、あの何なのかちょっと訳もわからず入れてるっていうようなそんな毎日を過ごしております。
はい、まあでもね、そういった形で料理も気をつけてるぞっていうので、なかなか今回は本気な感じになって、夏までにはそういった目標は別に掲げてはないんですけれども、
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はい、ちょっと筋トレまた改めて頑張ろうかなと思っております。ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京の荒波に立ち向かう芸のひとり語りをお送りしています。
はい、えーとですね、まあ筋トレをしてご飯を食べてっていう生活をしてるっていう話をね、ちょっと最初にさせていただいたんですけれども、
ちょっとそのご飯がですね、ただ食べてるっていう、まあそのタンパク質を多めに摂るっていうのはもちろんなんですけど、ちょっと増量をしたいなっていうふうにジェミンにちょっと伝えてるので、
あの量がね毎回多いんです。量が本当に多くて、前まで僕朝ってトースト2枚焼いて、それを食べてたんですけど、なんか今はちゃんとご飯を炊いて、
あとそれにあの納豆がいいですよって書いてあったので、納豆とかをね、初めて食べるようになって、納豆、今まで人生1,2回しか食べたことなかったんですけど、
案外食べてみると、まあなんかあのおいしいとは思わないけど、全然食べれるなということに気がつきました。
なんとなくその納豆って臭いしまずいみたいなことをね、よくイメージとして言われる、まあまずいっていうのは人それぞれかもしれないけど、
特に臭いに関してはね、やっぱりちょっと強烈なものだっていうのは間違いなくあるので、なんかちょっとね、なんとなく食べなかったんですけど、
まあなんかお腹、胃腸にもいいし、まあ別にあの全然食べれるなっていう、ジェミンが言うなら食べるよ、私はみたいな感じで今食べてて、まあそういった形でね、
なんかあの新しい、まあ料理もそうですけど、食に対してのなんか広がりみたいなのがあって、最近はなんかそれがね、ちょっと楽しいなって思っています。
はい、で、まあ今回はですね、ちょっと話したいことが、ワンダイレクションの話をね、ちょっとしたいんです。
ワンダイレクションって聞いてもね、あのもちろんいると思います。
えっと、イギリスのバンドグループ、男性バンドグループっていうのかな、ボーイズバンドグループ、まあどっちも一緒かな、なんですけれども、えっとですね、まあこのグループがですね、まあ僕にとっての、えっと、
ちょっと僕にとってのというか、ワンダイレクションがなかったら、いなかったら、今の僕、なんかなかったかもしんないなってちょっと改めて今ちょっと思ってて、
その話をね、ちょっとしたいです。
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ワンダイレクションを知らない人にもね、あの聞いていただきやすいように、ワンダイレクション自体の話というよりは、ワンダイレクションによって自分がどう影響を受けてたのかっていう話をちょっとメインに話しつつ、進めたいと思います。
はい、ということで、はい、始めていきます。
で、えっと、まあちょっとこの話をする前に、まずその、ワンダイレクションを全く知らない人とか、記憶はちょっとあるけどみたいな人に向けて、ワンダイレクションが一体何なのかっていうのを本当に手短に簡単に説明させていただきます。
で、さっきもちょっとね、あの話した内容ではあるんですけれども、えっと、あ、今ね、ちゃんとWikipediaを開いてるので、あの情報としては、まあまあ割と正確な方だとは思います。
ワンダイレクションはイギリスのボーイバンドである。2010年に結成し、ハリー・スタイルズ、ルイ・トム・リンソン、ナイロ・ホーランド、リアム・ペイン、で、ゼイ・マリックがメンバーの、まあ5人組のメンバーですと。
で、えっと、結成が2010年なんですけど、その結成の契機となったのが、イギリスのオーディション番組のX-Factorっていうところで、えっと、この5人がそのオーディションの中で合格してグループになったんじゃなくて、脱落した人、あの落ちた人たちのメンバーで結成されてるっていうのが、まあ結構ワンダイレクションの話としては有名なんですよね。
あの、まあそういった形で生まれたのが、ワンダイレクションっていうグループって、本当に簡単に説明させていただいたんですけれども。で、まあ僕このワンダイレクションにですね、高校生の時めちゃくちゃハマってて、うん。で、もう本当に、あの、なんて言うんだろう、毎日聴いてた、もうずっと聴いてたって言っても、まあ過言ではないなっていうぐらいハマってたんですけども。
なんでこのワンダイレクションがなかったら、今の僕なかったのかっていう話をさっきしたんですけれども。っていうのもですね、その、あの僕、まあこれもなんか前のエピソードで少し話したことがあるんですけど、あの、高校時代に英語科に入ってたんですよね。
なんかあの、本当にこれを話すと、今でもね、英語がちゃんと話せる人って思われるかもしれないですが、もう本当に今もマジで英語できなくなっちゃってるので、あんまりね、英語科出身っていうのをね、声を大きくして言うのはちょっと自分のなんか最近すごくはばかられる気分ではあるんですけど、まあ事実として高校は僕英語科だったんですよね。
で、ただその英語科に入った理由っていうのが、あの英語が好きだったからとか得意だったからっていう理由では全くなくてですね、まあこれがちょっとまた話がちょっとそれって長くなっちゃうんですけど、僕その当時高校受験をするときって、これはどうなんだろう、全国的に今もそうなのかわかんないんですけど、公立高校って前期後期っていう受験の枠があって、まあ2回チャンスがあるんですよ。
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で、僕がその行った高校って、前期に理数科と英語科っていう理数系の授業が多いクラスと英語の授業が多いクラスっていうちょっと特殊な学科だけが受験できるっていうふうに設定されてて、で、後期の方で普通科だけ募集をするっていうような形になってたんですよね。
で、僕その高校自体にすごく行きたくて、とにかく雰囲気も良さそうだったし、家からも遠くもないし、すごくその高校に入りたいっていうのがあったんですけど、やっぱりその普通科に入学したかったんです、当初は。
ただ、それがもう後期しか枠が用意されてないというか、後期しか受験のチャンスがないっていうのがすごく怖くて、で、ちょっともう念のためというか、もしチャンスがあるならと思って、前期の英語科を受けてみようと思ったんですよ。
別にもう入れなくてもいいし、入れたら女人みたいな感じだけど、この高校に入るチャンスが2回あるんだったら、とりあえず英語科でいいから受けよう。理数系は本当にその当時から全然できなかったから、もう完全に諦めて英語科を受けたら、たぶんその時の問題ない人とね、たぶん本当に奇跡的に良かったんだと思うんですけど、英語科に合格することして、じゃあもう英語科に入ろうってなって、普通科の受験をせずにね。
で、英語科にそのまま入学することになったっていう経緯がありまして、なんでその入った当初とかって全然僕、英語全く喋れなかったし、読めなかったし、そもそも本当に全然好きじゃなかったっていうのがあったんですよね。
そういった経緯がありましたと。で、話が戻るんですけど、で、なんでそこでワンダイレクションがなかったら今の僕がなかったのかっていうのに繋がるかというと、ワンダイレクションが僕がおそらく記憶の中だと英語に興味が出た。
英語というか英語圏の文化に興味が出た、そのきっかけになってるんですよね。で、そこから語学って面白いになって、それこそなんか今、台湾科語、中国語であったりを勉強するきっかけに繋がってるから、それを繋がった上で、例えばそれこそ最近よく話してるけど、プロデュースパンダンスもそうですし、
あと、今周りにいる台湾系、中国系の友達だったりとか、そういった繋がりができたのって全部元をたどればワンダイレクションだったっていう、ちょっと元たどりすぎてるかもしれないけど、って言えるようなちょっと思ってて、改めてそのワンダイレクションの思い出を振り返りたいというか、その話をしようと思いました。
なんで今になってその話をしようと思ったのかっていうと、すごく最近の話で、僕旅行に行ったって話をしたと思うんですけど、その旅行のホテルの中でYouTubeで適当に音楽を流してたら、あれってなんか自動再生でどんどん終わったら次終わったら次って動画が変わっていくと思うんですけど、そこでワンダイレクションの曲が急に流れてきて、なんかすごい久しぶりだなと思って、最近実を言うと本当に全く洋楽を聞いてないし、ワンダイレクションももちろん聞いてないので、
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何だろう、本当に数年ぶりっていうのはちょっと大げさなんですけど、に聞いたなって思って、で、なんかその時からちょっと久しぶりにワンダイレクションを聞くようになってて、いつかちょっとこの話したいなと思ったんですけど、と思ってて、まあちょっとなんかいろいろ話したいことがまとまったから、今回話そうと思います。
ごめんなさい、ちょっと前提がね、非常に長い、長ったらしいことになってしまったんですけど、まあそういった経緯で、僕はワンダイレクションに、まあちょっといろいろ人生の矛先、ワンダイレクション、ダイレクションだけにね、かそギャグですけども、ダイレクションを決められたということなんです。
で、あの、まあそのワンダイレクション自体に、僕が英語科に入ってからすぐハマったのかっていうと、まあそうではなくてですね、あの、ワンダイレクション好きになるきっかけっていうのがまあそもそもありました。っていうのが、あのですね、姉さんっていう人が当時英語科のクラスにいたんです。
そう呼ばれてる女子のね、友達がいて、で、まあそのさっき言った英語科って、人学年に合計2クラスあります。あった、まあ今もそうだと思うんですよね、たぶん。で、2クラスあって、まあ40人、40人の、あの、合計80人が人学年の中の英語科っていう単位になってるんですけど、あの、女子がね、めちゃくちゃ多いんです。
はい、あの、もう女性の生徒の割合が英語科は異常に高くて、1クラス40人のうち30人は女子生徒、で、残り10人が男子生徒っていう構成に、あの、毎年だいたいそんな感じになっていて、ということもあり、あの、まあとにかくクラスの中で、あの、女の子が多いっていう環境だったんですね。
で、まあ、あの、まあそういった中で、「姉さん」って呼ばれ、呼ばれてた子は、ちょっとなんて言うんだろうな、ちょっと他の女の子といろいろとタイプが違かったというか、まあ、いろんなね、あの方がいらっしゃったんですけども、結構やっぱり高校生の女子JKって、まああのゆうとですね、結構キャピキャピしてるような子も多かったし、まあそれこそね、やっぱりなんて言うんだろうな、女の子、女の子してるような子もいっぱいいるからね。
もう僕の当時のね記憶を思い返してみると多かったなっていう印象があるんですけど
姉さんはその真逆だったというか
基本的にムレないしキャピキャピしないし
割となんか自分がやりたいことをやる人みたいな感じだったんですね
すごく象徴的なエピソードが1個あって教室にね1回なんか1年生の時にゴキブリが出たんですよ
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ゴキブリが出て
そんなにね女性の割合が多いクラスでゴキブリが出たらどうなるかって想像ができるかと思うんですけども
阿美教官というかその時休み時間だったんですけど
もうみんな悲鳴をあげて
もうその悲鳴にねあのゴキブリも驚いてもう教室中をもうなんか走り回る
飛び回るみたいなことをね
すごく教室内がとんでもないしっちゃかめっちゃかな状態になってたことが
休み時間があって
でまぁそこで僕も含めなんですけど男子生徒はなんかそれを
その状況で別にゴキブリをどうにかしようとするわけでもなくただなんかその
一緒になっててもないけどうわゴキブリがいるみたいな
ただ呆然と見てるだけだったっていう状況だったんですけど
その時にですねどこからともなくあのその姉さんがやってきてですね
その片手にねあのどっから持ってきたかわかんない
でかい宝器あの掃除で使う宝器を持ってて
その宝器でゴキブリをですね
パシュコーンって一撃仕留めて
そのままもう外に捨てるっていうことを平然とね
やってくれるすげえかっこいい人だったんですよ
みんなもでさぁみたいな拍手するみたいなのがあったりとか
これはなんか別にかっこいいとかじゃないかもしんないけど
あの昼寝をするためにみんな何かタオルとかまあ腕
自分の腕を使ってね机にうつ伏せになったりとかすると思うんですけど
自分の家から枕をちゃんと持ってきて
寝る時に使う枕を持ってきて寝るとかね
なんかそういったあのことを一人でやってたりとか
なんていうんだろう本当にいい意味で
なんか周りの目を線をそんな気にしないというか
自分のある人だったんですね
なんか別にそんな個立するタイプでもなかったですし
それがあるからといってなんか目立つ存在だったって言われ
かどうかって言われるとそうでもなかったんですけど
まあなんかそういった存在として
英語科の中では当時知られてる人がいて
その姉さんがですねめちゃめちゃワンダイレクション好きだったんです
ワンダイレクションをとにかく結成同時からずっと押してて
僕なんかその姉さんと本当に1年生の最初の方に
理科の実験のグループが一緒になったかなんかで
二人きりじゃないですけど二人きりじゃないけど他にも何人かいたけど
それをきっかけですげえ仲良くなったんですね
ごめんなさいすげえって言うとちょっと誇張があるかもしれない
比較的仲良くなった
仲良く他の男子説に比べたら多分仲良い方ではあったと思います
でその理科きっかけで知り合って話すようになって
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でちょっともう10年以上前の話もなので
その経緯は細かく覚えてないんですけど
姉さんがワンダイレクションのCDも全部貸してあげるって言ってくれて
借りたのがワンダイレクションを知ったというか好きになったきっかけだったと思います
すごいプレゼンをたぶんいっぱいしてくれたんだと思いますね
であと何だろう
たぶん何かしらそういった洋楽とか英語圏文化をインストールしないといけないなっていう焦りがあったのもたぶん一個あったと思うんですね
さっきも言った通り僕英語のこと全然好きじゃない興味ない状態で語化に入ったんですけど
やっぱりみんな基本的には英語が得意な人とかそういった文化が好きな人が集まってるから
なんか結構普通に洋楽のアーティストの名前とかそういったグループとかが会話の中に出てきたりとかっていうのは結構よくあって
で僕はもう本当に外国のものって本当にハリポッターしか知らないぐらいの知識量だったから
全部合わせてる全部合わせてる中の知識がそれしかなかったぐらいだったから
やっぱり何て言うんだろうなそういったものに触れたいっていう意識はあったから
そのワンダイレクションも結構自分から聞きたい聞きたいって言ったんだと思うんですけど
でこれにすごくめちゃくちゃハマっていくわけですよ
でいろいろたぶん理由はあったんです
そのワンダイレクションはなぜワンダイレクションにこんなにハマったんだろうっていうのをちょっと改めて考えてみると
やっぱり普通にメンバーが変わりかったっていうのは
これが一番に来るのかっていうところではあるんですけどもやっぱり大きくて
やっぱり年齢もね多分僕よりも4,5歳上とかぐらいなんですよね
今って当たり前なんですけど変わんないその幅は変わんないんですけども
だから15,6歳の時に聞いてたからその時メンバーだいたい20歳前後の人たちで
ですごいねそれこそ女性受けもするし
多分ゲイの人も好きっていうメンバーがもうちらほら
ゲイの人が好きっていうかゲイの人が多分好きになるだろうなっていう見た目のタイプの人もいたというか
いわゆる全員がキラキラ王子様系じゃない見た目をしてたっていうのもあって
それぞれが一人一人が割と個性を持った王子もそうですし性格もそうですししてたから
僕がすごく好きだったのは全員っていう中等系の人とのミックスだったかなイギリスとの人であったりとか
あとリアムペインっていうちょっとリアムは数年前に事故で亡くなっちゃったんですけど
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すごく僕リアムのこと大好きですごく坊主頭が似合う
ちょっとメンバーの中だと一番ちょっとお墨がある雰囲気のトレーニングとかもちょっとやってたりとかしてたので
結構僕はリアム顔も含めてちょっと真面目な感じの性格も含めてすごく好きで
たぶん姉さんも僕はその時ゲイだっていう髪型をしてなかったけど
曲だけじゃなくてそういうところも好きであるみたいなことを多分言葉の節々から感じてたと思うんですよね
可愛いとかかっこいいとかは多分言ってなかったと思う
もしくはかっこいいとは言ってたのかな
全員ってかっこいいねとかそれぐらいだったらなんとなく
男子生徒がちょっと一種憧れとして言ってるなみたいなぐらいで聞いてもらえるかなみたいな感じで思ってもしかしたら言ってた可能性はあるんですけど
一部メンバーがすごくタイプだったっていうのはまず大事にとってはごめんなさい
一個ありますでもう一つ
たぶんこれは間違いなく大きかっただろうなと思う理由が
One Directionってもうその当時2013年から16年にかけて
13、15年かに13、14、15年ぐらいにかけて
たぶん洋楽ポップっていうジャンルのもう王道中の王道というか
もうなんて言うんだろうなダイレシーみたいな存在になってたんですよ
たぶんねその時にその当時の他のアーティストいっぱいいました
それこそテイラー・スウィフトもそうだしジャスティン・ビーマーもそうなんですけど
なんて言うんだろうな今って結構若い人たちが聞くのってもうK-POPみたいな雰囲気になってきてるのが多いんですけど
僕は周りが異語化だったっていうのももちろんあるとは思うんですが
結構洋楽ポップの存在感が結構でかかったんですよね
僕の肩感覚的にK-POPに比べて今のK-POPの存在感に比べて
なんかもっと大きかったから
なんかみんな洋楽好きじゃない人もみんな聞いてたし
その中でもやっぱワンダイレクションって
出す曲全部もうど真ん中ストレート超ポップソングみたいなのが多かったから
僕のその時の高校生だったっていうその一番さ人生でいろんな意味でエネルギーがもうあふれにあふれてる時期に
すごい多分マッチしてたんですよねこの王道ポップを歌ってくれる洋楽のワンダイレクションで存在がね
もうなんかそれこそカラオケにもやっぱり日本でも流行ってたから
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入ってる曲とかも多かったしそれをみんなでね友達同士で歌ったりとか
する機会も多かったし多かったんですよね
明るい曲も多いしバラードももちろんあったけどやっぱりそのどれにおいてもすごくストレートに歌いやすい楽しみやすい聞きやすい曲が多かったから
なんだろうその有り余ってるエネルギーのベクトルが同じだったというか
すごいマッチしてたんですよねその多分だから今この同じようなワンダイレクションのグループが出てきて
その当時ハマってたようなめちゃくちゃ激明る盛り上がり爆裂ソングみたいなのを
高校生の時と同じテンションで好きになってたかって聞かれると多分そうでもないなって思う
ところもあってだから本当にその良いタイミングで流行ってたんだなって思うから
ハマれるタイミングで流行ってたというか
というのもすごく大きかったなって思いますねそういったいろんなメンバーの
ルックス見た目のところとかも含めその曲のポップさ加減に
ストレートに刺さってた僕はものすごい勢いでワンダイレクションにハマっていって
でその中でもちろん英語でしか歌詞の情報がないですし
調べるにあたっても英語を使った方がやっぱり情報としても知れることも多いし
そういうのもあってそこからかなそこからすごいワンダイレクション以外にも
その英語家の文化みたいなところ他のアーティストにもハマっていくようにもなったなって思いますね
でまあそういったなんか好きになれる存在みたいなのがやっぱあったから
英語面白って多分感じられたんですよねその結構転換点みたいなところがやっぱ僕の中にもあって
僕英語家出る時にはもう英語が一番得意です英語が好きですみたいなもう本当に今ではね
あの本当にもう見る影もないんですけどもあの状態だったぐらいもう本当に英語が好きになってたから
やっぱそのきっかけをくれたのはワンダイレクションだったし
あのそれをもっと頼ればワンダイレクションの資料を貸してくれた姉さんの存在が大きかったなって
うん今思いますねあのまあ正直もう姉さんとはね全然連絡も取ってないし正直その英語家にいる
と言った時からもうなんか3年生とか周りの方になってくるとあまり喋らなくもなってたし
一回ね大学入ってから2年生ぐらいの時に一回姉さんも含めたちょっと仲良かったこと
それこそその理科の実験のメンバーなんでって感じなんですけどでご飯に行く機会があったんですけど
その時に久しぶりに話してお互い全然変わってないねみたいなことを話して以来もうそっからもう全く連絡取ってないし
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あの sns とかも繋がってないからお互いの今の情景とかも全く知らないですし
まあそんでもなんかその姉さんが僕のあの今の今の僕の形をね作ってくれてる要因の一つにもなってるなっていうのは間違いなくあるなって思いますねはいそうだからそうワンダーアクションって僕の中の人生にとって本当に知り合え知り合えたとか知り合ってない
ないあの知れてね良かったものだと思いますワンダーアクションってねそう活動期間自体はねめっちゃ短いんですよね
2010年に結成してからあの2016年にはもう活動休止をしてるんですよね本当に何か何か何か良い表現あってるなこれをこういうこの短い間で
輝かしいなんか痕跡を残しちゃった人たちみたいなものを表す言葉があったと思うんだけど忘れちゃった
なんか本当にその6年ぐらいを駆け抜けていった人たちでまあその活動休止した理由の中にはメンバーがねさっき言った全員っていう子が脱退をね途中で
まあしちゃったりとかあったからまあやむを得ずって感じだったと思うんですけど まあその活動休止もまあおそらく再開することはまあその避けたリアムのねあの
もうちょっと悲しい出来事もあったからもしかしたらもうないのかなと思うんですけどまぁそれぞれ 今のメンバーは個人で
あの活動してるしそれこそハリースタイルズなんか映画とかも出てるしその活動 出してる曲とかが1年前ぐらいかな
アズいっとわずって曲がもうとんでもね爆裂ヒットしてたし なんかそれぞれがそれぞれで今活動をしていらっしゃる
グループでございますはいまあなんかそういったね短いだけの活動期間だったけど だったからこそ結構僕の中では今でもね
大事な存在に住んでるなってますねと言いつつまぁ聞いてなかったというかまぁ あの僕ね何か今でもねちょっと自分でも説明できないんですけど
英語科を卒業 してからが一切洋楽を聞かなくなったというか
1歳はちょっと持ってるんですけどほとんどなんか 興味がねまたなちょっとなくなっちゃったんですよね
あの それこそ高校生のその英語科だった3年間っていうのは方角よりも全然洋楽の方が好きで
そのヒットしてる曲とかも全部ちゃんと聞いてたしそれこそ他の なんかまぁちょっとあんまマイナーのところとか
ポップはやっぱポップ畑のところにはなるんですけども そこらへんはだいたいみんな知ってるぐらい抑えてはいたけど
なんか卒業してから英語かという肩書きが自分の中から消えてから 全然聞かなくなっちゃってだから今最近あのプレイリスト見ても
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英語で英語の曲洋楽って とにかくあの世間的にめちゃくちゃヒットした曲でまぁそれこそショートとか
リール動画とかで流れてくるからなんとなく知ったみたいな曲か 高校の3年間で聞いてた曲かみたいな
しかも今は聞いてないぐらいなんですけど まあそういった
状況ではありますがまぁワンダイレクションはね あの今聞いてもすごくいいなって思いますねはいでまぁちょっとこのエピソードの
締めとして まあどうせちょっとワンダイレクションの話をしたから1曲ねちょっと紹介をして締めようかなという
ふうに思ってます その姉さんからね cd を借りただけあって僕
ワンダイレクションは本当に知ってる曲の数がめちゃくちゃ多いんですよね多分他の いろんな音洋楽のアーティストもちろん単体でね
曲この曲好きだなんてのいっぱいあるんですけど ワンダイレクションに関しては本当になんかもう好きな曲がちょっと多すぎて
どれを最後紹介しようかなって迷ったんですけど 改めていろいろ聞き直している中で高校の当時聞いてた
聞いてて好きだった曲となんか今改めて聞いて好きだなと思うけど結構変わってて それこそさっきとちょっとあのポップドストレートの明るい曲みたいのが最近今の自分に
とってもそこまでそんなあの日リカで響かなくなったというか なんかその当時に比べてそんなに好きじゃないなって思うような曲もねいろいろあるんです
けど その中でもう高校の時に知ってから今までもずっと好きだなと思う曲が1曲だけあって
それがあのナイトチェンジーズっていう曲です 夜が変化するっていうえぐいほど直訳するとあのそのナイトとそのチェンジーズなんですけども
はいあの別にこれはねアルバムに入ってる隠れた名曲とかでもなくて なんなら多分今この2026年において聞かれているワンダレクションの曲の中で
ダントツ再生回数1位なんですよ
あの普通にそのなんていうのヨネズケンシのレモンを紹介するとかグローブのリパーチャーズを 紹介するぐらい超王道を紹介するんですが
あの僕この曲本当にやっぱ大好きだから あの話をねあのちょっとだけ最後したくて
このナイトチェンジーズって何が好きなのかっていう ところなんですけどもすごくねこの曲
あのワンダレクションの中でも特殊な構成をとっている曲だなって僕思ってて あの歌詞が歌詞がですあの音楽的なことはわかんないので歌詞がすごく特殊だなと思って
て このナイトチェンジーズが後でね皆さん聞いていただければ一番早いんですけどもどんなことを歌ってる曲なのか
というと特にあのサビの部分をね 抽出してあの大まかにまとめると
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夜はこんなにも早く移り変わっていって夢見ていたことも起きてしまえばすぐに消えて しまうでそうやって僕らはただただ年をとっていくだけでいろんなことが
一瞬であの変わっていくそんな中でも 僕と君パートナーは
変わらないでいよう変わらないよねっていう まあそういったねこれあの
まとめるとまあそういったなんていうんだろうな恋してる相手に向けた曲にはなって いるんですけども
これだけ聞くと割とよくある恋愛ソングだなぁとは思うじゃないですか なんか普通にそうだねあの移り変わっていく日々の中でも僕たちは変わらないまま愛し
だって行こうねって言うことが言いたい曲なんだねって思うと思われるんですけども あのこのね今言ったところがサビの部分の大まかなまとめなんですけど
この曲の面白いところがそのサビ以外の部分 に
言うっていう言葉を全く使ってないんですよねこの曲 あのまあさっきも言ったとおり恋愛の曲なんですよ
でも恋愛の曲って基本的にやっぱり誰かその目の前で誰かに捧げてるみたいなあの 歌詞にやっぱなるじゃないですか
特にワンディレクションの曲って基本的に恋愛の曲が多いっていうかそれこそその 愛とか恋を歌った
歌詞がめちゃくちゃ多くて基本的にその曲の中に出てくる パートナーに向ける言葉って言うとかなんですよ言うとか言うわぁとかなってくるんです
けどもこの曲はそのサビ以外の部分でそのパートナーのことを c とかハートかその代名詞でずっと呼ぶんですよね
でサビ以外のところで何を歌ってるかっていうと あの夜のデートをすごく鮮明に描写している歌詞なんですよ
車に乗ってドレスに着替えて 月の光に髪が照らされてなびいてるみたいなあのことをねすごく綺麗な言葉で
描写して言ってるんですけどそこでずっとそのパートナーのことを言うって風に言わないんです
でなんなら自分のことも非って言ってその 描写に登場させるんですねこの歌詞の中ででまぁこれの一体何がすごいんだ
というか特別なんだって言うとやっぱりその 言うって言葉を使わないことによってそのデートしている光景を歌ってる本人がすごい
俯瞰してあの見てるんですよね あの1個ちょっとなんだろうな
自衛次元が隔てられているというかデートのことをすごく歌ってるけどでもその場にいて その横にいる彼女のことを歌ってるっていうよりはその気持ち的にはその
光景を外側から見てるもう一人の自分がそれを歌ってるというような状態になって いて
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でこれをすることによってそのなんだろうな どれだけ時間が経って夜が移り変わって物事が変わっていっても僕たちは変わらず一緒に
いようねっていうそのサビの部分の相手に向ける愛情がものすごく深いものになっていると 僕は感じるんですよ
そのただ横にいるその彼女のことを言うということによってものすごく近い距離の 歌詞だったとしたら
なんかそのただデートで舞い上がっている中で言ったことはみたいな別にそれはそれで いいんですけどになるけどでもそれを1個 c ハーっていう言葉を使うことによって1個
隔てられてそのデート俯瞰で見ることができている状態だからこそ 気持ち的にはあのなんていうのはものすごく冷静な自分がいてその冷静な
状態であってもこの人とあの永遠を一緒に過ごしてたい変わらずに過ごしてたいっていう ふう
のがそもそも説得力が増しているというかその愛情の深さがあるなっていうのを感じられる というかこれがちょっとあの伝わりますかねこれ
ブーブーあえてあなたって呼ばない彼女は っていう言葉を使うことによってより客観的に彼女の愛
彼女に対する愛情を表明しているような曲になっててこれがなんかすごく ワンダイレクションの曲の中でも結構異質というか
うーんなぁ歌詞になってるなって思います 他の奴で結構本当にどうすると言うって言葉を使うしまぁもちろん
ナイトチェンジズのそのサビ部分で言うって言うんですよ いうって言葉を使うし
いわとかも使うんですけどもそのデートの描写サビがのデートの描写をしているところに 関してだけ
すごい俯瞰で見ているんですよね だからそのサビの言うとかがより際立つというか
なんかそういうのも踏まえて聴いて歌詞見てながら聴いてもらえるとすごく あの楽しめるかなというふうに思いますであの
ナイトチェンジズそんなね別に歌詞を見なくてもシンプルに音楽としてもすごく 切ないというかロマンチックな感じになっているので
それこそ本当に夜に聞きたくなる曲というか雰囲気がねすごく素敵です あの
多分どっちかというとそれを僕は高校の当時に好きだったかなと思います なんかその夜にぴったりのなんかちょっと切ない感じの曲だなっていう
感情でナイトチェンジ好きだったけどまぁちょっといろいろ年を重ねて 今その歌詞がなんかより響くというか
なってるなーって今は思いますね はいということでそのナイトチェンジズもしよかったら聴いてみてください
ということでまぁ今回はあのワンダイレクションのね思い出とちょっとねお話をさせていただき ました
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はいということで今回は僕とワンダイレクション ワンダイレクションがなかったら今の僕はきっとないだろうという話をメインでさせていただき
ました あとあれですねあのちょっと筋トレをね頑張って領域をね
力を入れてますね話もしましたけどもはい あのこのね回を取るにあたって本当はなんか最初
ワンダイレクションの曲好きな曲ランキング第3戦みたいなその昔行ったグローブ みたいな回をね取ろうかなと思ったんですけど
さっきも言ったとちょっと曲好きな曲あまりにも多すぎてちょっと決められないというか 3戦にはできないなっていうのでもうちょっとそのワンダイレクションと
自分の関わりの話をねあのしようってあの判断してまあこうなって あの結果あのやっぱりね長くなっちゃいました
まあ仕方ないですけどもいやーそうワンダイレクション ねあの当時聞いてた人も多いと思いますその
ntt の cm でストーリーオブマイライフという曲が使われたので多分は日本では ものすごく知名度が爆発的なことになったなって記憶があって
あそうストリーオブマイライフの人たちです一番最後の最後にね 日本で一番有名な曲を紹介する
もっと早めに言ってよかったそうストリーオブマイライフの人たちです ワンダイレクションって
ブーブー言ってみてあの いいのがあったら教えてくださいもしあの元から好きだったよ当時も好きだったよって
人がいれば当時のるな曲を聞いてたとかそういうのもねちょっと僕も知りたいです はいってことで今後は以上にしあり以上にしておきましょうもうちょっとね
長いですからはいということでここまで聞いてくださって皆様ありがとうございました バイバーイ