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富士山でかすぎて草
2026-02-19 16:24

富士山でかすぎて草

ちなみに新宿区に「箱根山」という山があります。

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先日、妹とちょっとLINEをしてましてですね。 うちの妹は、ネットフリックスの男性同士の恋愛リアリティショー番組のボーイフレンドを全て見ているらしくてですね。
シーズン2もちゃんと見終わったと。 見てる中で、シーズン2推しとかいた?って話をしてたんですけど、妹曰く結構推してる人物が多いらしくて、ボミとテホンがまず好きだと。
なんでかって言うと、その2人はすごく言語化が上手だからっていう風に言ってて、次にジョーブとアランが好きって言ってて。
アランはシーズン1に出てた人なんですけど、2人の共通点としては、元気だから好きっていう風に話していて。
そうなんだと思って聞いてたんですけど、一番好きなのはシーズン1のシュンだっていう風に話してたんですね。
シュンって僕のイメージだと、言語化が上手な方でも元気な方でもないというか、ボミ、テホン、ジョーブ、アランの4人の性格と全然一致しないよなと思ったんで、なんで?って聞いたら、パートナーさんに一番似てるって言われたらしいです。
性格が。
で、本人もその自覚があるらしくて一番応援してるっていう風に言ってて、ちょっとパートナーさん頑張って欲しいなって思いますね。
なかなかね、僕は妹のパートナーさんとはちょっとお会いしたことはないんですけれども、きっといろいろ大変なことは多いだろうなっていう風にちょっと思っていて、僕も人のこと言ってられないですけどね。
そんな形でね、僕の妹はすごくシュンに似ているというお話でした。
はい、ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅する日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京のあらなめに立ち向かう芸能一人語りをお送りしています。
はい、みなさん2月もう入って中盤に差し掛かって、いやもう終盤かな。
気温がね、結構そのピークを過ぎたって、この前話したかな。
2月の話題がもうすぐ春が来るみたいなものしか持ってないっていうね、僕のちょっと引き出しの少なさがちょっと露呈する話なので、ちょっともうこれはやめておきましょう。
早速本編メインに移りたいと思います。
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今回ですね、週末にちょっと旅行をするって言ってたところで箱根に行ってきたので、そのお話をちょっとで身近にしようかなというふうに思いますので、皆さんぜひお聞きください。
でですね、週末ね、ちょっとお休みを取ったりして箱根の方に行ってきました。神奈川県の温泉街ですね。
で、僕箱根に行くの自体は2回目で、1回目は普通に友達と行ったんですけど、今回箱根に行った時はその1回目に行ってやったこととか乗ったアクティビティとかそういったものとはもう全部違う観光地であったりとかを巡ってたので、本当にすごく新鮮な気持ちで2回目の箱根楽しめました。
パートナーと一緒に行ってたんですけど、1泊2日で行ってきた中で色々回ったんですよ。三島スカイウォークっていう箱根の中でも外れの方にあるすごく大きい吊り橋みたいなのがあって、すごく景色が見晴らしが綺麗で富士山とかがすごいはっきり見えるところで、謎解きとかも一緒にイベントやってたりとかですごく人も多かったです。
こんなところあったんだって感じで結構最近できたみたいなんですけど、なぜかそこは異常に関西人が多くてですね。すれ違う人すれ違う人みんな関西弁を喋っていて、そこにある売店とかの店員さんも関西弁を喋ってたりしていて、なぜか本当に異常に関西人の割合が高いなって話をずっとしてて。
別にそこ以外の箱根のところってそんな関西の人とすれ違うこととかあんまなかったんですけど、三島スカイウォークってところだけは異常に関西の人が多かったんで、きっとあれは何か理由があるのではないでしょうかってずっと思ってて。
なんだろう。三島スカイウォーク行きのプランとかが梅田発で組まれてたりするんじゃないかってくらい多くて、それはそれでちょっと面白かったんですけど。すごく見晴らしが良くて景色楽しめて良い場所でした。
あとすごく僕の中で感動した観光地が大枠谷っていう、3000年前くらいだったかなに急に爆発してできた火山口っていうか温泉のガスみたいなのが吹き出してるようなところがあってですね、すごい傾斜になってるんですけど、そこからもう黙々と水蒸気みたいなのが上がっていって。
そこまでゴンドラに乗って行ったんですけど、中まで匂いが入ってくるぐらいその途中で。めちゃくちゃ見応えがあるところでした。
あとすごくいいなと思ったのが、結構ゴンドラの中、僕とパートナー以外は一人二人日本の人がいるぐらいで、あとは全員いろんな国のいろんな外国の方だったんですけど。
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ロープウェイって最初の方はただ普通にただの山の傾斜を登っていくだけだったんですけど、ある地点を越えると大枠谷の水蒸気みたいなのがブワーって出てるところと、プラス反対側の方にはもう富士山がめちゃくちゃ近いところでドーンって立ってるみたいな、まさに絶景みたいなところに差し掛かる瞬間があって。
その瞬間までロープウェイの構造上、ゴンドラの構造上、あんまりそこが見えないようになってて、本当にある地点を過ぎた瞬間にそれが全部見えるって感じになってたんですけど、そこの地点に来た瞬間にすごい静かだった車内がウワーって。
本当にいろんな国のいろんな人たちが同じ喜びの驚きの声を上げるみたいな瞬間があって、すごくそこは温かい空気感というか、みんながすごい可愛かったです。みんな可愛かった、あの瞬間。僕も言ってたし、他の人もみんなすごく嬉しそうにウワウワを言って写真を撮ってたりしました。
そんな形で、大枠谷では黒い卵とかが売られてて、理由全然わからないですけど、卵が黒くて。調べとけよっていうか、見とけよって話なんですけど、卵が黒くて、殻の部分がね。
それを食べたら寿命が延びるみたいな感じだったんですけど、4個中2個ずつパートナーと分け合って食べて、むちゃくちゃ寿命が延びたわけなので、普通にフリーレイみたいな感じにこの先なっていくかなっていう感じですね。
普通に多分10万とかの単位では生きていくことになるかなって話はしてて、割と長寿になれた感じがあります。
あと本当にその大枠谷のところから見える富士山がすごい綺麗で、マジでビビった。
人生であんな近くで富士山見たの初めてかも。
距離としては大体30キロぐらい離れてたらしいんですけど、その大枠谷から。
ただもうその30キロとは言えど、富士山ってやっぱりデカいんだなっていうか、マジデカすぎて草みたいな感じで、本当に視界がもう全部富士山に持っていかれるっていうか。
写真を見返した時に、すごいその日って雲が結構特徴的な形というか、すごい綺麗に写ってたんですよ、写真の中で。
ただそんなことも全然その時気づかないぐらい富士山の方しか見てなかったというか、やっぱりちょっと存在感違うなって感じで。
やっぱり2月だからっていうのもあったのかわかんないですけど、ちょっと雪の量も多かったですね。
イメージする富士山のちょっと上の方に積もってる雪っていうよりは、割としっかり雪が積もってんなって感じで。
そういった姿も見えて僕本当に結構嬉しかったです。
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おパンチの人形も一緒に持って行ってたんで、それと一緒に写真を撮ったりしてたんですけど。
おパンチもやっぱり嬉しかったと思いますね、富士山と一緒に写真撮れて。
そんなこともできて、おパンチ高校もできたんで良かったですね。
そんな観光地も巡りつつで、ちゃんと前回の宣言撮り、写るんですを持って行ってました。
他にもいろんな観光地であったりとか、回ったりしたんですけど、27枚撮りの写るんですを前日に買って。
前日じゃない。
全然前日じゃない。なんで前日って言ったんだろう。
分かんないけど前日じゃないんですけど。
買って持って行って、旅行に向かう途中からずっと撮ってたんですけど。
面白い、本当に。
普段スマホで写真を撮ってる時って、容量とかのことはもしかしたらあるのかもしれないけど、スマホとかね。
ただもう気にしないじゃないですか。
とりあえずカメラ向けてボタンをポッと押したら撮れるわけで。
しかも撮った写真がどういった風に写ってるかみたいなのも、ちゃんと確認しながら写真を撮れるっていうのが、結構常識になってるわけですけども。
自分の写った写真が全くその場で確認できない。
しかも撮った後も、現像しに行かないとどういう風に写ったのか何もわからないっていうのが、むちゃくちゃ新鮮で面白くて。
しかもその枚数の制限があるっていうね。
一泊二日だから1日13枚か14枚かぐらいに収めないといけないっていう、ここぞって時に撮らないとっていうところで。
でまた撮る時も、普段だったら適当にそれっぽいところでシャッターを押すだけでいいけど、
とにかくいい感じにできれば撮りたいっていう意志が働くから、一生懸命撮影ってことでもないですけども、シャッターを押すのに気合が入ると言いますか。
と言いつつ、普通に僕は構図のこととか何もわかんないからいいなと思ったところでシャッターを押しただけではあるんですけども。
すごくそれ自体、写真を撮る、写るんですを使うっていうこと自体がものすごく僕の中では楽しい経験で持っていってよかったなと思いましたし、
あとなんかこれ普通に日常でもっと来たいなって思いました。
旅行用に今回は持って行ってたから、27枚全部2日間のうちに使い切ったんですけど、
結構大事に大事にしてたせいで、後半はわりと写真の枚数が余ったりしてたんですけど、
とりあえずこの写るんですに関しては、この箱根の旅行だけで全部使い切りたいって意志がちょっとあったので、
中場最後の方は駆け足で撮ったところがあったんですけども、
そんなこと気にせず、とりあえずずっと持っておくだけ持っておいて、
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遊びに行くときにちょろっと持って行って、そこで撮るみたいな1枚ぐらいね。
最終的に枚数取り切った後に、ちょっと現像しに持って行くみたいなのも良さげーっていう風に思いました。
ちょっと思ったより想像以上に楽しかったです、写るんですって。
ただですね、この旅行を写るんですと思っていて、気づいたことの真理が1つあります。
スマホだろうが、写るんですだろうが、パートナーが写ってる写真、全部最高の写真です。
もうそれだけ。本当にそう。それだけです。
笑ってようが、笑ってなかろうが、顔が写ってなかろうが、パートナーが写ってるだけでもそれは最高の写真になるんだなってことに気がつきました。
もうそれだけは言える。そういうことですね。写真ってそういう一面があるんだなって思いました。
ありがとうございましたって感じです。
そんなことも思いつつ、1泊2日の箱をすごく楽しかったです。
いろいろ貸切風呂とかに行ったりとか、ご飯もすごくおいしかったですし、箱根っていう場所の観光資源の多さというか、美術館とかも行ったり、すごく面白い。
ただの温泉街ではないなっていう箱根のポテンシャルに圧倒されてました。
また行きたいですね。まだ全然行きたいところいっぱいあるんですよ、この2階でもね。
あと、熱海も行きたい。熱海も行ってみたい。
この番組、定期的に温泉行った話してるなって、今回の話しようと思って気がついたんですけども、
そういった一面も持つ番組として、温泉レポート番組の一面も持つ番組として今後もやっていこうかと思いますので、何卒よろしくお願いします。
ということで、今回はちょっと手短ではあるんですけれども、妹とボーイフレンドの話をしたことで、
うちの妹は旬に似てるということが発覚したという話と、1泊2日の箱根旅行に行ってきたよっていうお話でした。
あとね、箱根の観光とは別に箱根に期待してたことがもう1個だけあって、
最近ずっとおばんちゅがローソンとコラボしてて、いろんなグッズを展開してるんですよ。
特に先月末から今月ぐらいにかけてかな、いろいろグッズ、お菓子にしろアクセサリーとかにしろ、すごいいろんなバリエーションのグッズが出てて、
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ただ、僕の近所のローソンを何軒か巡ってみても欲しいやつが全然取扱いないとか売ってないとか、もしくはすでに買われたとかで、なくて全然。
もしかしたら箱根のローソンにあるんじゃないかって思ってたんですけど、1軒だけ行って売ってなかったですね。
なかった。悔しいな。やっぱ売れたかなって感じですよね。
箱根在住のオパラーたちが買い占めたであろうことは間違いなくて、そこはやっぱり仕方ないのかなというふうに思ってはいるんですけども、引き続きそういった創作活動は続けていきたいと思います。
これからまたちょっと暖かくなっていきますから、なかなか温泉のゆっくり浸かるってことも、シーズン的にはもしかしたら減っていくのかもしれませんけれども、
さっきも言った通り、温泉紹介番組としてやっていきたいところもありますので、そういった機会があったらまたお話ししようと思います。
ということで、今回はここまでになります。ここまで聞いてくださった皆様、ありがとうございました。バイバイ。
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