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はじめまして、ざっとんと申します。始まりました、ざっとんの旅セヨ日常という番組なんですが、
えーと、今ね、もうこの音声、実はさっきから撮り直しまくってまして、大体もう10回以上は撮ってます。
なかなか一人で話すって、実際やってみるとめちゃめちゃ難しいんだなーってあの実感しております。
まあそんなことは置いといて、早速始めていこうかなと思います。 えーと、ではまず自分の自己紹介から話していこうかなと思うんですが、
えーと、僕が名前がさっき冒頭でもちょっと話した通り、ざっとんと言います。 もちろん本名ではなく、自分の名前から取った
ニックネームみたいなもので、学生時代の友達とか、 仲良い人とかは結構みんなそういうふうに呼んでくれているので、
まあ今回ラジオ、まあポッドキャストか、ポッドキャスト始めるにあたって、この名前ちょっと引き続き使っていこうかなというので、ざっとんと
名乗らせていただいています。で、えーと、年齢が今年27歳になる成人の男。
成人の男です。で、えーと、住んでるのが、今住んでるのが東京都の都内に住んでいまして、えーと、もう普通に毎日仕事に行って
帰ってきて、で、まあそんな生活を繰り返しているものすごく普通のサラリーマンでございます。
はい。で、まあなんでそんな自分が今回ポッドキャストを始めようかなと思った、まあそのきっかけみたいな話をちょっとだけしたいんですが、
えーと、まあちょっとね、僕、もともと出身が大阪なんですけど、大阪出身で大学の卒業のタイミングでこっちに上京してきました。
で、もうかれこれ東京生活5年目になるんですよね。ちょっと自分でも本当に驚きなんですけど、
もう4年間住んで、えーと、今年からか、今年からもう5年目に入ってしまったという感じです。
で、えーと、まあ5年目が始まったというところで、ちょっとね、最近悩みみたいなのがふつふつと湧いてきておりまして、
簡単に言うと、ちょっとだけ飽きた。
えーと、この東京の生活に飽きたっていうよりは、この毎日の生活がちょっとルーティン化しすぎてるなっていうの、
そういう点にちょっと飽きを感じ始めてまして、どういうことかと言いますと、まず例えば1日のスケジュールを説明しますと、
朝起きるじゃないですか。で、ご飯食べます。で、自分、あのー、ジムに通ってるんですけど、別に家でシャワーしたらいいんですけど、
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元を取りたいからっていう理由で、朝わざわざジムに行って、シャワー浴びて、そこでまあちょっと寝癖とか抑えて、
えー、まあ着替えて、で、そのまま電車に乗って会社に行きますと。で、仕事をして、仕事はまあ終わりましたら、そのまま電車に乗って帰って、
で、時間と体力があればジムに行って、で、その後はもう普通に家に帰ってご飯を作ります。
その後の時間で、まあちょっと自分の時間、本を読んだりとか、YouTube見たりとか、まあなんかその日その日の自分の趣味の時間を過ごしているわけなんですけど、
まあめちゃめちゃ普通です。はい。まあこういった生活をしている方の方が圧倒的多数なのかなっていう気持ちはあるんですけど、
まあちょっとそういう暮らしを続けていく中で、なんかちょっとあの退屈だなって感じてき始めている自分がおりましてですね、
で、まあこういったことを友達にも結構話してたんですよ。なんかちょっと最近さ、あの東京のこの生活マンネリ化してきちゃってるんだよねみたいな話をね、あの結構してたんですよ。
で、なんか自分の心の中でも、あのなんか大胆に変えなきゃいけないのかなみたいなことをね、ちょっと思ってたんですが、思ってたんですがってか思ってました。はい。思ってて。
で、えーと、まあそんな生活を送っていったんですが、で、どうしようかなどうしようかなって考えているときに、あの近所をね、仕事行くときに歩いていると、
路地裏にあのパッと目を向けたときに、そこにあの小さい野良猫がいたんですよ。なんかぼーっと自分それ見てて、で、その4年前、自分がこの東京に引っ越してきて、
で、住む場所を決めて、で、そこからまあ友達とか誰もいないので、よく散歩してた時期があるんですけど、近所をね。近所を散歩してた時期に、なんかこの街、すげー野良猫多いなーって。
で、なんか野良猫多いってよくね、素敵だなーみたいなこと思ってたのを、なんかパッと思い出したんですよね。
その時に、あー自分、4年前、まあこの街、東京に初めて来たとき、こんな小さいことにも、なんか素敵だなとか感じてたんだなーって、なんかしみじみと思って、反省に近い何かを感じました。
それで、まあそういったね、野良猫がちょっと多いっていう小さいようなことでも、なんか心の持ち方次第で、なんか面白いことだな、素敵なことなんだなーって思えるような気持ちを、自分は4年前持ってたんだなーって、あのそこでちょっと実感したんですね。
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で、まあ例えば旅行とか行ったときに、あの初めて行く街があるとするじゃないですか。もちろん国内でも、海外でも、どこでもいいんですけど、そういうときって、あのーどんな些細なことでも、どんな小さな変化でも、面白いなとか、あーこれ、こういうところが違うんだとか、なんかすぐ気づいて、楽しめるじゃないですか。
そういった、何だろう、いつもの日常なんですけど、ちょっと心の気持ち次第で楽しく捉えられる、面白いなって感じられるはずなんだっていうことをちょっと思い出しまして、まあそれでですね、今回このポッドキャストのタイトルでもありますように、旅せよ日常っていうので、そのいつもの日常を、ちょっともう旅に出るような気持ちで、あのーもう一回生きていこうじゃないかって。
めちゃめちゃ大げさなんですけどね。あのー、そういったフレッシュな気持ちで、はい、フレッシュな気持ちで生きていこうじゃないか。で、どうせだったら、まあそういった自分の日々の話を、このポッドキャストっていう形で、あのー配信していければ、もうさらに、それこそそのさっき言ってたマンネリの部分とか、新しい刺激になって楽しめるんじゃないかなって思って、えーとポッドキャストを始めることにしました。
はい、すっごい長いあのきっかけなんですけど、まあ簡単に言えば、えーと自分の、あのザットンの日常の話を話すというだけの番組でございますので、はい、もうそれ以上でも以下でもございません。
で、えーと、まあ番組の内容に関してなんですけど、まあ今言った通り自分の話をするのはもちろん、まあ出かけた場所の話だったり、最近思ってることだったり、まあ本当に自分の身の回りに関することを基本的に話していこうかなっていうふうに思っております。
で、アップロード日なんですが、えーとちょっと今のところ、極力木曜日、極力木曜日っていうふうにしたいなと思ってて、ちょっとこれが理由が一つありましてですね、僕あの社会人になって、まあ一年目ですね、の時、ここの東京来て全然知り合いも、全然知り合いもいなくて、マジ暇だったんですよ、本当にすることなくて。
で、そういう時に、あの、ノートっていう、ちょっとブログみたいな、自分のなんか記事を書くサイト、ウェブ、ウェブサイトがあるんですけど、そこに、あの、毎週水曜日に、まあちょっと短い文章、それこそ今言った、自分が今言ったような自分の日常の話だったり、最近思ってることを書く、書くっていうことを一年くらいやってたんですよ、毎週水曜日、一年間ね。
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別に誰に頼まれたわけでもないんですけど、あの当時始めた時に、ツイッター、学生時代の友達とかがフォローしてくれてるツイッターで、これから毎週水曜日、ノートで記事出しますので、皆さんぜひ読んでくださいっていうのをね、恥ずかしげもなく言ったわけなんですけど、実際そう言っちゃったって前ね、もうあの、毎週水曜日がもう怖くて、全然書き終わってねぇみたいな時期が、時期というか日もあったり、
別に勝手に始めたことなんで、勝手に破ればいいじゃん、そんなルールっていうところではあるんですが、結構なんか読んでくれて、なんか会った時とかにね、ノート読んでるよみたいなこと言ってくれる友達結構多くて、めちゃめちゃ嬉しかった。もちろんもう本当にまずめちゃめちゃ嬉しかったんですけど、これ絶対水曜日書かなきゃ。
そう、なんか友達も、あ、雑踏のこの記事が上がってたら水曜日が来たんだなっていうか、水曜日なんだな、今日って実感するんだよねみたいなこと言われて、じゃあ絶対水曜日上げなきゃって、じゃあ絶対水曜日上げなきゃと思って、もうちょっと意地になって上げてた時期がありました。
まあもう今はね、そのノートも気分次第で、本当にもう更新スペースも1年に1回とか、そんなレベル半年に1回、1年に1回とかのレベルにはなってて、もう毎週更新はやめてるんですけど、まあ今回このポッドキャストするにあったって、いつまでやるのかは特に決めてないので、それこそ毎週木曜日絶対上げますっていう、ちょっと言うのが怖いんです。
まあということで、極力木曜日っていう更新頻度でとりあえず一旦させていただきたいなと思います。なので、まあこのポッドキャスト聞いて、あ、もう今日は木曜日か、あと1日って金曜日か、みたいな気持ちになってもらえたら嬉しいなって思います。
まあ今までちょっと10分ほどね、ベラベラしゃべりましたが、今回はこのぐらいで終わっておこうかなと思います。
はい、それでは皆さんこれから来週木曜日、極力木曜日よろしくお願いします。