00:00
ノープっていう炭酸飲料があるんですけど、みなさんも飲みましたかね。
あの、なんか最近ものすごい勢いで宣伝がされている、あの黒いラベルに紫、ピンクかな、の文字でノープ、n-o-p-eって書かれた、
ちょっとね、見るからに体に悪そうなジュースがすごい席をにぎわしてるみたいでして、今大きい駅、渋谷とか特にそうなんですけど、行くと至る所にこのノープのジュースの広告が流れていたり貼られていたりしていて、
なんかあのサントリーから出ているジュースみたいなんですけど、かなり力を入れて売り出しているようです。で、僕も結構その存在をね、それだけ広告打たれていると目にしていたので、存在自体は前々からしてたんですけど、この前ちょっと興味本位で飲んでみたんですね。
で、まぁちょっと結論から言うと、僕はすごい好きな味だったんですよ。あのフルーツ系のジュースみたいなんですけど、いろんなものが入ってるみたいで、さっきも言ったんですけど、マジで体に良くなさそうだなって味はするんですが、結構僕は好きな、なんて言うんだろうな、ちょっとドクターペッパーに似てるみたいな感想はいろいろあったんですけど、まぁそういったちょっとフルーティーな感じの炭酸系のジュースで、
で、僕結構その意外と飲んで美味しいなと思ったら、みんなどんな感じで感想言ってるんだろうなと思ってSNSとかで調べてみたら、割とボクソに書かれてることも多くて、なんかボクジュー飲んでた方がマシとか、なんかドクターペッパーにそれこそ胃腸薬をぶち込んだみたいな味がするみたいな、それだけ結構ね、賛否両論、ピしか紹介してないんですけど、
分かれてる感じで、まぁただ、なんだろう、それだけやっぱ話題になってるっていうのもあって、都会の方の、それこそ僕この前飲んだのが渋谷の自販機で見つけたんですけど、結構探すのに苦労したんですよね、全部売り切れになっててノープだけ、自販機の中で、やっぱ流行ってんだなぁとか思いつつ、
で、まぁあの美味しい、個人的には美味しいと思ったんで、これからも見つけたら飲もうかなーって、その飲んでる時はちょっと思ってたんですけど、なんかね、ラベルにギルティ炭酸っていう風に書いてあるんですね、そのジュース、サントリーが打ち出してるこのノープのコンセプト自体が、もうそもそもその、なんか昨今の健康志向にあの逆流する飲み物ですみたいな、
ことを言ってて、まぁもうなんて言うんだろうな、本当に罪悪感を感じながら飲んでくださいみたいなジュースっていうのが、もうそもそもの売り出し方になってるんですね、ただそれをいざラベルにデカデカとギルティ炭酸って書かれると、あのなんか飲んでるとやっぱり本当に罪悪感湧いてくるというか、別にさ、そのコーラとかさ、他の炭酸飲料だって別にいいことは多分ないと思うんですよ、砂糖もいっぱい入ってるだろうし、
03:17
その化学的ななんか、あの味を調整するものいっぱい入ってると思うんですけど、まぁなんて言うんだろう、あえてそのギルティっていうのを文字で書かれると、余計それをあのさらに強く感じちゃうから、なんかあんま飲みたくないなって思った。
美味しいし、まぁ彼らで言われるとわかってはいるけど、いざそうやって書かれると、なんかじゃあやめとこうかなってなってしまって、なんかそのセルフプロデュースの仕方にもね、ちょっといろいろなんか考えないといけないなっていうふうに、それをノープを見て思いました。
まぁなんか、自分をね、ヒゲするような形で僕って何々なんでみたいな、あの紹介ってあんましない方がいいんだなっていう、そういうのを、はい、あのノープから学びました。
ただね味自体は僕はあの結構好きだったので、もし気になってる方がいらっしゃったら是非飲んでみてください。
あの普通にスーパーとかにも売ってるみたいなので、あの自販機回らなくても飲めるかと思います。
はい、ということでさっそく始めていきましょう。お聴きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京の荒波に立ち向かうゲイの一人語りをお送りしています。
はい、ということで4月に入りました。えーと新学期、新社会人、あの増え上がってるんじゃないでしょうか。
はい、あのなんでしょうか、まあその春はね、そのキラキラと希望に満ちた季節ではありながら、むしろそれがちょっとあのプレッシャーに感じる人もたくさんいらっしゃるかと思いますので、
あの自分のペースをね、崩さずに、まあ僕あの言ってる自分ができてないところではあるんですけども、あのまあ新生活ほどほどにゆっくりあの慣れていく、いつかは慣れていけるものだと思いますので、はい、まあそういうね、あの人がもしその方いらっしゃいましたら、あのマイペースをね、保ってやっていってほしいなと思います。
で、えっと今回はですね、あのお便りをいくつかいただいてて、それがちょっと溜まってきているので、えっとお便りを読む回にしようかなというふうに思います。はい、ということで早速始めていきます。
では1つ目ですね。えっと、タビンチュネームのカエルさん。タビンチュネームのカエルさんって意味わからない。タビンチュネームカエルさんからのお便りです。ありがとうございます。えっと、カエル、カワ、カエルさんじゃない。川津さんのお便りはいつもあのちょっと箇条書きみたいな形でお便りを書いてくださっていて、今回もすごいたくさんあの内容をね盛り沢山であのお便りをいただいております。
06:19
本当にありがとうございます。ちょっとあのその中から一部その箇条書きの部分を抜粋する形で今回ちょっとお便り紹介したいなというふうに思います。
はい、一旦ちょっとここで止めます。はい、そうですね。あのこのお便りは、えっと、希望は残っているよっていう配信がありました。
で、そういう動画って結構ニュースにもなってたりしてたんですけど、やっぱりなんかねその指示とか言われてるんですよね。
特にしてない人たちが、もうその収益のためにファンというか支持層が喜ぶような動画を作って、別に何も考えずにそういうのを大量生産しまくって流して、やっぱりそういうのって再生稼ぎやすいから一気に人気になって、それでお金稼いでるみたいな人たちもいるみたいで。
09:21
でも、YouTubeを見るときに誰が投稿してるかとか、どのチャンネルがどういった目的でこれをやってるのかみたいなところまでをしっかり見てる人ってやっぱり少ないと思うので、
それこそその結構偏りがあるチャンネルだなっていうのを、見てる側がどれほど意識してるのかっていうのはかなり怪しいところなので、それは自分にも自戒を込みつつの話なんですけど。
なんかやっぱりそういう動画の再生数とかも見てると、人気なんだなっていうのもあるし、それこそTikTokとかも結構僕はTikTokやってないから全然わかんないけど、やっぱりその主なターゲット層はTikTokのターゲット層ってかなり若者10代20代とかが、もちろん全世代ではあると思うんですけど、
見てる人の多さでいうとやっぱりそこが濃いところだと思うんですけど、そこにも何かそれに合うような形、何て言うんだろうな、若者の支持が得やすいような形で切り抜かれた動画とかも結構流れてるらしいから、
なんか本当に自分の、そうですね、周りとかの意見だけ聞いてると、なんでこんな女性TikTok結果になったんだろうって思うけど、そういうのを見てると割となんか必然的にこうなったんだなっていうのをね、それが良い悪いは一旦置いといて、なんか現実としてあるんだなっていうふうに僕もすごい感じました。
なんかそのやっぱりなんでそんな人気あるのの部分のそのなんでの部分を今ものすごい、なんて言うんだろうな、あのコントロールしやすい時代なんだなっていうふうには思いますね。
続きちょっと読みます。
フィルム写真を現像してみるまでどう撮れてるかわからないっていうのは、今になってみると怖すぎますよね。枚数も上限があったから今みたいに何も考えずバシャバシャ撮れないし。
ここで一旦区切ります。
これはあれですね、僕がちょっと写るんですを使って写真を撮るのが楽しかったって話をしたところだとは思うんですけど、この時点であれかな撮る予定ですみたいな話をしたとこだったと思うんですが。
あの、そうそうそう、これどう撮れてるかわからないっていうのがすごい楽しいなっていうのと、怖いなっていう気持ちもあるんですけど、それよりももっと怖いなと思ったのがその値段。
12:00
写るんですの値段なんですよ。僕初めて買ったから、買ってきて2700円ぐらいしたんですよ、写るんです本体一つでね。
で、もともとそういうもんなのかなと思ったら、いろいろ調べていくうちに、もともと写るんですが出た当時とかって900円とか1000円切ってたみたいなことを書いてて。
で、ちょっとブームになったその後、ここ数年でブームになった時に一回ガクって値段が上がって、その時でもまだその1900円とか2000円もいかないぐらいだったみたいな話があったんですけど、なんか最近のそのフィルム自体の値段の高騰みたいな形に影響を受けて。
で、今2700円とかになってるって聞いて、なんかとんでもない値上がりをしてたのこの商品はということに初めて気づいたというか、実際なんか高いなと思ったんですよ、買う時に。こんなすんの?と思って。
で、実際これ撮った後に現像するっていうのを含めたら、まあ2700円とかじゃ効かないじゃないですか。もう普通に3000円、4000円とかいく話になってくるので、本当に一つの写るんですが27枚撮れるとしたら、マジで1枚の写真に100円、200円とかかかってくるっていうことになってくるんですよね。それが怖い、もう本当に一番。
ね、結構その写るんですを撮って、これなんか一つ趣味にしようかなって考えたんですけど、ちょっとあんまり気軽にやれるあれじゃないか思って。
思いました。月見何回もやるってわけじゃなかったら、別に手頃ではあるのか、手頃とは言えないと思うんですけど、まあまあいいのかなと思える値段かもしれないんですけど、まだね。
高いね。それが一番怖いなって思います。そんな思いなんですけど、まだね、やっぱりちょっとね、映るんです。映るんですね。ちょっとね、まだね、撮りたい気持ちはやっぱあるので、またもうちょっとね、もしかしたらこれからまた高くなっていく可能性もあるから、むしろ今のうちに買っておく方がいいのかもしれないですね。
はい、で最後にじゃあまたバイバイということで、えーと川瀬さんちょっとあのすいませんかなり罰セスの形で読ませていただいたんですけれどもお便りありがとうございました。
次です。タビンジュネーム、平一真さんからのお便りです。ありがとうございます。
こんにちは。今最新回聞いてます。
旅せよ日常の前にヨッシーさんのトゥルーブルー、オンマイブルーを聞いてたんですけど、ザットンクもゲーポノミカ言ってたんですね。
てかヨッシーさんと仲良しなんですね。前からなんとなく、本当なんとなくなんですけど、ヨッシーさんの喋り方というか、間の置き方とか、なんかヨッシーさんの喋り方がザットンクに似てるなーって思ってたんですよね。
15:06
なんか妙に繋がってる気がしました。
ゲーポノミカい楽しそう。今度開催する時はyoutubeでライブ配信してほしいなー。
リスナーも推しの番組配信者が出てるの見たいんじゃないですかね。
顔出しNGの方々はお面とかつけて。
ワンダイレクションはストーリーオブマイライフくらいしか知らないですけど、おすすめのナイトチェンジーズもいいですね。
ビデオがメンバーと妄想デート笑。
筋トレ俺もいやいや頑張ってます。お互い頑張りましょうねー。
平。
平さんお便りありがとうございました。
このお便りなんですけども、中にも出てたポッドキャスト番組のトゥルーブルーお面ブルーの方でも同じお便りを送っていただいてたみたいで。
そちらの方でもヨッシーさんがすでにこの話を取り上げてくれてるんですけども、僕の方にも同じようにいただいていて。
アイドル値が似てるっていう風に教えてくれて、実際ヨッシーさんもそうかなーって言ってたんですけど。
こういうのを聞いてから改めてなんとなく僕の配信を珍しく聞き直してみたんですけど。
一人喋りになるとやっぱりそういうところのスペースとかの相手がいない分のね、あの間の取り方とかがやっぱりちょっと似てくるのかなーって。
もしくはやっぱりそのヨッシーさんと僕、マットフ、アイドル値が似てるかもしれないですね。
現代ユータの美宿パチ子のユータさんは3姉妹でやらせていただいてますので、やっぱりそこらへんは似てくるのかなっていう気はします。
ワンジャレクションのストーリーオブマイライフなんですけども、本当にミュージックビデオがいいんです。
これXのアカウントの方でもミュージックビデオのリンク載せたんですけど、これメンバー全員とデートするっていうようなコンセプトのミュージックビデオになってて。
なのでかなりファンからしたら嬉しい映像になってるんですよ。
しかもそれぞれ5人とも全然違うシチュエーションでデートを楽しめるようになってて。
で、実はこの動画最後まで見ていただくとわかるんですけども、結構コメディっぽいオチで終わってるんですよね。
ナイトチェンジズの音楽自体はかなり切ないというか、ムードのある感じで全くそんなコメディ要素はないんですけど、
割とミュージックビデオは最後のほうふざけてるっていうのがあって。
ふざけてるっていうのかな。見てもらったらわかるんですけど、最後の最後でそのデートが台無しになるみたいな展開が待ってるんですよね。
18:01
そういうのも含めて聴いてもらえたら嬉しいです。すごくいい曲なので。
今のXの戦場みたいな状況を鑑みて、このSNSでは絶対顔出さないというふうに僕はもう決めていて。
YouTubeどうだろうな。今YouTubeもなー。
YouTubeもなーって。
お面とかつけて出たらいいっていう話なので、もしそういう機会があったらそういった形で、
オパンチュのお面ちゃんと自作して出ていきます。そういった形で面白い機会があったらいいなって思います。
ということで、平一さん、え、平一さん。お便りありがとうございました。
まだまだ行きまーす。
このお便りは前回の配信の散歩が好きな人集合のスポティファイのコメントに来ていたものです。
はい、タビンチュネムタイファさんです。ありがとうございます。
確かに人数多いとゴイッコ様風でヤバそう。ギター同じ感じでやめて、バトミントンも全く同じ考え。散歩サークル賛成派。
カメラ持って行ったり、コーヒー好きな人がカフェ寄りたいってなったら知らない店に連れて行くのもいいなって思う。
ということでタイファさん、お便りありがとうございました。お便りというかコメントかな。コメントありがとうございました。
前回の散歩が好きな人集合っていう回で、僕がその散歩サークルってどうなんだろうなって話をしたんですけども、結構ちょっと僕が思ってた以上にいろいろ反応をいただいて本当にありがたいんですけど、
散歩をしたいってうずうずしてる方がいらっしゃいます。散歩に飢えてる人たちがこんなにもたくさんいるんだってことにちょっとびっくりして、本当にいろいろな課題が山積みなんですけども、人数のこととか。
21:14
ただそのタイファさんがおっしゃってくださったように、カメラ持って行って通りたい人を撮ってもらったりとか、その後カフェ寄ったりとか、そのなんか散歩だけじゃなくプラスアルファその後に何かするとか、そういう目的を持ってやるのもすごい楽しそうだなっていうふうに思いました。
なんかあんまりそのノリルールガチガチに決めずにやるサークル運営っていうのは、それはそれは難しいところもあるんだろうけど、僕がね、もし作るとしたら目指したいなみたいなところなので、すごくいい意見をいただいて本当にありがとうございます。
タイファさんはですね、タイファさんもですね、さよなら今日というポッドキャスト番組をやられてまして、僕もね、聴いてリスナーの一人でありまして、急に兵隊みたいなしゃべり方になっちゃったんですけど、音楽がすごく好きだって方はぜひ聴いてほしいなというふうに思います。
概要欄にリンクを載せておきますので、タイファさんの番組もぜひ聴いてみてください。タイファさんもですね、前々回くらい話したポッドキャストのみ会でもお話をする機会がありまして、まじでその笑顔が素敵で、その気さくな方で、本当になんか僕が何話がいいんだろうみたいな形でうじょうじょしてるときにですね、すごい話しかけてくれて、まじで本当にありがとうございましたっていう気持ちでいっぱいです。
本当にいい人です。なのでぜひみなさん番組聴いてみてください。タイファさんお便りありがとうございました。だとお便りって言っちゃった。コメントですね。コメントありがとうございます。
では最後です。
同じ方向を向くというのはドライブも同じだったりするんですけどね。ドライブの場合は音楽をかけたりもするので風景と音楽を共有できたりします。
散歩にせよドライブにせよなんとなく会話がなくなってお互いが何も考えずにふけている時間がしばらく続くのも好きです。
沈黙を恐れる人もいるけど僕は黙って時間が続くのは嫌ではないです。ドライブの場合だとふと横を見たらスヤスヤ眠ってたりしてそれも好きです。
向かい合った食事だと沈黙は気を遣います。東京の散歩だと歩道が狭くて並んで歩けないかもですね。
村上春樹のノルウェーの森で関西出身のトールとナオコが東京で再会し、2人で東京の街を歩くシーンがあるのですが、
24:06
トールはナオコの後ろ姿や髪の毛をずっと見てたり、たまにナオコが振り向いてトールに話しかけるけどうまく聞き取れなかったりするシーンがありました。
僕は次東京に行ったらマニザットンくんがした山手選手を歩くのを2日かけてやる計画を立ててます。早く東京に行きたいです。
はい、ということでキャッシャーさんお便りありがとうございます。
すごい山手選手やるんですね、キャッシャーさん。
少し前にですね、僕も山手選手、去年の冬かな、去年の末ぐらいにですね、僕もその山手選手を友達とやって、
その時は1日で回るっていうことをしたので、かなりもどこの景色を楽しむとか、そういうことよりもとにかく早く一周したいっていう、
本当に疲労との戦いだったので、2日かけてやるっていうのはすごくいいですね。
なんていうんだろう、その分時間が有効に使えるというか、それぞれの1駅1駅すごい楽しむことができると思うので、
本当に楽しみ方がまた全然変わってくるだろうなって思うので、なんかそれを聞くと僕もまたもう1回やりたくなってこ…
やってはこない。もうしばらくはいいかな。
ぜひその話もね、いそじの5分ラジオ、これもまたあのポッドキャスト番組で僕もよく聞いているいそじの5分ラジオの中でもね、お話ししていただけるのすごく楽しみにしてます。
というか、ノルウェーの森って、僕なんかずっとノルウェーが舞台だと思ってたんですけど、東京が出てくるんですね。
あのー、本当に舞台、そこで続いていく話なのかなと思ってたんですけど、ちょっと読んだことがないので全く分かってなかったところでした。
はい、まさかの舞台は東京で。で、あれですね、キヨさんは村上春樹さんがすごい好きなんでしょうか。
前の配信でですね、100%の女の子っていう短編映画の話をしてるんですけど、その時も村上春樹の話でお便りをくれて、メッセージをくれて、やっぱりなんか村上春樹ファンなのかなっていうのを伺えるお便りですね。
あのー、なんかすごくこのシーンいいですね。いいなぁ。
なんかその何気ないシーンですけれども、すごくこういうのがね、心に残ったりするもんですよね。
で、お便り全体から感じられる、この経産のなんていうんだろう、描写の美しさというか、なんか書く文章の絵が浮かぶ、きれいな絵が浮かぶっていうのがすごく毎回感じてて、
前回お便りいただいた時もそうなんですけど、なんかあのー、なんて言うんだろうな、頭にすごく朝日とか、透き通った空気とか、日溜りの中にあるホワホワとした空気みたいな、ちょっと何言ってるかわからないですけど。
27:15
あのー、なんかちょっと何を伝えたのかわからないかもしれないですけど、なんかそういうのがね、文章からすごい伝わってくるんですよね。
なんかだからその、普通になんかちょっとした短編小説を読んでるみたいな気分になるというか、それはすごくあの僕のケウさんの、くれるお便りの大好きなところで。
はい。ねー、僕運転免許あるんですけども、ドライブしたことがないというか、ペーパードライバーなのでなかなかそういう機会がないんですけれども、それはそれで楽しんだろうなってすごく感じるんですよね。
あのー、まあ散歩とか電車とかそういった手段にはない空間というか時間みたいなのがドライブにあるんだろうなーって憧れを抱きつつも、あの免許取った瞬間に東京に来て、そこから6年間運転一切してないからもう本当にもう運転は絶対しないって決めてるんですけど、はい。
ドライブサークルとかあるのかな?さすがにないかな?車好きサークルとかあるのかもしれないけど、ドライブサークルってもうちょっとどうやるのって感じだもんな。でもあれか、その同乗車で車の運転を変わり合うみたいな、そういうのはある。やろうと思えばやれるのかな?
なんかそういった形で、もしかしたらあるのかもしれない。はい。それをですね、その散歩の話もそうですけども、教師さん、タイファさん含めいろんな形でちょっとね、Xのコメントもそうなんですけど、いろいろいただいてて、ちょっとね、本格的に考えてもいいかなってちょっと思ってます。
なんか本当にまだ何も決めてないんですよ。さっき言った通り課題も山積みだと思うし、実際自分が作って途中で飽きたらどうしようとか、なんかそんなことも考えちゃったりして、なんかでもその活動としては楽しそうだななんて気分もしてます。もしかしたら本当にサークル作る可能性もね、今ちょっとあります。気持ち的には。はい。そうなったらぜひ皆さん参加してください。はい。ということで、教師さんお便りありがとうございました。
はい。ということでですね、今回はお便り4つ紹介させていただきました。
はい。この番組ですね、4月の末でですね、ちょうど2年、始まって2年経つんですけれども、本当にモータルに助けられてます。こういった形でね、いろいろ僕の会社の悩みに対して感想をいただけることが、もう本当にこのPodcastを続ける上でのね、モチベーションにつながってますので。
30:11
Xのコメントももちろん含めて。はい。
ありがとうございます。
そんな形で、これからもね、何卒よろしくお願いします。
はい。ということで、今回はここらへんにしておきたいと思います。
お便りの中で、飛び上げさせていただきました番組さんのリンクをですね、概要欄にすべて貼っておきますので、もしご興味がある方がいらっしゃいましたら、ぜひ聞いてみてください。
ということで、ここまで聞いてくださった皆様、ありがとうございました。バイバイ。