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2024年の振り返り~圧倒的感謝を添えて~
2024-12-26 28:45

2024年の振り返り~圧倒的感謝を添えて~

2024年を、私生活、仕事、podcastの三つに分けてお話をしています。当番組を聴いてくださった皆様、まことにありがとうございました!!!

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お聞きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。改めまして、ざっとんです。
12月26日です。年内最後の放送になります。早いですね。1年というのは。もう年末ですか。まあ、毎年言ってるようなことではあるんですけどね。
26日ということで、昨日はちょうどクリスマス当日だったと思うんですけど、皆さん、どんなクリスマス過ごされましたでしょうか。
ちょっと録音の関係で、この撮ってる日は、まだクリスマス来てないんですけど、まあ、というのもあって、ちょっとね、自分がどんな風なクリスマスを過ごしたかっていうのは、ちょっといまぎ地点では話せないんですけど。
ただね、今年のクリスマス、去年と違って、クリスマスイブも当日もめちゃくちゃ平日なんで、まあ、なんかね、そういったちょっとしたクリスマスだからパーティーしようみたいなとか、まあ、もともとそういうのやるタイプではないんですけど。
時間とって、まあ、何々しようみたいなのがちょっとね、しづらいなと思ってて。まあ、それがなかったとしても、街全体が活気づいてるだけでも、僕は結構楽しくて、皆様がね、それぞれ、まあ、その恋人でも家族でも一人でも、いいクリスマスを過ごせてたらいいなというふうに思います。
はい。で、今回お話ししようと思っているのが、まあちょっとね、年末ということで、1年の振り返りというのをしようかなと思います。まあ、2024年、自分がね、いろいろ感じたこと、経験したこと、まあ、どんな1年だったかっていうのをね、お話をしていければなというふうに思っています。
で、今回は大きく分けて3つですね。私生活のこと、仕事のこと、で、3つ目が、まあ、ポッドキャストのこと、まあ、この番組のことですよね。まあ、この大きく分けて3つのことについて、お話をしていこうかなというふうに思います。
はい。ただね、この1年をね、1月から12月まで毎月毎月振り返っていって、こんなことがあった、こんなことがあったみたいな話をしていると、ちょっと時間がかかりすぎてしまうと思うので、まあ、それぞれ、特にこの1個目と2個目の私生活と仕事の部分のところに関しては、まあ、この1年を通して特に印象深かったことについてお話ししようかなと思います。
最後のポッドキャストに関しては、まあ、そういうのは決めずにゆっくり話していければなというふうに思っております。
で、1つ目の私生活についてですね、まあ、1年、いろいろなところに行ったり、まあ、いろんなことをしたり、まあ、それなりに楽しい1年を過ごすことができたのかなというふうに思ってるんですけど、まあ、この1年で特に自分の中で一番というか、まあ、印象が深かったものに関しては、やっぱりその友人の結婚ラッシュかなというふうに思いますね。
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まあ、自分が今年、てかもう27歳になったんですけど、まあ、このぐらいになってくると結婚を決める、まあ、大学を卒業して仕事をして、まあ、それがちょっと落ち着いてきて、結婚しますっていう人がどんどん増えてくる時期になっていて、で、まあ、自分も今年は2回ですかね、地元大阪の方に戻って結婚式に参加するっていうことがありました。
やっぱりその友達が結婚するのって結構大きなイベントじゃないですか。今まで王公であったり大学であったり、まあ、そういった場所で勉強したりとか、まあ、一緒に遊んだりとか、まあ、そうやって過ごしてきた友達が人生の歩みを進めると言いますか、夫婦って新しい形を築いて生活をしていくっていうフェーズに入ってきてるっていうところで、入っていくってところで、
なんていうか、その友人の結婚式を通して、まあ、自分の人生についても改めて考えるきっかけになったっていうのがやっぱり一番大きくて、まあ、やっぱりその自分を含め、まあ、同性愛者、まあ、自分はセクシャリティーはゲイですけど、まあ、そういったLGBTQコミュニティの人であったりマイノリティの人にとって、まあ、その、まあ、住んでる国とか状況とかにもよるかもしれないですけど、やっぱりそのストレートの人と、ストレートの人とあの違って結婚して、
結婚であったりとか、あの子供を育てるっていうようなところが結構やっぱり難しいというか、できなかったりするっていうのがあって、まあ、そういったところと比べると、まあ、なんていうか人生のその進む進んでいく方向がまたちょっとね、あのここで違ってくるのかなっていうふうに思ってて、まあ、もちろんその結婚をしないっていうストレートの方もいらっしゃると思いますし、まあ、子供を持たないとか、まあ、いろんな選択肢はあると思うんですけど、まあ、
そういった中で、まあ、自分に、自分の置かれている状況を見たときに、まあ、やっぱりまだその結婚っていうのは日本ではできないし、まあ、それこそね、子供を持つっていうことになるともっとやっぱり難しくもなってくるし、まあ、そういった点で、あの自分の人生ってこれからどうなっていくんだろうなっていうふうに考えるというか、まあ、思ったきっかけにすごくなりました。
あの、もちろんその結婚していく友人をものすごく心から祝福する気持ちはあって、そのと同時に、ああ、またこれは自分にはまだ経験ができないことなんだなって思うところもあって、じゃあ自分は今後の人生どうやって生きていくんだ、どうしてどういうことを経験して生きていくんだろうなって考えたときに、そのそういったフェーズがまあちょっと難しい。
結婚、出産と子供を育てるみたいなところが、まあ、あの、なかなか難しい状況にあるんだったら、まあ、その分、まあ、自分がやりたいことを懸命にやるっていうこともできるなっていうふうには思ってて、もちろんその彼氏との関係もありますし、まあ、あの、来月からは同棲もするしで、全部が全部自分の時間っていうわけではないけど、まあ、やっぱり自分のために使える時間っていうのは、あの、自分の今の状況においてはやっぱりまだまだ多いから。
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まあ、その時間を使って自分のやりたいことをしていきたいなというふうに思っていて、で、一番もうなんだろうな、あの、やろうって決めたのはあれですね、ちょっと少し前に話した台湾留学の件です。
えー、まあ、あの件、まあ、自分がね、台湾の留学に行くかどうか迷ってるって話をさせていただいて、で、そこからその、まあ、ツイッターXか、これ何回間違えた?いつまでツイッターって言ってるんですかね、僕は。
で、その、まあ、エリックスで台湾の留学に迷ってるって放送に対して、あの、すごいいろんな意見をいただいたりとか、まあ、それこそお便りで、まだちょっと紹介できてないんですけど、あの、お便りで自分はこう思いますっていう、その台湾留学に対する、あの、ご意見いただいたりとかして、すごくアドバイス、参考になりました。
で、まあ、その上で、やっぱり自分は留学に行きたいっていうふうに思って、で、やっぱり行かないとおそらく自分は後悔するだろうなっていうふうに考えたので、まあ、予定では再来年、2026年の夏ぐらいにはもう出発をしようっていうふうに決めてます。
で、もう、あの、まだね、1年があるんで、まあ、来年、まあ、2025年は、まあ、その準備期間という形で、その、まあ、できる限り、日本でできる限りの中国語のスキルの上達はさせていこう。台湾に着いてからせっせと、あの、勉強を始めるんではなくて、日本にいるときから自分のスキルをできるだけ高められるようにしておこうっていうので、まあ、ちょっとね、あの、資格試験は絶対に受けようかなっていうふうに決めてます。
はい、今までも試験は受けてきたりしてたんですけど、まあ、今回はその、もう1個ね、自分が全然どうしても、あの、通らなさそうでいけるのをちょっとためらってた、まあ、その得不留って呼ばれる台湾の、えー、台湾の中国語試験みたいなものを、えー、ちょっと受けようかなっていうふうに思ってます。
まあ、そういうのを通じて、まあ、その自分の人生の設計というのか、まあ、自分の人生のフェーズを考えていこうかなっていうふうに思ってますね。
まあ、なんでこの私生活で言うと、まあ、友人の結婚ラッシュ、で、それに伴って自分の人生を、まあ、改めて見つめ直す。
27歳の自分の人生どうしていこうか、まあ、これからどうしていこうかっていうのを、えーと、改めて考えるきっかけになったっていう点で、まあ、友人の結婚ラッシュっていうのはすごく大きなイベントだったのかなっていうふうに思います。
はい、えー、で、2つ目ですね。2つ目が仕事についてです。
はい、えー、これ結構、あの、最近のエピソードでも、あの、もうすでにちょっと話したことではあるんですけど、一番すごく自分の中で大きかった、あの、仕事での、まあ、成果というかやり遂げたこととして、1つのプロジェクトを自分が結構、あの、メインで携わらせてもらって、えー、それがもう結構最初から最後まで、あの、しっかりやり遂げたっていうことですね。
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今まで、その、途中から入って途中で抜けてみたいなのもあったんですけど、その、まあ、要件定義って言われるような、ごめんなさい、えーと、ちゃんと説明しておくと、自分はエンジニアの仕事をしていて、バックって呼ばれるようなエンジニアの仕事をしていて、で、まあ、あの、今はそのアプリケーション開発みたいなのをメインでやってるんですけど、まあ、それがどういうものを作りたいかっていうところの部分から会議に参加したりとかして、で、そこからリースのところまでずっとね。
まあ、メインって言っても、その開発が自分にはメインにはなるんですけど、あの、やらせてもらえたっていうところで、それはすごく、あの、自分にとっては大きかったことなのかなっていうふうに思ってます。
で、まあ、これもね、同じようなお話になってしまうんですけど、あの、自分は結構その仕事、新卒で入った会社をすぐ辞めたりとか、2つ目の会社でちょっとメンタル壊したりとか、割と結構ね、仕事っていうところに関して不安定な時期が長かったんですけど、
この2024年っていう1年においては、まあ、かなりその自分がメンタル的に落ち着いて仕事に集中できたとしてもあったので、まあ、なんというか、その心の健康っていう意味ではものすごく仕事に集中できたかなと思ってます。
ただですね、やっぱりその1個プロジェクトをやり遂げたところで、なんというか、もうちょっと自分的にはもっと何かしたいなって気持ちもあって、で、これね、本当になんか昔ちょっとちょろっと話した記憶が若干残ってるんですけど、
自分はずっとJavaっていう言語を使ってアプリケーション開発してたんですけど、それとはまた別で、Androidアプリの開発に使えるKotlinって呼ばれてる開発言語っていうのを勉強をします。
なんかね、結構半年前ぐらいに、半年前、いやもうちょっと最近か、にそのKotlinの開発をするために、開発の勉強をするために本を買いましたみたいなことをもしかしたらちょろっと話してたかもしれないんですけど、一切見ておりません。
一切勉強してなくて、一切勉強してなくて、っていうのもあって、それを本格的に勉強したい。そしてアプリを1個ぐらいなんか作りたいなと思ってます。
っていうのもやっぱりさっき話していた台湾留学のところにもちょっと関連はしていて、自分が留学に行った後、戻ってきた後ですね、おそらく就職活動ということをすることになるのかなと思ってます。
やっぱりその留学といえど、がっちり自分の今までのITって仕事に関連してるってわけではないので、やっぱりその1年の空白期間っていうのは会社にとってはプラスにはならないこともある可能性があるなっていうふうには思ってて。
となると見られるのって自分の今まで日本にいた時の経験、何をしてたかってところで、自分はずっと今までJavaをやってたから、もちろんJavaをやってたっていうのは言えるんですけど、それにプラスしてもう1個何か自分の強みというかできることっていうのを増やしてたほうが、帰ってきた時、帰国してきた時の将来の未来の自分のためになるんじゃないかなっていうふうに思って。
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思ってるなら本買ったらすぐ勉強しろよっていう話ではあるんですけど、自分が台湾留学にちゃんと行くって決心したっていうのもあって、あったからこそコトリンの勉強も本格的にちゃんとやっていこうっていうふうに思ってます。
ということで、いろいろ目標を掲げてますけど、中国語の試験の語学であったりとか、コトリンの勉強、アプリ開発みたいな、2025年の自分がんばれって感じですよね。
2024年の自分はもうね、残り数日で終わりですので、未来の自分にあとはぶん投げるだけっていう気楽な立場ではあるんですけど、だからね、2025年の自分は日々言いながら生活を過ごしていく羽目になるんじゃないかなと思います。
ただね、その方が僕には多分合ってるなっていうふうに思います。やっぱりなんか自分、この2024年、後でポッドキャストの話はしようと思ってるんですけど、ポッドキャストを始めたってところ以外で言うと、結構スーッて1年が終わっていったなっていう実感があって。
よく言えば、すごく気持ち的にも生活的にも安定した1年だった。今までこれ、すごく自分がずっと求めてた安定してた1年だった生活だったってところはあるんですけど、ちょっと違った言い方をすれば、平凡な1年でもあったなっていうふうに。
自分は正直なところちょっと思ってるところもあって、そのポッドキャストのことはちょっと除いてですけどね。あって、そういった意味で、自分がちゃんと目標を持ってこれをやらなきゃやりたいってことがあった方が自分にとってはいいのかなっていうふうに思ってます。
ただね、あんまりこういうことをやります、絶対やりますって言っちゃって、自分を追い詰めるってことはあんまりしたくないというか、精神的にあんまり追い詰めて、それでちょっとダウンしちゃうっていうのはできれば避けたいので、ほどほどに、もちろん今まで自分が挙げたアプリの開発だったり試験の合格であったりは絶対やりたいなと思いつつも、あんまり気負わずにやっていきたいなというふうに思ってます。
ということで、そんな形で仕事についてはプロジェクトをやり通したこと、来年からは新しい小鳥の言語をちゃんと勉強していきたいなというふうに思ってますというお話でした。
で、最後ですね、最後がポッドキャストです。この番組ザッとの旅せよ日常が始めた年でしたので、これはね、やっぱりちょっと自分の中でもかなり大きい出来事だったので、ゆっくりお話ししたいなというふうに思ってます。
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だいたいこの番組が始まったのが、初回のエピソードを見てみると4月の末になってたので、5月からかな。だいたい5月ぐらいからこの番組を配信し始めて、だいたい半年ちょっとですかね。数えてみたら全35エピソードですかね。
ちょっとね、やっぱり自分今まで録音であったりとか編集であったりとか、そういうことはもう全くしたことがなかったのと、もちろん機材のこととかも全然わからず、本当に手探り状態から始めて録音をして、手探り状態から始めて始まったって感じなんですけど、すごく刺激的でしたね。
自分はなんというか、結構アウトプットする趣味っていうのが多いっていうこともないんですけど、するのが好きっていうのもあって、録音したり編集したりってこと自体は結構楽しみながらできた。
もちろんなかなか編集が終わらなくて、配信の3分前までやってたみたいなこともあったので、全部が全部楽しかったっていうふうには言えないし、結構ブツ切りブツ切りみたいな編集になったりして、これ全然うまくできなかったなと思う回もありますし、そういうのもあったりとか。
あとあれですね、自分の声を喋り方とか話すトーンとか、そういうのを改めて自分で客観的に聞くっていうことを人生で初めてしたわけですよね。こんなふうにちゃんと話をしてる場面っていうのを初めて自分で聞いて。
もうなんというか、自分ってこんな話し方してるんだみたいな。で、1個すごい反省点があって、信じられないぐらい早口なんだな自分っていうふうに思ったんですよね。他にもいろいろあるんですよ。なんかちょっと滑舌よくないなとか、フィラ、あのーとかえーとかすげー多いなーとか、そういった気づきはあったんですけど、何よりも自分が気になったのが、
とにかく早口なところが多すぎるっていうので、テッカリかなっていうぐらい自分なんか加速するんですよね、喋ってると。なんか毎ターン毎ターン加速してて、なんか前回じゃないんですけど、前回っていうのは全部の回ではないんですけど、
とにかくこのなんか自分の中で話そう話そう話そうって思ってると、もうなんかどんどんどんどんスピード上がっていって、なんか倍速にしてたっけと思うぐらい早く喋ってるんですよね。で、もうこの早口っていうのが、編集って立場から見ると結構めんどくさくて、なかなか切りたいとこで切れないんですよね。
なんかすげー早口で喋ってるから、一つの単語単語の間が詰まりすぎてて、なんかちょうどいいところで切ったりできないし、で、あとなんだろうな、やっぱりその早口だからこそ滑舌が悪くなるっていうのもあるみたいで、そういったところで聞きにくさもあるし、いい点がない。
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いい点がないです。で、これはポッドキャストで自分が撮ってことで改めて気づいたっていうよりは、その結構普段からね早口だな自分って思うことはあったんですけど、なんか改めてこうやって聞いてみると、うーん早口だねって実感したというか、本当にその5秒間の間に一定の単語数を超えてしまったら、なんか警報とか鳴るようにしたいなっていうぐらい早すぎますみたいなね。
昨日なんかちょっと誰か追加してくれないかなっていうか、それこそ小鳥でそういうの作れないかなと思ってるぐらいなんですけど、そういうのも含めてちょっとゆっくり話そう。それをね、ちょっとポッドキャスト、来年のポッドキャスト、この番組含め自分の私生活の中でもちょっとゆっくり話すってことを心がけていきたいなというふうに思いました。
そういった意味で、初めてのことだけど、すごく刺激的だったっていうのは、編集であったり録音であったり、そういったところの準備であったり編集であったりも、すごく今ちょっと加速し始めてたんで、今ちょっとゆっくりしたんですけど気づきましたでしょうか。
で、そういった新しいことをできたっていうところで刺激的だったのもあるし、改めて自分の声を聞いて、自分の話し方とかを知って、自分が普段どういうふうに人と関わってるのか、どういうふうに人と話をしてるのかっていうのを振り返るいいチャンスに恵まれて。
それはね、ある種本当に27年間生きてきた中でもなかなか意外と経験したことがなかったことなので、すごくそれも含めて刺激的だったなというふうに思いますね。
で、あともうちょっと言うと、自分の中でラジオであったりポッドキャストを聞く習慣が復活したっていうのが、結構自分のこの2024年の中でも割とポッドキャスト関連しているところで大きいところで、
自分はもともと大学の学生時代の頃に初めてラジオっていうものを聞き始めて、で、結構社会人入って2年目ぐらいまでは結構熱中して聞いてるようなタイプだったんですよ。
で、聞いてたのがオールナイトニッポンって呼ばれるようなニッポン放送が配信してる、基本的にお笑い芸人の番組をずっと聞いてて、時間があるとき通勤のときとか帰ってるときとか普段ちょっと道歩いてるときとかには結構ずっとその聞いてたりしてたんですけど、
ここ1,2年ぐらいで、結構その習慣がなくなってて、芸人の方のラジオ番組は聞くっていうことをあんまりしなくなってたんですね。意識的にやめたとかじゃなくて、なんとなくそういうのを聞かなくなっていってたって、ちょっと飽きてたっていうのもまた違うんですけど、
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それ以外にもなんかちょっとしたいことがあったからっていうので、自然とちょっとポッドキャストであったりラジオから離れてたんですけど、っていうのもあって、自分はこのたびせよ日常の番組を始める前までは今聞いてるような、今普段聞いてるような、いわゆるゲイポッドキャストって呼ばれる番組がたくさんあるんですけど、
そういうのを一つも聞いたことがなくて、自分が始めたっていうのをきっかけにそういうのをたくさん聞くようになって、やっぱりその芸人の方がやってるラジオとかとの違い、やっぱり大きな違いはすごく自分が共感できることであったりとか、自分の生活に地続きであるような話をすごいしてくれるっていうのはすごく自分にとっては新鮮かつ面白くて、
自分のスポティファイの中でのポッドキャストフォロー番組っていうのが本当にめっちゃ増えたんですよね。それまでって本当にたまに中国語学習のための番組であったりとか、ちょっと勉強用の番組みたいなのしかフォローしてなかったし、しかもそれを別に毎日聞いてるわけじゃなかったから、
基本的にはほとんど番組であったりそういった配信系の放送を聞いてなかったんですけど、そういった番組を自分も聞くようになって、それによってこういったコミュニティがあるんだとか、その中でこういった考え方もあるんだな、こういうことを話してる人がいるんだなっていうことを知れたので、それはすごく僕にとっては良かったなというふうに思います。
で、その自分が番組を始めて、いわゆるゲイポッドキャストっていう枠の中に自分もちょっと入れてもらうような形というか、そのつながりで自分の番組を聞いてくれる方がすごくたくさんいらっしゃってて。
なんかすげー他人事みたいに言っちゃったんですけど、言ってくださって、すごく僕の番組に感想をくれたりとかして、その自分の中にポッドキャストっていう、ポッドキャストコミュニティっていうのが形成されたというか、こういう世界があるんだっていうのを知れたし、中にちょっと入れてもらえたっていう嬉しさもあったりとか。
自分はまだそのリスナーの方に会ったことはないし、他の配信者の方に会ったことみたいなのは全然ないんですけど、それでも特に、特にエッグス上、ツイッター上では話しかけてもらえたりとかしていただいて、感想を送ってくれたりとかしていただいて、本当にすごく自分はそれが嬉しくて、本当に始めてよかったなというふうに思ってます。
もちろん、そうやって知り合ったゲイポッドキャストのコミュニティの中で知り合った人以外でも、自分が前々から知ってる友人たちであったりとか、知り合いの人たちが僕の番組をずっと聞いてくれてたりとかして、この番組聞いてるよとか教えてくれるのもすごく嬉しいですし、そういった意味ですごく自分の中でのコミュニティの輪というか、新しい世界がまた一個できたなっていうので、
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これに関しては本当に始めてよかったなというふうに思ってます。もうだから感謝がしきれないですね。で、4月末から始めて合計35エピソード今までやって、これを今回含めて35エピソードやってきたんですけど、やっぱりその一番はそのリスナー聞いてくれてる方々に本当に感謝ですっていうところが本当に一番伝えたいところです。
何だろうな、最初自分がこの番組を始め…あ、待って。今加速してる。加速してるよね、これ。ダメ。止まって、ゆっくり。ちょっと、あの…はい。精神統一します。加速。今減速します。減速。はい。減速中です。はい。ちょっとお茶飲みます。はい。えっと…来年からはこの減速をね、自然にやっていきますので。
皆さん、安心して聞いていただけると幸いです。で、何話だっけ。あ、そう、そのリスナーの方々にすごく感謝しておりますというお話ですね。本当にこれはもうありがたいですね。
言ってしまえば、この全く誰だこいつみたいな人が喋ってる番組を聞いてくれてる方々は自分の人生の時間を使って聞いてくれていて、それに対してコメントとかくれる方もいたりとか、それはもう本当に普通なかなかありえないことじゃないですか。
自分が発信したものに対して、そういった形でフィードバックをもらえるのって、こういったことを始めたからこそできることなのかなというふうに思ってて、そういった点ですごく僕はこの番組始めてよかった。何回言うんだろう。同じこと何回言うんだよって話ではありますが。
とにかく感謝を伝えたいというので、この約半年間すごく聞いてくれた方々にものすごく感謝します。ありがとうございます。はい、ですね。ということで、自分の中でね、2024年はポッドキャストを始めたっていうのはすごく大きな出来事でした。
皆さん、どんな1年だったでしょうか。人によってはなかなか楽しくない1年でした。苦しい1年でしたって方もいらっしゃるかと思います。一方でね、すごく素敵な1年を過ごせましたって人もいらっしゃると思いますし、来年2025年はどんな人にとってもいい年だなって思えるような1年になってほしいし、この番組がその力添えをできるように自分もちょっと頑張って配信をしていこうかなというふうに思います。
はい、ということで、今回は2024年の振り返りということで、私生活、仕事、ポッドキャストっていうのを3つに分けてお話をさせていただきました。
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この話をするにあたって、自分の初回のエピソードを聞き直してみたんですよ。普段自分が配信したものって恥ずかしくて二度と聞かないんですけど、改めて1回目の分聞いてみたんですけど、1回目の方が落ち着いてたんじゃないかなって思いますね。
それこそゆっくり喋ってるし、自分がちゃんと話したいことを伝えられてるし、ちょっと過去の自分に学ぶことも多いなというふうに思いました。ただね、緊張しすぎてるのか、とんでもなく息切れしてて、初回の放送で。
なんでって感じなんですけど、100m走走ってその後に収録してるみたいなぐらい、なんか息切れしてるんですよね。ずっと家で撮ってたはずなのに。
そういうのを聞くと、わりとスラスラ喋るようになったな自分っていう気もして、半年間でこのお話をするところの力っていうのが身についたのか、ただただマイクに向かって喋るってことに慣れただけなのか。
恐らく後者ではあるんですけど、そういったところも来年はどんどんもっと聞きやすいような番組にもしていきたいなというふうに思いますので、皆さんどうか2025年もよろしくお願いします。
ということで、ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。来年年明けも休まず配信予定ですので、ぜひお聞きください。ということで今年も1年ありがとうございました。バイバイ。
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