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やせ細ったピカチュウの花火を見た
2024-08-15 20:42

やせ細ったピカチュウの花火を見た

熱いので水分補給しましょう。

でも、飲みすぎにも気を付けましょう。

今回は花火大会に行った話と、そこでいろいろと悟ったお話。年を重ねるにつれて季節を感じたくなってくるのでしょうか。

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皆さんこんにちは、ざっとんです。
皆さんの中にも、1日に水を最低でも2リットルは飲みましょうという話を聞いたことがある方いらっしゃると思います。
今回ね、最初その話をちょっとしようかなと思いまして、というのもですね、私、毎日会社に行くときですね、お弁当を作っていってるんですよ。
自分でご飯作って、それを会社に持って行って食べてるんですけど、それと一緒で、水筒も持って行ってます。
だいたいね、400ミリリットルぐらいの、ちょっとちっちゃめの水筒を毎日持って行って、会社の水道水をそこに入れて飲むっていうね、結構聞くだけでもお金がないんだなって感じの生活をしてるんですけど、
僕、その400ミリリットルに入れてる水をね、仕事中、だいたい8時間ぐらいですかね、8時間かけて飲んで、最近ちょっと夏だと暑いので、その400ミリプラス1回ちょっとおかわりというか、
次足して、だいたい600ミリリットルぐらいを飲んでるかなっていう感じなんですけど、
このポッドキャストでも何回か話をしている、すごいね、ねれの若い女の子、ギャルが僕の会社にはいて、その子がね、毎日2リットルの水を買ってきて、ごくごくごくごく仕事中に飲んでるんですよ。
で、ちゃんと仕事が終わる頃に、その2リットルの水全部飲み干して帰っていくっていう。で、まあね、多いだろうと思ってまして、その全体を通して2リットル飲む、1日を通して2リットルを飲むなら、まだしも仕事中の8時間の間で2リットル飲みきるって多くねと思って、あるときね、
それをちょっと言ったんですよ。よくそれ、毎日仕事中、仕事の時間だけで2リットルも飲みきれますよねって話をして、で、じゃあ向こうもちゃんと1日に2リットル水飲まないとダメなんですよって。
で、自分のね、僕が持ってるスイートを見て、え、それってちょっと、え、水どれくらい入ってるんですか?って聞かれて、僕が正直にね、400とかそれくらいかなって話をしたら、少なすぎるって、ありえないって言われて、あの、血ドロドロになりますよ、そんな少なかったらって言われたんですよ。
で、まあ僕ね、この最初にも話した通り、2リットルの水を飲まないといけないっていう話はもちろん聞いたことがあるんですけど、実はもう一個話をある記事でね、読んだことがありまして、というのが、この1日に水を2リットル飲みましょうって言った懲法人の人が言ってることなんですけど、この2リットルを飲むっていうのは実は性格ではなくて、
私が本当に言いたかったのは、1日の中で合計2リットルは必要って話。で、食事、普段の朝昼夜の食事で、もうだいたい水分、そこから水分って1リットル近くもう取れてるみたいなんですよね。
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なんで、あとから自分で水飲んだりして補給する分って、だいたい本当にその残りの1リットル分ぐらいでもう十分だって話なんですよ。それ以上は正直、夏はもうちょっと多くてもいいかもしれないですけど、飲みすぎっすよみたいな。
なんか私の言ったことちょっと間違って広まったんだよね、みたいな記事をね、ちょっと見かけたんですよ。っていうことをね、僕はちょっともう知ってたので、ギャルにそれを今言った話を丁寧に説明したんですけど、ギャルにそんな話通用しません。
僕が、まあその調法人がね、1リットルでいいよって、自分で補給する分は1リットルでいいんだよって言ってたよって話しても、いやそんなの関係ないって、そんなの関係ないし、私は2リットル飲みますってすごい言われて、でその後にあなたが飲んでるその400ミリリットルの水は少なすぎる、血が固まりますって脅しをかけられました。
でまあ僕もね、まあなんというか、よく2リットル水飲む理由って、結構その健康のためとか美容のためとかにすごい大きく影響するっていうのを知ってたので、まあそのなんというか、自分の自己管理に対してすごいストイックな人なんだなって、そこは思ったわけなんですよ。
でまあ頑張って2リットル水は飲んでるんだなーって思ってたんですけど、その後にね、なんか話が色々変わっていって、ミスタードーナツ何が好きって話になったんですよね。
その話の時は、あの僕とそのギャルの女の子だけじゃなくて、結構周りに座ってた同僚とかいろんな人を巻き込んで話をしてたんですけど、そのうちの一人がチュロスみたいな形をしたドーナツが売ってるみたいで、それが一番好きだっていう話をしたんですよ。
僕はあんまり食べたことなくて、なんかあんまり想像つかなかったんですけど、そのチュロスって長いじゃないですか縦に、それをぐーって丸めたやつがあるみたいで、それが一番おいしい、それがミスタードーナツで一番おいしいって力説してる人がいて、
で、それにね、ギャルの女の子はもう信じられないみたいな顔をして、え、何がおいしいんですか、あれって。結構ね、その容赦ないんで、自分より先輩であろうと、自分が好きじゃないものはちゃんと好きじゃないっていうタイプの子で、あんなの何がおいしいか全然わからないんですけどって話をしてて、
で、僕がね、じゃあそのあなたの、あなたのとは言ってないですけど名前のね、女の子に、じゃあどのドーナツが一番好きなのって言ったら、ポンデリングですって言われて、ポンデリングかと思って、結構直球というかミスタードーナツの中では定番商品というか、ポンデリング、なんでポンデリングが好きなのって聞いたら、なんか水分多いからって言われて、
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もうなんか、ドーナツで水分取ろうとしてるじゃんって、ドーナツでも水分取るつもりじゃんこいつって思って、なんかあの健康とか美容とかじゃなくて、なんかただただシンプルに水分取るの好きなんだな、この子はって思いましたね。
まあそういう人もいるんだと思って、ドーナツを水分摂取の道具として見てる人もいるんだなって、もしかしたら今の若い子はそんな感じなのかななんて、まあちょっと勉強になりました。
まあね、でもこの暑い季節、何にしても水分を取るのはやっぱ大事なので、僕も結局結構積極的にポンデリング食って水分取って、水飲んで水分取ってしていこうかなと思います。
皆様も熱中症などの気をつけてくださいね。はい、というお話でした。はい、ではそれでは始めていきましょう。ザトンの旅せよ日常。
はい、改めましてザトンです。ザトンの旅せよ日常。この番組は東京の生活を義理生き延びているゲイザトンが、そんな日常生活の話を気ままにお話ししている番組です。
はい、えー、ということで皆様、もう夏真っ盛りですけども、夏を楽しんでらっしゃいますでしょうか。もうね、8月も半ば、そろそろ半ばに入ってくる頃ですけども、まあね、最近ね、ちょっと思うことがありまして、季節のイベントを楽しむことってすごい大事だなって思い始めてきたんですよね。
なんか昔はあんまりこういうことを考えなかったんですけど、なんか最近ここ1,2年で、夏だったら夏らしいこととか、春だったら春らしいこととか、冬だったら冬らしいこととか、まあそういったことをね、なんか積極的にやっていった方がいいんじゃないのかなって思うようになってきましてですね。
今年ね、僕もいろいろ夏に出かけたりしてるんですけども、今回はちょっと花火大会に見に行った話でもちょっとしようかなと思います。花火大会といえば、もう夏の大名詞といったような感じですけれども、僕がね、今回行ったのは、もう前回から引き続き埼玉大好きな僕は、戸田の花火大会に行ってきました。戸田花火大会ですね。
戸田ってどこじゃいいって、戸田ってどこじゃいいって話ですね。戸田は東京の方から埼玉の方に埼京線に乗っていくと着く、結構すぐ、東京から埼玉に入ったすぐのところにある、結構ね、大きい市です。
この戸田市で毎年花火大会が行われていて、自分の家からもすぐ行けるっていうので、今年もそこにしました。去年も行ってたんでね、今年も戸田花火大会に行ってきました。
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この戸田花火大会、何がいいかと言いますと、同日に、同じ日にですね、板橋花火大会っていうのがかなり近いところで同時に開催されるんですよ。
これ別にたまたま今年だけそういった風になってるとかではなくて、毎年その戸田花火大会と板橋花火大会っていうのが同時に開催されてるみたいで、実際ね、僕が見ていた場所、その戸田の花火大会の会場から奥の方をずっと見てると、板橋の花火大会がね、見えるんですよ。
目の前で花火ボンボン打ち上がってるんですけど、ちょっと遠くの方を見ると、ちっちゃい花火がポンポンポンポンって板橋の方で光ってるというか、打ち上げられてるのが伺えるぐらい本当に近いところでやっていて。
今年なんかはその戸田花火大会と板橋花火大会のコラボというか、打ち合いをしながらちょっとリズムをとるというか、演奏みたいな感じで、板橋と戸田でタックを組んで演目をするっていうのがあるぐらいお互い協力し合ってやってる花火大会があるんですよ。
っていうのもあって、戸田の花火大会、板橋の花火大会、結構人が両方に分散するんで、両方多分そんなに混んでないんですよ。それでかなり迫力のある花火を見ることができるっていうので、僕はその戸田花火大会、板橋花火大会、すごくこっちの方に来てから気に入ってる花火大会で。
よく聞く墨田川とか、足立区の花火大会とか、そういったところは全然行ったことがないんで、どういう感じなのかはあんまり知らないんですけども、ちょっとなんかツイッターとかね、話とか聞いてる限りとんでもない組み方をしてるっていうので、そういう点でも前回もちょっと話しましたけども、戸田花火大会のね、人のちょっと落ち着いてる感じとかは、
まあなんというか、人込みが苦手な人とか、ちょっと今暑いですからね、そもそも人込みが別にそんな苦手じゃないって人でも、できれば避けたいって時期だと思うので、本当にちょうどいい具合の大会かなと思います。僕は毎年無料席で見てるんですけど、それでも十分迫力あって楽しめるぐらい、すごくいい大会、花火大会ですね。
中にはね、途中でポケモンの絵柄が空に打ち上がるように花火を打っていて、なんかね、細いピカチュウが、激痩せしたピカチュウみたいなのが3体ぐらい空に浮かんでましたね。それでもやっぱピカチュウってすごいなと思うのが、そんだけ痩せ細ってても、ピカチュウだってすぐわかることですね。
僕だけじゃなくて、その周りの人もみんな、ピカチュウだ、ポケモン見えたみたいな話をしてたので、ピカチュウのシンボルというか、どれだけみんなの頭に馴染んでるかっていうね、そういうところにもなぜか花火大会の中で感動させられるっていうのがありました。
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この戸田花火大会、開催の場所が河川敷なんですよ。ちょうど埼玉と東京を隔てている、間に流れている川の河川敷でやっていて、そこに電車が走ってるんですよ。さっき言った最強線もそうだと思うんですけど、電車が通るための橋っていうのがあったりとかして、その橋っていうのが結構打ち上げ場所から近いんですよね。
僕、そのやってる時は全然気づかなかったんですけど、今回彼氏と一緒に行ってて、彼氏が打ち上げの途中に、電車がすごい遅く感じる、遅くなってるような気がするって言ってて、本当?って言って、ちょっと見てたんですけど、確かにゆっくりなってる感じがあって、ちょっと帰ってから見てみたら、
電車を運転してた車掌さんが、花火で打ち上げてるとこを横通る時に、いきなり気の働きをして、普段はしない助行運転っていうのを橋の上でスーッと、ちょっとゆっくり進むっていうのをやってらっしゃったみたいで、それを電車から花火を撮ってるお客さんがツイッターに載せてたりして、本当にそういうための助行だったんだっていうので、なんというか、いきなりことするなっていう感じでしたね。
やっぱり、もちろん現地で肉眼で見る花火もいいですけど、仕事であったりとか用事でいて、全然花火対価があるなんて知らない時に、電車の車窓から見る花火って、結構それはそれでいい思い出になるんじゃないかなっていうか、音は絶対聞こえるわけですし、花火も少なからずちゃんと見えるはずなので、
そういった楽しみ方もいいなって思いますし、ある意味また違った心の残り方ができるなって思いました。
まあね、そういう感じで花火大会に行ってきたわけなんですけど、もちろんね、花火大会楽しんでたのは僕たちだけではなくて、周りを見渡せばね、結構寸前までなんか暑い暑いとか言ってた、ちょっと毛だるそうなカップルも、あ、まあ綺麗だねなんて話しながら見てたりとか、
家族連れのね、お父さんだけが先にちょっと場所取りでシートを取って、眠りこけてた人とかも家族みんなで一緒にワイワイ騒ぎながら花火を見てたりとかして、すごいいい時間だなって思ったんですよね。
そこでね、最初にちょっと話ししていた、季節のイベントを楽しむって、本当に人生にとってすごく重要な時間なんだなって、なんというか噛み締めるに至ったんですよね、その時に。
花火を見ている時に、まあなんというか、その時間、その場所でしかできないことを楽しむって、絶対その思い出深くなるじゃないですか、それこそ旅行なんかも一緒で、休み取って海外旅行とか日本の中の国内旅行とか行った時に現地のものを食べるとか、現地にしかないものを見てみるとか、結構ね、そんなのどこにでもできるじゃんってことじゃなくて、
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そこだけでしか、その時にしかできないことをやるっていうのって、なんというか、やっぱり思い出特別強くなるような気がしてるんですよね、僕の人生を振り返った時にね。
なんかそういった感じで、何年か何年も過ごしていって年をとって、人生をね、改めて見つめ直した時に、この夏はこんなことができたなとか、この冬こういうことがあったんだよねとか、そういうことが思える人生ってすごい素敵だなっていうふうに感じたんですよね。
プラス、そういう良い思い出があると、未来が楽しみになるなと思っていて、僕、夏がすごい好きっていうのを、このボットキャストでも話してますし、割と友人とか会社の中でも、そういう話になると、夏が好き、夏が好きだみたいな話をするんですよ。
その夏が好きだってやっぱり言える理由って、去年とか一昨年とか、そういった自分が過ごしてきた夏がすごい楽しかったから、やっぱりそう思えるし、来年も次の夏も楽しみだっていう気持ちになるんですよね。
だからこそ、その時の特別な時間、その時の時間を全力で楽しむっていうのは、もちろん今も楽しめるし、その後の人生も楽しめる。プラス、それを振り返った時にまた良い思い出になって、よかったなって感じられるっていうね。
というか、いいことだらけだなって感じました。そんなことを花火を見ながら一人で考えていて、またこうやって自分の好きな人と一緒に来れたらいいなとも思いましたし、それだけじゃなく、来年も健康でいて、こうやっていい時間を過ごせたいなっていうふうにちょっとセンチメンタルな気持ちに。
なってました。やっぱ花火ってそういう力があるのかもしれないですね。なんというか、花火って切ないですよね。花火にまつわる曲とかって大体切ないじゃないですか。そういうのもあって、そういう気持ちになっちゃいましたっていう話でした。
ということで、今回は水をね、いや水分をめちゃくちゃ取りたがるギャルの同僚の話と、花火大会に行ってきたことと、その花火大会の中で季節を楽しむ重要性を知りましたというお話をさせていただきました。
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はい。あ、そうだ。この話をしてね、ちょっと思い出したんですけど、ことくまだ今年海行ってないんですよね。海行きたいなーってずっと思ってて、でもなんかなかなかちょっとね、行ける時間がなさそうで、海って9月も入っていいんですかね。
なんか見てたら、海の家とかが大体8月いっぱいで全部終わっちゃうっていうのを聞いて、それ以降に行ったらなんかもう着替えとかどうなっちゃうのって思ってるんですけど、水温的にはまだギリいけんのかなーなんて考えてて、まあちょっと何としてでも行きたいなーってあの考えてる日々でございます。
はい、まあということでね、あともう一つそうだそうだ、あの自分がこの番組のね、公式ツイッターを、公式Xをやってるわけなんですけども、前回クエアのね、あのポッドキャストをまとめてくれてるグアバーさんに載せていただいたって話をちょろっとしたと思うんですけど、その時載せるにあたって番組のハッシュタグみたいなのありますかっていう風に事前確認されて、
そういえばなんか何もそういうの決めてなかったなと思って、でまああの公式Xの中ではもう勝手に決めたんですけど、旅せよ日常、ハッシュタグ旅せよ日常にしました。
安直ですね、あの僕のざっと脳をちょっと省いただけなんですけど、旅せよ日常っていう風にしてますので、もし番組の感想をつぶやきたいっていうような方がいらっしゃいましたらそれをつけてくれるとありがたいです。
はい、今のところこのタグを使ってツイートしてるのは僕だけです。
はい、まあそういうことで、ちょっとまあそんな感じに決まりましたのでよかったら使ってみてください。
はい、ということで今回は以上になります。
はい、今度こそ8月もう中盤ですね。
皆さんもね夏らしいこととかしてみたりとか、逆になんか家の中で過ごしてるのもね夏らしいというか、クーラーの利いた部屋でネットフリックスとか見てね過ごすのもいいですし、それぞれの楽しい夏を過ごしていてほしいなと僕も過ごしたいなと思っております。
はい、ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。
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