This is 令和スタートアップ
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This is 令和スタートアップ

Yusuke Asakura 454 Episodes

この番組では令和新時代を切り拓く日本のスタートアップの話題を中心に、朝倉祐介と森敦子がゆるくお話します。

森 敦子
国内大手金融機関で法人RMを経験後、青山ビジネススクールにてMBAを取得。2016年にユーザベースへ参画。国内のスタートアップ資金調達動向を網羅的にまとめた「Japan Startup Finance」を担当し、講演や取材実績多数。

朝倉 祐介 氏 アニマルスピリッツ 代表パートナー
大学在学中に設立したスタートアップの売却によりミクシィ入社後、代表取締役社長兼CEO。スタンフォード大学客員研究員、グロースキャピタル「THE FUND」GP等を経て、「未来世代のための社会変革」をテーマにするVC・アニマルスピリッツを設立。

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AIトレンドは、アンビエント・音声化へ——a16zレポートが描く「次の数ヶ月」

AIトレンドは、アンビエント・音声化へ——a16zレポートが描く「次の数ヶ月」

Apr 22, 2026 36:40

GPT、Claude、Gemini。3つのAIプラットフォームのアプリストアが重複しているのは、わずか11%。残りの89%は完全に分岐している——。今回は、Andreessen Horowitzが発表した「Top 100 Gen AI Consumer Apps」第6版をベースに、AIの競争が「モデルの性能比較」から「プラットフォームの覇権争い」へと移行しつつある構造、エージェントの台頭、そして音声とデスクトップによる「アンビエント化」が数ヶ月単位で迫っているという話をしています。朝倉の「会食のお礼メールAI活用法」や、2023年にはまだ議事録係のインターンを採用しようとしていた話など、実感ベースのAI浸透度も。▼ 今回のトピックGPT週間アクティブユーザー9億人、世界人口の10%超が毎週使っている現実Claude成長率200%超、Gemini258%——追う側の速度が示すものGPTは全方位型、Claudeはプロシューマー型、Geminiは既存ユーザー浸透型:3社の棲み分け記憶の蓄積が乗り換えコストを跳ね上げる——「Sign in with ChatGPT」構想の意味検索戦争ではなくモバイルOS戦争:iOSとAndroidのような並立へOpenCrew(→OpenAI買収)とManus(→Meta約20億ドル買収)に見るエージェントの進化コーディングという垂直領域から汎用タスクへ:エージェントの水平展開デスクトップネイティブAIとアンビエント化——ブラウザを開かずにAIがそこにいる世界音声が「今後6〜9ヶ月で最大のトレンド」になるという断言AI普及率1位はシンガポール、アメリカは20位——文化的楽観性が普及速度を左右する日本の普及はアーリーアダプターとマスで大きな差がある可能性「数年後ではなく数ヶ月単位」で変わるという予測、答え合わせはいつか▼ 参考情報スピーダスタートアップ情報リサーチhttps://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/The Top 100 Gen AI Consumer Apps — 6th Editionhttps://a16z.com/100-gen-ai-apps-6/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

スピードを「意図的に」設計せよ——ロビンフッドCEOの組織論

スピードを「意図的に」設計せよ——ロビンフッドCEOの組織論

Apr 15, 2026 27:52

「余裕がある状態とは、重要なことに人が割り当てられていない状態だ」——ロビンフッドのCEO、ブラッド・テネフはそう語ります。1万5000人規模の上場企業になってもなお、競合が動いた数週間後には新サービスを開始し、計画サイクルを数日に圧縮し続ける。そのスピードは偶然でも気合いでもなく、意図的に設計された仕組みの産物です。今回は、セコイア・キャピタルのポッドキャストシリーズ「Long Strange Trip」から、前回に引き続きロビンフッドCEOのインタビューを取り上げます。テーマは「組織が大きくなっても経営スピードを維持するには」。計画プロセスの圧縮、外部締め切りの活用、速さと品質の両立、そして現場感覚を失わないCEOの実践まで、スケール後の組織運営に直結する論点を見ていきます。▼ 今回のトピック競合が許可を取得した数週間後にサービス開始——事前インフラ投資がスピードを生む構造「スラックゼロ」の哲学:余裕があるとは人員配分が最適化されていない計画サイクルを数日に圧縮する——大企業病の温床「プロセス肥大化」との戦いプロダクト発表イベントを計画の骨格にする——外部締め切りが品質と速度を同時に担保する速さと品質はトレードオフではない——優れたエンジニアは最速かつバグが最少「判断が不確かな段階は情報収集に、やるべきことが明確になったら最大速度で」の使い分け何かを確実にやり遂げたければ、最も忙しい人に頼め——優秀さと多忙が連動する現実10年ビジョンの典型的失敗パターン:解像度の高い1年目に集中し、遠い未来は積み上がるだけ「3つのアーク」戦略——短期・中期・10年のゴールを先に定め逆算する構造化思考Metaの事例:2018年のAI・VR投資が約8年後に現実のものになりつつある長期アーク長期投資を株式市場にも説明し続ける——上場企業ならではの経営コミュニケーション課題CEOが現場感覚を失わない方法:カスタマーサポート対応とUXリサーチへの積極的参加ブローカーライセンスを取得して現場対応の幅を広げるCEOの徹底ぶり「誰が言ったか」vs「何を言ったか」——SNS・メディア不信時代の情報判断軸▼ 参考文献スピーダスタートアップ情報リサーチhttps://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/Sequoia Capital「Long Strange Trip」EP.07 「The Wartime CEO:Vlad Tenev of Robinhood」https://sequoiacap.com/podcast/the-wartime-ceo-vlad-tenev-of-robinhood/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

「常に戦時」という経営思想──ロビンフッドCEOの危機哲学

「常に戦時」という経営思想──ロビンフッドCEOの危機哲学

Apr 8, 2026 26:17

急性の危機は、最悪の瞬間さえ乗り越えれば終息に向かう。だが、毎日少しずつ悪くなる「スロー・バーン」の消耗戦は、終わりが見えないぶん、精神的に遥かにきつい——ロビンフッドのCEO、ブラッド・テネフはそう振り返ります。今回は、セコイア・キャピタルのポッドキャストシリーズ「Long Strange Trip」に出演したロビンフッドCEOのインタビューをもとに、同社が経験した4つの大型危機(2020年のシステム障害、2021年のゲームストップ騒動と議会証言、2022年の株価90%超下落、2023年のSVB破綻の余波)と、そこでCEOがどう考え、どう動いたかを見ていきます。危機のただ中でメンタルを崩さないための思考法にも踏み込んでいます。▼ 今回のトピックRobinhood:2013年創業、手数料ゼロの株式投資アプリ4つの危機の全体像:2020〜2023年、毎年何かが起きた4年間ゲームストップ騒動の構造:個人投資家 vs ヘッジファンド、その震源地にいたロビンフッド買い注文を停止した夜:証拠金規制と批判の嵐、一夜で数十億ドルの調達を迫られた局面最もきつかった危機は「急性」ではなく「慢性」——400日以上続いた株価の下落株価総額が現金保有額を下回っても動じられた理由:「まだ打てる手がある」という確信危機時のCEOの思考順序:ベストな人材の確認 → 自分にしかできないことへの絞り込み「常に戦時」という根本思想:危機感のなさ自体が経営リスクになる信頼回復に魔法の手段は存在しない——謝罪ブログより、プロダクト改善の積み重ねNPS急落と信頼回復の非対称性:落ちるのは一夜、戻るには年単位ナイキ・アップルも同じ過程を経た——プロダクトの地道な改善、長期的な一貫性朝倉が語る経営者のメンタル管理術:不安を「紙に書く」ことで客観視する効果▼ 参考情報スピーダスタートアップ情報リサーチhttps://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/Sequoia Capital「Long Strange Trip」EP.07 「The Wartime CEO:Vlad Tenev of Robinhood」https://sequoiacap.com/podcast/the-wartime-ceo-vlad-tenev-of-robinhood/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

ピッチは削ぎ落とせ——投資家の記憶に残る30%だけを語る技法

ピッチは削ぎ落とせ——投資家の記憶に残る30%だけを語る技法

Apr 3, 2026 31:52

「人生で最悪の3時間だった」——あるシリアル・アントレプレナーが、自社の取締役会をそう振り返ります。資料作成だけで100時間以上を費やし、当日はスマートフォンで読めないPDFを棒読みするだけ。会議の大半が無駄だったというペインが、今回紹介するプロダクト「ZEC」の原点です。今回は、ウォルマートへの売却やGoFundMeへの売却を経た連続起業家ジェフリー・ウォルフ氏の記事をもとに、初めて外部資金調達に挑んだ創業者の実体験と、そこから導き出された資金調達の3原則を見ていきます。朝倉のVCとしての実務的な視点も交えながら、投資家との向き合い方の本質に迫ります。▼ 今回のトピックZEC誕生の原点:取締役会での「人生最悪の3時間」が解決すべき課題を定めた過去2社はブートストラップ、今回あえて外部資金を選んだ理由資金調達の第1原則:ピッチデックの1枚目に「なぜ魅力的なのか」を置け100件中1件——冒頭に結論を置けている会社がいかに少ないかペインを語り続けて、自社事業にたどり着かないピッチの構造的問題「削ぎ落とし」ではなく「選択」——120%語りたいのを30%に絞る覚悟5分ピッチはフラストレーションが残るくらい絞り込んで初めて伝わる資金調達の第2原則:速さは知性を超える——レスポンスの速度が信頼を作る資金調達の第3原則:数のゲームと割り切る——成約率1〜5%の現実と打席数の論理うまくいくときは拍子抜けするほど簡単——「タイミングと相性」が支配する資金調達自責志向は大切だが、噛み合わない相手への労力は無駄である投資家・取締役会との関係構築:事業で使うデータをそのまま共有する透明性日本のVC市場は投資家の数で見るとかつてと比べ大きく変化している▼ 参考文献スピーダスタートアップ情報リサーチhttps://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/How a stressful board meeting—and a little luck—led to a large seed roundhttps://carta.com/blog/fundraising-files-zeck/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

VCにとって「いい事業」と「いい投資」は違う

VCにとって「いい事業」と「いい投資」は違う

Apr 1, 2026 33:49

VC業界には、奇妙なパラドックスが潜んでいます。ポートフォリオ企業には「明確な意思決定者を置け」と指導しながら、自分たちは全員一致の合議制で動いている。「スケールせよ」と説きながら、自らのファンドは上場させない。「価格規律を守れ」と言いながら、バリュエーションが吊り上がる入札競争に参加し続けている——。今回は、シリコンバレーのシード投資家でVillage Globalの共同創業者、ベン・カズノーシャ(Ben Casnocha)が7年間のファンド運用を経て書き下ろした長編ブログを題材に、VCファームの「裏側」を読み解きます。エントリー価格の規律、ガバナンスの構造的欠陥、そして「ファンド1号の大成功は長期的には必ずしも吉ではない」という逆説的な成功の罠について、朝倉の実体験も交えながら議論しています。▼ 今回のトピック「いい事業」と「いい投資」はなぜ別物なのか発見か逆張りか——競争入札を避ける2つのアプローチVillage Globalの戦略:ポストマネー評価1,000万ドル前後で投資する意味大当たりへの信仰が「生存者バイアス」にすぎない理由VCファームのガバナンス不全:合議制が招く責任の空洞化影の権力構造——フラットな組織図の裏に生まれる非公式ヒエラルキー投資に集中したいならファームを作るな——LP対応とバックオフィスの見えないコストVCの収益構造の本音:管理報酬(Management Fee)とキャリードの非対称性成功の罠:ファンド1号が大当たりするほど長期的に危うくなる構造ファンドサイズが2倍になると「全く別のビジネス」になる理由遅行指標の罠——GPの実力と評判のズレがLPに見えにくい問題最適な成功は最大ではない——4倍リターンが7倍リターンより健全な場合とは▼ どうでもいい話Chanpanhttps://open.spotify.com/track/0xsACxtkQkj3tCkmg0ZPUX?si=dmsZM74rQhmirNKGNhyn7g▼ 参考情報スピーダスタートアップ情報リサーチhttps://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/Ben Casnocha「30,000 Hours with Village Global: Lessons & Field Notes from Building a New Venture Capital Firm」https://casnocha.com/30k-hours-with-villageglobal-lessons-vc-platformオープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」

上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」

歌人・エッセイストの上坂あゆ美(+京都の僧侶・鵜飼ヨシキ)による雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq ▼ご意見ご感想は #よりすな ▼お悩みや質問はコチラまで https://forms.gle/1bqryhYcDWt334jZ7 ▼番組公式SNS https://x.com/yori_suna ▼番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com ▼ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/yorisuna?Egq5AoBB

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

楽しいラジオ「ドングリFM」

楽しいラジオ「ドングリFM」

都内IT系の2人が話すポッドキャスト番組です。最近話題のニュース、日常に役立つ面白ネタなどを話します。国内・海外のIT事情に興味ある人にオススメの内容になっています。 ・お便りは https://goo.gl/p38JVb まで ・詳しいリンクはこちら https://linktr.ee/dongurifm ・リスナーコミュニティ「裏ドングリ」は以下からどうぞ  https://community.camp-fire.jp/projects/view/206637  https://donguri.fm/membership/join BGMと最後の締めの曲はフリーBGM・音楽素材「 http://musmus.main.jp 」より。

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。