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人生は想像より自由だし明るい
2026-10-06 11:42

人生は想像より自由だし明るい

#人生 #移住 #富山県 #大阪府 #中道あんさん #素敵
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00:06
はい、こんばんは、まりです。 今日はね、あのびっくりしたことが朝からあって、実は
明け方に寝ながらね、夢を見てまして、すごいリアルに覚えてるんだけれども、私のね、娘ちゃんがいるんですけど、娘ちゃんが朝お着替えの時におパンツを脱いで、
で、その脱いだまま、脱いだままの立体感のある形のままで放置してて、それを私が朝起きて見つけて、ギャーってなってるっていう、そういう夢だったんですけど、
今朝ね、本当にそれリアルにあって、 今朝ね、あの娘ちゃんの脱いで、その形残ってる状態のパンツ落ちてたんですよ。
もうこれ、 えーっと思って、一気に目覚めて、何これ、よちむ?とか思ってね、なんか
よちむってこういうことなんかって思いました。 そう、すごい面白いっていうかね、びっくりした。
うわー!みたいな。 まあそれはいいとして、それ言いたかっただけなんですけど、はい、なんだけど
あのー、最近思うのが、60代70代の人たちの感覚、感性そのものが進化してるんだろうなって思いましたっていうことです。
私、アメブロで勝手にフォローしているブロガーさんがいらっしゃって、中道安さんっていう63歳の方なんですけれども、
大阪にお住まいだったんですね。 最近まで。
で、大阪の地元の話とか、まぁこんなお店行ったよとか、これが美味しかったみたいなんとかって、結構身近なので、あ、ここかーとか、
あ、そこ行ってみたいなーとかね。 あのー
そういう、なんていうのかな、多分 その辺りにいる方みたいな感じで、
まあ勝手に身近に感じていたんですけれども、
そのー、中道安さんのブログを久しぶりに見たら、なんと大阪から富山県に移住されてて、
え、大阪にいないの?みたいな。 うん、なんかいつの間にかね、今年ね、富山県に移住していらっしゃったんです。
中道安さんお一人とわんこ、愛犬も連れて。 でね、それびっくりしまして、
なんかね、 昨日スタイフで語ってん、
語ってたんですけど、私引っ越しが多いんですね。 引っ越しが多かったんです。でも60歳を過ぎて、今までね、ずーっと大阪で暮らしてこられた方、
03:00
お引っ越しもね、そんなにされてないと思うんですけれども、そんな方がいきなり富山県に移住するって、63歳で。
ね、しかも一人暮らしですよ。 で、それね結構大きい選択だったと、選択っていうかね、もう移住しちゃったんで決断だったんじゃないかなと思っていて、
なんか私が思う60代の
あの 感覚とちょっと違ってるんだろうなって思ったんですよね。
60代でいきなり知らない土地の、まあ旅行とかには行かれてたと思うんですけれども、あの大阪から富山県に移住するって、
なかなか思い切られた決断だと思いません? ちなみにね、富山県ってね、すっごいいいとこで、
私、あの直近で言うと去年の3月に、
アメブロンとか未来手帳支援会でお世話になっている、あここさんって方がいらっしゃるんですね。 富山県に。
で、そのあここさんに会いたいなとか、あここさんが普段ここいいよって言ってるところに行きたいなぁと思って、
あの富山県にね、一泊で行ったんですよ、会いにね。
で、あの送るまでね、いろいろ案内してくれたり、富山ってね、あのお寿司がめっちゃ美味しくて、
そう、海天寿司のお店に一緒に行ってもらったり、あと湧き水がね、もう水がめちゃくちゃ美味しいの、本当に美味しくて
いや、なんか、水が美味しいって、水ってベースじゃないですか。
だから、お水が美味しいから、そもそも飲み水だけでもいちいち美味しいんだけど、コーヒーとかもね、美味しいんですよ。
そう、すごいなぁと思ってね、あの自然すごい、富山すごいみたいな。
で、昔行ったことあるんですけど、確か小学校4年生ぐらいの頃に黒部ダムに行ったんですけれども、
黒部ダムはね、あの去年は行かなかったんですが、またね、富山行って、次はね、黒部ダムをじっくり見たいと思います。
って思ってるんですけれども、そう、本当にね、美しい街だなぁと思うんだけれども、だけれども、
あの、大阪不眠の私からしたら、富山に、まあ家族とかね、身内もいない富山にね、移住しようとはね、
そこまではね、思わなかったんですよね。
ていうか、そういう感覚がなかったのほうが、あの、近しいと思います。
そう、60を超えていきなり大阪から富山に移住ってね、相当だなと思っていて、
まあ、あの、これからもね、ブログをね、読んでいきたいなと思ってるんですけれども、
あ、貼っときますね。
うん。
そう、60代、70代の方?私の母も70代なんですけど、
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だいぶ、母はね、あの、もともとぼっ飛んでたから、あんまりね、違和感ないっていう、違和感っていうかね、あの、変化してない感じがするんですよね、ある意味ね。
なんだけれども、うん、あとね、最近林まりっ子さんのご著書で、あのー、
えっとね、70代は特別な時間みたいな、なんだったかな?ちょっと待ってくださいね。
えーとね、あ、80代になると大抵ボケるか死ぬ。
70代は神様から与えられた特別な時間っていうご著書があって、それ読んだんですけど、
なんかそのご著書を読んだ時も、
なんていうのかな、閉塞感みたいなのが全くなくて、明るくてカラッとしてて、70代を新しい人生のステージとして楽しんでいこう、みたいな感じがしてね、すごくね、
あの、あ、いいなーって思わせてもらえるようなご本だったんですけれども、うん。
なんか、まあそもそもね、林まりっ子さんのことを70代だと思ってなかったっていうのはあります。
なんかいつの間にか60代だと思ってたら70代になってたんだな、みたいな感じだったんですけれども、
なんか自分より5年齢が上な、あのちょっと上な、先を行かれる人々、同じ時代を生きているのに自分よりちょっと先を行ってらっしゃる方々が、
あの、毎日を楽しんで過ごしているっていうのを、あの、知れるっていうのはね、私にとってね、すごい希望なんですよね。
あ、なんか、先を行く人々が人生を謳歌してるんだ、楽しんでるんだと思うと、希望が持てますよね。
まあだから私もあの、若い方に向けてはそうあるべきだぐらいに思ってるんですけれどもね。
ただ、あの、60歳を過ぎた、管理期を過ぎた頃からもう大きくは動くことはないみたいな感覚が自分の中で、あの、
意識せずにあって、そう、だからこそ自分がなんとなーく持っていた60代ね、70代の方々のイメージが、
あ、ちょっと古かったんだなって気がつかされたんですよね。
うーん、私の中では昔の感覚はね、あの子供も独立したし、
ちなみに中美ちゃんさん、お子様3人いらっしゃるんですけれども、
家庭を守って穏やかに暮らすみたいなね、
あの、そういうイメージ、ざっくりですよ。
もう人それぞれなのはわかるんだけれども、ざっくりそういうイメージで60代70代の方々を見ていた部分があるんですよ。
でも今は、なんか60代から知らない土地へ移住するとかね、
もう家も買っちゃってみたいな。
09:00
あと一人で新たに何かを、授業を始めるとか、仕事をガリガリやるとかね、
あの、SNSを始めて発信するとか、あと新たな人間関係を構築とかが選択肢としてね、
すごいことじゃなくて普通になってるんですよね。
この違い、違いますよね。10年前の私の感覚と違うんですよ。
そう、なんか、だからね中道庵さんの移住という選択が、
なんか60代だけど、まあそうなんだけど、だからこそやりたいからやってみよう。
今が一番若いし、みたいなそんな感覚で。
あ、いいな、めっちゃいいねとか思ってね。
そう、年齢じゃないってことですよね。
私の昔の感覚みたいな生き方を、本当にされている方もいらっしゃるし、
全然違う方もいらっしゃるんですけれども、
もうその年齢そのものよりも、その人自身から感じる年齢みたいなのが重要なんだろうなって思います。
そう、なんか人生ってなんか自分で選択できるんですよね。
最近特にそう思う。
人って結構、まあ選べること多い。
まあ日本の今の時代だからっていうのも大いに関係しているとは思うんだけれども、
うん、なんか思っていたよりも人生自由だなって思います。
どこに住むか、誰と生きるか、誰とお付き合いするか、あるいはしないかとか、
どんな仕事するかとか、何食べるかも含めて、
結構ね、よくよく考えてみると選べるんだなって思いますね。
で、そんな生き方ができることが幸せ。
案外自由ですね。よかった。
はい、今日も聞いてくださってありがとうございます。
今からワインを一杯飲んでシャワー浴びて寝ます。
じゃあ、おやすみなさい。
11:42

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