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プロへの敬意が生まれた日
2026-09-10 07:53

プロへの敬意が生まれた日

#プロ #餅は餅屋 #尊敬 #お任せする
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00:05
はい、こんばんは、まりです。今日は、私は時間に余裕があって、 本来、今日の深夜、夜の最終の便で帰ってくる予定だったんだけれども、その出張がなくなったんで、
あのー、あっ、これはと思って、 毎月お世話になっているフットネイルのサロンに行ってきました。
毎月ね、毎月っていうか、1ヶ月弱、下手したら20日ごとぐらいに、足のネイルだけはやっていただいてるんです。手はね、自分でやってる、やってるっていうか、やってない時も多々あるんですけど。
うん。で、今日は、あのー、時間に余裕があったんで、いつかね、やってみたいなって思ってた、あのー、自分でね、デザインを考えるっていうのをやってきました。
うん。ぶっちゃけ、いつもネイリストさんにお任せ状態で、なんかね、ちょっとアレンジしたいなっていう時も、
あのー、カラーはどうする?ここ、赤を紫に変えてみる?とか、
んー、あと、あのポチってつけるキラキラとか、星様をハートにしてみる?リボンにしてみる?とかね、
あの、ここをレオパートにしてみる?みたいなね、あのー、ネイリストさんの方からご提案してくださるんですよね。
だから、私はその時に思ったので、あ、じゃあ、えっと、赤じゃなくて紫にします。とか、キラキラじゃなくて、あの、レオパートにします。みたいなことを言って、
あの、それを実際にネイリストさんがやってくださるっていう感じなんですけど、うん。
なんだけど、今回は私なりのね、完全な、もう完全なるオリジナルデザインっていうのを作りたいなって思っちゃったんですよね。
これもう暇の紅葉というか暇の弊害だと思うんですけど、うん。
で、あのネイリストさんにね、あのお願いしたその通りのものが出来上がって、今私の足にがそういうことになってるんですけれども、
なんかね、出来上がりが、言う前から笑っちゃダメなんだけど、なんかね、微妙。
微妙なんですよね。なんか、なんていうのかな、自分のセンスの無さがありありと現れたみたいな成績表みたいなのが、今私の足に座ってます。
ね。まあ、あの、20日後にはまた買いに行くんで。
まあ、しばらくこれ見てよっていう感じではあるんですけれども、でね、思ったことが、あの、センスってね、その人に宿るものなんだなってことです。
03:04
素人?まあ今回で言うと私があんまり手を出さない方がいい部分もあるんだなって思いました。
今日はね、特に、もう薄々前からね、なんとなく思っていたんだけれども、今日手出しちゃって、で、あああああ、ちゃあああって思って、それで、あの、思ったっていう感じです。
うん。今日のネイルって、単にね、デザイン失敗したなっていう話とも限らなくって、あの、いつもね、あの、お世話になってる優しいネイリストさんに、プロの判断に、あの、自分の好みをね、少し乗せてもらうっていうことをしていただいてたんだなって思って、改めて、なんていうかね、ありがとうっていう感じです。
うん。いつもは、ここの、あの、パールの、あの、赤?をピンクにしてみますか?とかね、あの、ここのパーツ?を、あの、ちょっと増やしますか?とかね、そういうのをやってくださっているんですけれども、
もう、いちから自分で考えたらすごいことになってたっていう。笑うしかないんだけれども。で、あの、ぶっちゃけ家族以外誰にも、あの、見せる予定でもないから、まあ、あのね、交通事故にでも会わない限りは、自分以外、自分と身内以外は見ることないんで、もうこのままでいいかなって思ってるんだけれども、
見るたびに思いますよね。やっぱ、プロとアマチュアは違うって。うん。で、素人が手出さないほうがいいものって、確かにあるなって思っていて。うん。まあ、逆になんでもね、プロに向かせればいいって話でもないんですけれども、でも、プロの領域ってあるなって思いますね。
うん。自分でやってみたからこそ、わかることだと思う。プロの領域というものを。そう、私ね、料理するのがかなり好きで、あ、ごめんなさい。ちょっとなんか、本落ちちゃって。すいません。あの、料理するのがね、かなり好きで、なんか、あの、休みの旅とか、あの、なんならストレス溜まったら、仕事、平日とかでもね、深夜のね、2時、3時ぐらいまで料理してるんですけれども、
それでもね、やっぱプロとは違うなって思う瞬間多々あるんですよね。うん。プロの仕事の価値って、やっぱあるなって思っていて。そう。で、あの、ネットで見てる、あの、プロの料理の方、私インスタ、料理系のインスタ見るのも大好きなんですけど、あの、よく見るのですが、だけれども、でも言語化されていない技術みたいなのがいっぱい詰まってるんですよね。
06:06
そこに。うん。インスタでも文字化はされてない。映ってるけど。うん。だから、その、今日お世話になった、いつもお世話になっているネイリストさんは、たぶんね、何百何千っていう詰めを見ていて、だから、この人にはこれが合うなって提案してくださってたんだなーって思うと、ありがたいと同時に、なんか、プロのセンスを自分が思ってた以上にね、お借りしてたんだなっていう、
発見がありました。うん。いつもありがとうございますっていう感じですね。今日は、あのー、まあネイル、フットネイルの失敗っていうよりも、あの、失敗っていうか、まあ誰も見ないんで、あの、うん、なんだけれども、プロの、あの、方への敬意みたいなのが、より生まれた日なのかもしれないです。うん。
そう、すごいなって思います。でね、やっぱり、あの、次回、たぶん、10月の頭が今月の末になると思うんですけれども、やっぱり、お昔って最高よねって言いながら、お世話になると思いますね。やっぱりね、あ、ごめんなさい、また落ちた。なんだけれども、あの、やっぱり、あのー、
餅は餅屋ですよね。っていうことを、自覚した日でした。はい、今日も聞いてくださってありがとうございます。じゃあ、今からシャワー浴びて寝ます。おやすみなさーい。
07:53

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