ライターとして経験を重ねる中で、自分の積み上げてきた言葉や思考がひとつの本という形になる瞬間にはどんな価値があるのでしょうか。今回のポッドキャストでは番組の電子書籍化をきっかけに、ライターが感じる本を出す喜びやキャリアの棚卸しになる魅力について語り合いました。各種リンクは返信欄をチェック!
▼目次
番組がKindle電子書籍化/自分の本を持つことの感動/名刺や実績に書ける説得力/キャリアの棚卸しになる体験/プロの編集と構成力の凄さ/あとがきに込めた本音と感謝
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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト番組「ライターのホンネ」がKindleで電子書籍化されたことを記念し、ライターが本を出版することの喜びについて語り合います。執筆協力という形ながらも、自身の言葉や思考が書籍という形になったことへの感動、プロフィールに書ける実績としての価値、そしてキャリアの棚卸しになる体験について、具体的なエピソードを交えながら深掘りしていきます。特に、過去の放送内容がプロの編集によって構成され、読者にとって読みやすい形になったことへの驚きや、編集者・ブックライターの仕事への敬意も語られています。