官民協働のかたち。事業支援がなくなったあとどうしていくのか?
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1494、今日は市民活動ワクワクレポートをお届けしたいと思います。
タイトルが、バイローカル南西界隈レポートということで、
こんな素敵な店が近くにあったんだ、こんな素敵な店が近くにあったんだ、
地元で買い物をするという流れを作るというタイトルになっております。
イクノクでの取り組みなんですけれども、バイローカルといえばですね、
アベノクで行われている取り組み、ご存知の方も多いかもしれないんですけれども、
そのアベノクで取り組まれているバイローカルを、バイローカルスクールという形でですね、
学びとして、イクノクの皆さんがアベノクでバイローカルをやっていらっしゃる方々に学びまして、
昨年はイクノクのいわゆる委託事業として、イクノクの地域を盛り上げましょうということで、
イクノクから事業費が出る中で、そのバイローカルスクール、
そしてバイローカルを実際に一つの地域で実施するということをやってまいりました。
大切なことはですね、そうやって行政の支援を受けてやるということではなく、
その活動を通じてですね、それが地域に根付いていき、それを地域なりにアレンジをし、
そして継続していく、そして継続していくかどうかを、
みんなが決めていくということがやっぱり大切なのかなというふうに思います。
それがね、よく分かる記事になっております。
バイローカルそのものはですね、そこの地域にあるお店がですね、
こんな近くにこんな素敵な店があったんだということを書いてくださっている通り、
地元のお店をそのイベントの時だけではなくて、
そのイベントがきっかけで日常使いにもしていくというようなきっかけになればいいねと、
365日のうちの1日のイベントが大事なんじゃなくて、
そこにの364日が大事だという考え方で、
店を選び、お店の方と協力しながら進めている取り組みなんですが、
まさにそれと全く同じで、そうやって行政とともに実施をした、
そういった事業というものを、今度は今年は2年目ということで、
行政が離れた中で事業費が出ない中で、ゼロのお金のところからスタートし、
皆さんがどうやってそれを組み上げていき、
それを継続していこうとしているかということが、
とても大切だということが分かる記事になっておりますので、
実際に頑張っていらっしゃる方、そうやって何とか地域を変えていこうということで、
アクションを起こされている方にとっては、非常にその通りなんだよな、
というふうに納得していただける記事になっているのではないかな、
というふうに思いますので、ぜひお読みいただきたいと思います。
市面活動ワクワクレポート区の区のバイローカル、
男性界隈レポートという記事をご紹介させていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。
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