2025-09-12 03:50

#1260 悪夢

5回に1回シミポタとは別の話。昔の経験が今も残り…

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サマリー

話者は過去の厳しい訓練を振り返り、それが現在の自分に与えた影響について考察し、厳しいプレッシャーの中で見た悪夢について語ります。

厳しい訓練の思い出
はい、1260、5回に1回、シミポタとは離れた話もさせていただいてますが、今日はちょっと思い出話をしてみたいと思うんですけども、
若い頃にですね、ちょっと変な風にとらないでいただきたいんですけども、大変自分自身を磨くために厳しいグループに所属をしていたことがありまして、
どんなふうに厳しいかというと、休むことは許されない、遅刻は一切許されない、ヘマは許されない、完璧にやることが普通という中で、もしそれが達成できない場合は非常に厳しい
という組織だったんです。そこで長年、ある意味訓練を受けさせていただいているのは、自分にとってすごくプラスになっていてね、少々のことはそれに比べれば全然マシだと思っておれるので、
困難がやってきてもですね、その時のことを思えば乗り越えることができるなと思うぐらい、ある意味ストイックに厳しい訓練を受けたんですが、それやりきったと思いますので、自分の中ではもうね、それが良い思い出としてね、今もこうやって語ることができるんですが、
その最中になった時はですね、やはりすごいプレッシャーを感じていたんでしょうね。最初に言ったように、遅刻できない、休めないということになった時に、何かやっぱりいろんな用事が入るわけですよ。もっと言えば仕事でもありませんので、仕事でもないので、でもそのプレッシャーがあるということで言えば、
社会の役割で仕事の用事とかがあった時に、その活動に参加ができないと、すごくプレッシャーになるんですが、何度も言うように休むことは許されないので、何とか挑戦していかなきゃいけないわけですよね。その時のすごくプレッシャーを、やっぱり今では、ああ、そうやんね、あんなんよく挑戦してたなって思うわけですけど、これ今、もう57歳になりますけど、どういうことになるかというとですね、
悪夢として蘇るんですよね。昨日も悪夢、悪い夢を見まして、ものすごいその時のことを追い詰められている状況で、もう四苦八苦している。どうしよう、どうしよう、このままでは結果が出せない、このままでは遅れてしまう、このままでは参加できない、みたいなプレッシャーの中で戦っている。
何とかしようとしているっていう全編、夢全編、それなんですよね。人の夢の話ほどつまらない話はないんですけど、何が言いたいかと言うと、その悪夢になるぐらい、その時の20代ですけども、訓練というかプレッシャーが今でも残っているんだなということと、それはどんな時に蘇るのかなと思うと、やっぱりプレッシャーがかかっている時かなと思ったりしましてね。
プレッシャーがかかっているからこそ、その時のことを夢で思い出しているというか、深層心理の中にそういうことがあると、結びついてその時のことを思い出してしまうのかなと思ったりします。
皆さん、怖い夢、悪夢、見たりしますか。ですから今日はちょっと寝不足です。悪夢で全然寝れなかったので、そんなこともあるなというふうに、今日はお話を聞いていただきました。
ほんまに関係ないですね。シミポタとは関係ないですけど、5回に1回聞いていただいてます。今日も聞いていただいてありがとうございます。今日はゆっくり寝よう。
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