5回に1回シミポタとは別の話。頭の中に今あること。
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1670、5回に1回、シミポタとは離れた話もさせていただいてますが、今日は企画力と提案力というお話をしてみたいと思います。
最近考えていることなんですけども、シミポタ運営事務局もそうですし、いろんなお仕事もそうだと思うんですが、
大事なことがあるなぁというふうに思っていて、それは企画力と提案力のこの2つですね。 この2つ、車輪のように両輪のように繋がっているんじゃないかなというふうに思っているんですけども、
企画力というのは、まず何かの課題があってですね、その課題を解決するために、 0から1を作る、その仕組みを作るというか、こうやってやっていきましょうというそのもの、
仕掛け、仕組み、枠組み、それをこう作っていくということが、0から1を作るのが企画力かなと思っていまして、
提案力というのは、その企画されたその内容をもとにですね、それを広めていく。 0から1にしたものを1から12、10から100に、
いわゆる、広報し仲間を増やし、資金を上達し、実行していくように広めていく。 もしくは、例えば販売するものだったら売れるように、活動だったら広がるように広めていくためのプレゼン力だったり、
伝える力だったり、その内容が提案力だと思うんです。 なので、どんなに立派な企画があっても、提案力が弱いと広がっていかないですし、
どんなに提案力、プレゼン力が伝える力が強くても、伝えている企画内容、もともとのそのものの内容が、
しょぼかったらですね、そんなには広がらないし、共感は生まないのではないかなというふうに考えると、 冒頭に申し上げた企画力と提案力は両輪の車軸のようにつながっていて、
それぞれ同時に回っていかなければいけないのかなというふうに思っています。 シミポタも企画力、それから提案力を生かしながら、
頑張ってやっていかなければいけないなと思っているんですが、 特にですね、企画力もそうですけど、提案力ですかね、提案力。
AIがすごいことになっていまして、最近はAIによるマイナス面もたくさん聞かされるようになっているんですが、
AIの時代になって、人間が何が最後に残るかということを考えるときにですね、 AIがもういろんなことができてしまいますので、じゃあ何が残るかって考えたときに、
提案力、AIに命令するのも提案なので、こういうふうに作業をしてください、作ってください、こういうことをまとめてください、みたいな
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提案力が問われていくんじゃないかなと。 その提案力のあることこそ、正しい企画力で内容が広がっていくから、
やはり両方大事ですけども、提案力をさらに磨いていかないといけないのではないかなということを考えたりしています。
皆さんどう思われますか? 企画力と提案力のお話でした。
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