賞味期限が近い非常食があれば持ち込みも歓迎
https://kyodo-portal.city.osaka.jp/event/24000037966/?mode=po
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サマリー
大阪市鶴見区のまちづくりセンターが主催する「つるカフェ2026」の第1回目は、6月10日に開催される「防災deトーク」です。非常食を試食しながら、防災や地域活動に関心のある人々が集まり、交流を深めるイベントとなっています。賞味期限が近い非常食の持ち込みも歓迎され、参加費は無料です。
イベント「つるカフェ2026」の紹介
1516、今日はイベントの情報をお届けしたいと思います。
鶴見区のまちづくりセンターさんが出していただいている情報です。
鶴見区のまちづくりセンターというのはですね、大阪市鶴見区における新たな地域コミュニティ支援事業、
つまり各地域、小学校区なんかを単位にあります地域活動協議会の支援を実施するための
中間支援組織が、それが鶴見区のまちづくりセンターさんなんでございます。
そのまちづくりセンターさんが年間計画をされましてですね、行っているイベントが、
鶴見区ですのでつるカフェというイベントをずっと開催されています。
2026年度ということで、パート1、①ということで今回アップいただいております。
「防災deトーク」の内容と目的
その内容は、6月10日水曜日に行われます防災でトークという中身になっております。
つるカフェの1回目は防災がテーマですね。非常食でつながる防災そしてトーク、
非常食を使って食べてみる、みんなでね、食べてみてみんなでおしゃべりしましょうということで、
地域合同に関わる方、関心がある方、出会い交流することを目的に実施をされて、
こういったつるカフェというのを実施されています。
食事をしながら交流するというのはある意味定番でございまして、
やっぱりね、心のハードルが下がっていてですね、良い交流ができるということになりますが、
その食べる食事がですね、今回は防災の非常食を食べながら、試食しながらみんなでしゃべりましょう。
つまり、定番も防災にしましょうということになっています。
イベント詳細と参加方法
防災食というのはね、賞味期限が近い非常食とかがあれば、いわゆるローリングストックでね、
どんどん消費していかなきゃいけないわけですし、
そういった賞味期限、消費期限が近い非常食があれば持ち込みも歓迎しますということが書かれております。
6月10日の水曜日夜19時から行われます鶴見区民センターの1階、
調理実習室で開催されます防災でトークは無料で参加することができて、
防災や地域活動に関心がある方なら、どなたでもお子さん連れもOKとなります。
店員20名となりますので、主催は町づくりセンターさんと鶴見区の区役者の市民共同化が共同で主催をされています。
防災の知識というのはね、何度学んでも何度更新してもいいものでございますので、
防災と非常食の知識も得ながら、いろんな交流をしてみてはいかがでしょうか。
ご問い合わせは鶴見区町づくりセンターさんまでお願いします。
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