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2026-03-13 02:58

#1442 今津中学校下ベンチプロジェクト

ベンチのある町を住民や民間企業・施設等、地域がまんまるくなって、考えてみませんか?

https://kyodo-portal.city.osaka.jp/report/24000036629/?mode=po

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サマリー

大阪市鶴見区の今津中学校区で、地域住民、民間企業、施設が協力し、町中にベンチを設置する「ベンチプロジェクト」が実施されました。このプロジェクトは、高齢者のフレイル予防や健康増進、地域活性化、さらには経済効果にも繋がる可能性が報告されています。参加者は地図上でベンチの設置場所を検討し、町を見直し、コミュニケーションのハブとなるベンチの設置を目指しました。

ベンチプロジェクトの概要
1442、今日はみんなの活動報告です。
シミポタのレポートですが、鶴見区でこんなプロジェクトがあったんですね。
今津中学校という中学校の高科で、ベンチプロジェクトという取り組みが行われました。
ベンチプロジェクトというのはですね、自分の住む町を歩いている時に、ちょっと座って休みたいなとか、
荷物を置いて一息つきたいなと思ったことはありませんか?
そんな時にですね、ベンチがあれば、ちょっと腰をかけて休憩することができるんじゃないかということで、
中学校区内にですね、ベンチを置いていこうという、民間企業と住民と、それから場所を貸してくださる施設なんかも含めて、
みんなでそれを取り組んでいるという取り組みの報告会でございました。
鶴見区の社会福祉協議会と、鶴見区の南部地域包括センターさんの協会で開かれていまして、
多くの方がですね、参考にご参加をされていたということになります。
ベンチプロジェクトの意義と効果
このベンチプロジェクト、どんな意義があるのかというと、ちょっと人を休みするというだけではなくてですね、
高齢者の方がフレール予防とよく言いますけれども、許諾にならないようにそれを予防していくためにですね、
やっぱり目的があって歩くとか、目的があって出かけるとかいうのはとても大切なことなんですね。
その時に、ベンチがもし町にそうやって設置されていたら、それが一つのですね、歩行距離が伸びるきっかけになったり、
滞在時間が伸びたり、何よりも健康度、幸福度が上がったり、強いてはですね、経済効果も上がったりということで、
フレール予防にですね、とても効果があるんだというようなこと、そしてその取り組み自体がですね、
町のハブ、HUBですね、ハブになって、いろんなつながりが生まれてくるんだよという、そういった報告がされています。
プロジェクトの実践と展望
地域がまんまるくなって自分の町の余白を探すというふうにね、記事にも書かれているんですが、後半では参加者の方々が地図を見てですね、
ここにベンチあったらいいよね、ここにベンチを置こうやってみたいな話をワークとしてされたようですけれども、
それってね、やっぱり自分の町を、ベンチを置くということを通じてですね、見直すすごくいい機会になると思いますし、
ベンチ自体がそうやってコミュニケーションのツールや、町に活性化を起こすツールになっているということで、ベンチプロジェクトと言われているところです。
いろんな地域でね、これね、挑戦されているんですけれども、今回は鶴見区の今津中学校の校区で行われた内容の報告の記事でした。
エンディング
今日も聞いていただいてありがとうございます。
02:58

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