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#1500 1500回目の放送です!
2026-05-10 04:46

#1500 1500回目の放送です!

目標にしていた1500回目の放送です。

今回も100回に1回、同じ話をさせていただきました。

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サマリー

このポッドキャストは1500回の放送を迎えました。パーソナリティは、100回ごとに「犬の話」「象の話」「カエルの話」という3つの寓話を通して、習慣化や継続の重要性について語り直しています。今回の放送では、これらの話に新たな視点を加え、リスナーと共に次の節目を目指す決意を表明しています。

1500回放送達成の報告
はい、1500 1500回目の放送をお聞きいただきましてありがとうございます。
5回に1回、シミポタとは関係ない話をさせていただきつつ、シミポタの情報を発信続けてですね、なんと今日で1500回目となりました。ありがとうございます。
100回ごとの恒例企画:3つの寓話
結構ね、1500回というのを目標にやってきたので、4年とちょっと1ヶ月ほどね、かかって達成しているわけですけれども、
順調に1日も欠かさずやっている、順調?はい、やってるんですが、この100回ごとにですね、毎回同じ話をこうやって発信をさせていただいているんですね。
うそやと思ったら、100回目、600回目、900回目、1300回目とかね、聞いていただいたら同じ話してるなというのが分かっていただけると思います。
今日も同じ話をさせていただこうと思っております。それはですね、3つあります。犬の話、象の話、そしてカエルの話の3つです。
パブロフの犬:条件反射の例
それでは始まり始まり。1個目、犬の話。パブロフの犬というお話ですね。これは皆さんよくご存知ですね。
パブロフという研究者がですね、犬の反応を研究していく中で餌をやるときですね、例えばチャイムを鳴らして餌をやるということを繰り返していくとですね、チャイムを鳴らすだけで餌を与えていないのに犬はよだれを垂らすというね、
サーカスの象:鎖に繋がれた象
象献反射というか、そういう反応のことをパブロフの犬というふうに言いますよね。これが1つ目の話。2つ目、象の話。これはサーカスの象というお話なんですが、象がですね、サーカスで芸をしているわけですけれども、子供のときですね、捕まえられてというかね、サーカスにやってくるわけです。
そのときは逃げようとするんですが、足に鎖をはめられてですね、逃げないように調教されていくわけなんですよ。で、芸を覚えていく、サーカスの中で生きていくわけですけれども、大きくなったときにですね、実は象はですね、その鎖を切ってしまうぐらいの力を持っているんだけれども、鎖をはめられた瞬間、おとなしくなるというね、いわゆるこれも状犬反射というかね、ずっと繰り返しやっていくことによってそういうふうになっていくというのが、
ゆでがえる:ゆっくりと変化する状況
サーカスの象というお話。そして3つ目がカエルの話。これはゆでがえるという話で、これはフィクションなんですけども、カエルが入った、例えばプレパラーとね、なんか容器の中に水が入っててカエルが入っている状態のものをですね、残酷にも外から少しずつ熱していくんですね。水を要するに温めていくということをやっていくと、カエルはどうなのか。
はい、だんだんだんだんあったかくなってくるので、最終的に茹で上がってしまう、逃げないで茹で上がってしまうというのがこれ、ゆでがえるというお話なんです。実際は違うみたいでね、逃げるみたいですけどもね。これもずっとずっと繰り返しやっていくうちにという話を言っている話です。
寓話の繰り返しと視点の変化
3つ共通点があるようで、ないようで、ないようで、あるようで、はい。これを毎回100回ごとに毎回お話してますので、もう15回目の話になるんですけど、なんでこれを繰り返しているか。そして、なぜこうやってシミポタの発信として毎日毎日繰り返しているかということを見返すためにね、振り返るために毎回毎回100回ごとにこの話をさせていただきます。
15回話してるんですけど、毎回この話をするためにですね、考える視点が違うんですね。400回目の時と今とやっぱり違うわけでして、100回目の時と700回目の時はやっぱり気分が違うわけでして、それは自分自身の気分が違うということもありますし、繰り返し続けていく中で感じていることが少しずつ変わっているということでもあるかというふうに思います。
今後の抱負とリスナーへの感謝
100回ずつね、こうやって区切りを取らせていただいているのは、100回繰り返せば私は習慣になるというふうに思っているので、もう1500回十分習慣になっているわけですけれども、皆さん次の100回に、次の100日に向けて私自身も今日から挑戦したいと思いますし、また1600回、1700回、700回、2000回といくかな、目指して頑張っていきたいというふうに思います。
しみごととともにしっかり情報を発信していきたいと思っておりますので、これからもご視聴よろしくお願いします。1500回目の記念の放送でした。ありがとうございました。
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