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つぶやき…私の感覚を自覚したお話し(笑)
2026-10-27 13:29

つぶやき…私の感覚を自覚したお話し(笑)


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00:05
みなさん、おはようございます。 こんにちは。そして、こんばんは。
bigmama yoko の 徒然なるままに。
ママのつぶやきラジオのお時間でーす。
笑い
今日はね、2026年10月25、26、27日火曜日。
笑い
今ね、ちょっと遅いランチタイムです。はい。
でね、今日は本当にただのつぶやきよ。
笑い
日曜日にあった大阪での出来事をシェアするのは、もうちょっと待っててください。
日曜日の出来事はね、私にとっても、やっぱり頑張ろうって思えたすごくいい一日だった。
しかもね、30代の人たちにものすごい刺激を受けて、
で、なんだろう、がっつり頑張ろうじゃなくて、静かになんか魂が燃えるっていうかさ、
笑い
まあ実は私もやりたいこといろいろあるんですよ。
で、今までやってきたことの中で、まあヨコさん今これできます?っていうお声をかけていただいたときに、
あのアンテナが合えばね、OKですよっていうことで受けてるわけ。
で、今現在やってることが、私日中はね、サロンに出勤してます。
あの整体とかエステとか、それこそ不動産とか車とか、いろんなことをやってる会社で、
一応役員っていう肩書きはあるんだけれども、スーパー雑用係、自分で呼んでるんだけどね、
ちょっと手が足りないところとか、
まあ私なんて言うんだろう、60歳まで生きてると何でもある程度できるからさ、
みんなのできないところをフォローしつつ、自分のお客様、エステとかヘッドマッサージとかが入ればOKしたり、
で、あと日中ね、ご相談、カウンセリングオンラインでやったり、
で、あとは、今ね、なんと会社で椎茸作ってるんだよね。
元々は、うちのオーナーさんもいろんな鑑定を受けたり、
オーナーは土地のエネルギーを上げたりとか、古いお家をきれいにするとか、そういうこともすごい得意な方で、
どちらかというと社長さんたちのカウンセリングをメインにされてるの。
だから結構日本中あちこち行かれてて、たまたま九州であるご依頼があったときに、
そこで食べた椎茸がめちゃくちゃおいしかったと。
で、その製造元の方とも声がつながって、いやなんか面白いじゃんって言ってね、
あの金所、ブロックみたいなのに、金が植え込んであるのをね、100個ぐらい持って帰ったわけ。
03:01
これどうするんですか?事務所の端でやってみたらいいじゃん、できたら食べたらいいじゃんっていうノリだったわけですよ。
そしたらなんとどんどんどんどん増えて、今1階のフロア3分の2が椎茸っていうね。
だからもうね、生えるときは一気なわけ。
しかもものすごい肉厚でめちゃくちゃおいしいんですよ。
で、私食いしん坊だから、おいしいものはおいしいときにおいしく食べていただける人に届けたいから、
朝ね、出勤したらめちゃくちゃ椎茸おばちゃんになってるわけ。
で、笑けるのが、まあ一応あまりにもできたもんでね。
道の駅とか地元のスーパーと契約して、そこにも出荷してるんだよね。
で、お店によって、まあ一丁袋何グラムでいくらっていうのを袋詰めするわけですよ。
で、あるね、まあ男性スタッフが、陽子さん、なぜグラムを測らず、まあ時々測ってるんだけど、
なんで、え?なんでそんなに早いの?なんかね、面白かったみたいで。
え?って、まあ最初はさ、グラム測るし、例えば取ったばっかりの時と2日目では水分が抜けるんでね、
椎茸の1個に対するグラムも随分変わるんですよ。
でも、何日かやってたらさ、だいたい手に持てば、何個ぐらいで一袋だなってわかるじゃんって言ったら、
え?って言われて、逆にえ?って言われたことに、え?って。
多分私ね、その時思ったの、私結構観察するの好きなんですよ。
なんか昔、あのラーメン屋さん、あの親戚がラーメン屋さんをやってて、
高校の時の夏休みとか冬休みはね、がっつりそこでバイトしてたわけ。
そしたらさ、もちろん最初は何て言うの、オーダー取ったり、で、テーブルに運んだり、お皿洗ったり、
だけど料理作ってるの見てるとさ、あ、なるほど、ラーメンってあれとあれとあれを入れるとこうなるんだとか、
あ、なるほど、ラーメンって何分すれば水揚げするんだとかっていうのはね、すごく好きなんですよ。
気になったらついつい見ちゃうっていうね。見てる間に覚えちゃうっていうね。
だから椎茸もおそらくそうで、あ、なるほど、これぐらいでこうなんだ。1日経つとこうなんだ。
すごい多分ね、普通に観察してるんだなって。だから周りから見たら、陽子さんって不思議だよねって言われるわけ。
これは官邸ごともそうで、ご相談に来られた方っていうのは、ご自分が今思われてるお悩みとか、
うちの主人はこういうとこがこうなんですよとか、思いの丈をいろいろ話されるわけ。
もちろんね、聞いてますよ。ちゃんと聞いてますよ。聞いてるけど、言葉の先にある、なんていうのかな、
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その人が問題だとは思ってないところに、実は問題があったり、
その人が相手がこうだから悪いと思ってるその根っこの部分は、
いや、そこじゃなくて、あなたが今喋ってる言葉尻だと思いますよとかさ、
だから、なんていうのかな、1メートル四方で話してる空気感?
これが官邸してる時は、もうそれこそその人の人生の先までブワーッとトンネルができた感じになるんですよ。
目の前にその方はいらっしゃるの。その方の周りの家族の風景がブワーッと出てきて、
そこからその方の奥、例えば60歳なら、60年間のトンネルがブワーッと出てきて、
トンネルの中のどこかな、始まりは、で、脳みそがブワーッと考えて、
ナウシカだったっけ、オウムだったっけ、中に出てくるアンテナみたいな、
ビヨビヨビヨビヨーって伸びて、触覚みたいなやつ。
あれがね、私の全身から伸びてくるイメージ。
その触覚が、この人の50代のここになんかあるなーとか、
ちょっと待って、この泣いてるちっちゃい子誰だろう、
あ、この方が幼稚園の時に、あ、お母さんに言われたんだ、あれだなーとか、
そういうのがね、ブワーッと私の触覚に引っかかってきて、
ちょっと聞いていいですか、幼稚園の頃、お母さんに言われた一言で、
こんなことなかったですか、みたいな。
え、なんでわかるんですか、なんでわかるんですかって、
今話してたら、その子が泣き始めたんだよねー、っていう感じ。
私、20代後半から、旗織りの作家業もしてまして、
一時期ね、全くやめてたんですよ。
だけど始まりは、なんか織りてくる色があって、
それをとにかく形にしたくて、何を織ってるのって言われても、
何が出来上がるかは最後にならないと、自分もわからないっていうね。
織り上がったら、こんなん出ました、みたいな。
そういうことをやってた時期もあって、だから頼まれたものは作れなかった。
その後、プライベートとかね、離婚もしたりとか、仕事がすごく大変になったりで、
その旗織りは一切、織り木も糸も全部人に渡して、全く触れない時期があったんですよ。
だけどこれも運命だよね。
10年、15年経った時に、また旗織りの前に座るという機会があって、
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そこから旗織りの時にお世話になった恩師とまた再会して、
その方から織り木をまた私の手元にいただくことが出来て、
今鑑定を始めたのと、ライヤーっていうね、
ヒーリングライヤーっていうので、その方のエネルギーをクリーニングするっていうセッションもやってるもんでね。
いろいろやってるでしょ。
気になったことはやりたいんですよ。
その人に必要なことを提供するのが、私は楽しいんですよ。
2、3年前から、オーダーで織っていただけませんかっていうことをありがたいことにお声掛けいただいて、
今もね、実はお二人の方から2枚のオーダーが入ってて、
これもね、頭で考えて、あの人に合う色はこうだな、ああだなってやると、
もうね、クソダサいのが出来るんですよ。
そうじゃなくて、いつもアンテナはその方に伸ばしてるんだけど、
ある一つね、来たっていう瞬間があるの。来たって。
で、来たっていう瞬間が来たら、縦糸をブワーッと作って、
で、その降りてくる色をとにかく私は手と体を貸して織り上げるっていうね、
ことをやってるわけですよ。
今日は何を言いたいかというと、私を観察すると、すごく不思議だっていう人がすごく多いのと、
なんでそうなるのって説明をされると、私もよくわかんないんで、
私に、なぜ陽子さんはそうなの?と聞かれても答えはないですよ。
ただ、なんか困ったこととか、こういうことをどうやったらいいとか、
これはビジネスもそうで、どうやったら私うまくいきますかって言われると、
またね、そのアンテナがブワーッと伸びるの。
これなんていうのかな、スピリチュアル的なことだけを言ってるわけじゃなくて、
私もビジネスはガチでかなりやってた時期がありますから、
そういう言語化できるやり方と、その方に合ういいところ、苦手なこと、個性、
そしてあなたならこういう言い方したらいいんじゃないとか、
そういうこともね、案外私得意なんだなっていうのが、
最近ちょっと自覚できるようになったっていうか、
基本はね、自分は何もできないと思ってるんですよ。
やりたいと思ったことはできるけど、やりたいと思うこと以外は声かけないでって思ってたけど、
案外声をかけていただくと、その時にアンテナフューって反応したら、
必要に応じて何でもできるなっていうのを、今朝椎茸を図りながら思いましたっていうつぶやきです。
今ランチ終わったんでね、これからまた事務所帰って、
12:01
ちょっと椎茸袋詰めしながら、インスタのアカウント規制かかってる元のリンク先、
講座のLPとか、ボイシーのプロフィールとか、その辺の修正をちょっとしつつ、
今日は絶対動画を作ろうと思ってるんで、そういうことしながら脳に、
今日動画何作ったらいいか教えてって言葉だけ投げとくんですよ。
投げたら考えない。考えずに椎茸詰めたり他の作業をする。
そうすると急にこれって降ってくるんで、今日その動画ねと思ったら、
そのままスタートボタンを押して、スマホに向かって喋るっていう。
やっぱり原稿作った方がいいのはわかってるんですよ。
わかってるけど、頭を極力使わないっていうのが、
私は一番自分らしいのかなと最近思ってます。
ね、なんでもないつぶやきでしょ。
でもなんかあったら、ちょっとよこさん聞いてくれる?
声かけてみてください。案外面白い答え出てくると思うよ。
今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとう。
ちょっとおしゃべりしません?
じゃあまたね。
13:29

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