1. ワールドトリガー大好きラジオ
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2026-09-02 37:40

#001 小南桐絵 先輩の「騙され歴史」年表

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ワールドトリガー大好きラジオ #1「小南先輩 騙され年表」

「ワールドトリガー大好きラジオ」第1回。連載が待ちきれないワートリ民のための成分補給番組、ついに開幕です。初回テーマは「小南先輩 騙され年表」。迅さんによる最初の一撃から、烏丸、ヒュース、犬飼まで、歴代の騙されエピソードを時系列で総ざらい。なぜ最強のアタッカーは騙されるのか、その強さと素直さの関係を掘り下げます。お便りテーマは「サイドエフェクト」、匿名フォームからお待ちしています。

■番組の内容

オープニング
自己紹介:カグア&ヒカル
声優の名前と声が一致しない
今回のテーマ「小南先輩 騙され年表」
小南先輩のプロフィール
騙され①迅さんの「弟と妹」
メテオラの伏線と葦原先生の設計力
騙され②「超かわいい」に照れる
騙され③ヒュースも一緒に騙される
騙され④焼肉屋、犬飼のカマかけ
騙され⑤晩飯当番と「尊敬してます」
なぜ学習しないのか
騙されキャラは意外と珍しい
戦い方はシンプルで真っ直ぐ
小南先輩にサイドエフェクトはある?
まとめと今日の騙されベスト1
エンディング
お便りテーマ「サイドエフェクト」

■番組内言及キャラクター&声優

小南桐絵(釘宮理恵) 
烏丸京介(福山潤) 
ヒュース(島﨑信長) 
迅悠一(中村悠一) 
空閑遊真(村中知) 
犬飼澄晴(田中健大) 
雨取千佳(田村奈央) 
三雲修(梶裕貴) 
木崎レイジ(前野智昭) 
風間蒼也(緑川光) 
菊地原士郎(菅沼久義) 
東春秋(浜田賢二) 
弓場拓磨(檜山修之) 
二宮匡貴(諏訪部順一) 
影浦雅人(杉田智和)

※文字起こしでは「菊池原」になっていますが正しくは「菊地原」、「小南桐絵」の読みは「こなみ きりえ」です。

■パーソナリティ

オサレビト光@精神保健福祉士 @rukahi1256
https://x.com/rukahi1256

カグア! @kagua_biz
https://x.com/kagua_biz

■BGM by OtoLogic
OP:Soul Drive / ED:Someday in the Rain
https://otologic.jp/free/bgm/jazz01.html


 

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サマリー

「ワールドトリガー大好きラジオ」第1回では、パーソナリティのカグアとヒカルが自己紹介を交えつつ、最初のテーマとして「小南桐絵先輩の騙され年表」を深掘りしました。最強のアタッカーである小南先輩が、その強さとは裏腹に非常に素直で愛されるキャラクターである点に注目し、彼女が作中でいかに騙されてきたかを時系列で振り返ります。 最初の騙されエピソードは、迅悠一が空閑遊真たちを「弟と妹」と紹介した場面。小南先輩はこれを信じ込み、烏丸京介も加勢して騙しを強化します。続いて、烏丸が三雲修が「超かわいい」と言っていたと伝えると、小南先輩は純粋に照れてしまいます。ヒュースが玉狛第2に加入する際にも、烏丸の仕掛けた騙しに小南先輩だけでなくヒュースまでもが引っかかり、ヒュースの意外な一面が描かれました。さらに、焼肉屋での二宮隊との遭遇時には、犬飼澄晴が雨取千佳のトリオン量に言及し、ネイバーではないかとカマをかけることで、小南先輩から情報を引き出す巧妙な戦略が展開されます。 極めつけは、烏丸が晩飯当番を代わってもらうために「尊敬してます」というお世辞を言った際、小南先輩が真に受けて照れる場面です。なぜ小南先輩はこれほどまでに騙されやすいのか、その理由として、彼女の圧倒的な戦闘能力とチームメイトへの深い信頼が、日常生活における警戒心の欠如に繋がっている可能性が考察されました。また、彼女の戦闘スタイルがシンプルで真っ直ぐであることも、騙しに気づきにくい一因とされています。最後に、パーソナリティが選ぶ「騙されベストエピソード」を発表し、次回のテーマが「サイドエフェクト」であることが告知されました。

オープニングと自己紹介
スピーカー 1
ワールドトリガー大好きラジオ!
はい、ドンドンドンドンドンドン!
始まりました!
ワールドトリガー大好きラジオは、本誌連載が待ちきれないというワートリュファンのための、ワ民によるワートリュ成分補給番組です。
スピーカー 2
ワルトリガーファンの皆さん、その熱い思いをぜひ番組特命フォームからお寄せください。
トリガー全開でお待ちしています!
スピーカー 1
なお、この番組はアニメ3期までが共通前提となっています。
スピーカー 2
原作に入るときは相当しますので、よろしくお願いします!
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします!
いやー始まりましたね!
スピーカー 2
始まりました!
スピーカー 1
はい、というわけで、第1回ですね。
なので、まず最初お互いちょっと自己紹介しましょうか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、じゃあまず私から行きます。
カグアと言います。
私は56歳のおっさんなんですけども、ワートリを本誌連載からずっと読んでおります。
埼玉で妻と娘と鳥さんと住んでおりまして、仕事はポッドキャスト制作をしています。
好きなキャラは、菊地原先輩ですね。
よろしくお願いします!
スピーカー 2
菊地原先輩、よろしくお願いします!
スピーカー 1
いやー、好きな、なんかね、シニカルな感じが好きなんですよね。
スピーカー 2
いやいや、そうなんですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
今初めて知ったんで、ちょっと菊地原先輩、ちょっと掘り下げたいところなんですけど、ずっとこれ喋っちゃうと、
自己紹介をする時間と、今日のちょっと第1回目のテーマもありますので、そこはちょっとぐっと堪えて。
スピーカー 1
はい、じゃあヒカルさんお願いします。
はい、おされ人、ヒカルと申します。
スピーカー 2
普段はですね、精神科病院で相談院をしております。
副業で、納豆国家でですね、漫画アニメを描けるメンタル予防という形で、
メンタルで今ちょっとなかなか大変な人の居場所だったりとか、思考の整理という形で、納豆のメンバーシップを運営しております。
ワールドトリガーはですね、ジャンプで最初の連載から今ジャンプスクエアまで買って、
何だろう、今日9月1日ですので、早くジャンプスクエア出ないかなっていうところと、
今週乗るかなとか、もうそれぐらい待ち望んでるぐらいワールドトリガー大好きです。
で、好きなキャラクターは、あだ名ですね、とりまるです。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。とりまるですか。カラスマーじゃなくてとりまるなんですね。
スピーカー 2
とりまるか、あそこで意外とカラスマーって呼ばれずにとりまる感が良いかなと。
とりまる先輩ね。あとあれですよね、福山さんもむちゃくちゃ声合ってますよね。
スピーカー 2
福山さん、結構声優さんとかって結構覚えてるタイプですか、カグアさんは。
スピーカー 1
僕はそうですね、僕は本誌派ではあるんですけども、アニメはアニメでやっぱり好きではありますね。
だから声優さんが、この声優さんなんだとかそういうのも結構反応しちゃうタイプですね。
スピーカー 2
そうなんですね。私、声優さんの声とか、やっぱり他のアニメも見たりするんですけど、声優さんの名前と声が完全に一致しないんですよね。
なんとなくぐらい分かるんですけど、全然声優さん好きの人とかとたまに話したりするんですけど、全然入ってこないんですよね、耳から。
スピーカー 1
でもあれじゃないですか、声優さんの名前で言ったら、ヒカルさんはあれですよ、風間先輩じゃないですか。
スピーカー 2
風間先輩ですか。
スピーカー 1
風間先輩は緑かヒカル、ヒカリ、緑かヒカルって声優さんですからね。
スピーカー 2
そうなんですね、ちょっと私、言われれば意外と聞いたらなんか似てるかもって分かるかもしれないですけど、全然意外としっくりこないっていうか、なんか昔からそうなんですよね。
スピーカー 1
だからヒカルつんだかりですよ、風間先輩と。
スピーカー 2
そうそう、今聞いてて思ったんですよ、ちょっとそこも拾わなきゃいけないかなと思いつつもちょっと。
スピーカー 1
というわけで私もワートリの話、誰かといつか主体したいと思いつつ、こんな感じでポッドキャストという形で実現しましたので、ぜひ皆さんフォローよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
小南桐絵先輩「騙され年表」テーマ発表
スピーカー 1
はい、というわけで早速じゃあ第1回のテーマいきましょうか。
スピーカー 2
そうですね、第1回目はちょっと私からお題を出させていただきたいなと思いまして、第1回目結構貴重なんでね、ちょっと重大の任務かなと思ったりしたんですけど、私これ取り上げないとちょっとやばいなと思って言わせていただきますけど、
まずキャラクターをまずチョイスしたいなと思ったんで、小南先輩を扱おうかなと思います。
来ましたね、来ましたね。
スピーカー 2
いや、小南先輩強いじゃないですか。
強いのにすごい素直なんですよね。
あのキャラクターがまずすごいなっていう、このなんか愛されキャラクターだなって思ってるんですよ。
本当ですよね。
スピーカー 2
そんな彼女が小南先輩の黒歴史かもしれないですけど、騙され年表をちょっと作ってみたいなと思って、それを語りたい、語りたい。
スピーカー 1
はい、というわけで第1回テーマは小南先輩、騙され年表です。
素晴らしい。
スピーカー 2
イエーイ。
スピーカー 1
いやー、来ましたね。騙され年表。
これね、みなさんポッドキャストなんで見えないですけど、ヒカルさんがね、これむちゃくちゃすごい年表作ってきてくれたね。
これもうさすがワートリファンって感じですね、この緻密さはね。
スピーカー 2
いやー、これやっぱ2人でやってくってなった時、情報共有って結構大事かなと思ったりするわけで、
せっかく語りたいし、一緒に共通の作品を好きになっているのに、情報がずれてしまうとなかなか聞いている方にも伝わりづらいかなと思いましたんで、
頑張って私のチャットGPTVは作ってもらって、いかにこれを、みなさんに見せたいくらいですね、ちょっと。
スピーカー 1
あー、だからノートとかね、いずれ今後作れればそっちの方に資料アップしてもいいかもしれないですね。
スピーカー 2
そうですね、ぜひみなさんフォローしていただければ、後々小南のキリエの騙され年表をノート記事に書きますので、そちらにもご覧いただけたらと思います。
騙されエピソード1:迅悠一の「弟と妹」
スピーカー 1
はい、じゃあ早速ちょっとトピック見ていきましょうか。
スピーカー 2
そうですね、結構そこそこなんか騙されてるんですよね。
スピーカー 1
でもね、これ俺知らなかったっていうか、すっかり忘れてたけど、1回目に騙されたの実はジンさんなんだね。
スピーカー 2
そうなんですよ、結構私の好きな鳥丸が結構騙してるんですけど。
スピーカー 1
そうそう、イメージとしては鳥丸だとばっかり思ってたけど、初回実はジンさんなんだよね。
スピーカー 2
そうなんですよ、ちゃんと私も読んだんですよ。やっぱりもう1回読まないと信用できないなと思って、ちゃんと見たら確かにジンさんに騙されてるんですよ。
スピーカー 1
うん、びっくり。
スピーカー 2
しかもこの辺ってキャラクターの説明のために使ってる感もあるんですよ。
スピーカー 1
ああ、そっかそっかそっか、なるほどね。
そう、キャラクターの説明で言うと、ここでワートリー初心者のみなさんのために小南先輩の簡単なプロフィールですね。
小南先輩、小南・キリエで所属がタバコマ支部、タバコマ第一のアタッカーでいいのかな?
アタッカー、はい。
で、武器は何だっけ?武器は斧っていうか、斧とかくっつく成形とか、カスタムの虎月?
スピーカー 2
なんか結構知ってますね。戦術は結構いろいろ組み合わせたりしてます。
スピーカー 1
なんかカスタムのそういう手持ち武器とメテオラとか、アステロイドとか、一応そのシューター的な弾も持ってるっていうそういうタイプの近接、それから中距離両方いけるアタッカーってことですよね。
はい、そうですね。
ただそんな爆痛用の小南先輩も騙されキャラで愛されてると。
スピーカー 2
やっぱ人って強いのにも関わらず弱点ってあるんだなっていうのは小南先輩から学ばされるって感じですよね。強いと弱点ないんじゃないかって結構思いたくなるところなんですけど。
スピーカー 1
あれだからジンさんに最初どんな感じで騙されたんでしたっけ?
スピーカー 2
ジンさんがやっぱりダマコマ第2で主人公キャラクターで、基本的にオサムと主人公のユーマともう一人のヒロイン役的な感じでチカがいるんですけど、3人をジンさんが紹介したいわけですよ。
漫画をやっぱり初めて読む人たち、このキャラクターどんな感じなのかを実際に小南先輩にも紹介しないといけないなと思ったりするわけですよね、ジンさんが。
そうなった時に自己紹介からかますっていうところから始まるわけですよね。
なかなかそこで騙すかっていう。
スピーカー 1
そこでジンさんが小南先輩に、そうそう、自分の弟とか妹とかって言うんだね、確かね。
スピーカー 2
小南紹介するよ、自分の弟と妹って紹介してるんだけど、へーそうなんだって、ほんとすごいリアクションしてるかの感じで。
スピーカー 1
そうそう、しかもユーマとジン似てるよねみたいなことまで言ってんだもんね。
そうですね。
スピーカー 1
さすがにそんな似てないだろうとか思いつつ。
そこでサラリーと、確かトリマルがそこでサラリーと兄弟、トリマルじゃなくてどっちかな。
スピーカー 1
トリマルもちゃんと助け船っていうか、さらに追い打ちかけるんだよね。
スピーカー 2
追い打ちかけてましたね。
スピーカー 1
そうそうそう、トリマルもなんか知らなかったんですかみたいな感じで。
スピーカー 2
あーそうか、それでもう一人あれ誰でしたっけ、小南先輩とトリマル、レイジさんが。
スピーカー 1
レイジさんがようやく俺は知ってるぞ、お前知らなかったのか俺は知ってるぞってなって、ただジンが一人っ子だってことを知ってるみたいなこと言ってアチャーみたいな。
スピーカー 2
いやーそうでしたそうでした。
スピーカー 1
そうそうだからここでも結局ね、それぞれのキャラのタッチ、小南先輩とのいじり具合をね、説明する非常に印象的なシーンでしたよね。
スピーカー 2
いやそうですね、あの辺ってなんかセンス問われるなって思って、原作描いてる側のセンスも問われそうだなってところだなって思ってたとこで結構ワートリンの心をつかまされた感があるんですよ私。
スピーカー 1
あー確かに。なんかあの頃の小南先輩結構今よりなんかシャープな感じの顔立ちで、本当強そう感がすごかったよね。
スピーカー 2
いやそうですね確かに、それはあったかもしれないですね。
スピーカー 1
そうそう、でほら読者としてはさ、なんかあのユーマが全然勝てないの?みたいな感じだったもんね。
スピーカー 2
確かにその後は結構、訓練っていうか練習試合みたいなことをやって、確かになんとか勝ってたぐらいでしたもんね。
スピーカー 1
そうそう、であれだよね、そのユーマが倒された、倒されたぜみたいな話をしてる時も、ユーマの髪の毛が焦げ焦げになってるじゃないですか。
スピーカー 2
あー確かに焦げ焦げになってたんですよ。
スピーカー 1
でその頃からもう結局伏線としては、その小南先輩がメテオラ使いだってことがもうちゃんと設定であったってことだよね。
スピーカー 2
あーなるほど、あれ私そこまでなんか認識してなかった、あれメテオラ使ってたかなってなってたってことですね。
スピーカー 1
多分爆発系だからメテオラだと思うんだよね、多分ね。
スピーカー 2
確かによく考えたら確かにそうかもしれないですね。
スピーカー 1
だからね、葦原先生はもうこの頃から結局もう武器はちゃんとね、それぞれのキャラクターにあらかじめ設定考えた上で物語を組み立ててたってことなんだよね、きっとね。
スピーカー 2
いやーそうですよね、確かにキャラクターキャラクターでやっぱ性格も違いまして、それを性格が生まれてくるような武器も多分イメージされたりとか多分いろいろ多分アイディアが出てきてたんだろうなーっていうのは今ちょっと聞いてて思いました。
スピーカー 1
ねーすごいよねー。
スピーカー 2
いやすごいですね、ちょっともう尊敬しますよ。
スピーカー 1
葦原先生のこの辺の設定中が好きそうな話題をいつかテーマにしたいですね。
いやーもうそうですね、なんかよく考えれるなーって思ったりする中で、もう天才だなってね。
スピーカー 2
最近私も自分が絵を描くようになったり、ちょっと練習があってやってたりするので、なんかこの人の絵の効果、頭の発想ってすごい参考になるなーって思ったりしますんで。
スピーカー 1
いやーてかもう特にね、ワールドトリガーは特にもう緻密にやってるから、本誌の方の連載が遅くてもしょうがないなって思うよね。
スピーカー 2
確かにそうですね、なんか細かいですよね。他の作品も細かいのかもしれないですけど、なんか特に細かいな。
そういうところに惹かれているところもあるのかなーと思ったりしますね。
騙されエピソード2:「超かわいい」に照れる小南先輩
スピーカー 1
はい、というわけで次の騙されが?
スピーカー 2
これ結構数話後なんですよね。さっきの作品がちょうど3巻、3巻の第22話なんですけど、2話後にもう一回騙されるんですよね。いや早すぎるでしょ。
スピーカー 1
これはしかもあれだよね、どっちかというとおさんをいじる騙し方なんだよね、これね。
スピーカー 2
確かにそうですね、ちょっと騙され方もまたちょっとテイストは違うんですけど、これも一応騙され、とりまるがもうどれだけ小南先輩騙すんだってぐらい。入り口を作ってしまったかなと思うんですけど。
スピーカー 1
この時に確かあれだっけ、カラスマがオサムの師匠になったあたりかな?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからちょうどカラスマがどうしようかなみたいな考えてたらそんなタイミングだったのかな?
そうですね、考えて地下がめっちゃ走らされてたりとか、その辺のなんかとこもあったりとか、そういった大雑把に言うとそのぐらいのシーンのところですね。
スピーカー 1
でもあと小南先輩、かわいいっていうことに照れるっていうのが、それ自体がかわいいよね。
スピーカー 2
いやでもやっぱ言われていい気持ちしますよね。いくら本人から直接、オサムから直接聞いてなくても、カラスマからオサムが小南先輩のこと超かわいいって言ってましたよって言われたら、めっちゃでも一回ちょっと信じたくなりますよね、嬉しいから。
でもほら、人によってはそれを嫌味と取る人も世の中にはいるわけじゃない?
スピーカー 2
そうなんですけど、これは生きていくで嫌味って取るか、それを素直に受け取れるかっていう真心精神って結構大事かなって思ったりするんですよ。いくら騙されたとしてもですけど。
スピーカー 1
そういう点ではやっぱり小南先輩のこの素直さっていうのは本当にくむりがないよね。
いやそうなんです。この素直さっていうところがミリットでありデミリットにもちょっとなってしまうんですけど、結構私この素直さは結構今の時代結構大事なんじゃないかなと思ったりするんで。
スピーカー 1
だからいつかさ、この小南先輩のこの騙されがさ、戦闘シーンでこうなんか足を引っ張るとかそういうシーンも見てみたいよね、いつかね。
スピーカー 2
いやもうそれをやられたら結構スラードを1000%レベルじゃないかなって。
スピーカー 1
いや戦闘はとにかくほら強すぎじゃない?とにかく。
スピーカー 2
そうですねそうですね。
スピーカー 1
でしかもさ、あーそっかそっか。しかもね、いろんなこう戦闘していく中で本当に負けるシーンってあんまないよね、確か。
スピーカー 2
そうですね、負けるシーンはないですね。
スピーカー 1
だから戦闘、トリオン隊になった時の騙されをいつか見てみたいよね。
結構それですかね、トリオン隊になった時のスイッチがあるんですかね、いつはみたいな。
スピーカー 1
そうか、なるほど確かにそれはなんかあるかもしれない。そんなエピソード外伝あったら読んでみたい。
いや結構それが要は自分のモードを切り替えるみたいなところの役割を果たしているのかなと思ったりするんですよ。
騙されエピソード3:ヒュース加入時の騙され
スピーカー 1
なるほどね。だから何だろう、ここで3つ目の騙されに行くんですけど、ヒュースと絡んだ時の騙され。
これもさ何だろう、結構ヒュースがここでやり取りをするむちゃくちゃ重要なシーンじゃない?ストーリーとしては。
ヒュース加入の話になってタマコマ第2がパワーアップするかどうかのすごい説得際なむちゃくちゃ重要なシーンじゃない?
そこでさこの小南先輩があっさり騙されるってさ、なんかいいよね。
スピーカー 2
でもこれも若干疑ってはいるんですよね。
スピーカー 1
あ、そうだっけ。
スピーカー 2
ちょっとへーって感じで本当かなと思いつつも結構。
スピーカー 1
あ、そうだ。
スピーカー 2
ちょっと体勢はついてるんですよ。やっぱり騙されてきたんでちょっと体勢はついてるけど。
でもヒュースのことまだわかってないんで。
スピーカー 1
あとはあれか、ジンさんに対するこうちょっとこうひねた斜め上の感情もあるし、あとヒュースを強いと認めたくない的なほら負けずぐらいっていうのがあるじゃない?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ほどほどまあまあとかさ。
そこそこまあまあとかさ。
それもあるのかな。
スピーカー 2
そうだね、多分そこを認めてしまうとちょっと自分のなんていうんですか、自分がちょっと崩壊するじゃないですか、見られてる感じがちょっと嫌なんでしょうね。
スピーカー 1
それでこの若干へーっていう他の騙されとは違うちょっとトーンダウンした。
これさ、このシーンそう思い出した。
スピーカー 1
このシーンあとさ、ヒュースのさ、騙されのショック度がすごくなかった?
スピーカー 2
確かにヒュースも騙されるんですよね。
スピーカー 1
何気にヒュースもさ、ヒュースむちゃくちゃいいやつで意外とこうまっすぐすぎて天然なとこあるよね。
スピーカー 2
いやそうですね、なんかやっぱ多分小南先輩の騙されのとどこまで比較できる対象がやっぱ欲しかったのかなって思ったりとか、
やっぱその世界観が違うキャラクターだったりするんで、やっぱその文化も違ったりするってなることと純粋に騙されやすいっていうとこもある可能性があるっていう中で、最終的にヒュースが普通に騙されるっていう。
スピーカー 1
ヒュースの性格から言ったら騙されたとしてもずっと愚直に信じるっていうキャラだしな。
スピーカー 2
そうなんですよね、結構真面目キャラなんでね。
スピーカー 1
だからここの時のヒュースの騙されのこの表情が本当にすごい印象的なんだよな。
なんかすごい真面目な人が騙された怒りもあるんだけど、「おいおい待てよ!」みたいな感じの、「鳥丸そんな奴だったの?」みたいなさ、
こうちょっと複雑な悔しがり方をする表情もあれも良かったな、なんかヒュースの人柄が出てて。
スピーカー 2
はいはい。確かにそうですね。その辺がやっぱりキャラクターの関係性が見えてきたりしますよね。
スピーカー 1
だから本当あのシーン、私好きだな。
スピーカー 2
いや、いいですね。何でもちょっとワートリンですよ。上がってきて結構嬉しいですね。
騙されエピソード4:犬飼澄晴の焼肉屋での情報戦
スピーカー 1
というわけで4つ目が今度は別チームだね。
スピーカー 2
そう、別チームなんですよ。
スピーカー 1
はい、これは?
スピーカー 2
これはですね、お肉食べてる時ですね、確か。
スピーカー 1
焼肉屋さんで二宮隊と遭遇する場面だね。
スピーカー 2
あ、そうです。ちょうど20巻。
スピーカー 1
あずま先輩表紙のね。
スピーカー 2
あずま先輩表紙のやつ。
で、ちょうど。
スピーカー 1
今、ひかりさんが本集をパラパラとまくっています。
ぜひみなさんもワートリン。
スピーカー 2
焼肉10円ですよ。
スピーカー 1
あ、10円か。
スピーカー 2
10円ってことぶき2つで10円じゃないかなって。
スピーカー 1
すごいな。知らなかった。
スピーカー 2
今読んでたんで、10円かなって。
めっちゃちかがお米おいしいですって言ってますね。
スピーカー 1
ちかちゃんがね。
で、これがどんな感じで騙されるんだっけ?
スピーカー 2
これがやっぱ、これから二宮隊とやっぱり戦うわけですよね。
ヒュースの使い方ってところと。
やっぱその心理戦みたいな、情報収集を焼肉屋でさせられるみたいなところですよね。
安心して焼肉食べたいのに、そこからも戦略を練られてるところで。
ヒュースって謎のままで生きてるわけですよ。
スピーカー 2
で、ユーマの剣もあったりするわけですよね。
ネイバーでやるってところで。
やたらと弾コマがなんか新しいキャラクター入ってくるんだみたいな。
そういうところで犬飼先輩がちょっとカマをかけるわけですよね。
スピーカー 1
あれだっけ?
ちかちゃんが実はこんだけ鳥を持ってるから実はネイバーなんじゃないのっていうカマをかけるわけですよね。
スピーカー 2
ヒュースに直接よりかは一回ちょっと誰かを挟んで情報を抜き出すってところを仕掛けられちゃったっていうのが、
小南先輩を騙され年表にもう一個乗っちゃうみたいな。
スピーカー 1
そうだね、まんまとこれ引っかかっちゃったからね。
スピーカー 2
これはちょっとなかなか戦略的には上手すぎたんで、これを入れちゃうのも悲しいところで終わるんだけど、一応騙されたんで。
スピーカー 1
さすが犬飼だね、犬飼ね。コソレンしたの犬飼ね。
スピーカー 2
そうです、コソレンした犬飼。
スピーカー 1
コソレンしたねってメガネくん上手くなったれの犬飼だよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
いいね。本当影裏じゃないけど本心が読めない犬飼くんだね。
スピーカー 2
いやそうですね、確かに。しかも人の言葉をちゃんと拾うんですよね。ちゃんとその表現を。
スピーカー 1
そうそうそうそう。何気に犬飼もいつかちょっと取り上げたいですね。
スピーカー 2
そうですね。なかなかこういうところって、頭回してるから気づけるのかもしれないですけど、人によって流しちゃう言葉でもあるのかなと思ったりするんです。
気にせず物語が進んでいく中で。
コロビ先輩がやっぱ、雨取ちゃんの方がよっぽど向こうの人っぽいよねっていうところに、
何言ってんの、地下は違うわよ。
なるほど。雨取ちゃんは違うんだっていうこの輪を取り上げちゃうみたいな。
スピーカー 1
いや作詞だよね。いいね。
スピーカー 2
作詞これは人を、常にそうやって物事を見てんだなっていう人だから普通にできるのかな。
スピーカー 1
このシーンもね良かったね。
というわけで5番目の騙されいきましょう。
騙されエピソード5:烏丸京介の「尊敬してます」
5番目、そうですね。これは次の巻21巻ですね。
スピーカー 1
21巻。21巻はユバ先輩表紙のやつだね。
スピーカー 2
ユバ先輩ですね。
これは最初の騙されどよりかまた違ったりするんですよね。
スピーカー 1
これ何だったっけ、これはカラスマ先輩が特訓で借り出されるときのやり取りか。
そうですね。
スピーカー 1
カラスマ先輩が電話でそうか、小南先輩と話したやつね。
スピーカー 2
そうですね。それで晩飯当番を頼むんですよね。
そうするとどうやって小南先輩に気持ちよく晩飯の当番変わってもらおうかっていうところが。
スピーカー 1
そこで尊敬してますっていう。
普通だったらそんなサービストークを真に向ける人ってなかなかいないと思うんだけどさ。
それを本当に真に受けてそんなって本当に心の底から照れてるもんね。
スピーカー 2
照れてるんですよ。普通に言われて嬉しい言葉ではあるんですよね。
スピーカー 1
いやそうだけどさ、カラスマに言われたそんな刃の浮いたセリフはさ、何回も真に受けるんだっていう。
だからこのさ、繰り返し騙されるからこそやっぱり騙され先輩なんだよね。
スピーカー 1
だって学習するじゃん普通は。
スピーカー 2
騙されてね。
スピーカー 1
あんだけバトル強いんだからさ、バトルなんか学習の賜物だろうからさ、そんな人がさ、騙されについては学習しないのかっていう。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。なんでですかね。そこがやっぱ人の不思議さだなと思ったりするんですよね。
同じ人に同じことやられるかっていうところで。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
毎回違うって思ってるんじゃないかなって。騙されててもジャンルがやっぱ違うともうわかんなくなるのかなっていうパターン認識じゃないですけど、毎回違うパターン認識してるのかなって思ったりする。
スピーカー 1
常に違うパターンだって思う解像度が高いのかな。
スピーカー 2
かもしれないですね。私だったら騙されたっていうパターンで物事を見たりするとちょっと疑い深いことがもしかしたらあるのかもしれない。
全部のパターンが毎回新しいものっていう認識だったら騙されるかもしれないなみたいな。
スピーカー 1
戦い方もある意味繊細だったりするもんね。
スピーカー 2
その辺やっぱ出てきますからね。ちょっとあんまりそこを考えたことなかったんですけど。
スピーカー 1
だってなんかほら大規模進行の時にさ、結局いろんなトリオンを回収してるじゃないちゃんと。
でもあれもさ、やっぱり中にトリオンがあるっていうことを把握した上で壊さないようにさ、爆破されないように回収しなきゃいけないから。
多分倒す時も緻密に倒してるような気はした。
スピーカー 2
その辺が実はこの騙され年表のところとどうコラボしたらより解像度がさらに上がるのか。
小南先輩の解像度が上がるのか。ちょっと深盛りしたいところでありますけどね。
小南先輩が騙される理由とサイドエフェクトの考察
スピーカー 1
なんで騙されるんだろうっていうところで言うと、なんだろうね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
戦う能力が低いわけじゃなくて、信頼した相手の言葉をそのまま受け取るっていうことで、やっぱりチームでもお互い信頼して強くなるし。
そっちの方があるからこそ、普段の生活、日常生活では実はそれが騙されになっちゃうってことなのかな。
スピーカー 2
いや、かもしれないですね。
じゃないと、ヒュースのところの、トリマルがジーンさんが言ってた。
ヒュースは向こうでも相当リートだとジーンさんが言ってたってところに、ちょっと疑い深さみたいな。
いくらジーンさんが言ってても、ヒュースはまだ下手いの知れないもので。
でも、トリマル信用してると思うんですけど、最初の出だしのオサムとユーマと近あたりは、まだユーマのことをどこまで思ってるかによって変わるかなと思う。
そこだってもうちょっと疑ってもよかったのかなと思ったりもするんですけど。
なるほどね。
スピーカー 1
あとさ、最初のジーンさんの書き合いの時に当時思ったんですけど、
意外と騙されキャラって他の漫画とかアニメとかでも、あんまり実はいないなと思って。
スピーカー 2
はいはい。確かに。
なんかいなくありません?
スピーカー 2
騙されてる。ナルトの鈴取り合戦くらいは。
スピーカー 1
そうなんだ。あんな感じ?
スピーカー 2
カカシ先生が、鈴は2つしかないって言って、3人のうち2人しか取れないっていうところで、
やっぱ1人は鈴が取れないっていう現状に追い込まれると、人は本性が出てきたりするっていうことで、
でもそれを素直に受け取ると失格みたいな。
ただもう本当の正解は、要はチームで分け合ったりとかして、チームワークを見せたら合格だったっていうところ。
一種の騙されの、本当の正解に行くためには騙されるっても、本質を見るっていう力ですよね。
どっちかっていうと、表面的に見るんじゃなくて、深く見なさいよっていうところとかは。
裏の裏を読むみたいな感じですかね。
スピーカー 1
なるほどね。だからそういう意味では確かにバトルシーンだと、
裏を描くようなトリッキーな攻撃は実はそんな見たことないよね。
スピーカー 2
そうですね。ちゃんとフォーメーションで練った感じの攻撃をしてます。
スピーカー 1
レイジさんとトリマルがいつも通り行くぞみたいな感じで、
小南が場を荒らして、あとは俺たちがボロボロするぞみたいな感じで言ってたもんね。
スピーカー 2
そこ結構シンプルですよね。
だから本当に真っ直ぐなんだよね、小南先輩ね。
スピーカー 2
そうするとやっぱり戦い方全体が、チームワークがシンプルすぎて逆に、
そこに騙される要素があるって思ってないのも伏線として入れてるんですかね。
あー。
スピーカー 1
いやでも、戦いでもし騙され要素があった時に、
要はトラップとか?
そういう何かトラップがあった時にそこに引っかかるかって言うと、
そこは多分センスで無茶苦茶切り抜けそうだ気がする。
仮に騙されたとしても。
スピーカー 2
それすでにやれちゃってるから、騙される人らも分かってないのかもしれない。
スピーカー 1
そういう戦い方しそうだよね、確かにね。
もうパワーで切り抜けちゃうみたいな。
スピーカー 2
切り抜けたりとか、ほんのちょっとの反射神経で切り返すみたいなところとかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。ありそうありそう。確かに。
スピーカー 2
だから本来は騙されることとか、自分の能力をちょっと劣ってたりとかすると、
そこを警戒心が生まれたりするけど、
ちょっと能力のパフォーマンスが高すぎて、
ゆえの育たなかった能力みたいな。
スピーカー 1
あー、だからいつかそういうシーンも見てみたいね。
なんか、うっかり騙されたけど、いやそんな手には乗らないわよ、みたいなスルリみたいな。
そういうシーン見てみたいね、いつかね。
スピーカー 2
いいですね、確かに。
スピーカー 1
いやー、なるほどね。
いやー、小南先輩。
スピーカー 1
だから小南先輩一方でサイドエフェクトはないんだよね。
スピーカー 2
いや、そうですね。ないですね。
スピーカー 1
今のところないっていう表現、感じだよね。
スピーカー 2
そうですね。逆にあったら教えてほしいぐらいです。
スピーカー 1
なんだろうね。
むちゃくちゃ繊細な攻撃も一方でするから、
細かい攻撃ができるサイドエフェクトとかはあっても良さそうだけど、
今のところレイジさんもトリマルもないもんね。
スピーカー 2
そうですね。
小南先輩は身体感覚の細かさはあるんじゃないかなと思いますけど、
そこがサイドエフェクトっていうか、
人間ならではのサイドエフェクトみたいな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
いつかサイドエフェクトもテーマで持っていきたいですね。
スピーカー 2
はい。
まとめ、ベスト騙されエピソード、次回テーマ
スピーカー 1
というわけで、そろそろまとめいきましょうか。
小南先輩の、
小南先輩はなぜ騙されるのか。
スピーカー 2
その辺はあれじゃないですか、最終的には戦闘効果、チームワークも含めてシンプルすぎて、
場を切り抜くのもセンスで乗り切っちゃったせいで、
騙されるとか警戒心がうまく育たなかったキャラクターだったから。
スピーカー 1
警戒するまでもないってことね。
スピーカー 2
そうです。警戒するまでのポテンシャルが高すぎての故のハンデを背負ってしまったっていう。
スピーカー 1
なるほどね。じゃあお互い、あとは騙されエピソードナンバーワン決めましょうか。
今日のですか?
スピーカー 1
はい。騙されエピソードナンバーワン。
私はね、やっぱりヒュースのところだな。ヒュースと一緒に騙されるところだな、私は。
スピーカー 2
なるほど。私はですね、ちょっとここかな。
オサムが小南先輩のこと超かわいいって言ってましたよね、超照れてる感じの。
スピーカー 1
あーでもね、かわいいね、確かに。
スピーカー 2
やっぱりやる気持ちにはならないですからね。
スピーカー 1
うん、確かに。
すごい、だから本当強いけどチャーミングでもあり、
そして解説、解説に入った時のもうまっすぐすぎる自分たち美意気のピュアな感じもすごいよね。
スピーカー 2
でもあまりキャラいないとちょっと解説って面白くないかなって思ったりするんですよね。
だからあの時の解説も神解説だよね、クラッチもいるしさ。
スピーカー 1
はいはい、確かに。
解説ネタももうちょっといつか取り上げたいね。
スピーカー 2
いやーそこちょっと一回まとめないと結構解説、いろいろあるじゃないですか。
一回あそこ取り上げ方すごいですよね。
あれだけでも結構物語楽しめるんじゃないかな。
スピーカー 1
楽しめるよね。だってほら、オペレーターの人と解説の人がいて、
2つの切り口が最低でも、最低でも2つは味わえるじゃない。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
話が長くなるぐらいちょっとワートリンの熱が上がってきましたね。
スピーカー 1
じゃあこの熱も次回までとっとくということで、そろそろエンディング行きましょうか。
はい。
スピーカー 1
さて皆さん、今回も配信を最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
今日の番組気に入っていただけましたでしょうか。
フォローして番組更新、今後また撮っていきますので、ぜひ通知を受け取っていただけたら嬉しいです。
スピーカー 1
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ぜひお気に入りのアプリから継続視聴してくださいね。
スピーカー 2
また、カグアさん、おされびとヒカル、私のそれぞれのSNSフォローもしていただけると大変励みになります。
概要欄からフォローをよろしくお願いします。
スピーカー 1
番組では皆様からの熱いメッセージお待ちしております。
概要欄の特命フォームから質問や感想、ワートリアイなどお待ちしております。
スピーカー 1
さてさて、お便りなんですけども、漠然と募集するのも送る方もちょっと躊躇しちゃうと思うので、テーマを決めたいと思いますが、
さてお便りテーマ第1回、何にしましょうか?
最後にチラッとお話に出たサイドエフェクトというところはどうでしょうか?
ワートリの作品の複雑さでもあり深みを出しているサイドエフェクトね。
スピーカー 2
サイドエフェクトを皆さんと特命フォームからメッセージのところから一緒にお話できたらなぁと思いましたので、
今週のお便りテーマはサイドエフェクトとします。
スピーカー 1
どんな切り口でもいいんですよね。僕はこういうサイドエフェクトが好きだとか、誰々先輩のサイドエフェクトが好きだとか、こんなサイドエフェクトがあったらいいなとか何でもいいんですよね。
スピーカー 2
そうですね、もうそういうところから実はもう自分流のサイドエフェクトあるんじゃないかなって思ったりするんですよ。
実は自分は、人って自分が持っているものって意外と気づいていなかったりするんですよ。
それが実はサイドエフェクトじゃないかなっていうところをちょっといろんな視点で見てみれたら嬉しいなと思ってるんですよ。
スピーカー 1
分かりました。というわけで皆さん、熱いメッセージお待ちしております。
お待ちしてます。
スピーカー 1
というわけで第1回、今週はここまでです。それでは、トリガーオン!
スピーカー 2
オン!
スピーカー 1
次回はお会いしましょう。というわけで皆さんありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
37:40

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