-
-
Speaker 1
ワールドトリガー大好きラジオ!
はい、ドンドンドンドンドンドン!
始まりました!
ワールドトリガー大好きラジオは、本誌連載が待ちきれないというワートリュファンのための、ワ民によるワートリュ成分補給番組です。
Speaker 2
ワルトリガーファンの皆さん、その熱い思いをぜひ番組特命フォームからお寄せください。
トリガー全開でお待ちしています!
Speaker 1
なお、この番組はアニメ3期までが共通前提となっています。
Speaker 2
原作に入るときは相当しますので、よろしくお願いします!
Speaker 1
はい、よろしくお願いします!
いやー始まりましたね!
Speaker 2
始まりました!
Speaker 1
はい、というわけで、第1回ですね。
なので、まず最初お互いちょっと自己紹介しましょうか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい、じゃあまず私から行きます。
カグアと言います。
私は56歳のおっさんなんですけども、ワートリを本誌連載からずっと読んでおります。
埼玉で妻と娘と鳥さんと住んでおりまして、仕事はポッドキャスト制作をしています。
好きなキャラは、菊地原先輩ですね。
よろしくお願いします!
Speaker 2
菊地原先輩、よろしくお願いします!
Speaker 1
いやー、好きな、なんかね、シニカルな感じが好きなんですよね。
Speaker 2
いやいや、そうなんですね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
今初めて知ったんで、ちょっと菊地原先輩、ちょっと掘り下げたいところなんですけど、ずっとこれ喋っちゃうと、
自己紹介をする時間と、今日のちょっと第1回目のテーマもありますので、そこはちょっとぐっと堪えて。
Speaker 1
はい、じゃあヒカルさんお願いします。
はい、おされ人、ヒカルと申します。
Speaker 2
普段はですね、精神科病院で相談院をしております。
副業で、納豆国家でですね、漫画アニメを描けるメンタル予防という形で、
メンタルで今ちょっとなかなか大変な人の居場所だったりとか、思考の整理という形で、納豆のメンバーシップを運営しております。
ワールドトリガーはですね、ジャンプで最初の連載から今ジャンプスクエアまで買って、
何だろう、今日9月1日ですので、早くジャンプスクエア出ないかなっていうところと、
今週乗るかなとか、もうそれぐらい待ち望んでるぐらいワールドトリガー大好きです。
で、好きなキャラクターは、あだ名ですね、とりまるです。
よろしくお願いします。
Speaker 1
はい、よろしくお願いします。とりまるですか。カラスマーじゃなくてとりまるなんですね。
Speaker 2
とりまるか、あそこで意外とカラスマーって呼ばれずにとりまる感が良いかなと。
とりまる先輩ね。あとあれですよね、福山さんもむちゃくちゃ声合ってますよね。
Speaker 2
福山さん、結構声優さんとかって結構覚えてるタイプですか、カグアさんは。
Speaker 1
僕はそうですね、僕は本誌派ではあるんですけども、アニメはアニメでやっぱり好きではありますね。
だから声優さんが、この声優さんなんだとかそういうのも結構反応しちゃうタイプですね。
Speaker 2
そうなんですね。私、声優さんの声とか、やっぱり他のアニメも見たりするんですけど、声優さんの名前と声が完全に一致しないんですよね。
なんとなくぐらい分かるんですけど、全然声優さん好きの人とかとたまに話したりするんですけど、全然入ってこないんですよね、耳から。
Speaker 1
でもあれじゃないですか、声優さんの名前で言ったら、ヒカルさんはあれですよ、風間先輩じゃないですか。
Speaker 2
風間先輩ですか。
Speaker 1
風間先輩は緑かヒカル、ヒカリ、緑かヒカルって声優さんですからね。
Speaker 2
そうなんですね、ちょっと私、言われれば意外と聞いたらなんか似てるかもって分かるかもしれないですけど、全然意外としっくりこないっていうか、なんか昔からそうなんですよね。
Speaker 1
だからヒカルつんだかりですよ、風間先輩と。
Speaker 2
そうそう、今聞いてて思ったんですよ、ちょっとそこも拾わなきゃいけないかなと思いつつもちょっと。
Speaker 1
というわけで私もワートリの話、誰かといつか主体したいと思いつつ、こんな感じでポッドキャストという形で実現しましたので、ぜひ皆さんフォローよろしくお願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
はい、じゃあ早速ちょっとトピック見ていきましょうか。
Speaker 2
そうですね、結構そこそこなんか騙されてるんですよね。
Speaker 1
でもね、これ俺知らなかったっていうか、すっかり忘れてたけど、1回目に騙されたの実はジンさんなんだね。
Speaker 2
そうなんですよ、結構私の好きな鳥丸が結構騙してるんですけど。
Speaker 1
そうそう、イメージとしては鳥丸だとばっかり思ってたけど、初回実はジンさんなんだよね。
Speaker 2
そうなんですよ、ちゃんと私も読んだんですよ。やっぱりもう1回読まないと信用できないなと思って、ちゃんと見たら確かにジンさんに騙されてるんですよ。
Speaker 1
うん、びっくり。
Speaker 2
しかもこの辺ってキャラクターの説明のために使ってる感もあるんですよ。
Speaker 1
ああ、そっかそっかそっか、なるほどね。
そう、キャラクターの説明で言うと、ここでワートリー初心者のみなさんのために小南先輩の簡単なプロフィールですね。
小南先輩、小南・キリエで所属がタバコマ支部、タバコマ第一のアタッカーでいいのかな?
アタッカー、はい。
で、武器は何だっけ?武器は斧っていうか、斧とかくっつく成形とか、カスタムの虎月?
Speaker 2
なんか結構知ってますね。戦術は結構いろいろ組み合わせたりしてます。
Speaker 1
なんかカスタムのそういう手持ち武器とメテオラとか、アステロイドとか、一応そのシューター的な弾も持ってるっていうそういうタイプの近接、それから中距離両方いけるアタッカーってことですよね。
はい、そうですね。
ただそんな爆痛用の小南先輩も騙されキャラで愛されてると。
Speaker 2
やっぱ人って強いのにも関わらず弱点ってあるんだなっていうのは小南先輩から学ばされるって感じですよね。強いと弱点ないんじゃないかって結構思いたくなるところなんですけど。
Speaker 1
あれだからジンさんに最初どんな感じで騙されたんでしたっけ?
Speaker 2
ジンさんがやっぱりダマコマ第2で主人公キャラクターで、基本的にオサムと主人公のユーマともう一人のヒロイン役的な感じでチカがいるんですけど、3人をジンさんが紹介したいわけですよ。
漫画をやっぱり初めて読む人たち、このキャラクターどんな感じなのかを実際に小南先輩にも紹介しないといけないなと思ったりするわけですよね、ジンさんが。
そうなった時に自己紹介からかますっていうところから始まるわけですよね。
なかなかそこで騙すかっていう。
Speaker 1
そこでジンさんが小南先輩に、そうそう、自分の弟とか妹とかって言うんだね、確かね。
Speaker 2
小南紹介するよ、自分の弟と妹って紹介してるんだけど、へーそうなんだって、ほんとすごいリアクションしてるかの感じで。
Speaker 1
そうそう、しかもユーマとジン似てるよねみたいなことまで言ってんだもんね。
そうですね。
Speaker 1
さすがにそんな似てないだろうとか思いつつ。
そこでサラリーと、確かトリマルがそこでサラリーと兄弟、トリマルじゃなくてどっちかな。
Speaker 1
トリマルもちゃんと助け船っていうか、さらに追い打ちかけるんだよね。
Speaker 2
追い打ちかけてましたね。
Speaker 1
そうそうそう、トリマルもなんか知らなかったんですかみたいな感じで。
Speaker 2
あーそうか、それでもう一人あれ誰でしたっけ、小南先輩とトリマル、レイジさんが。
Speaker 1
レイジさんがようやく俺は知ってるぞ、お前知らなかったのか俺は知ってるぞってなって、ただジンが一人っ子だってことを知ってるみたいなこと言ってアチャーみたいな。
Speaker 2
いやーそうでしたそうでした。
Speaker 1
そうそうだからここでも結局ね、それぞれのキャラのタッチ、小南先輩とのいじり具合をね、説明する非常に印象的なシーンでしたよね。
Speaker 2
いやそうですね、あの辺ってなんかセンス問われるなって思って、原作描いてる側のセンスも問われそうだなってところだなって思ってたとこで結構ワートリンの心をつかまされた感があるんですよ私。
Speaker 1
あー確かに。なんかあの頃の小南先輩結構今よりなんかシャープな感じの顔立ちで、本当強そう感がすごかったよね。
Speaker 2
いやそうですね確かに、それはあったかもしれないですね。
Speaker 1
そうそう、でほら読者としてはさ、なんかあのユーマが全然勝てないの?みたいな感じだったもんね。
Speaker 2
確かにその後は結構、訓練っていうか練習試合みたいなことをやって、確かになんとか勝ってたぐらいでしたもんね。
Speaker 1
そうそう、であれだよね、そのユーマが倒された、倒されたぜみたいな話をしてる時も、ユーマの髪の毛が焦げ焦げになってるじゃないですか。
Speaker 2
あー確かに焦げ焦げになってたんですよ。
Speaker 1
でその頃からもう結局伏線としては、その小南先輩がメテオラ使いだってことがもうちゃんと設定であったってことだよね。
Speaker 2
あーなるほど、あれ私そこまでなんか認識してなかった、あれメテオラ使ってたかなってなってたってことですね。
Speaker 1
多分爆発系だからメテオラだと思うんだよね、多分ね。
Speaker 2
確かによく考えたら確かにそうかもしれないですね。
Speaker 1
だからね、葦原先生はもうこの頃から結局もう武器はちゃんとね、それぞれのキャラクターにあらかじめ設定考えた上で物語を組み立ててたってことなんだよね、きっとね。
Speaker 2
いやーそうですよね、確かにキャラクターキャラクターでやっぱ性格も違いまして、それを性格が生まれてくるような武器も多分イメージされたりとか多分いろいろ多分アイディアが出てきてたんだろうなーっていうのは今ちょっと聞いてて思いました。
Speaker 1
ねーすごいよねー。
Speaker 2
いやすごいですね、ちょっともう尊敬しますよ。
Speaker 1
葦原先生のこの辺の設定中が好きそうな話題をいつかテーマにしたいですね。
いやーもうそうですね、なんかよく考えれるなーって思ったりする中で、もう天才だなってね。
Speaker 2
最近私も自分が絵を描くようになったり、ちょっと練習があってやってたりするので、なんかこの人の絵の効果、頭の発想ってすごい参考になるなーって思ったりしますんで。
Speaker 1
いやーてかもう特にね、ワールドトリガーは特にもう緻密にやってるから、本誌の方の連載が遅くてもしょうがないなって思うよね。
Speaker 2
確かにそうですね、なんか細かいですよね。他の作品も細かいのかもしれないですけど、なんか特に細かいな。
そういうところに惹かれているところもあるのかなーと思ったりしますね。
Speaker 1
なんで騙されるんだろうっていうところで言うと、なんだろうね。
Speaker 2
そうなんですよね。
Speaker 1
戦う能力が低いわけじゃなくて、信頼した相手の言葉をそのまま受け取るっていうことで、やっぱりチームでもお互い信頼して強くなるし。
そっちの方があるからこそ、普段の生活、日常生活では実はそれが騙されになっちゃうってことなのかな。
Speaker 2
いや、かもしれないですね。
じゃないと、ヒュースのところの、トリマルがジーンさんが言ってた。
ヒュースは向こうでも相当リートだとジーンさんが言ってたってところに、ちょっと疑い深さみたいな。
いくらジーンさんが言ってても、ヒュースはまだ下手いの知れないもので。
でも、トリマル信用してると思うんですけど、最初の出だしのオサムとユーマと近あたりは、まだユーマのことをどこまで思ってるかによって変わるかなと思う。
そこだってもうちょっと疑ってもよかったのかなと思ったりもするんですけど。
なるほどね。
Speaker 1
あとさ、最初のジーンさんの書き合いの時に当時思ったんですけど、
意外と騙されキャラって他の漫画とかアニメとかでも、あんまり実はいないなと思って。
Speaker 2
はいはい。確かに。
なんかいなくありません?
Speaker 2
騙されてる。ナルトの鈴取り合戦くらいは。
Speaker 1
そうなんだ。あんな感じ?
Speaker 2
カカシ先生が、鈴は2つしかないって言って、3人のうち2人しか取れないっていうところで、
やっぱ1人は鈴が取れないっていう現状に追い込まれると、人は本性が出てきたりするっていうことで、
でもそれを素直に受け取ると失格みたいな。
ただもう本当の正解は、要はチームで分け合ったりとかして、チームワークを見せたら合格だったっていうところ。
一種の騙されの、本当の正解に行くためには騙されるっても、本質を見るっていう力ですよね。
どっちかっていうと、表面的に見るんじゃなくて、深く見なさいよっていうところとかは。
裏の裏を読むみたいな感じですかね。
Speaker 1
なるほどね。だからそういう意味では確かにバトルシーンだと、
裏を描くようなトリッキーな攻撃は実はそんな見たことないよね。
Speaker 2
そうですね。ちゃんとフォーメーションで練った感じの攻撃をしてます。
Speaker 1
レイジさんとトリマルがいつも通り行くぞみたいな感じで、
小南が場を荒らして、あとは俺たちがボロボロするぞみたいな感じで言ってたもんね。
Speaker 2
そこ結構シンプルですよね。
だから本当に真っ直ぐなんだよね、小南先輩ね。
Speaker 2
そうするとやっぱり戦い方全体が、チームワークがシンプルすぎて逆に、
そこに騙される要素があるって思ってないのも伏線として入れてるんですかね。
あー。
Speaker 1
いやでも、戦いでもし騙され要素があった時に、
要はトラップとか?
そういう何かトラップがあった時にそこに引っかかるかって言うと、
そこは多分センスで無茶苦茶切り抜けそうだ気がする。
仮に騙されたとしても。
Speaker 2
それすでにやれちゃってるから、騙される人らも分かってないのかもしれない。
Speaker 1
そういう戦い方しそうだよね、確かにね。
もうパワーで切り抜けちゃうみたいな。
Speaker 2
切り抜けたりとか、ほんのちょっとの反射神経で切り返すみたいなところとかね。
Speaker 1
そうそうそうそう。ありそうありそう。確かに。
Speaker 2
だから本来は騙されることとか、自分の能力をちょっと劣ってたりとかすると、
そこを警戒心が生まれたりするけど、
ちょっと能力のパフォーマンスが高すぎて、
ゆえの育たなかった能力みたいな。
Speaker 1
あー、だからいつかそういうシーンも見てみたいね。
なんか、うっかり騙されたけど、いやそんな手には乗らないわよ、みたいなスルリみたいな。
そういうシーン見てみたいね、いつかね。
Speaker 2
いいですね、確かに。
Speaker 1
いやー、なるほどね。
いやー、小南先輩。
Speaker 1
だから小南先輩一方でサイドエフェクトはないんだよね。
Speaker 2
いや、そうですね。ないですね。
Speaker 1
今のところないっていう表現、感じだよね。
Speaker 2
そうですね。逆にあったら教えてほしいぐらいです。
Speaker 1
なんだろうね。
むちゃくちゃ繊細な攻撃も一方でするから、
細かい攻撃ができるサイドエフェクトとかはあっても良さそうだけど、
今のところレイジさんもトリマルもないもんね。
Speaker 2
そうですね。
小南先輩は身体感覚の細かさはあるんじゃないかなと思いますけど、
そこがサイドエフェクトっていうか、
人間ならではのサイドエフェクトみたいな。
Speaker 1
あー、なるほどね。
いつかサイドエフェクトもテーマで持っていきたいですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
というわけで、そろそろまとめいきましょうか。
小南先輩の、
小南先輩はなぜ騙されるのか。
Speaker 2
その辺はあれじゃないですか、最終的には戦闘効果、チームワークも含めてシンプルすぎて、
場を切り抜くのもセンスで乗り切っちゃったせいで、
騙されるとか警戒心がうまく育たなかったキャラクターだったから。
Speaker 1
警戒するまでもないってことね。
Speaker 2
そうです。警戒するまでのポテンシャルが高すぎての故のハンデを背負ってしまったっていう。
Speaker 1
なるほどね。じゃあお互い、あとは騙されエピソードナンバーワン決めましょうか。
今日のですか?
Speaker 1
はい。騙されエピソードナンバーワン。
私はね、やっぱりヒュースのところだな。ヒュースと一緒に騙されるところだな、私は。
Speaker 2
なるほど。私はですね、ちょっとここかな。
オサムが小南先輩のこと超かわいいって言ってましたよね、超照れてる感じの。
Speaker 1
あーでもね、かわいいね、確かに。
Speaker 2
やっぱりやる気持ちにはならないですからね。
Speaker 1
うん、確かに。
すごい、だから本当強いけどチャーミングでもあり、
そして解説、解説に入った時のもうまっすぐすぎる自分たち美意気のピュアな感じもすごいよね。
Speaker 2
でもあまりキャラいないとちょっと解説って面白くないかなって思ったりするんですよね。
だからあの時の解説も神解説だよね、クラッチもいるしさ。
Speaker 1
はいはい、確かに。
解説ネタももうちょっといつか取り上げたいね。
Speaker 2
いやーそこちょっと一回まとめないと結構解説、いろいろあるじゃないですか。
一回あそこ取り上げ方すごいですよね。
あれだけでも結構物語楽しめるんじゃないかな。
Speaker 1
楽しめるよね。だってほら、オペレーターの人と解説の人がいて、
2つの切り口が最低でも、最低でも2つは味わえるじゃない。
Speaker 2
そうですね、確かに。
話が長くなるぐらいちょっとワートリンの熱が上がってきましたね。
Speaker 1
じゃあこの熱も次回までとっとくということで、そろそろエンディング行きましょうか。
はい。
Speaker 1
さて皆さん、今回も配信を最後までお聞きいただきありがとうございました。
Speaker 2
今日の番組気に入っていただけましたでしょうか。
フォローして番組更新、今後また撮っていきますので、ぜひ通知を受け取っていただけたら嬉しいです。
Speaker 1
この番組はSpotify、YouTube、Apple Podcast、Listen、様々なプラットフォームで配信しています。
ぜひお気に入りのアプリから継続視聴してくださいね。
Speaker 2
また、カグアさん、おされびとヒカル、私のそれぞれのSNSフォローもしていただけると大変励みになります。
概要欄からフォローをよろしくお願いします。
Speaker 1
番組では皆様からの熱いメッセージお待ちしております。
概要欄の特命フォームから質問や感想、ワートリアイなどお待ちしております。
Speaker 1
さてさて、お便りなんですけども、漠然と募集するのも送る方もちょっと躊躇しちゃうと思うので、テーマを決めたいと思いますが、
さてお便りテーマ第1回、何にしましょうか?
最後にチラッとお話に出たサイドエフェクトというところはどうでしょうか?
ワートリの作品の複雑さでもあり深みを出しているサイドエフェクトね。
Speaker 2
サイドエフェクトを皆さんと特命フォームからメッセージのところから一緒にお話できたらなぁと思いましたので、
今週のお便りテーマはサイドエフェクトとします。
Speaker 1
どんな切り口でもいいんですよね。僕はこういうサイドエフェクトが好きだとか、誰々先輩のサイドエフェクトが好きだとか、こんなサイドエフェクトがあったらいいなとか何でもいいんですよね。
Speaker 2
そうですね、もうそういうところから実はもう自分流のサイドエフェクトあるんじゃないかなって思ったりするんですよ。
実は自分は、人って自分が持っているものって意外と気づいていなかったりするんですよ。
それが実はサイドエフェクトじゃないかなっていうところをちょっといろんな視点で見てみれたら嬉しいなと思ってるんですよ。
Speaker 1
分かりました。というわけで皆さん、熱いメッセージお待ちしております。
お待ちしてます。
Speaker 1
というわけで第1回、今週はここまでです。それでは、トリガーオン!
Speaker 2
オン!
Speaker 1
次回はお会いしましょう。というわけで皆さんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。