ズボラな私の帰省と本来の姿
こんばんは、わーままのエリィです。
今日はですね、ズボラだからこそ、外見を整えた方が楽というテーマでお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
はい、実はですね、先週から今日までですね、私は所要があって、義理のね、実家に帰省をしていました。
はい、義理の実家はホコリ区にあるんですけど、あのー、ちょっとね、今回は、あのー、えーと、なんていうかな、あのー、不幸があったので、ちょっと、うん、あのー、お手伝いはしてないな、うん、お手伝いはしてないけど。
はい、あのー、それでね、行ったんですけどね、うん、あのね、ほんと、あのー、見事なくらいダラダラしてしまいました。
そう、なんかねー、あのー、微妙に、微妙に私、やれることがないというか、戦力が、戦力にならないので、まあ子供のね、面倒は見ないといけないんですけど、なんか子供が意外と、こう、何、おばさんとかに懐いたりしているのもあってですね、
あのー、私はですね、その間に、あのー、漫画を読んだり、置いてあった漫画を読んで、読みふけったり、あとはね、お昼からお酒を飲んだりとね、まあ、あのー、地堕落な生活を送ってまして、うん、でね、スタイフとかをズームはやっぱりちょっとできないので、あのー、なんかこう発信もね、あのー、できなくて、うん、まあダラダラしましたね、ほんと、あのー、ダメ人間の極みみたいな過ごし方をしました。
そう、でね、でもね、これが本来の私なんだなというふうにね、思いましたね、うん、ズボラ全開、うん、でした、うん、でね、あのー、そう、皆さんはね、どうですかね、本来ズボラですっていう方、他にもいらっしゃるんでしょうか。
なんか、私はですね、うーん、外部刺激がないと動けないタイプなんだなっていうふうに改めて気づいて、環境とかね、うん、周りの状況とか、うん、あのー、そういう、なんていうのかな、働けかけるものがないと何もこうやる気がやっぱね、起きなくて、あのー、東京にね、引っ越す前はそれこそ北陸に住んでたんですけど、ほんとその時は何にもする気が起きなかった。
うん、し、なんだろう、うん、どこにも出かけずに家でやっぱゴロゴロすることが多かったんですよね。
うーん、やっぱりそれは刺激が少なかったんだと思います。
なので、田舎にいるとね、うん、食べ物もおいしいし、まあ、なんならね、あのー、出てくるし、あのー、何もしなくなっちゃうので、よくないなーって思いました。
どんだけおいしいものがあっても、どんだけなんだろう、あのー、空気がおいしい、うん、空気がおいしくて過ごしやすくても、あのー、やっぱり私は田舎に住むとダメになるなーっていうふうに思いましたね。
うん、で、もともと私はすごくズボラです。
復職当時のユニクロ制服化と時短メイク
朝は、まあ、相変わらずギリギリまで寝てしまうし、できればね、あのー、洋服選ぶのもほんとは時間をかけたくないんですよね。
うん、あとメイクもできる限り、時短、時短で済ませたいというふうに思っています。
なので、こう、結構ね、あのー、服飾してからは最初、あのー、アートメイクをやったりして、ちょっとでも、あのー、化粧を、化粧せずに済むようにしていたり、
あとは、まあ、えー、お洋服はですね、えーと、ユニクロと、あともう1店舗、まあ、気に入っているお店、うん、よく行くお店で、こう、まとめて買って、こう、制服化してね、あのー、通勤することが多かったです。
そうすることで、毎朝悩まなくていいし、まあね、あのー、いろんな意味で、うん、置く場所もそんなに取らなくていいし、それが一番楽だったんですね。
うん、で、考えなくて済む。だから、やっぱそういう仕組み、仕組みみたいな感じでね、あのー、仕組み作りみたいな感じで、お洋服に対しても向き合っていました。
ズボラだからこそ外見を整えるメリット
うん、だけど、ここ1年ぐらいですね、気づいたことがあります。
それはですね、ズボラだからこそ、最初に外見を整えた方が楽ということですね。
うん、で、昔の私は、オシャレが、あのー、好きな人が外見を整えるものだと思ってました。
で、もう、こう、なんかね、実際1年、うーん、いろいろやってみると、まあ、もしかしたら逆かもしれないっていうふうに思ったんですね。
うん、っていうのは、あのー、私は今副業もしている、自分ビジネスもするようになったし、いろんな場所に、会社以外の場所に行くようになって、
そうすることで、自分の人生がより、こう、彩りを、彩りを持つようになったんですけれども、
そうするとですね、うーんと、やっぱりね、いろんな場所に行くから、制服化した冬服だけだと、どうしてもね、なんか、うーん、なんかね、物足りないというか、印象に残らない。
そういうことが、あのー、多くなるというか、そういう問題が出てくるんですよね。
だけど、ある程度ですね、自分の外見が整っているというか、その外見のイメージみたいなのが整っていると、あのー、今日はね、何を着ようかなというふうに迷わなかったり、
あと、プロフィール写真もちゃんと整っていると、あのー、この写真でね、発信していいかなというふうに、悩むことも減りました。
あとは、えー、そして人に会うことになってもね、焦らない、そういう自分になったかなというふうに思います。
この服で大丈夫かなとか、もっと違う服がいいかなとかね、そういうことで悩む時間が圧倒的に減りました。
こういうね、小さな判断が本当になくなると、ストレスもね、ないんですよね。
何を着るかとか、どんなバッグを持つか、アクセサリーはどうするか、写真はこれでいいのかなとかね、
こういう小さな判断が積み重なると、ものすごくエネルギーを使ってしまいます。
はい、私はもともと根性や気合とかで頑張り続けられるタイプじゃないんですよね。
だからこそ、頑張るっていうことをなるべく減らしたくって、頑張らなくてもできる仕組み、こういうのを作ることを大事にするようになりました。
で、その一つが、外見をある意味仕組み化するみたいな感じの感覚ですね。
外見を整えて行動を後押しする仕組み
例えば、会社で大事な予定がある日、服業でのイベントがある日、その時、その場でどんな自分でいたいかっていうのを想像します。
どんな印象を持ってもらいたいのか。知的に見えるのはどんな服だろうか。
安心感が伝わるのはどんな色だろうか。
女性らしさと信頼感を両立するには、ヘアメイクをどういうバランスを取ればいいか。
こういうのをね、少しずつ研究してきました。
これはね、オシャレそのものを楽しむという目的ではなくて、どちらかというと自分の行動を後押しするためなんですよね。
外見が整うと、「よし、行こう!」っていうふうに自然に思えたり、発信もしやすくなったり、人にも会いやすくなります。
こういうことで行動量が加速するんですよね。
で、行動量が増えると、御縁も増えるし、仕事にも繋がっていきます。
だから私は、外見って単なるファッションではなくて、自分を動かす装置だと思っています。
プリンセスシフト講座の紹介
もし今、仕事も忙しい、発信もしなきゃいけない、外見まで手が回らない、そんな風に感じている方がいたら、私はね、外側を整えることをお勧めしたいです。
私はね、こういう人です。こんな雰囲気の人です。
そういう印象が自然と伝わる状態を作る。
そうすると毎日の判断が減って、本当にエネルギーを使いたいことに集中できるようになります。
このためにね、今回私はプリンセスシフトという4ヶ月の講座を作りました。
これはですね、似合う服を見つけるためだけのサービスではありません。
コンディションを整えて、外見を整えて、印象を整える。
そして、頑張らなくても動ける自分の仕組みを作る4ヶ月間という風にしています。
私はね、今でもズボラだし、これからも多分ズボラだと思います。
だからこそ、気合ではなく仕組みで動けるようにしていきたいと思っています。
外見を整えるっていうのは美意識が高い人ため、高い人のためにあるわけじゃありません。
どちらかというと、私が整えてほしいと思うのは、毎日忙しくて自分のことが後回しになってしまう方。
そういう人に届けたいなという風に思っています。
もしね、今日のお話を聞いて私かもしれないなと思った方は、ぜひ一度プリンセスシフトの講座内容を覗いてみてください。
頑張り続けなくても自分らしく輝ける仕組み、これを一緒に作っていけたら嬉しいなと思っています。
最後までお聞きいただきありがとうございました。