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それでもなお、護ろうとしてくれる人【プロ会社員】
2026-08-05 22:12

それでもなお、護ろうとしてくれる人【プロ会社員】

▶︎タイムスタンプ
自分のミスなのに、辞めたい決定打になりそうだった理由。
①以前から懸念事項として相談していた。
②休暇を2日に留めて追いつこうとした。
③そもそも、気遣いから始めたことだった。
関係者も上司も責める中で、女性の先輩2人が助けてくれた。
この人のために頑張りたかったんだ。
どこに属していても、身近な人のためにしか頑張れない。

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感想

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00:05
こんばんは、わーままのエリィです。 今日はですね、それでもなお、護ろうとしてくれる人という話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージ送りしています。 是非聞いてください。
はい、私はね、あの今、自称プロ会社員としてね、会社員だけど、なるべくね、自由に働こうという意志を持ってですね、副業をしたりとか、お休みをなるべく取りたい時に取ったりとかね、するようにしています。
こういうふうに、変えた、働き方を変えたのはね、変えたとか、変え始めたのがまあだいたい2年ぐらい前で、自己投資をし始めたぐらいの頃なんですけれども、やっぱりね、あの子供が生まれて、
仕事とね、育児の両立がすごく大変。自分のキャリアを築くことと、それ以外のことをね、両立するのがすごく難しいと感じて、それに対してやっぱこう社会の理解がないんだなぁみたいなね、そういう、まあ、あの絶望みたいなのもね、感じたりして、それでね、今の働き方にシフトしてきていたんですけれども、
うん、このね、先月はね、もう本当に、なんだろう、本当にね、たくさん休みを取りました。そう、休みを取ったのは、あのー、まあもちろん、自分の休みも、自分のようで休みも取ったんだけれども、ちょっとね、あの急にね、急な不幸があった。家族、家族とギリの家族の方に不幸があったので、急遽ね、こう休みを取らないと、まあ、いけなくなってしまって、で、あのー、
それはね、まあしょうがない。もちろんしょうがないことなんだけれども、私がね、その、まあ、あのー、いわゆる起引をね、取っている間に、えーとですね、そう、起引を取って、まあその後、うーん、休暇明けでこう、結構バタバタしているときにね、うーん、見落としてたメールがあったんですよね、私が。
見落としてたというか、処理が遅れたメールがあったんですよね、そう。で、その処理が遅れた件に関して、うーん、まあ始末、いわゆる始末症的なものをね、うーん、書いたほうがいいのかどうかっていう話になっていました。
うーん、それがね、あのー、まあ先月末ぐらいにあって、うーん、ちょっとね、これに関してはね、すごくね、私はね、あのー、もやもやしてたんですよね、そう。
03:06
まあ、あのー、なんだろう、プロ会社員として働く以上、会社にはね、極力迷惑をね、かけずに働いていかなければとは思ってはいたものの、まあ結構ね、あからさまなミスをしてしまったことで、なんかこうね、会社員失格だなーっていうふうに思う、思う一方でですね、うーん、なんかね、いろんなその人の、いろんな人でもないな、まあでもいろんな、うーん、ことが重なって、まあ自分のミスなんだけれども、
結構ね、このミスが、私のね、この会社を辞めたい決定打になりそうだったんですよね、なので、まあ割とね、ここ1,2週間は求人情報をこまめに見て、うーん、エントリーをしてみたりだとか、うーん、あのー、まあちょっと候補を絞ろうかなとか、もう少し、あのー、なんだろう、今の、あのー、専門の、うーん、今のキャリアでなるべくね、あのー、いい求人が見つかるようなところに、
登録しようかなとか、いろいろ考えていました、うーん、結構ね、あのー、なんだろう、そんなに、なんだろう、会社員辞めたいわけじゃないんだけれども、もう転職しようかなーぐらいのね、そういうちょっと気持ちになりかけてたんですよね、そう、で、なんで自分のミスなのにね、そういう気持ちになっちゃったとかが、まあ自分でもわから、最初わからなかったんだけれども、うーん、どうしてね、そう、辞めたくなったんだろうっていうところをね、
あのー、少しね、考えてみたんですよね、そう、うーん、で、そう、まあいくつか理由があって、うーん、今回の件っていうのは、私の上司にも、自分の上司にもね、あのー、相談をして、で、そのー、始末、その始末書的なものがいるかどうかっていうのも、まあ一応、なんていうのかな、非常にグレーなところだったので、そう、
必要かどうかも相談して、まあ作って、作ってと言われたので作っていた、うーん、ような状況だったんですけど、私はですね、あのー、全然その自分の働き方とかに関わらず、以前からね、そのー、メールの量が非常に多い、そう、みんなで使ってるね、部署のメールに来る、メールのチェックがなぜか、その気づいたらね、私がね、そのチェック係みたいに、まあ任命、任命じゃないけど、チェック係に私がなって、
私が見落とすと、なぜか怒られるっていうふうな状況になってたんですね、そう、でね、あのー、だけどそれはまあ、部署、部署のメールなわけで、私はあくまで、あのー、なんだろうな、うん、よく、よくそのメールボックスを開くから、あの他のもついでにチェックするみたいな感じだったんですけど、
それがなぜか私の担当みたいなね、あの気づいたらなっていたっていうのがあった、いう背景があって、でね、そこの、まあ、部署のメールボックスに来る、そのメールがね、あのー、とにかくね、急増していて、量がすごく増えてるので、以前からね、あのー、このメールボックスの処理に関しては、あのー、懸念事項として相談をしてたんですよね、まあとてもじゃないけど、私一人では、あのー、見切れないし、
06:20
あと、あのー、なんだろうな、その担当の、担当してる仕事に関しても、そのー、なんだろう、忙しい時期が集中して、ちょっと一人じゃ対応できないっていうことを以前から相談をしていました、うん、だけど、まあ上司はね、たぶんその、なんていうのかな、解決法がな、なかったんでしょうね、うん、なんかこう何人も同じメールボックスを見るのは、あのー、なんていうのかな、まあ人の無駄遣いだから、みたいな感じで、
うん、なんかね、うやむやにされてましたんですよね、そう、で、そう、なので、たくさん来るメールっていうのが、私はね、あの、だんだんね、追いつけなくなってきたっていうか、まあ、普通に仕事をしながら、その、共通メールを見ていたわけなので、あのー、なんていうのかな、手が空いた時にしか、まあやっぱ、見ることができなかったんだけど、まあ今回ね、厳きで休みを、まあ、長めに取ったので、その前後の処理で、結構忙しかった、うん、だから、
まあ、共通メールを確認する時間っていうのが取れなかったんですよね、そう、で、そう、だから、以前から懸念事項として相談していたのに、まあ、スルーをされていた、うん、で、二つ目なんですけど、まあ、今回急な、急、本当に急な休暇、休暇というか、きびきだから急ですよね、急で、で、まあ、あのー、ギリのね、あのー、や、がなくなったので、本来ね、あのー、7日間お休みが、まあ、付与されるんですけれども、
まあ、ちょっと7日間お休みを取ったら、あの、いろいろね、あのー、仕事が回らなくなるというふうに懸念をしまして、二日にね、とどめて、うん、で、あと、なんとか自分でね、なるべくこう、迷惑がかからないように自分なりに配慮したつもりだったんですよね、うん、ただやっぱり、こう、二日にとどめたんだけれども、その、まあ普通のね、仕事の処理の方で手一杯だったんですよね、
うん、なんかそれをね、追いつこうとしただけでも、なんか、まあ、私は、私だけにはね、あのー、なんていうのかな、仕事をね、まあ大事にしてたわけなんですよね、そう、だけど、まあその点に関しては、もうやっぱスルーをされてしまった、で、三つ目なんですけど、そう、そもそも、その共通メールをチェックしたのは、私のあくまで、その、ついで、ついでで始めたことだったんですよね、
うん、ついでで始めて、そう、見てない人がいるかもしれないから、あのー、確認してた、うん、このメール大丈夫ですか、みたいな確認をしてたんだけれども、そういう気遣いから始めたことが、なぜか私の責任みたいになっちゃってた、うん、それは私は、おかしいっていうことは、何回も言ってたけど、やっぱり無視をされていて、やっぱり怒られる、そう、見逃すと怒られるみたいになってしまって、
09:11
うん、なんで気遣いから始めたことで、私は怒られないといけないんだ、なんで担当業務じゃないのに怒られないといけないんだっていうね、不満がずっとあったんですよね、うん、たぶん、私の直属の上司は、あ、普段は、うーん、なんだろう、まあ割とロジカルな考え方をするんだけれども、うーん、まあやっぱ忙しかったんですよね、忙しいんですよね、ずっと最近、だから、なんていうのかな、うーん、
そういう見逃しとかミスとかが起こったときに、うーん、当たりやすい人に当たってるなっていうふうな感じはしていました、うん、だから、なんかこう、私がね、その共通メールの、なんかまあ見落としみたいなのがあったときも、まあやたら、なんていうのかな、当たりがきつい、うん、連絡が来るなっていうふうに思ってたんですよね、うん、
だけど、なんかこうそういうことが続いていて、今回のその、まあメール、見逃した、ミス、ミスみたいなのが起こったので、なんだろうな、うーん、まあ自分の直属の上司からも、こう、まあ責められるし、あの他にもね、その関係者みたいなのがいるわけなんですけど、その他の関係者の人も、まあ私が休んでる間、そのメールをずっと見逃していたんだけど、
うーん、なんていうのかな、あくまで、あくまで責任は私、みたいな感じだったんですよね、そう、休暇中の対応だったにもかかわらず、うーん、そう、なんか私のところに責任が来てるような状況で、うーん、やっぱりね、納得がいかなかった、
こちらは起引きで休んでいて、うーん、起引きで休んでいて、うーん、7日休むところを2日で復帰して、うーん、急いで対応してるのに、なんだろうな、なんかこう、なんか違くないと思って、うふふふ、でね、なんかね、もういいやって思ったんですよね、なんか、うーん、うーん、なんか、うまく言えないけれど、うーん、なんか自分なりにね、責任を持って、
うーん、仕事を果たしてたつもりだけど、うーん、私がミスした、まあ、ミスしたらね、こう、なんていうかな、袋叩きに遭うんだ、みたいな感じになって、うーん、なんか今まで自分がしてきたことと、逆のことをされてるような感じがしてね、うーん、で、なんかね、もういいやって思ったんですよね、そう、で、今日ね、その、まあ、私がね、もういいやって思いながら作ったね、その始末書のような、まあ、改善報告みたいなの、書類をね、うーん、
私は出してたんだけれども、またその関係者ね、関係者の同僚がね、どうなってますか、みたいな感じで聞いてきて、うーん、どうなってますかっていうのは、こっちが聞きたかったんだけれど、その、まあ、同僚がそういうね、連絡を、私にね、送ってきたので、いや、そちら待ちですよ、みたいな感じのね、うーん、そちら待ちだし、
12:21
あと、なんか、確認事項がこのぐらいあるんだけど、みたいな、そういう感じの内容で返信をして、うーん、まあ、結局また私が、なんか、私が書類を止めてるようになってるのかな、そういうふうに見られてるんだな、みたいな感じで、うーん、なんかこう、どうでもいいやじゃないけど、うーん、もういいやって思ってね、うーん、それで、まあ、連絡を待ってたんですけど、
そしたら、うーん、なんかね、結局、うーん、私の直属じゃない上司、私の直属ではないけど、入社した時から教えてくれていた、あの先輩ね、先輩から、今はね、あの直属じゃないけどリーダー職をやってる、管理職をやってる女性の先輩からね、連絡が来て、うーん、
あの、今回の件は、うーん、あのー、いろいろ丁寧に見た結果、まあ、なんていうのかな、ミスではないという、その、なんていうのかな、契約違反とか、法律違反とか、そういうのに当たるものじゃなかったから、あの報告書はね、いらないっていう結果に至ったっていうふうな連絡が来て、
うーん、だけど、今後の対策として、まあ、あのー、それぞれの、うん、課で、それぞれのチームで、あのー、こういう管理をしていこうというふうな結論になったから、処理はいりませんみたいなね、そういうね、連絡が来たんですよね、いろいろ、まあ、滞ってて、まあ、申し訳なかったみたいなね、そういう、なんていうのかな、私を、こう、かば、かばうために動いてくれたんだっていうのがわかる、
連絡が来たんですよね、そう、なんかね、あのー、今回の件は、本当にグレーだったから、なんかどっちとも取れるじゃないけど、その、うーん、念のために、念のために始末書作っておくっていうこともできるし、すっごく丁寧に調べたら、あのー、これは違反にはなってないよねっていう出来事だったんですよね、そう、で、
その、だけどそれは丁寧に見ないとわかんなかったんですよ、うん、ミスじゃないっていうのは、そう、で、それを丁寧に見てくれたのが、その先輩と、まあ、一番トップの女性と、その二人だったんですよね、そう、いつもね、あのー、なんていうのかな、離れた、うん、離れた場所で働いてる二人なんですけど、
15:19
そう、その女性の先輩二人が、うーん、いろいろ考えてくれて、調べてくれて、今回のは大丈夫だよっていうふうに言ってくれたんですよね、そう、で、なんか私すごい、すごく気持ちがあったかくなっていて、なってそのメールをもらってね、私のことをね、かばってくれたんだと思ったんですよね、そう、守ってくれた、うん、
もし私がここで始末書を書いたらね、私の評価はね、うん、絶対落とされたと思うんですよね、うん、あの、私の部署はね、あのー、ミスをしてはいけない部署だから、うん、だから始末書を一つでも書こうものならね、あの、期末の評価はね、絶対あの悪い方につけられると思ってたんですけど、
うん、その二人の先輩がね、丁寧に、あのー、精査してくれたおかげで、私のことをね、守ってくれた、うん、どんだけ休みを取ってる私であっても、うん、なんていうのかな、いろんな経緯とか、うん、を知ってる二人だからこそ、うん、守ってくれたのかなと思って、うん、で、思い出したのが、うーん、そのままだと、
守ってくれた先輩っていうのは、私が入社した時からずっとそういう、なんていうのか、そういう人なんですよね、うん、なんていうのかな、みん、その、仕事をその、この人の仕事っていう風に考えない、みんなの仕事っていう風に考える人でずっと、うん、だから、そのー、仕事が遅い人がいたら、絶対最後まで残って付き合って、うーん、一緒に片付けてくれるような、そういうね、先輩だったんですよね、うん、
で、私そのー、入社してしばらく、ま、最初全然なじめなかったんですけど、その先輩を見てると、なんかこの人の役に立ちたいなーって思って、最初頑張ってたのを思い出したんですよね、うん、いつもこの人が、その先輩が、あのー、人の仕事も自分のこととして、うん、取り組んでるのを見て、うん、
私もこの人のためになりたいというか、うん、この人みたいになりたいっていう風に思って、うーん、なんか一生懸命、自分も残業して自分も、うーん、できることをやってたことを思い出したんですよね、うん、その先輩のためにね、頑張りたかったっていうことを思い出して、
で、今は、あのー、自分の直属でもなくなったし、うん、働いてる場所も違うから全然こう、うん、コミュニケーションを取ることが、うん、普段はなくなっちゃったんだけど、うん、あ、でも私この人のために頑張りたかったんだよなっていうのをちょっと思い出して、うん、で、なんかね、やっぱり守ってくれたってことに、なんかものすごく感謝をしました、うん、
18:31
感謝したし、なんかね、うん、なんかその人、やっぱその人がいるんだ、いるから、やっぱり私も、うーん、頑張ろうと思えたというか、うん、その人のために最終的になるんだったら、うん、やっぱり私は私なりに役に立ちたいっていう風に改めて思ったし、うーん、
私の業、うん、業種で考えると、最終顧客っていうのは、あのー、患者さんになるので、患者さんのためを思ってっていう視点が一番いいんだけど、私の部署はね、すごくそこから遠いので、なかなかね、患者さんのためにって普段の仕事の中で思うことが難しかったんですよね。
それがこうやっぱりやりがいから離れていたところ、うん、理由にもなって、なってたんですけど、うーん、先輩がいるっていう風に考えると、先輩のためだったら、うん、頑張れるし、近く、近いから、うん、やっぱりやりがいも感じられるし、うん、なんか私はやっぱりその近くにいる人、近くにいる、自分がそばにいる人に対して、うん、頑張るのが好きなんだなっていうのが、
よくわかりました。なんかそれは会社に属していても、あの、ビジネスをしていてもやっぱりね、あんまり変わらないっていうことにも気づいて、うん、自分が近くにいる人に対して、頑張りたいとか、役に立ちたいとか、うん、感謝されたいとかね、うん、
なんか私の働き方はね、やっぱりそこにあるんだなっていうのに気づいて、うん、だから今日はなんかすごくね感謝をしましたね、うん、転職活動はだから一回やめようかな、やめようかなと思ってる、うん、思ってるし、とりあえずその先輩のために私はそう頑張ろうかなと思ったんだけれど、うん、なんか守ってもらって本当にありがたいなと思ったし、
私はちょっとどこに返せばいいのか本当わからないんだけど、そうそう、なんかね直々の上司はやっぱり私、あのすごく仕事は誰よりもできるんだけど、やっぱり私人間性がいい人がいいなじゃないけど、うん、やっぱり私は、その、在り方でやっぱり選ぶ、選びたいなっていうふうにね改めて思いましたね、うん、
21:06
そう、そんなわけでですね、ちょっと今日はね、プロ会社員としていろいろ思うことがあったんですけれども、うん、でもなんか結局ね、そう、あの、自分が働き方で求めているものっていうのは、うん、結局ね、同じなんだなっていうふうに気づいた、うん、価値観みたいなところ、大事にしてるところっていうのは、あの、やっぱりね、働き方問わないなっていうふうにね、感じましたね、うん、そんなわけで、そう、私もね、こう、
自分が大事にしてくれた人を守りたいし、自分が大事にしてくれた人を助けたい、うん、なんか、それで多分ずっと、うん、それ、そういう働き方をずっとね、していこうかなというふうにね、思いました、はい、そんなわけでですね、今日はね、えー、プロ会社員のね、うん、
一日を、そう、一日をとか一連のね、ちょっとね、出来事をお話しさせていただきました。長くなりましたが、聞いていただいてありがとうございました。
22:12

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